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3.1週の授業の動画「雑草の枯れ草で納豆を」「海外からの観光客の増加」ほか as/4024.html
森川林 2020/02/22 13:50 

 3.1週の小1~中1の授業の動画を鳥の村にアップロードしています。

▽創造発表クラスせいかつ文化コースの授業の動画
https://youtu.be/vhgloqIMG6o

▽作文読解クラスプレ受験作文コースの授業の動画
https://youtu.be/r_PHTcLey1Y

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森川林 20200222  
 「雑草の枯れ草で納豆を作ろう」というのは、やってみたと思う子が多いと思います。親は大変ですが(笑)。
 この新聞記事には、単に作り方だけでなく、なぜできるのかという説明も載っているので、自然の不思議さに目を開くきっかけにもなりそうです。

 「海外からの観光客の急増」は、プラス面もマイナス面もありますが、どうしたらよいかという具体的な方法を論じる必要はありません。
 どういう考え方をすることが大事かということを親子で自由に話し合ってみてください。


nane 20200222  
 せいかつ文化コースの動画には、子供のころ、ウニの不思議さに興味を持ち、そのままウニの研究者になり、ウニの本を出した人が紹介されています。
 勉強の本当の出発点は、こういう自分の個人的な興味です。
 すぐには学校の勉強に役立つわけではないというところに、本当は大事な勉強の芽があるのです。

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【合格速報】兵庫県立芦屋国際中等教育学校 as/4023.html
言葉の森事務局 2020/02/20 11:45 


兵庫県立芦屋国際中等教育学校  S.K.さん


<担当講師より>

   通常コースのときから自分の意見をしっかりお話しされる生徒さんでしたが、受験コースの<理由><方法><体験実例>などで構成する練習をすることで、よりわかりやすい作文が書けるようになりました。実例で何度も書いた、クラスの盛り上げ役!という明るいリーダーシップを入学後も発揮して、楽しい中学生活を送ってください。おめでとう!!

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●【重要】7月の新学期から作文用紙と封筒用紙の配布を廃止します――手書きの人は作文ノートの利用をおすすめします
●森からゆうびん2026年2月
●思考力を育てる作文教育

●本で最も進んでいるオンライン教育――少人数の対話と個別指導 無料体験学習 受付中。
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。小1から高3のオンライン少人数教育。
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●小学1、2年生は作文を始める適齢期です
●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です
●小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。

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●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(高校向け)
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(塾高校向け)

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●「書ける」ことが塾の強みになる(塾向け)
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●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。

●小1から始める作文と読書
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●帰国子女の日本語学習は作文から
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