中学1・2・3生の改訂版の教材が届きました。
▽標準的な教材
標準新演習 国語、数学、英語
▽発展的な教材
発展新演習 国語、数学、英語
どちらを選んでもいいですが、おすすめは、標準新演習を完璧に(数学はできな問題が1問もなくなるまで、国語と英語は5回繰り返し読んで)、できれば1年間先取りの学習をしていきましょう。
そのうえで、余裕があるなら、発展新演習も、同じく完璧に仕上げて、1年間先取りするように勉強していきましょう。
勉強は、家庭での自学自習が基本です。
このあと、「森からゆうびん」をお送りしますが、自習記録の欄があります。
自習記録は、自習室には必ずしも入らなくて構いませんから、毎日の記録をつけて勉強していきましょう。
また、確認テストは、今後、誰でも受けられるようにします。
毎月1回の確認テストで、自分の学力の位置を把握していきましょう。
後日、「森からゆうびん」を送ります。
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広尾学園中学校 T.E.さん
<担当講師より>
Eちゃんは、作文と国語読解のクラスを受講し、いつどんな課題に対しても真摯にそして明るく楽しく取り組んできてくれました。読解問題の解説も丁寧、確認問題に関してはどの長文を選んでも「あ、これ。これはこういう内容で…」と、ほぼ見なくても説明できるほどしっかり理解しながら読めていて毎回感心していました。算数の点数を伸ばすためのアドバイスが欲しいということだったので「同じ問題集を5回繰り返してスラスラ解けない問題がないところまでもっていくこと」をお伝えしたところ、その通りに勉強して本番で全ての問題を解けたそうです。真摯な努力の積み重ねが嬉しい結果に結びついてよかったですね!合格おめでとうございます!!
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FC今治高校里山校 O.T.さん
<担当講師より>
Tくんは、作文を書くための事前準備と作品の完成に一度たりとも手を抜くことなく、いつも真摯に課題と向き合ってきてくれました。身近な題材は誰もが共感できるようなものであったり誰もがクスっと笑ってしまうような家族のエピソード、対照的に社会実例や伝記実例や歴史実例は教養を感じさせるもので、いつも読み手を惹きつけてくれます。表現にユーモアがありつつも結論部分の意見は思考力に支えられた非常にしっかりしたものです。
好きなことがはっきりと決まっているTくん、穏やかな人柄ながら周囲に流されることがなく、存分に好きなことに対する学びを深められる環境を選ぶことができて何よりです。
高校生活も、その先の生活も、ぜひ仲間と一緒にTくんらしく明るく前向きに楽しんでくださいね。
合格おめでとうございます!
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受験作文コースの生徒を対象に、冬休み1月アドバイスを行います。
●対象
対象は、受験作文コースの受講生で、これから作文試験がある小6、中3、高3の生徒です。
●日時
1月2日(木)8:00~8:45
3日(金) 〃
6日(月) 〃
7日(火) 〃
●会場
オンラインクラスの8:00の作文クラス
https://zoom.us/j/104606743?pwd=RjlRcGVyalVxT1ZId3gzNzNucGVJUT09
●内容
これまでに書いた受験作文のうち
1編~数編を、授業の前日までに発表室にアップロードしてください。
これからのアドバイスをお伝えします。(1人10分程度)
質問なども受け付けます。
1人10分で順番に説明しますので、ほかの人へのアドバイスも聞けます。
自分の話だけ聞いて退出されても結構です。
●アドバイスの内容
・作文へのアドバイス
・試験日までの準備
・試験当日の心構え
・保護者の方からの質問があればお聞きします。
●発表室での作文の送り方
・「発」をクリックします。
・「新規投稿」を選びます。
・「送信確認」ボタンを押します。(題名・本文は空欄でもいいです)
・次のページで、ファイルをアップロードして「送信決定」をします。
(ファイルは、jpg、png、pdfなどどれでもいいです)
・説明を聞いたあと、ファイルや投稿は削除することができます。
●定員
5人
クラスが満員になった場合は、別のクラスを開設します。
●費用
無料
●申し込み方法
オンラインクラス一覧表の1月2日・3日・6日・7日の8:00のクラスにお申込ください。
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●対象
言葉の森の生徒
●日時
1月4日(土)8:00~8:45
5日(日)8:00~8:45
●会場
オンラインクラスの8:00の創造発表クラス
https://zoom.us/j/104606743?pwd=RjlRcGVyalVxT1ZId3gzNzNucGVJUT09
●定員
5名
クラスが満員になったら新しいクラスを開設します。
●申し込み方法
オンラインクラス一覧表の1月4日8:00、5日8:00の創造発表クラスでお申し込みください。
クラスの○にチェックを入れ、「生徒の受講確認」にコード・パスワードを入れて送信します。
●費用
無料
●内容
・お茶菓子を食べながらやっていいです。
(1)作文づくりゲーム
1回目は、次のようにします。
・いつどこで、
・だれがなにをしたら、
(「だれ」に中根先生は使わないでください。面白くないから(笑))
・どうなったので、
・こうしたら、
・こうなった
という5つの言葉で作った文を、発表室に入れておいてください。
先生がシャッフルして、一人ひとりにチャットで伝えますから、それを読んでもらいます。
2回目は、その場で文を作り、先生に電話で伝えてもらいます。
(電話045-353-9061)
それらの文を先生がシャッフルしてみんなにチャットで伝えるので、それを読んでもらいます。
(2)ハイク大会(575の文を作ります)
一人ひとりに、、3文字の言葉を提案してもらいます。
その言葉を頭文字にして575を作って発表してもらいます。
例えば、「あさひ」という3文字の言葉だったら、
・あさがきた
・さっさっとおきて
・ひるねしろ
とか。(意味不明)
子供さんがひとりで考えつかないときは、もしお母さんが近くに入れば手助けをしてください。
(3)ぬいぐるみ紹介(自分の好きなぬいぐるみ、又は、ペットを紹介します)
自分が持っているぬいぐるみやペットを持ってきて、紹介してもらいます。
(4)質問感想の時間
一人ひとりに、ほかの人のぬいぐるみ紹介などについて質問や感想を言ってもらいます。
(5)お母さんやお父さんからの質問の時間
何か、ご質問があれば聞いてください。
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