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本日、10月27日(土)13時から寺子屋オンライン講師育成講座 as/3435.html
森川林 2018/10/27 12:06 


 本日、10月27日(土)13時から15時半まで(予定)、寺子屋オンラインの作文講師育成講座を開催します。

 寺子屋オンラインというズームを使った少人数クラスでで行う作文やその他の教科の勉強は、これから大きな可能性を秘めています。

 それは、第一に、これまでの知識の詰め込みのような勉強ではなく、考える勉強で、しかも自分で新しいものを作り出す勉強だからです。

 第二は、参加する生徒全員が自分の作品をみんなの前で発表し、またその発表に対して参加する生徒全員がそれぞれに質問や感想を述べるという、全員のコミュニケーションを重視した授業を行っているからです。

 子供たちは、小学4年生を過ぎると先生や親の言うことよりも友達の言うことに関心を持つようになってきます。
 勉強も、友達と一緒にやっているから楽しいというものになってきます。

 この少人数クラスの講師を多数採用するために、毎月第2第4土曜日の午後に講師育成講座を開きます。

 子供たちの新しい学力を育てる未来の教育に関心のある方はぜひご参加ください。(ただし有料です。)
 必要な持ち物は特にありません。
 ウェブカメラのついたパソコンで、直接会場にお入りください。

▼会場
https://zoom.us/j/104606743
 うまく入れない場合は、お電話で。電話0120-22-3987(045-830-1177)

▼案内
https://www.mori7.com/sikaku/

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森川林 20181027  
 全4時間半の講座ですから、参加される方は大変ですが、そのかわり、明日からすぐに指導に参加できるようにします。
 寺子屋オンラインのいいところは、Zoomで、オン・ザ・ジョブ・トレーニングができることです。
 多数の寺オン講師を養成して、日本全国に寺子屋オンラインの未来の学習を広げていきたいと思っています。


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全国一学区制の通信教育 as/3434.html
森川林 2018/10/26 07:35 

 都立の日比谷高校の2018年の東大合格者は48人でした。
 その他の都立高校も、国立高校26人、西高校19人、戸山高校11人と、進学実績を大きく伸ばしています。
 この都立高校の復権という現象を支えているものは、それまでの学校群制度が廃止されて、東京都全域が一学区になったことによるものです。
 2000年代以降は、全国的に公立高校の学区が拡大される傾向にあります。

 ところで、言葉の森の課題の長文の中に、「島の動物と大陸の動物」の話があります。
 小さい島では、競争相手が少ないので、ネズミは大きくなり、ゾウは小さくなります。
 その反対に、競争相手が多い大陸では、ネズミは小さくなり、ゾウは大きくなるというのです。
 もともと大きかった動物が、更に大きくなるというのが、広い大陸に棲む動物の特徴です。

 公立高校の復権は、学区が拡大されたことにより、広い範囲の優秀な生徒が少数の学校に集まったことによるものです。
 母集団が大きくなれば、それだけよくできる生徒も、よくできない生徒も人数が増えます。
 そのよくできる生徒が、一つの学校に集まれば、その学校のレベルが上がるのは当然です。

 この大きな学区ということから考えてみると、言葉の森の生徒は全国から来ていますから全国一学区です。
 今は、海外からの生徒も多いので、全世界一学区とも言えます。
 そのため、作文が好きで得意だから来たという、もともと作文がよく書ける生徒もかなりの割合でいます。
 その反対に、作文が苦手で全く書けないから来たという生徒も、同じようにいます。
 すごく得意な子も、すごく苦手な子も、どちらも言葉の森の生徒になっているのです。

 これまでは、この全国一学区制をうまく生かすことができませんでした。
 それは、言葉の森の通信指導が、担当する先生と生徒との一対一の個別指導だったからです。
 だから、どういう実力の生徒にも対応できるのですが、生徒どうしの交流のようなものはほとんどありませんでした。

 ところが、言葉の森では、数年前に寺子屋オンラインという少人数クラスを始めました。
 まだ年数の浅い、多少実験的なクラスですが、このクラスの中で、参加する子供たちが活発に交流できることがわかってきました。
 中には、学力も発想力もある優秀な生徒がたまたま集まったというクラスもあります。
 その反対に、苦手な子の割合が比較的多くなったというクラスもあります。
 そして、そのいずれの場合も、生徒どうしが互いの影響を受けて、意欲的に勉強に取り組むようになっているのです。
 これは、先生と生徒の一対一の個別指導ではできない、少人数クラスならではの長所です。

 寺子屋オンラインに参加している生徒はまだ60名ほどですから、言葉の森の生徒のごく一部です。
 そのために、クラス分けなどが十分にできていませんが、今後参加生徒が増えれば、同じような実力の子が集まるクラスを作ることができます。
 また、勉強する教科も、その子の得意分野や苦手分野に合わせたクラスとして作ることができます。

 この大きな可能性のある寺子屋オンラインクラスをまだ本格的に募集していないのは、1時間の枠を指導できる講師が不足しているからです。
 というのは、言葉の森の講師は、すでに個別指導でいろいろな時間帯の生徒を教えているので、1時間のまとまった枠を取ることが難しいからです。
 いずれ、今教えている生徒も、寺子屋オンラインクラスに移行するようになると思いますが、まだすぐには難しいところがあります。

 そのために、森林プロジェクトで、寺子屋オンライン講師育成講座を行うことにしました。
 少人数クラスを教える講師が増えれば、生徒も同じように増やすことができます。
 そうすれば全国一学区制の長所を生かして、同じ学年、同じ興味や関心、同じ実力の子供たちが5、6人で切磋琢磨しながら勉強する環境が作れます。
 5、6人というのは、全員が話に参加できる人数ですが、その少人数クラスを横断するもっと大人数の企画も当然できます。
 4週目に行っている発表交流会は、普段の少人数クラスの枠を超えて交流できるようにするための企画です。

 言葉の森では、今後、全国一学区制の通信教育という条件を生かして、寺子屋オンラインの少人数クラスを広げていきたいと思っています。

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森川林 20181026  
 小さな島に、大きな動物はいません。
 それは食糧がないからではなく、大きな動物どうしが集団を作れないからです。
 だから、日本にはゾウもキリンも動物園にしかいませんが、アフリカ大陸には自然の中にそういう大型動物がいます。
 そして、アフリカ大陸よりももっと広い海には、更に大きいシロナガスクジラやジンベイザメがいます。
 公立高校の復権は学区が広がったことによるものだと言われています。
 広い範囲から優秀な生徒が集まるようになったので、自然に進学実績の高い学校が生まれる条件ができたのです。
 そう考えると、全国の生徒を対象にした通信教育は全国一学区です。
 しかし、通信教育では、生徒は集まっても、生徒どうしの交流はできません。
 その生徒どうしの交流を可能にしたのが、Zoomによるオンラインの少人数クラスの授業だったのです。


nane 20181026  
 寺子屋オンラインの本格的募集を始めようとしていた矢先、これまで生徒の作品発表に使っていたGoogle+のコミュニティが廃止されることになってしまいました。
 そこで、今考えているのは、ワークプレイスなどの参加者を限定できるSNSの利用です。
 また、ちょうど言葉の森の通学教室の引越しも決まりそうなので、新しい通学教室では、通学でありながらオンラインで授業を受けるクラスもスタートしたいと思っています。


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漢字を使わずに作文をひらがなばかりで書く子 as/3433.html
森川林 2018/10/24 07:43 

 ひらがなばかりで漢字を書く子がいます。
 男の子に多いのですが、漢字で書けないわけではなく、漢字で書くのに時間がかかり面倒だからひらがなで書くということです。

 これを、「習ってる漢字は全部使って書くように」とか、「辞書を引きながら書くように」とかいう形で指導すると、書くスピードが落ちるので嫌がります。

 どうしたらよいかと言うと、漢字で書けそうなところはふりがなを振るような形で小さい字でマス目の横に書いておくといいのです。
 作文を一通り書き終えた段階で、その原稿をgoogleドキュメントの音声入力で読み上げます、。
 すると、ほとんどのふりがなの部分は正しい漢字に直るので、それを見ながら作文を漢字の部分を書き直すのです。

 このように、作文を書く作業と漢字を書く作業を分けて行えば負担はなくなります。
 両方を一度にやろうとするから、面倒に思ってしまうのです。

 作文だけを先に書き、漢字に直す作業をあとでまとめてやるようにすると、次第に最初から書けそうな漢字は漢字で書くようになります。

 子供の勉強をしやすくするために、ITの技術をどんどん利用していくと良いと思います。

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森川林 20181024  
 男の子は、概して面倒くさがり屋です。
 だから、作文を書くついでに、漢字を使って、ていねいに書くようにして、姿勢も正しくなどといろいろなことを要求すると、すごく嫌がります。
 それは、いろいろなことを同時にやらせようとするからです。
 作文を書くときは作文だけに集中させ、漢字を書く練習はそのあと別にやっていけばいいのです。


nane 20181024  
 面倒なことを嫌がるというのは、物事を能率よく済ませたいという気持ちの表れです。
 だから、むしろその気持を生かす工夫をしていくといいのです。
 もし逆に親の力で、面倒なことを面倒なままさせようとすると、だんだんと形だけのやり方をするようになります。
 長い時間をかけて、ただ書き写すような紅鏡をしている子は、そういう形だけの勉強に慣れてしまった子です。


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上達が早い寺子屋オンライン作文の子供たち as/3432.html
森川林 2018/10/22 12:16 

 寺子屋オンラインで作文を書いている子供たちの上達が、かなり早いことに気が付きました。
 ある週に軽く話したことが、次の週にはもうできていることが多いのです。

 例えば、小学3年生の子に、
「4年生になったら、また説明するけど、段落は三文ぐらいを目安につけていくと読みやすくなるよ」
と話すと、いつの間にか、そういう段落のはっきりした作文を書いているのです。

 書き出しの工夫でも、いつも、会話の書き出しで始める子が多いので、
「そのときの情景がわかるように書いていくというのが目標だから、会話でなくてもいいんだよ」
と話すと、次の週から、もう情景がわかる書き出しを工夫してくる子がいるのです。

 そのほか、「『お父さん』『お母さん』でもいいけど、上級生になったら『父』『母』と書いていくようになるよ」
と話すと、上級生でない子が、「私の母は……」などと書いてきます。

 そして、最初は、字数も十行ぐらいをやっと書いていた子が、いつの間にか、作文用紙に何枚も書くようになっているのです。
 もちろん、内容も個性的になり、毎回お母さんやお父さんに取材し、表現も工夫し、字も丁寧になりと、その効果を挙げればきりがないほどです。

 どうして、上達が早いのかを考えてみると、次のような要因が思い浮かびました

 第一は、授業の内容を保護者も共有できることです。
 Zoomには、レコーディングの機能があるので、子供の約1時間の勉強の様子を、保護者もあとで見ることもできます。
 すると、子供のするべきことがわかるので、親も協力しやすくなるのだと思います。

 第二は、やはりみんなの前で、自分の予習を発表するからだと思います。
 その週の作文にどのようなことを書くか、準備してきたことを発表するので、事前にお母さんやお父さんに似た例を取材し、自分なりに似た話を考えておかなければなりません。
 作文は、「準備七分に腕三分」の世界ですから、準備の段階ですでにいい作文が書ける土台ができているのです。

 しかも、大事なことは、これが無理な勉強ではなく、子供たちの自主性を生かした楽しい勉強になっていることです。
 読書紹介の場合でも、もしこれが、読書のグラフをつけて、読んだ冊数を互いに競い合うような形で進めていけば、それほど楽しいものにはならないと思います。

 寺子屋オンラインクラスの読書紹介は、グラフなどは何もなく、そのかわり全員が発表します。それも、誰が何を発表してもいいのです。
 毎回、「かいけつゾロリ」を発表する子でも、その本のどこが面白かったかを説明するときは、生き生きとしています。

 それを見ていて、昔のことを思い出しました。
 うちの子供2人も、小学生のころ、「スラムダンク」という漫画を、何十回も読み込み、それぞれの場面やセリフを細部まで覚えていました。
 私は、当時は漫画というものを、「読んでもいいが、繰り返して読むべきなのはもっといい本」と思っていましたが、今ふりかえってみると、どういう本であっても、子供が繰り返し読みたくなる本は、その子にとって必要な本なのだと思うようになっています。

 小学生の子供たちは、親や先生が言うことは大体素直に聞きます。
 それは、反抗するだけの力がまだないからです。
 しかし、子供時代の「いい子」は、いい子であった度合いが強いほど、あとで、「いい子」ではなくなります。

 そうならないようにするためには、自主的な子にしていく必要があるのです。
 自主的な子は、自分の判断で、親の言うことを聞いたり、自分の意見を主張したりします。
 そういう自然な親子関係を作っていくことがこれから大事になると思います。

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森川林 20181022  
 先日、ふと、「そう言えば、寺子屋オンラインの子たちは、作文の上達が早いなあ」と思いました。
 普通は、2回も3回も4回も5回も繰り返し言って、やっと少しずつできるということが多いのですが、寺子屋オンラインの場合は、1回でできてしまうことも多いのです。
 いちばん大きいのは、お母さんが勉強の内容をすべて把握しているからだと思いました。
 次に大きいのは、同じぐらいの学年の子の前で発表するので、自然に気合が入るということだと思います。
 人間の意欲は、やはり人間との関わりで生まれてくるのだと思いました。

※ところで、今、寺子屋オンラインはシステムを変更しているところなので、しばらく募集は停止します。

nane 20181022  
宣伝みたいなタイトルですが(笑)、本当の話です。
人間の意欲は、他の人間との関わりの中で出てきます。
日本語脳を持つ人は、特にその傾向が強いのだと思います。
義理と人情の世界の話に近くなりますが。

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主要教科は学校時代の勉強、作文と読書は生涯の勉強 as/3431.html
森川林 2018/10/19 08:25 

 学校生活を送っているときには、国語・数学・英語・理科・社会などの主要教科の勉強が、知的な生活のほとんどを占めています。
 作文や読書は、教科の勉強に比べると、おまけのような印象です。

 しかし、子供たちが学校を出て社会に入り、仕事や家庭が生活の中心になってくると、学校時代にあれほど大きな割合を占めていた教科の勉強はほとんど出てこなくなります。

 基礎的な学力は、もちろん生活の役に使っているはずですが、それらのレベルは基礎的なものがほとんどです。
 学生時代のテストで苦労したような難しい問題を解く力や、複雑な知識を覚えた経験は、日常の生活の中ではほとんど使いません。

 しかし、その代わり、その人の知的な生活の中で大きな割合を占めるようになってくるのが文章表現力や読書力なのです。
 子育てを考えるときには、この勉強の大きな流れの変化を念頭に置いておく必要があります。
 学校の勉強は、子供時代はもちろん大切ですが、あとまで残るのは、作文力や読書力の方なのです。

 ところが、教科の勉強は、テストによる数値の目標がはっきりしています。だから、誰でも自然に関心を持ちます。
 それに対して、作文や読書は本来点数のつかないものです。だから、関心が向きにくいのです。

 この点数のつかない、したがって関心の持ちにくい勉強に意欲的に取り組むために必要なのが、友達の作文や読書に触れることによる知的な刺激です。

 寺子屋オンラインのクラスで、子供たちが作文構想図の発表や、読んでいる本の紹介をしている様子を見ると、子供たちが互いに相手の作文や読書に大きな関心を持っていることがわかります。
 ここにあるのは、テストでも競争でもなく、ただ同じぐらいの年齢の子供たちが自然に感じ合う知的な刺激なのです。

 こういう交流は、学年が上がるほど貴重なものになってきます。
 そして、このような交流が自然にできるようになるために、小さいころから作文や読書の交流を楽しむことに慣れていくといいのです。

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森川林 20181019  
 学校時代の勉強は、確かに社会に出ても役に立っています。
 しかし、役に立つというレベル以上の不必要に難しいことをやっていたという印象があります。
 本当は、その不必要な部分をやめて、もっと自由な遊びや読書や作文に力を入れていった方がいいのです。


nane 20181019  
 勉強が面白くなるのは、世界の不思議さに対する感動があったときです。
 その感動をもとに、もっといろいろなことを知りたいと思うようになってくるのです。
 ところが、今のテスト教育は、感動のかわりに競争を勉強の動機にしています。
 だから、勉強がつまらなくなるのです。


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