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3.1週の授業の説明を動画でアップロード as/1459.html
森川林 2012/03/01 19:01 

(画面を一時停止すると「Share」の画面が出てきますが、左上の「×」をクリックすると元の再生の画面に戻ります。)

 自宅で勉強する人が、勉強を始めるきっかけになるように、授業の説明を動画でアップロードしました。
 今後、掲示板で毎週更新していきたいと思います。

▽授業の説明の掲示板
https://www.mori7.com/okajg/

 それぞれの学年の課題については、授業の渚をごらんください。

小1 小2 小3 小4 小5 小6 中1 中2 中3 高1 高2 高3

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これまでの話題の記事の漫画版 as/1458.html
森川林 2012/02/29 20:07 



 言葉の森のホームページの話題の記事2010年版をまとめました。
https://www.mori7.com/saisou8.html
 しかし、文字ばかりであまりにも長いので、それぞれのタイトルごとにつけた漫画を紹介します。

 でも、これだけではものたりないので、ひとこと。

 やはり、5番目の漫画「他人と比較せずに、自分の子供だけ見て、そのいいところを認める」というところがいちばん大事だと思います。
 特に、子供が低学年のころは、親もどういうふうに子育てしていいか不安なので、周囲の子供たちとつい比較してしまいます。
 ところが、比較すること自体が、子供の苦手意識を育ててしまうことがよくあるのです。

 低学年のころの子供の能力は、それまで家庭生活の中で自然に育ってきたものですから、子供自身の努力によってどうこうなるものではありません。
 それよりも、とりあえずは、今のいいところだけをたっぷり認めてあげることです。
 改善する点があるとしたら、親がまず家庭の生活習慣を少しずつ変えていくことから考えましょう。

 そして、人間には、自然の成長力、自然の復元力があるのですから、低学年のときはあまり焦らずに、のびのびと子育てをしていくことです。


子供は親の後姿を見て育つ。


動物の子育ては無条件。「ピー。はい止まって」


あくびが伝染するように、褒め言葉も伝染する。


国語の選択問題は、○を見つけるのではなく、×でないものを見つける。


他人と比較せずに、自分の子供だけ見て、そのいいところを認める。


優れた能力を持っている子は、その力を社会を支えるために使おう。


未来の社会では、だれでも二足のわらじ、三足のわらじを履くようになる。


売る人の方が買う人よりも楽しい。勉強も同じ。


twitter(ツイッター)の日本語のシェアが世界第2位。


農業革命、工業革命のあとに来る教育革命。


国語の勉強は、わからなくなったら前に戻るのではなく、今のすそ野を豊かにする。


作文の上手な子は、頭に中に使える日本語がたくさん詰まっている。


作文を書く目的として、田舎のおじいちゃん、おばあちゃんに手紙を書いてみよう。


新聞を読む場所は、ニュース記事ではなく解説記事。


書いた作文を森リンに採点してもらおう。


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手書きの作文と講評はここには掲載していません。続きは「作文の丘から」をごらんください。

主な記事リンク
 言葉の森がこれまでに掲載した主な記事のリンクです。
■小1から高3まで、年間の作文指導と結びついた作文検定
●評価サンプル
●知識偏重の教育から思考力重視の教育へ
AIと独自アルゴリズムを組み合わせた「日本語作文検定」がリニューアル


●【重要】7月の新学期から作文用紙と封筒用紙の配布を廃止します――手書きの人は作文ノートの利用をおすすめします
●森からゆうびん2026年2月
●思考力を育てる作文教育

●本で最も進んでいるオンライン教育――少人数の対話と個別指導 無料体験学習 受付中。
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。小1から高3のオンライン少人数教育。
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育

●小学1、2年生は作文を始める適齢期です
●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です
●小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。

●高校入試につながる作文力を、中学生から
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(高校向け)
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(塾高校向け)

●学校のための日本語作文検定(学校向け)
●学年ごとの「書く力」が一目でわかる(学校向け)
●総合型選抜・小論文評価業務に関するご提案(大学向け)

●学習塾のための日本語作文検定(塾向け)
●「書ける」ことが塾の強みになる(塾向け)
● 小1からのオンライン作文で、「読む力・書く力・考える力」を一生ものにします(生徒向け)

全国初の本格的な日本語作文検定作文の客観的評価で、誰でも作文が好きになり実力がつく。特許取得の独自のアルゴリズムとAIによる対話型600字講評。(学校塾向け)
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育 言葉の森
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。

●小1から始める作文と読書
●本当の国語力は作文でつく
●志望校別の受験作文対策

●作文講師の資格を取るには
●国語の勉強法
●父母の声(1)

●学年別作文読書感想文の書き方
●受験作文コース(言葉の森新聞の記事より)
●国語の勉強法(言葉の森新聞の記事より)

●中学受験作文の解説集
●高校受験作文の解説集
●大学受験作文の解説集

●小1からの作文で親子の対話
●絵で見る言葉の森の勉強
●小学1年生の作文

●読書感想文の書き方
●作文教室 比較のための10の基準
●国語力読解力をつける作文の勉強法

●小1から始める楽しい作文――成績をよくするよりも頭をよくすることが勉強の基本
●中学受験国語対策
●父母の声(2)

●最も大事な子供時代の教育――どこに費用と時間をかけるか
●入試の作文・小論文対策
●父母の声(3)

●公立中高一貫校の作文合格対策
●電話通信だから密度濃い作文指導
●作文通信講座の比較―通学教室より続けやすい言葉の森の作文通信

●子や孫に教えられる作文講師資格
●作文教室、比較のための7つの基準
●国語力は低学年の勉強法で決まる

●言葉の森の作文で全教科の学力も
●帰国子女の日本語学習は作文から
●いろいろな質問に答えて

●大切なのは国語力 小学1年生からスタートできる作文と国語の通信教育
●作文教室言葉の森の批評記事を読んで
●父母の声

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