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新しいAI森リン「森リー」の点数の付け方 as/5221.html
森川林 2024/11/14 13:18 


 AI森リン「森リー」のページがスタートしました。
 ただし、森リンベストなどはまだ開けません。

 作文を送信したあとのページ、又は、すでに「山のたより」に入っている作文のページに、という小さな星のマークがあります。
 この星のマークをクリックすると、「森リー」のページに飛びます。
 題名、本文、生徒コードなどが入っているので、パスワードを入れ直してそのまま「点数を見る」のボタンをクリックしてください。

 本文と点数が表示されるので、そのあと、「講評を見る」のボタンをクリックしてください。
 「講評を見る」は少し時間がかかりますが、送信が完了すると、講評と点数と字数などのグラフが表示されます。

 今回、表示する点数は、まだデータが少ないため、仮の点数としています。
 また、中高生を標準とした点数ですので、小学生の作文は点数が低くなっています。
 今後、データが多くなれば、学年別の点数にする予定です。

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森リン(103) 

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新しいAI森リン「森リー」の評価と講評――明日、生徒向けにオープン as/5220.html
森川林 2024/11/13 16:05 
 新しいAI森リン「森リー」の評価と講評の例です。
 APIでつなげるところがChatGPT4になったので、講評のレベルが上がりました。
 明日11月14日に、生徒向けにオープンする予定です。



失敗をチャンスととらえるということは大切だね。
結局、困難があっても、それに挑戦ちょうせんすれば、そのことが自分の成長につながる。

○○○さん、こんにちは。今回の作文・小論文について講評をさせていただきます。

あなたの作文の内容は、過剰かじょうな健康管理や保護が必ずしも良い結果をもたらさないという点を、フィンランドの調査結果や自身の経験を交えて述べています。特に、保護と自立のバランスについて考察した部分は非常に興味深く、読み手にとって考えさせられる内容でした。

作文の構成も、調査結果の紹介しょうかいから自身の体験談、そしてそれに基づく考察という流れで、論理的かつわかりやすく展開されています。また、自己の体験を用いることで説得力が増し、リアリティが感じられる文章となっています。特に、部活動や委員会での経験を通じて成長を実感したエピソードは、具体的で読者が共感しやすい内容でした。

一方で、保護や管理が必要な場合と不必要な場合の区別や、その適切なバランスについてもっと深く掘り下げほりさげて考察することで、さらに内容が充実じゅうじつするでしょう。次回の作文では、さらに多角的な視点からのアプローチも試してみると良いかもしれません。

最後に、作文の内容に関連した諺を一つ挙げます。「過ぎたるは及ばおよばざるが如しごとし」。この諺は、何事も過ぎたるは良くないという意味です。保護や管理も程度を守ることが重要であることを、あなたの作文が良く表しています。今後もこのような深い洞察どうさつを持続してください。

内容★ 構成◎ 題材◎ 表現◎ 主題◎ 表記◎

字数/基準字数:1065字/1000字
思考点:92点
知識点:75点
表現点:78点
総合点:83点
(新しい森リンで仮の点数を出しています)


作文字数1065字
目標字数1000字


総合点 83 点
思考語彙 92 点
 



























































78

知識語彙 75 点

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●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。小1から高3のオンライン少人数教育。
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●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です
●小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。

●高校入試につながる作文力を、中学生から
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(高校向け)
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●学習塾のための日本語作文検定(塾向け)
●「書ける」ことが塾の強みになる(塾向け)
● 小1からのオンライン作文で、「読む力・書く力・考える力」を一生ものにします(生徒向け)

全国初の本格的な日本語作文検定作文の客観的評価で、誰でも作文が好きになり実力がつく。特許取得の独自のアルゴリズムとAIによる対話型600字講評。(学校塾向け)
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育 言葉の森
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。

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