ログイン ログアウト 登録
 Onlineスクール言葉の森/公式ホームページ
 
記事 3515番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/18
【合格速報】慶應義塾高等学校 as/3515.html
言葉の森事務局 2019/01/24 14:31 
慶應義塾高等学校  T.O.さん

(担当講師より)

 小1から継続している生徒です。中学生になってからも、ラグビーや陸上と両立させ、よくがんばっていました。
 また、実力十分なのに試験直前まで気を抜かずに集中して課題に取り組んでいました。
 合格、おめでとう!

(森川林より)

 作文の課題は、「理想のリーダー像」でした。
 結びの意見を聞いたら、しっかり自作名言を入れていました。
 これが入れば完璧です。

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
合格情報(27) 

記事 3514番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/18
寺子屋オンライン案内を新しくしました――面白いからやる勉強を目指して as/3514.html
森川林 2019/01/23 09:53 

 「寺子屋オンライン案内」、「寺オン作文案内」、「発表学習案内」、そして、「親子作文」のページを新しくしました。
 大きな変更があったのは、googleコミュニティを使わずに、生徒掲示板「鳥の村」を使うようにしたたことです。
 これは、googleコミュニティが4月から廃止になることがきまったためです。

 しかし、「鳥の村」のように自前の掲示板を利用すると、動画などの重いファイルはアップロードしにくくなるので、googleフォトなどのクラウドサービスを使って、そのリンクを貼ってもらうようにしました。
 そのちょっとした手直しですが、小さな変更箇所があちこちにあり、直しているうちにほかの直したいところも出てきて、次々に直しているうちにスクリプトエラーになったりそれをまた直したりということを繰り返して、かなり時間がかかってしまいました。

 まだ手直しは途中で、このあと、「自主学習コース」の内容を編集する予定です。
 そのあと、寺オン講師育成講座に関連する仕事でたまっていることをやる予定です。
 いろいろお待ちいただいている方も多いと思いますが、もうしばらくお待ちください。

 さて、寺子屋オンラインの関係のページを直しながら思ったことは、オンラインで少人数で学習する仕組みというのは、これからの時代の教育を考えるうえで、やはり大きな可能性を持っているということです。

 今、アクティブ・ラーニングに取り組むところが増えていますが、アクティブ・ラーニングは、参加する生徒が積極的で創造的でないと、ただの遊びのような集まりになってしまいます。
 また、一緒に行う人数が多すぎると、一人ひとりがただのパソコンを使うだけの授業のようなものになってしまいます。

 これを克服するのが、少人数で必ず全員が発表し感想を述べることができるような形の運営をすることです。
 まだこういうやり方をしているところはほとんどないと思うので、言葉の森も試行錯誤中ですが、大体の見通しがついてきたので、今後よりよい運営をしていけると思っています。

 発表型の学習のどこに可能性があるかというと、個々人がいくらでもレベルの高い個性的な学習ができるというところです。
 これがもし、教わる形の学習であると、それが一斉指導であれ個別指導であれ、低学年のときはその方がずっと能率がよいのですが、高学年になってくるとレベルを高めることが難しくなってくるのです。

 想像してみるとわかりますが、どんな教科の勉強でも、生徒が中学生になっても高校生になっても、みんなが目を輝かすような授業のできる先生というのはごく限られています。
 すると、そういう魅力のある授業でレベルを高めるかわりに、解きにくい難問を解くような方向に進んでしまうのです。
 入試問題を使えば、そういう難問には事欠きませんから、優れた子の多い優れたクラスほど、みんなが同じような難問を解く方向に向かうのです。

 それは、勉強というものの本来の姿ではありません。
 もちろん解きにくい問題を解くというのは、人間の知的好奇心をかきたてますから、それはそれで面白いのですが、それが答えのある与えられた問題であり、結局みんなの行き着く先は同じだというところに限界があります。
 その限界を意識しないで済むように、時間制限と点数があり、その点数を比較してやる気を高めるような仕組みになってしまうのです。

 本来の勉強というのは、面白いからやるというものです。
 その面白い勉強をする土台を作るために、言葉の森では、寺オン作文や発表学習のようなオンラインの発表型の勉強を広げていきたいと思っています。

▽寺子屋オンライン案内
https://www.mori7.com/teraon/
▽寺オン作文クラス案内
https://www.mori7.com/teraon/ts/
▽発表学習クラス案内
https://www.mori7.com/teraon/hg/
▽自主学習コース案内(編集中 2019/1/23現在))
https://www.mori7.com/teraon/jg/

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

森川林 20190123  
 優れた学者には、高校生のころに何かの学問に感動したという経験があるようです。
 それはもちろん学者に限りません。人が何か新しいことに挑戦したいと思うときは、そこに感動があります。
 しかし、感動というのは、人が与えてくれるのを待っているものではありません。
 自分から進んで行動したときに、そこに感動が生まれる機会があるのです。


nane 20190123  
 寺オン作文クラスと発表学習クラスの案内の編集が終わったので、あとは、自主学習コースの編集です。
 自主学習コースの原理は、今アメリカで急速に広がっている(らしい)ブレンディッドラーニングと同じでした。
 このブレンディッドラーニング、別の言葉で言えば「オンオフ学習」あたりになると思いますが、これがこれからの教育の主流になると思います。
 すると、学校でも、大手塾でも、中小塾でも、どこでもブレンディッドラーニングで教育を行うようになります。
 また、学校や塾に行かずに、自宅でブレンディッドラーニングをやるという家庭や家庭の集まりも出てくるでしょう。
 この場合、ネットに広がる世界はどこでも同じですから、リアルな教室が差を出すことは難しくなります。
 どこに行ってもオンラインで同じような充実した勉強ができるとなれば、違いは、ランド&ブラッドになります。
 つまり、気持ちのいい場所で、仲のいい友達と勉強ができるということが、最も重要になってくるのです。


同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
寺子屋オンライン(101) アクティブ・ラーニング(0) 

記事 3513番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/18
暗唱のコツ、友達と一緒に暗唱、小4以上は英語の暗唱も as/3513.html
森川林 2019/01/22 06:15 

 暗唱は、作文力を高め、思考力を深めます。
 その暗唱について、三つの話をします。

 第一は、暗唱のコツです。
 よく、若いときでないと暗唱できないとか、小さい子の方がよく暗唱できるとか言いますが、その差は年齢にあるのではありません。
 暗唱というものの考え方にあるのです。

 小さい子は、音読を繰り返すので、すぐに暗唱できるようになります。
 学年が上がり、知識がついてくると、文章を覚えようとしてしまうのです。
 覚えるということは、思い出そうとすることです。すると、思い出すことが癖になり、暗唱の練習ではなく思い出す練習になってしまうのです。

 暗唱というのは、最初の一読目が大事です。
 一回目の読みで読み間違えると、その読み間違いが癖になり、いつもその箇所で読み間違いをするようになります。インプリンティングというものに似ています。
 だから、最初はゆっくりていねいに、読み間違いがないように読んでいく必要があるのです。
 しかし、間違いなく正確に読めるようになったら、今度はできるだけ速く読むようにするのです。

 人間の理解力はかなりスピードがあります。どんなに速く読んでも、内容についていけないということはありません。
 そして、できるだけ速く読むことによって、文章が一文一文のつながりでなく、まるごと一つながりのものとして頭に入ってくるのです。
 こうなると、道を歩いていて、ふとそのフレーズが頭に浮かぶということも出てきます。作文を書くときも、自然にいいリズムがやいい表現が思い浮かぶというようになるのです。
 それは、ただ表現が思い浮かぶということだけではありません。その文章の考え方やものの見方も同時に思い浮かぶのです。
 暗唱によって、作文力も思考力もつくというのは、こういう理由からです。

 このできるだけ速く読むというのは、特に百人一首の暗唱のときなどに必要になります。
 というのは、かなり多くの生徒が、この百人一首の暗唱でつまずいているからです。
 そのつまずきのいちばんの要因は、次の句を思い出そうとすることにあります。
 暗唱とは、覚えたり思い出したりすることではなく、繰り返し音読することだという点をしっかり確認して取り組む必要があります。

 そのできるだけ速く読むということについて、とても参考になる作文があったので、紹介します。
 小学5年生の作文の一部です。
====
……
 僕は、繰り返すことに時間をかけたことがある。それは、暗唱だ。最初は、「雨二モマケズ」を繰り返し読んでいるうちに覚えてしまった。なぜ始めたのかというと暗唱検定ができたからと、覚えるのが楽しかったからだ。
 難しい言葉もあるが、つながった文章のものは、まるで早口言葉のように読んで覚えていった。むしろ早口の方がいい。百人一首は、一句一句につながりないため覚えきれないで苦戦した。どうしたら上手く覚えられるかしばらく考えて、いい案を思いついた。百人一首には一句一句つながりがないから句と句の間で息継ぎせずに句の途中で息継ぎをするようにした。すると全部を暗唱することができた。
====

 朗読と暗唱は、似ているが違うものです。
 朗読を繰り返しているうちに暗唱ができるようになるというのは、かなり時間がかかります。

 しかし、覚えることと暗唱することも、似ているが違うものです。
 暗唱とは、ただ早口で繰り返し音読することです。
 そして、その文章がまるごと自分のものになってから、ゆっくり味わうという読み方をしていくといいのです。

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

森川林 20190122  
 暗唱が作文に役立つというのは、いくつも例があります。
 生徒の場合は、長文を何度も音読しているうちに、その長文の表現が自然に自分の作文の中に生きてくるということがあります。
 いろいろな文章を音読し暗唱していると、どんなテーマが与えられても、それに関連したそれまでに読んだ文章が思い浮かべられるので、そこを出発点にして作文を書き始めることができるのです。


nane 20190122  
 言葉の森の暗唱練習の特徴は、説明文の古典も含めた高度な暗唱文が多いこと、暗唱検定という目標があること、少人数クラスで暗唱ができるので楽に続けられること、暗唱の手順や方法がはっきりしていることにあります。それに加えて、今後は小4以上の英語暗唱にも力を入れていきたいと思っています。中学生で英語の知識的な勉強を始めるまえに、小4からまるごと英語の文章を覚えてしまうようにするのです。


同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
暗唱(121) 

記事 3512番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/18
生徒用掲示板「鳥の村」と、講師用掲示板「虹の谷」ができました as/3512.html
森川林 2019/01/21 19:58 

鳥の村

 生徒用掲示板「鳥の村」は、4月からgoogle+コミュニティが使えなくなるので、これまでgoogle+コミュニティにあった発表室、資料室を引越しするために作りました。
 「鳥の村」は、生徒と講師だけが入れます。
https://www.mori7.com/tori/

 最初に「鳥の村」に行くと、ログインページが出てきます。
1.生徒と言葉の森講師は、コードとパスワードを入れてログインしてください。
2.元生徒、森林プロジェクト講師、元講師は、自分のコードを決めて情報を登録してください。
 なお、元生徒、元講師で、以前使っていた自分用のコードをそのまま使いたいという場合はご連絡ください。
 森林プロジェクト講師で、鳥の村に入るコードと森林プロジェクトに入るコードを共通にしたいという場合はご連絡ください。
 生徒の保護者の方は、保護者用のコードを新たに作っていただいて結構です。

虹の谷

 講師用掲示板「虹の谷」は、言葉の森講師と、森林プロジェクトの寺オン講師が共通に使える掲示板として作りました。
 「虹の谷」は、言葉の森講師、元講師、森林プロジェクト講師だけが入れます。
https://www.mori7.com/niji/

 最初に「虹の谷」に行くと、ログインページが出てきます。
1.言葉の森講師は、コードとパスワードを入れてログインしてください。
2.言葉の森の元講師、森林プロジェクト講師は、自分のコードを決めて情報を登録してください。
 なお、元講師で、以前使っていた自分用のコードをそのまま使いたいという場合はご連絡ください。
 森林プロジェクト講師で、虹の谷に入るコードと森林プロジェクトに入るコードを共通にしたいという場合はご連絡ください。

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

森川林 20190121  
 これまで生徒の発表と資料のアップロードに使っていたgoogle+コミュニティが4月から廃止になるので、生徒用の掲示板「鳥の村」と、森林プロジェクトの講師用の掲示板「虹の谷」を作りました。
 最初は、facebookグループを使おうと思いましたが、中国の人などがfacebookに入れないことと、日本でもfacebookを利用していない人がいることから、facebookを中心にするのは難しいと判断しました。
 ビジネスSNSとして、chatwork、gsuite、workplace、slackなども検討しましたが、生徒千人で使うとなると、コストがかかりすぎることと、こちらのデータベースと連動できない不便さがあることから、これも難しいと思いました。
 それで、結局、独自のSNS的な掲示板を作ることにしました。どこがSNS的かというと、「いいよ」ボタンがあることです(笑)。
 ただし、この掲示板に画像や動画なども入れるとサーバーが重くなるので、画像などは生徒それぞれのGoogleフォトなどにアップロードし、そのリンク先を言葉の森の掲示板に貼り付ける形にしたいと思っています。
 よく考えると、むしろその方が、将来も自分の作品がずっと手元で管理できるのでいいのではないかと思いました。
 これから、この掲示板を活用していきたいと思います。
 この掲示板は、言葉の森の生徒、及び講師の場合は、コードとパスワードで入れるようになっています。
 まだコード、パスワードを持っていない方(言葉の森の生徒の保護者、森林プロジェクトの講師など)で掲示板を利用される方は登録をしておいてください。


同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
生徒父母連絡(78) 寺子屋オンライン(101) 森林プロジェクト(50) 
コメント321~330件
……前のコメント
3.11を思い 匿名
知ってます、知ってます。ただ、子供に教えるのはもっと先かな、 3/15
記事 4443番
優しい母が減っ 鬼ママ
森川林様、お返事をありがとうございます。 なるほど、そ 2/25
記事 979番
優しい母が減っ 森川林
 優しい母になるために大事なことは、決心です。  それ以外 2/24
記事 979番
優しい母が減っ 鬼ママ
通りすがりに失礼します。 私自身、鬼母です。優しい母に 2/22
記事 979番
優しい母が減っ 森川林
 わんをさん、こんにちは。  親も、初めて親をやっているの 1/27
記事 979番
優しい母が減っ わんを
私の親も怖くて、友達も親とか家族関係で困っています。 そし 1/27
記事 979番
基礎学力コース 森川林
基礎学力コースの参加に際して準備していただくこと  昨日1 1/8
記事 4395番
子供はプログラ 森川林
 私は、プログラミングが好きです。  それは、新しい課題を 12/29
記事 4390番
言葉の森の作文 森川林
 久しぶりに作文発表会を行います。  日程は、1月29・3 12/21
記事 4385番
作文検定を実施 森川林
 作文検定を実施します。  今回は森リン点で進歩のあとがわ 12/20
記事 4384番
……次のコメント

掲示板の記事1~10件
作文クラスの継 森川林
作文クラスの継続のおすすめ ■■幼稚園年長~小学3年生 2/18
森川林日記
森からゆうびん 森川林
■「森からゆうびん」のお知らせ  「森からゆうびん」は 2/18
森川林日記
散歩中に音声入 森川林
 買い物などに行くとき、歩いているだけでは退屈だから、以前は 2/16
森川林日記
Xの使い方 森川林
・見たくない記事や動画は、右上の…で「このポストに興味がない 2/11
森川林日記
2月分 よこやまりょう
高校二年生の読解検定について質問です。 問1と問2がわかり 2/4
国語読解掲示板
Glitchの 森川林
https://hnavi.co.jp/knowledge/ 1/22
森川林日記
2026年1月 森川林
●作文について  忙しい中学生高校生が作文を能 1/22
森の掲示板
読解検定のやり 森川林
====読解検定のやり方 1.オンラインクラス一覧表の「全 1/16
国語読解掲示板
小4の12月の 森川林
問3 ○B すずめは、見慣れみな ないものが立っている 1/9
国語読解掲示板
2025年12 森川林
 12月8日から、中根が休講してしまい、いろいろな連絡が遅れ 12/22
森の掲示板

RSS
RSSフィード

QRコード


小・中・高生の作文
小・中・高生の作文

主な記事リンク
主な記事リンク

通学できる作文教室
森林プロジェクトの
作文教室


リンク集
できた君の算数クラブ
代表プロフィール
Zoomサインイン






小学生、中学生、高校生の作文
小学1年生の作文(9) 小学2年生の作文(38) 小学3年生の作文(22) 小学4年生の作文(55)
小学5年生の作文(100) 小学6年生の作文(281) 中学1年生の作文(174) 中学2年生の作文(100)
中学3年生の作文(71) 高校1年生の作文(68) 高校2年生の作文(30) 高校3年生の作文(8)
手書きの作文と講評はここには掲載していません。続きは「作文の丘から」をごらんください。

主な記事リンク
 言葉の森がこれまでに掲載した主な記事のリンクです。
●思考力を育てる作文教育
●本で最も進んでいるオンライン教育――少人数の対話と個別指導 無料体験学習 受付中。
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。小1から高3のオンライン少人数教育。

●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育
●小学1、2年生は作文を始める適齢期です
●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です

●小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。
●高校入試につながる作文力を、中学生から
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(高校向け)

●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(塾高校向け)
●学校のための日本語作文検定(学校向け)
●学年ごとの「書く力」が一目でわかる(学校向け)

●総合型選抜・小論文評価業務に関するご提案(大学向け)
●学習塾のための日本語作文検定(塾向け)
●「書ける」ことが塾の強みになる(塾向け)

● 小1からのオンライン作文で、「読む力・書く力・考える力」を一生ものにします(生徒向け)
全国初の本格的な日本語作文検定作文の客観的評価で、誰でも作文が好きになり実力がつく。特許取得の独自のアルゴリズムとAIによる対話型600字講評。(学校塾向け)
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育 言葉の森

●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。
●小1から始める作文と読書
●本当の国語力は作文でつく

●志望校別の受験作文対策
●作文講師の資格を取るには
●国語の勉強法

●父母の声(1)
●学年別作文読書感想文の書き方
●受験作文コース(言葉の森新聞の記事より)

●国語の勉強法(言葉の森新聞の記事より)
●中学受験作文の解説集
●高校受験作文の解説集

●大学受験作文の解説集
●小1からの作文で親子の対話
●絵で見る言葉の森の勉強

●小学1年生の作文
●読書感想文の書き方
●作文教室 比較のための10の基準

●国語力読解力をつける作文の勉強法
●小1から始める楽しい作文――成績をよくするよりも頭をよくすることが勉強の基本
●中学受験国語対策

●父母の声(2)
●最も大事な子供時代の教育――どこに費用と時間をかけるか
●入試の作文・小論文対策

●父母の声(3)
●公立中高一貫校の作文合格対策
●電話通信だから密度濃い作文指導

●作文通信講座の比較―通学教室より続けやすい言葉の森の作文通信
●子や孫に教えられる作文講師資格
●作文教室、比較のための7つの基準

●国語力は低学年の勉強法で決まる
●言葉の森の作文で全教科の学力も
●帰国子女の日本語学習は作文から

●いろいろな質問に答えて
●大切なのは国語力 小学1年生からスタートできる作文と国語の通信教育
●作文教室言葉の森の批評記事を読んで

●父母の声
●言葉の森のオンライン教育関連記事
●作文の通信教育の教材比較 その1

●作文の勉強は毎週やることで力がつく
●国語力をつけるなら読解と作文の学習で
●中高一貫校の作文試験に対応

●作文の通信教育の教材比較 その2
●200字作文の受験作文対策
●受験作文コースの保護者アンケート

●森リンで10人中9人が作文力アップ
●コロナ休校対応 午前中クラス
●国語読解クラスの無料体験学習