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森リン、直りました! as/3113.html
森川林 2017/12/18 18:26 


 3月にサーバーを移転してから、文字化けのために、森リンが使えない状態が続いていました。
 また、自動ルビ振りのページも、同じソフトを使っているために、長い間使えませんでした。
https://www.mori7.com/musi/ruby.php

 それが、本日解決して(12月18日(月)18時ごろ)、どのページも元どおり使えるようになりました。
 これまで、長くご迷惑をおかけしましたが、忍耐強くお待ちいただきありがとうございました。m(_ _)m

 この森リンの文字化け直しは、coconalaという仕事のシェアリングサービスのサイトで依頼しました。
 お仕事をしていただいたcore_hei様、ありがとうございました。
 この場を借りてお礼申し上げます。


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森川林 20171218 1 
 文字化けのために10か月近く使えないままでいた、自動採点ソフト「森リン」が直りました。
 これまで、長い間ご迷惑をおかけしました。

 今後、森リンのAI化を目指していきたいと思います。


nane 20171218 1 
 森リンの本質は、語彙の多様性とバランスです。
 だから、作文の評価というよりも、作文力の評価です。
 小論文に合わせた評価なので、小学生の生活作文の場合は、どうしても低めの点数になります。
 作文の字数が短いと誤差が出るので、目安は1200字以上です。
 だから、点数が客観的になるのは、1200字以上が課題になる小6以降です。



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12月保護者懇談会(12/18~12/22)の話の内容 as/3112.html
森川林 2017/12/18 16:51 


 保護者懇談会で最初に15分程度説明する内容です。
 この説明のあと、自由に、お子様の勉強の近況、質問、相談などをしていただきます。

 マイクは、最初は全員オフになっていますので、話すときだけオンにしてください。
 カメラはオフのままで結構です。(オンでもかまいません。)
(マイクとカメラのアイコンは、Zoomに入ったあとの画面の左下にあります。)

 発言するときは、そのまま話していただいても結構ですが、できれば次のようにしてください。
 発言するときは、Zoommに入った後の画面の下にある「参加者」のアイコンをクリックします。すると、右側に参加者のリストが表示されます。そのリストのいちばん下、「手を挙げる」というアイコンがあります。それをクリックしてください。手を挙げても気が付かれないと思われるときは、声を上げてください。
 退出するときは、Zoomに入っている画面の右下に、。「ミーティング退出」というリンクがありますから、lそこをクリックしてください。
 また入り直すときは、ホームページのリンク先から同じように入ってください。

1.学年別勉強の仕方の説明

(1)小1は、勉強の内容よりも習慣(自分で毎日短時間勉強する習慣をつける)。また家庭での対話の文化づくりの時期。

(2)小2は、暗唱に最適の時期。勉強よりも読書に力を入れる。多様な経験をさせて好きなものを見つける。

(3)小3までは、難しい勉強はない。基礎を身につけたら、あとは読書と趣味に時間を。熱中するものがある子は伸びる。

(4)小4は、読書も作文もいちばん進む時期。勉強は難しくない。親の手を離れて自分でやろうとする時期なので対応に工夫が必要。

(5)小5から急に勉強が高度になる(特に算数)。勉強に思考力が必要になる。その思考力は小4までの読書と対話によって育つ。算数が苦手にならないように補助する必要がある。

(6)小6の受験算数は訓練しないと解けない。パズルと同じ。しかし、その訓練はその後役に立つわけではない。中学受験をしない子は、スタディサプリで中1の先取りをすることもできる。

(7)中3までは、親が勉強の補助をするとよい。気持ちは自立しているが、勉強計画などは立てられないのが普通。

(8)高校生は、周囲に関係なく、自分のペースで高2までに高3の数学を終わらせておくとよい。志望校は高2の終わりに決めて過去問をやる。(親がやらせないと自分ではやらない)

2.1月からのオンライン企画の内容変更について

(1)オンライン作文コース

 先生や友達の顔を見ているだけではもったいないので、勉強の意欲付けになるように、毎月4週をミニプレゼン作文発表会の週とします。
 慣れてきたら、発表会の司会なども、生徒にやってもらう予定です。

(2)自主学習クラス

 同じく、先生と生徒のコミュニケーションだけでは、せっかくのオンラインが十分活用されているとは言えないので、生徒が勉強の成果を発表する機会を毎月4週に設けます。
 発表によって身につくのが、算数の似た問題作りです。自分が1か月勉強した範囲で、オリジナルな似た問題を作って発表してもらいます。
 また、生徒に勉強のチェックテストをする機会を作り、保護者と講師がともに勉強の出来具合を把握しておくために、4週に、算数の勉強した範囲で家庭でテストページを指定してその出来具合を報告していただきたいと思います。
 また、その勉強報告に合わせて、質問や今後の予定なども報告していただこうと思っています。
 特に、小5以降は、親が子供の勉強から離れてしまうことが多く、子供が能率の悪い勉強の仕方をしていることがあるので、月に1回の家庭テストをして勉強の内容を把握していただければと思います。

(3)思考発表クラブ

 思考発表クラブは、これまで毎週発表があり、かえって保護者の負担が大きかったようなので、4週目はそれまでの発表の中でよかったものをコピーして交流会で発表するというようにします。
 これによって、他の曜日時間の生徒とも親しくなれるようにしたいと思います。


■保護者懇談会のお知らせ
https://www.mori7.com/izumi/enomi/pics/2009/307.gif);background-position-x:right;background-position-y:bottom;background-repeat:no-repeat;vertical-align:top;line-height:1.4em;font-family:'MS 明朝';font-size:10pt;">
 言葉の森の保護者懇談会を行います。

●日時:平成29年12月18日(月)~12月22日(金)いずれも20:00~21:00(途中入出可)。

●内容:最初に、中根より「学年別勉強の仕方、新しいオン作コース・自学クラス・思発クラブ」についての説明を15分します。そのあとお子様の勉強や生活についての質問や相談を受け付けます。

●会場:オンライン会議室「中庭」

・言葉の森のトップページにある「中庭」というところからお入りください。→https://zoom.us/j/156334327

・インターネットに接続できる、パソコン、タブレット、スマホが必要です。ウェブカメラは使いませんので、なくてもかまいません。操作はわかりやすいので、初めての方でも大丈夫です。

●ご質問やご相談は、あらかじめ、「保護者掲示板」から送っていただいても結構です。

●当日の質問・相談のやりとりは、お名前のかわりにお子様の生徒コードでお呼びします。

●各曜日とも定員はありません。参加予約は必要ありませんのでご自由にご参加ください。



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手書きの作文と講評はここには掲載していません。続きは「作文の丘から」をごらんください。

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■小1から高3まで、年間の作文指導と結びついた作文検定
●評価サンプル
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AIと独自アルゴリズムを組み合わせた「日本語作文検定」がリニューアル


●【重要】7月の新学期から作文用紙と封筒用紙の配布を廃止します――手書きの人は作文ノートの利用をおすすめします
●森からゆうびん2026年2月
●思考力を育てる作文教育

●本で最も進んでいるオンライン教育――少人数の対話と個別指導 無料体験学習 受付中。
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。小1から高3のオンライン少人数教育。
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育

●小学1、2年生は作文を始める適齢期です
●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です
●小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。

●高校入試につながる作文力を、中学生から
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(高校向け)
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(塾高校向け)

●学校のための日本語作文検定(学校向け)
●学年ごとの「書く力」が一目でわかる(学校向け)
●総合型選抜・小論文評価業務に関するご提案(大学向け)

●学習塾のための日本語作文検定(塾向け)
●「書ける」ことが塾の強みになる(塾向け)
● 小1からのオンライン作文で、「読む力・書く力・考える力」を一生ものにします(生徒向け)

全国初の本格的な日本語作文検定作文の客観的評価で、誰でも作文が好きになり実力がつく。特許取得の独自のアルゴリズムとAIによる対話型600字講評。(学校塾向け)
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育 言葉の森
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。

●小1から始める作文と読書
●本当の国語力は作文でつく
●志望校別の受験作文対策

●作文講師の資格を取るには
●国語の勉強法
●父母の声(1)

●学年別作文読書感想文の書き方
●受験作文コース(言葉の森新聞の記事より)
●国語の勉強法(言葉の森新聞の記事より)

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●高校受験作文の解説集
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●小学1年生の作文

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