facebook記事より。
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上手な模倣より、下手な独創。
そういう時代が来ています。
これまでは、上手にやることが目標でした。
これからは、独創的にやることが基準になります。
上手にやらなければならなかったのは、勝ち負けがあり、競争があったからです。
独創的にやるようになるのは、その方が面白いからです。
先日のプレゼン作文発表会でも、自分らしさを感じさせる子が何人もいました。
そういう子供たちは、小学生や中学生なのに存在感があるのです。
こういう子供たちがいれば日本の未来は明るいと思いました(笑)。
今日から11月。
明るい青空が広がっています。
それでは、今日もいい一日をお過ごしください。
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facebook記事より。
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最近ますます、頭のよさや成績のよさは、仕事に関係なく(というわけではありませんが)、それよりももっと大事なものがあると思うようになってきました。
もともと仕事には、一人でできるものは少ないので、みんなに協力してもらえる性格の方が大事な場面が数多くあります。
そして、いちばん大事なのは、創造性と笑顔ではないかと思うようになりました。
創造性も笑顔も、それを価値あるものと見なす風土の中で育ちます。
だから、家庭での対話も、正しい真面目な話よりも、自分らしい面白い話に力点を置くことです。
また、子供に、「似た話ある?」と聞かれたときに、「そんなのない」とは決して言わないことです。
似た話は、こじつければ必ずあります。
そして、こじつけたり、ダジャレを言ったり、脱線したりしていくことが、子供の創造性と笑顔の基礎になっていくのです。
東の空が晴れてきました。
今日は、秋らしい天気になりそうです。
こんな日本晴れが、しばらく続くといいですね。
それでは、今日もいい一日をお過ごしください。
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