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新型コロナウイルスとこれからの教育 as/4055.html
森川林 2020/03/23 07:45 

 新型コロナウイルスの問題は、日本では収束しつつあるように見えますが、世界的に見ると、これまでよりも拡大し悪化しているように見えます。

 この間、この問題についての対策をずっと考えてきましたが、それを今後の教育と関連させてYouTubeにアップロードしました。

https://youtu.be/_qHuN5YiZPc



 この動画は約40分の長いものです。
 私は、YouTubeを見るときは2倍速で見ているので、そういう方も多いと思います。
 しかし、2倍速でも、この動画は約20分かかります。

 そこで、文章をななめ読みする形でも概要を把握できるように、動画の音声をテキスト化したものを下記の掲載します。
 ただし、このテキスト化は、Googleドキュメントの機能を単純に利用したもので、それに句点と段落をつけただけのものですから、誤字などはたくさんあります。
 そのことをご了解のうえ、ななめ読みしてくださるとよいと思います。

 なお、今後、YouTubeを新しい情報発信媒体として生かしていきたいと思いますので、ご関心のある方はぜひご登録をお願いします。


(この文章は音声入力のままで、誤字などを編集していません。)

 今日はコロナウイルス対策これからの教育ということについてお話をしていきたいと思います。
 まず資料を眠っていただきます。
 手書きの高卒ですけれども新型コロナウイルスに対して二つので方向で考えがあればあると思います。
 一つは悲観的形でこれは私の知っている範囲では本田健さんとかInDeepさんそれぞれ科学的な裏付けっていうのを考えてよく自分なりに分析して考えている方ですけれどもこの本田さんや妊婦さんはこの新型コロナウイルスが極めて大きな問題になる簡単に収束するようなものではないでこれによって世の中が大きく変わるって言うならそういう考え方を述べています。
 本田健さんはYouTubeで情報発信していましたのでご覧になられると良いと思います。
 それに対して楽観的というわけではありませんがそれほど大きな問題ではないという方もいます。
 インフルエンザの死者が毎年もっと多いのにコロナウイルスも風邪みたいなものだから、一旦かかってしまえば大丈夫って言わな感じです。
 ねこのこれらのそんなに大きな問題ではないっていう方にはこれも私の知ってる範囲で増田俊男さん池田信夫さんなどがいらっしゃると思います。
 このお二方も音があり非常によく自分なりにこの情勢を分析している方で私はいつも色々な意見の参考にしている方ですけれどもこういう二つの異なる見方があるということはあの頃まだ未確定の部分がかなり多いということだと思いましてただそういえば私は悲観的な見方の方を大事に考えて対策を立てていた方がいいと思います。
 ねこの新型コロナウイルスに限らず世の中全体の大きな流れとして今家が大きな変換点に差し掛かっているという感じがします。
 これはスピリチュアル的な考え方とも言えると思いますがこのパンデミックが終わったとしても無事に新型コロナウイルスが終息したとしても決してこれで終わりではない例えば、自然災害はこれから昨年あたりから非常に行こう激しくなっていますし自信工事などの心配もこれからもっとで大きな形で起きてくるように思います。
 そして、経済の破局ということも同時に今起こっていてこの大量に資金を投入することによって株価を引き上げているように見えるけれども実際の内容は決して世の中が発展してるわけではなく特に先進国では少子化とそれから授業するものはないっていうところから経済がどんどん縮小しているような感じがあります。
 でその一方でmoneyGAMEだけが盛んになり各社が拡大してそれがもう限界に来ているような感じがあります。
 またパンデミック自然災害経済破局の他に懸念されるのが大戦争やテロリズムです。
 中国のお隣にある中国の侵略的な姿勢っていうのは治らない違法な感じがあるのでまた北朝鮮にしても韓国にしても日本の隣にある国が何も日本を機会あればて敵視して日本を潰そうっていう日本を支配下に置こうという風な考え方でいるということがあります。
 また中東でも戦争の危険って言っちゃっていないどころか以前としてこれから拡大するような音方向にあるように思います。
 こういう大きな流れがあるということは結局人類のでこの過ちっていうのを正そうという風な宇宙の音大きな流れのようなものがあると思います。
 人間の世界に限らず自然界でも絶滅危惧種が増えているところを見てもこれからの人間がもっと大きく考えを改めなければ世の中は良くならないそういう考えが起きているように思います。
 小学生中学生のまだ自分の人生の目標など決まっていない色々なことを自由にやらなければならない時期に知識の詰め込みという教育が行われてその子どもたちの意欲を持たせるために無理矢理競争の中に遅れそういうところが、あると思います。
 でこれらの英語何もできた資本主義や自然破壊戦争経済常子の教育ってのが結局利権システムでがんじがらめに成立しているっていうところに大きな問題があるように思います。
 つまり誰もそれを望んではいないけれどもしかし、それによって利益を得ている人が確実に存在しているだから、変えたいと思っても変えられないかいられない変えられない人たちがいてその変えられない人たちに多少なりとも自分たちも関わっているって言うんです。
 そういうあの行き詰まり状態があると思います。
 ですから、これをどう変革していくのかっていうのが今後の人間の課題になると思いますけれどもその大きな方向っていうものはすでに見えているように思います。
 それが新しい政治経済新しい農業屋食料新しい経済新しい教育新しい新しい家出るこういう新しいこれまでの理研システムに依存した人間はあまり幸福にしない宿命というものが根本的に変えられるようなビジョンが今出ているという風に思います。
 でそういうこれまでのシステムに乗らない新しい考え方の根本が実は日本文化っていうものに非常に共通しているところだ日本の良さというものが失われていったのが明治以降のさらに戦後の日本の歴史だったと思います。
 で日本の良さ日本の文化の良さ日本の経済の良さそういう本来日本にあったもので良さを見直すことが新しい政治経済教育医療などに結びついていくのではないかというふうに思っています。
 でそれが現代の民主主義と科学の力と結びついて世の中を良くしていくというのが私の考えている将来のイメージです。
 その新しい政治経済文化教育に共通するものとして考えられる概念がまず自主的であることを民主的であること公開されていることを想像的な発明に基づいていることではないかと思います。
 簡単に入ってしまいますけどで新しい教育新しい経済っていうことに関して考えこれから述べていきたいと思いますが新しい教育で必要なものは何かというと一つは創造する教育だと思います。
 これまでの教育は既にある正解を覚えてそれを再現するということに重点が置かれていたので今でも子供達は答えになる世界が教育の世界に考えています。
 しかし、本当にこれから大事になるのはそれぞれの人が自分なりに想像している世界でその誰もが想像できるような力を身につける為に教育を行っていくということが大事になると思います。
 そして、第二に共感の教育です。
 他人に対する評価というのが日本人には多分他の国永に比べて多いのだと思いますが困っている人顔見たらつい助けてあげたくなる相手が嬉しかったら自分も嬉しくなるっていうようなそういう共感力を育てる教育がこれから大事になってくると思います。
 他人の飛行を冷酷に見て自分だけ得すればいいって言うなそういう考えがいば多少なりともに広がっているように思います。
 から昔宮沢賢治さんが言っていたと思うんです。
 けども不幸な人がなく人類の中でなくならない限り本当の自分の幸福ってのはないって言うんでそういう考えが実感としてもてるようなそういう子どもたちに育てていくことが大事になると思います。
 そして、第三に思考力を育てる教育です。
 今の科学の世界で何が必要かと言うとやはり考える力だと思います。
 色々な知識をたくさん身につけてます。
 早く身につけていくっていうのが今の受験勉強の中では勝敗を決する重要な予定になっていますがそういう知識の多さというのは単なる材料であってその材料を生かすものは考える力になると思います。
 よこの考える力が結局言葉を組み合わせる力に基づいているという風に思います。
 もちろん数学の世界のように言葉ではなく数式や論理や慈恵で考えを深めていくっていうこともありますけれどもその多くの物事また数学に対しても同じように感じという言語を使った思考力っていうふうに考えられるので考える力を深めることなく知識だけ増やしていっても新しい時代割り切り開けないと思います。
 あらゆる人が自分なりに物事を考えるしかも創造的に深く考えるということとともに他の人に対してまた人間だけでなく動物や植物に対しても共感力を持つというこの状況から思考の教育がこれからは新しい教育として重要になってくると思います。
 でそれを私は以前考えたのは教育の目的は何か子どもたちの可能性を育てるってことはもちろんあるんですけれどもそれとともに明日の日本を支える子どもたちの思考力共感力を育てるつまり子供達の教育ではなく個人の教育が結局日本の社会を良くしていくというそういう社会との結びつきを持つ教育をしていく必要があると思います。
 というのも未来の社会というのは今の子供たちがになっていくわけですから、日本が住みよい国になるかどうかというのは今の子供たちが住みよい国を作れる事をダシになっているかどうかにかかっているということです。
 ですから、これから子供達の教育を発展させていくことが日本を発展させる一番の要になると思います。
 世の中には大事なことが色々あるあるいますが最も大事なことはやはり子供の教育であってこの頃に来いということを中心にして政治も経済も社会も文化も成り立つようなそういう状態にこれから持っていく必要があるようだと思います。
 想像教育と反対にあるものがまず想像育てる想像力を下げることよりも詰め込み教育そして、依存する教育系に追従する教育悪口が書いてますけども正しい答えに従いなさいっていうような教育が今修理なっていると思うので正しい知識を身につけることが大事ですけれども自分なりにオリジナルに例え間違っていたとしても自分らしい想像できなことを試みるということがこれからの教育で大事になると思います。
 ね思考力に対しては知識っていう人がこの学力の優秀な人結構いるように思います。
 高学歴で学力的には非常に優れているように見えるけれども自分で考えるって言うことがあまりなく色々な人の意見や知識を知っていて何か言うとそれに対してこういうこういうことがあるって言うから言えるけれども自分らしく考えることがないっていう人が増えているんじゃないかっていう感じがします。
 から共感力に関しては共感の反対はこれは何て書いて道徳教育から社会に貢献するっていう意識がないけど行くつもりで勉強というものが自分のためにやるっていうことは別にいいんですけれどもその自分のためが社会のために繋がるような自分のためでなければならないのに社会はとりあえず関係なくむしろ他人を踏み台にしてもいいから自分が得をするって言うなそういう考え方がある程度にまかり通っ的な感じがあるように思います。
 で今明日の教育の話ですけれども新しい経済というものが新しい記憶と結びついていく社会っていうのを考えています。
 で新しい経済っていうのは想像する経済です。
 既にある品物をいかにしておりたくさんあるからセールスの検査ではなく創造の経済こっちのものは切るようなそういう経済活動ではなく新しいものを作り出すような経済活動がこれから必要になってくると思います。
 そして、第二に自立の検査今ほとんどの人が会社に勤めてお給料もらうような生活をしていてそれ自体は別にいいことですけれども自分が自分の意思で何かをするという時間があまりにも少ないように思います。
 自分らしい時間体のが消費する時間が中心でどっか遊びに行ったりいいもの買ったりするところに自分らしさがあるだけで物事を生産する活動において自分らしさを発揮するという面が少ない会社の中の仕事でもあまり心から進んでやりたいわけではない仕事をするでしかもその目的が心から自分の求めているものではないこれは簡単に解決できることではないですけれども本当の自分のしたいことをしたいようにするそのために途中の煩わしいことも我慢するのであればいいんですけれども本当にしたいことがないので煩わしいことだけをするっていうようなそういう生活がねやりそれを社会全体の問題としていく必要があると思います。
 それが事実です。
 そして、第三に共感の経済日本の文化の中には論語と何だっけお金儲けことで渋沢栄一さんが話してどこと算盤だっけ話していました。
 けれども後近江商人のそういう考え方で散歩をした後自分も投稿するけども買った人のところする仕入先の得をするそういうようなことが経済の根本に流れていたように思います。
 ところが、今は欧米的なと言うと頭がそんな単純なことではないと言われるかもしれませんけどもうばになって買ったものの方が偉いというような検査一貫金あるように思います。
 他人も自分も倉庫に良くなるような最近の言葉にwin-winの関係っていうのかもしれませんがそういう評価に基づいた経済っていうのを作っていく必要があると思います。
 また教育の話に戻りますけどもこの曲についても経済についても理想的なビジョンというのは今述べたようにほとんどの人が共有できると思いますがここも利権でがんじがらめに動きが取れないような状態になっているのが日本の現状だと思います。
 教育に関してはやはり受験教育それから学校に学校や塾に犬の西田教育そして、テニス中心の教育競争競争を目的にした教育競争勝敗を目的にしたけど勝つか負けるかための教育そういう受験学校点数競争という子の教育の仕組みが理研の中で誰もがこれに対して利益を持っているような中で改革されない馬場進んでいるという風に思います。
 でこれを改革する方法というのは政治的なスローガンでもっとこうしようというのではなく私が持って行くのはやはり新しい教育をこれから作っていくことになると思います。
 これまでの教育を否定することに力を入れるのではなく自分たちで新しい曲を作っていくことが大事になると思います。
 その方法として考えているのは一つは少人数のふれあいの教育です。
 いま学校でも30人学級20人学級のように人数を少なくして教育を充実させようという考えはありますが本当に子供達がふれあいを持って自分が参加その集団の中で参加できるような人数というのは56人ではないかと思います。
 これを暮らし教育に仮に名前を付けたんですけれども友達との交流があって個別に人間友達の柴田先生と友達が関われるっていうような教育が必要になると思います。
 個別指導っていうのは先生と生徒の家庭教師のような協力の携帯ですけれどもこの教育では子供同士の人間関係がなかなか産まれないという問題があります。
 また一方学校などで行われている集団教育の中では生徒一人一人に対する対応ができないので低学年の頃は集団教育でいいんですけれども中学年以降はやはり集団教育ではなく個別にアドバイスできるような教育が必要になると思います。
 その人数が中国人の教育これをたまたま56人が集まったというのではなくコンスタントに維持していく仕組みが必要になってくると思います。
 つまり常に気の合った56人の友達または同学年同レベルの56人の友達が互いに刺激しあって学んでいくそういう少人数クラス教育っていうのがこれからの教育の音一つの新しい形になっていたと思います。
 時代に自主教育今自主学習クラスっていうの開いていますが勉強で最も能率が良いのが自分でやる勉強だと思います。
 先生に教えてもらう教育というのはなるか学んでいるような気がしますけれども低学年の時期こそその集団教育っていうのは意味がありますが中学年以降になるとやはり自分のペースで学んでいくことがずっとドーリス通い何倍ぐらいの椅子が光っているちょっと言えないですけれども他の人に教えてもらう協力によりも自分で今良い教材がたくさんあります。
 から自分で教材を選んで学んでいくそして、よくわかっているところは軽く飛ばしてよく理解できないところが、何度も繰り返すそして、繰り返しても分からない所は先生に聞くっていうそれが自主学習教育になります。
 こういう形の教育がこれから必要になってくると思います。
 昔国語のあの中に有名な女性の先生の授業を見た人の話がちょっと印象的だったんですけれども黒板を前にして面白い話をするのではなく一人ひとりが別々のことをしてその間期間重視と言うんだと思いますが机の間をぐるぐる回って一人一人に声をかけるんだねそういう授業形式だったそうです。
 それはまさしく自主学習教育を学校集団っていう制約の中で行っていた姿に思います。
 子供達は自分の本当に学びたいことを学ぶならその時に一人ではこの行く行く先が分からない時が出てきます。
 からその時に沿ったアドバイスができる先生がいるって良いねそういう状態があの今日行くのね理想の形になると思います。
 世帯さんに自然や人間と触れ合う教育です。
 これは言葉の森で合宿を行っていますけれども今の社会ではどこに先進国また日本の社会では自然に触れ合うっていうことがどうしても少なくなっていると思います。
 また一方人間と触れ合うっていうことも少なくなっていてそれはどこから来てるかというと一人で家でYouTubeを見ているとかねそういうこの環境ができているために子どもたちが自然の中で人間の中で触れ合うことによって苦労したり喜びを見出したりていうようなことがない状態が増えていると思います。
 横のふれあいというのが共感の一番の根本になるのでこれからの教育っていうのは自然や人間とのふれあいっていうものを募り研修に行ってない曲ですけれどもそのふれあいによって共感力を育てるようなことが必要になってくると思います。
 そして、第4に創造教育です。
 間違った答えになってもいいから自分なりに考えてみようっていうことがこれから大事になる子供達は間違えたか失敗っていうのを今は非常に悪いいますけれども間違いや失敗があるからこそ人間の科学や社会の進歩して言ったっていう風なことを大人が大きなその社会の流れとしてきた仕組みとして考えておくことが必要になると思います。
 そこたちに正しい答えを人より早く出すことが大事なのではなくその答えを覚えてるんだから、自分なりに考えて新しいものを作り出すことが価値あることだっていうことを常に周りの子達が子供に話したけどそれによって子供が新しいことを自分なりに作ることが大事だっていう考えを自然にモテるようにするこれが想像教育になっていくと思います。
 で太鼓に思考教育これは考える力を深める教育で考える力を深める一番の基本は日本語の文章の読み書きになると思います。
 よく思考力を育てる算数パズルというのがありますが算数パズルを悪く言うわけではなくあれはそれなりに面白いものなんですけれども人間社会は人生で中止になる思考力っていうのはやり過ぎた頃だと思います。
 数式図形のようなそれも一つの言語ですから、そういうことも大事ですけれども文章を考え文章によって自分の考えを表すことが多くの場合この人間の思考力として言えることでした。
 ら作文と読書によって考える力を育てていく思考教育の要になっていると思います。
 コロナウイルス話から話が広がりましたがこの教育を言葉の森ではモリオンラインクラスまた問題する言葉の森のオンラインスクールとして広げて行こうと思ってます。
 でこのような世の中の大きな流れを意識した先生が子供たちを教えていくということが大事になると思います。
 先生というと昔風の考えで作る教壇に立って黒板またホワイトボードでみんなを惹きつけるような魅力的な授業をする先生がいい先生のように思われていました。
 けれどもそれは古い時代の集団教育のツヴァイ個別指導ができない製薬のあった科学的な制約のあったつまり意外にものようなそういうサービスがないような時代にやむを得ず行われていた黒板でチョークで先生が生徒をひきつけて誰も飽きさせないで行うエンターテイナーのような教育というのを指定すると言うかそっから抜け出ることが必要になってくると思います。
 先生が主人公のような形で面白い教育をする予備校の先生のようなねそういうのが先生なのではなくそれは古い時代の古い社会の先生と出会ってこれからの先生っていうのは子供たちの自主性主体性を育てる先生少人数の56人のグループで子供達が来た岩をしたり励ましあったりするようなことをさせるような先生っていうのが新しい先生になってくると思います。
 知識は必ずしも必要ではないすべては学校で勉強する県立買うような知識は教材の中に入っているわけですから、先生がわざわざ教える必要はない昔の家に教科書地下教材がないような時代には先生が教える必要があったんですけれども今はふんだんに教材が手に入りましたが教えることが先生の仕事ではなく子どもたちが自ら学ぶことを手助けしてあげるまたは学びやすいように支えてあげそういうのが先生の役割になっています。
 ですから、どちらかって言うとなんてから子供達の集団でガキ大将になるような先生とちょっとあのリーダーシップを取りすぎですけれども黒幕のような先生と仲悪いことしてるみたいです。
 けども先生が前面に出るのではない先生というのがこれから大丈夫だと思います。
 そういう前提つまり今話したようなこういう話をもとにできるような人が新しい先生として登場して行ってもらいたいと思ってます。
 でこの新しい先生っていうのは新しい経済の方がになるつまり最初は先生が自主学習教育などでこれまでの学校の教育を元にした勉強を教えているわけですけれどもだんだんとその先生の持ち味を出すような女が出てくると思います。
 それぞれの先生が自分の得意なことを教えるでその先生を慕って子供たちが来る教えるっていうお蕎麦その先生に個性があると必要になってきます。
 から自分らしい個性を発揮する教育っていうのを先生もまた行うでそれに共鳴して集まってくる子供達もその先生からいたものを自分なりにまた想像し発展させていくというようなことが起きてくると思います。
 そこで生まれてくるのが新しい経済先生という役割からスタートしてそれぞれの人が自分らしい個性を発揮してそれが経済を回していくという風になればその仕組みが先ほど話した自立の経済にもなるし想像の検査にもなるそして、共感する計算になるということで教育と経済が結びつくような社会っていうのをこれから作っていく必要があると思います。
 長い間の話でした。
 けれどもこれからこういうYouTubeでねいろいろあの情報を発信していきたいと思いますのでご覧になる方は是非登録していただきたいと思います。
 どうもありがとうございました。

(この文章は音声入力のままで、誤字などを編集していません。)

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森川林 20200323  
 新型コロナウイルスと、今後の教育のあり方についての話をYouTubeにアップロードしました。
 文字数の上では約9000字の情報になりますが、YouTube上では約40分の動画です。
 2倍速で聞けば、約20分で見られますから、お時間のあるときにぜひごらんください。
 新型コロナウイルスの問題は、日本では収束しつつあるように見えますが、未知の部分が多いので、今後問題が拡大することを前提に考えていくといよいと思います。

nane 20200323  
3月20日ごろから考えて、いろいろな情報も参考にしたので、ノートが30ページほどになりました。
新型コロナウイルスの問題は、今後拡大することを前提に考えていくとよいと思います。
しかし、それは新しい時代の出発点にもなるのだと思います。

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4月の読解検定は無料――東洋経済オンラインで読解力の本紹介 as/4054.html
森川林 2020/03/22 11:58 


 東洋経済オンラインで、「小学生のための読解・作文力がしっかり身につく本」が紹介されました。
 ↓
国語の「読解が甘い子」が激変する具体的な方法

 この記事をごらんになり読解問題の解き方のコツを知りたいという方も多いと思いましたので、4月の読解検定は、無料でどなたでも参加できるようにしました

 学年は、小学1年生から高校3年生までですが、お父様お母様などご家族の方もご希望の学年で受けられます。
 また、お知り合いのお友達などがいましたら、この機会にぜひご紹介ください。

 通常は、学校や学習塾などの団体受検も受け付けていますが、4月の読解検定に限り団体受検はなしとしますので、受検される方は個人別でお願いします。

 参加お申し込みは、こちらのフォームからお願いします。
 ↓
 読解検定4月(締切は4月15日)

 なお、3月に、「小学校最後の3年間で本当に教えたいこと、させておきたいこと」を出版しました。
 これは、小学4・5・6年生の勉強と生活について書かれたもので、小学生のお子様をお持ちの方には参考になると思いますので、併せてごらんいただけるとよいと思います。



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森川林 20200322  
 読解力をつける方法とか、国語力をつける方法とかいう記事は、あてにならないものが多いので、今回もどういう記事かと思って読んでみたら、なかなかいいことが書いてあります。
 まるで、自分が普段言っていることと同じようなことが書いてあるなあと思ったら、自分の本の紹介でした(笑)。
 東洋経済オンラインさん、ありがとうございます。
 紹介していただいた記念に、4月の読解検定は無料にしました。
 オンライン受検ですので、海外の方も受けられます。

nane 20200322  
 読解力をつける方法はただひとつ、理詰めに読むことです。
 そのコツがわかる読解検定4月を無料で受検できるようにしました。
 ぜひ記事をシェアしてくださるようお願いします。


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大正大学 文学部人文科学科哲学・宗教文化コース A.T.さん

<担当講師より>
  学びたいと志してきた学科に進学です。小学校3年生からずっと言葉の森を継続されています。受験の時も、学校の試験の時も、大学受験の時も、欠かさず毎週電話で対話してきました。立派な小論文が書ける力を身に付けています。
 

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滋賀県立膳所高等学校 T.Y.さん

<担当講師より>

  滋賀県No.1の進学校に見事合格!小2から8年間担当しましたが、ほぼ毎週欠かさずきちんと書いて提出してくれた頑張り屋さんです。お母さまも「言葉の森をコツコツ続けることで書くことを苦にしなくなりました」と以前お話されていました。部活の剣道も県大会に出場するほどの実力派。礼儀正しくしっかりした男の子で毎週話をするのが楽しみでした。

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千葉県立東葛飾高等学校 M.T.さん

<担当講師より>

 東葛飾高校に合格したそうです。(体験実例に書いてきてくれました。)目標が高すぎるのではと悩んだ時期もあったようですが、努力を重ねて見事合格を勝ち取ったそうです。作文からも喜びが伝わってきました。

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森川林 2020/03/16 03:54 

 新型コロナによる休校対応として開始した「朝からオンラインスクール」にご協力いただいている担当講師のみなさん、ありがとうございます。

 本日、3月16日(月)9:00からの小1から小5の6名の国語の授業を中根が行います

 担当講師のボランティアに協力したいと思っているが、どんな感じで授業を行うのかわからないので躊躇(ちゅうちょ)されているという方は、ぜひ見学においでください。

 新しいシステムとして、その日に勉強するページを生徒各人が記録できる仕組みを作りました。
 この記録があると、授業を行う先生は、その生徒がどこまで勉強しているかが事前にわかるので、個別指導がスムーズにできるようになります。

 今回の授業は、このやり方の説明も併せて行いますので、すでに担当講師をされている方にも参考になると思います。(担当講師をすでにされている方には、別途説明の動画を送ります。)

 授業の見学は、時間内であればいつでも自由です。途中の入退出も、ことわりなく自由に行ってください
 会場は、Zoomのタンポポ会場です。

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森川林 20200316  
 本日、朝からオンラインスクールの授業見学ができます。
 担当講師のボランティアに関心をお持ちの方はご参加ください。

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森川林 2020/03/13 18:10 

 言葉の森が行っているオンライン教育は、名前はオンライン教育という言葉でよく使われているものと同じですが、内容は全く異なります。

 それは第一に、少人数クラスで、子供たちの自主性、主体性を生かした、子供どうしのコミュニケーションのあるオンライン教育だという点です。

 第二は、少人数で、生徒に対する一人ひとりの個別指導があるという点です。

 第三は、学習の内容が、実力をつける勉強であるとともに、子供たちの創造性を育てる新しい勉強になっているという点です。

 これらの違いは、実際に行われている他の通信教育やオンライン教育と比較してみると分かりやすいと思います。

 現在の通信教育のほとんどは、教材が一方的に送られてくるだけで、家庭でその教材をこなす形になっています。
 これは、家庭学習を自分の意思でできる子供たちにとっては能率のよい方法ですが、自分で計画を立てて強の重点を決めコツコツと家庭学習をやり続けることのできる子はほとんどいません。
 高校生で大学入試を意識して勉強に取り組んでいる生徒か、又は、保護者が毎回子供の勉強をコントロールしている家庭でなければ、教材だけの通信教育は形だけの学習になってしまいます。

 ところが、こういう形だけの通信教育が、かなり多く利用されています。
 その理由は、小学校低中学年の子供たちにとって、作業的な勉強、つまり問題集を解くような形の勉強は、比較的やりやすいからです。
 しかし、このやりやすい勉強というのは、本当に必要な、理解が難しいことは十分に学習できないものです。
 そのかわり、ほとんど必要のない、すでにできていることを作業的に何度も繰り返すような能率の悪い学習になっていることが多いのです。

 保護者は、子供が机に向かって勉強している姿を見ると、その姿だけで満足してしまいがちですが、そこで行われている勉強のほとんどは、すでに分かっていること、又はすぐにわかることで特にしなくてもいいようなことを机に向かって作業的に行っているだけに過ぎないのです。

 もちろん、こういう勉強方法で、小学校低学年のころの学校の成績はある程度維持することができます。
 それはしかし、単純な計算や漢字の書き取りに慣れているというだけのことであって、本質的に学力がついているということではありません。

 小学校低中学年のころに勉強のよくできた生徒が、学年に上がるにつれてだんだんできない問題が出てきて、受験期にはいくら時間をかけても伸び悩むようになるということがよくあります。
 それは、小学校低中学年のころに行なっていた勉強が、時間をかけてはいたものの作業的な勉強であって、本当の意味で子供の実力を育てるものになっていなかったからです。

 小学校低中学年のころの勉強は、高学年になれば低学年のときに費やした時間の数分の1で簡単に身につけることができます。
 だから、通信教育で提供される、子供がひとりで組みやすい教材というのは、子供たちの学力を育てることに関してはかえってマイナスになっているとさえ言えるのです。

 勉強することがなぜマイナスになるかと言うと、あまり意味のない勉強に必要以上の時間を費やすことで、最も大事な読書をしたり親子で対話をしたり自分の好きな遊びに熱中したりという時間が少なくなってしまうからです。

 特に、今の子供たちの生活環境は、インターネット動画や携帯ゲーム機などでいくらでも楽しく時間を潰すことができるようになっています。
 義務的な勉強のあとの時間を、それらのネットやゲームに費やしていれば、読書や対話の時間は少なくなって当然です。

 昔の子供たちは、勉強が終わって特にすることがないときは、本でも読むというような生活をすることができました。
 今の子供たちは、することがなければ、ネットを見るとかゲームをするとかいう非創造的なことをする時間がいくらでもあります。

 通信教育で毎日一定の時間を勉強しているから安心だというような生活では、将来の子供たちの学力は決して保証されません。
 もちろん、そういう作業的な通信教育であっても、毎日の勉強の習慣がつくという利点はあります。
 しかし、それは家庭で毎日、問題集の何ページかをやることを習慣にしていれば、通信教育に頼らなくても十分にできることなのです。

 さて、通信教育のほとんどは、赤ペンの添削というものがあります。
 しかし、この赤ペンの添削を読んで、自分の勉強内容を改善するような子はまずいません。
 赤ペンの添削でわかるような簡単なことは、添削がなくても普段の勉強の中で自然に分かることです。
 また、普段の勉強だけではわからないような理解の難しいことは、赤ペンによる添削ぐらいではわかりません。

 しかも、その赤ペン添削をしている先生は、子供との継続的な繋がりがあるわけではないので、その子がどういう経過で今勉強しているかが把握できません。
 ただ、その子のその時点での問題の答えに○×をつけて添削をしているだけにすぎません。
 だから、詳しい赤ペン添削というものは、ほとんど意味のないものです。
 赤ペン添削は、子供にとっては、先生からのお手紙が返ってきたという程度の意味しかないものなのです。

 このような通信教育でも、保護者との双方向的なコミュニケーションとして、「いつでも電話で相談ができる」ということうたっているものもあります。
 ところが、保護者が子供の勉強についてわざわざ電話で相談するためには、保護者が子供の勉強をそれなりに把握していなければなりません。
 そして、小学校低中学年の子供の勉強をそれなりに把握している保護者であれば、わざわざ質問や相談のための電話をしてくる人はほとんどいません。
 そして、子供の勉強を把握していない人は、そもそも電話で質問をしたり相談をしたりするようなことがありません。
 だから、電話による質問や相談の受付というのは、有名無実なサービスなのです。

 毎回の勉強で、先生の側から話があるとか、話をする機会が自然にあるとかいうような教室でなければ、本当の双方向的なコミュニケーションは成り立ちません。
 通信教育のほとんどは、このように、子供にとってはやりやすいが、力のつかない教材を送ってくるだけのものになっています。

 通信教育の中には、タブレットなど使って子供の勉強を把握し、その子の正誤に合わせた問題を再度表示するような仕組みになっているものもあります。
 これは、今後の学習方法の中心になりますが、この場合でもタブレットの応答に乗りやすいようなものば、普通に紙ベースで勉強すれば分かるものがほとんどです。
 子供にとって本当に必要な、理解の難しいものは、AIによる機械的な対応だけでは不十分なのです。

 通信教育や一般のオンライン教育は、確かに優れた教材や面白い教材が豊富に用意されています。
 しかし、その最も大きな弱点は、学習をしようとする子供たちの意欲に働きかけることがない点です。

 小学生や中学生の子供たちは、勉強そのものが面白いから勉強しているのではありません。
 先生や親に言われたからとか、あるいは子供たちどうしで競争したり協力をしたりすることが楽しいからとかいう理由で、勉強をしています。
 だから、本当の実力のつく勉強というものは、友達どうしの遊び的な感覚や交流があって行う勉強なのです。

 例えば、読書の場合でも、おすすめの本のリストがどれだけ用意されていても、それを自分から進んで読もうとするような子はほとんどいません。
 その反対に、友達が読んですすめてくれたような本は、それがたとえ自分の読み慣れたジャンルでない本であっても、自然に読もうとするようになります。

 つまり、人間は他の人間とのコミュニケーションの中で、学習にしても、遊びにしても、努力をしようという意欲が生まれるものです。
 内容的によいかどうかは、その友達との人間関係によって伝わってくるものなのです。
(つづく)

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森川林 20200313  
 先日、「友達と一緒に学べるオンライン教育って、どういう意味ですか」と聞かれました。
 今行われているオンライン教育のほとんどは、単なるビデオ授業です。
 授業をビデオに撮って、それをオンラインで流しているだけです。
 だから、「友達と一緒に学べる」ということが実感できなかったのです。
 ビデオ授業でも、最初は、よく作られているので面白く見ていられますが、次第に惰性的になってきます。
 それは、肝心の人間どうしの関わりがないからです。
 勉強の動機というものは、先生や他の友達との関わりの中で生まれてくるからです。


nane 20200313  
 言葉の森のオンライン教育は、対話型オンライン教育です。
 情報が一方的にオンラインで流れてくるのではありません。
 優れた情報だけなら、今はネットにふんだんにあります。
 大事なのは、情報そのものではなく、その情報を個性化するするコミュニティなのです。


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「朝からオンラインスクール」ボランティア講師無料研修第2弾――3月14日(土)11:15~ as/4047.html
森川林 2020/03/12 15:13 

 3月12日のボランティア講師研修にご参加くださった皆さん、ありがとうございました。
 「朝からオンラインスクール」の参加フォームに、「担当見学として参加」を追加しました
 1クラスについて1名まで見学に参加できます。

 なお、12日のボランティア講師研修に参加できなかった方のために、第2回の研修を3月14日(土)11:15分~11:45の日程で行います。
 会場は、Zoom会議室の「8.会場中庭」です。
 ボランティア講師にご関心お持ちの方はぜひご参加ください。(第1回と同じ内容です。)

 なお、昼食会場の方は、当日、どなたでも自由に参加できます。
 低学年のクラスで、生徒が少ないところなどがあれば、お時間のとれる方はぜひご参加ください。

 また、保護者の方から、子供がちゃんとクラスに入れたかどうか職場から確認したいとのご質問がありました。
 保護者の方が会場にお入りになる場合は、担当講師に区別がつくように、お名前の前に「保護者」などと入れておいてくださるといいと思います。
 子供さんの勉強している様子を授業参観のような感じでごらんください。

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森川林 20200312  
「朝からオンラインスクール」のボランティア講師を募集しています。
教科は、国語、算数数学、英語、読書、図工の中から自由に選べます。
学年は新小1から新中3までで、生徒数多い学年は、新小6、新中1、新小5・4・3です。


kの母 20200313  
以前、思考国算講座でお世話になりまし
たKの母です。その節はお世話になりま
した。
このたび横浜翠嵐高校に合格しました。
読書好きな息子をいつもほめて支えてく
ださりありがとうございました。作文で
は、わたみ先生にとてもお世話になりま
した。どうかよろしくお伝えください
。作文力の大切さを痛感しています。
落ち着いたら再開したいと思っています。
これからも言葉の森を応援しています。


森川林 20200313  
 K君のお母さん、ご連絡ありがとうございました。
 それはすごい。
 わたみ先生に伝えておきますね。
 学校はしばらく始まらないかもしれませんが、楽しい高校生活を送ってくださるようお伝えください。

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主な記事リンク
 言葉の森がこれまでに掲載した主な記事のリンクです。
■小1から高3まで、年間の作文指導と結びついた作文検定
●評価サンプル
●知識偏重の教育から思考力重視の教育へ
AIと独自アルゴリズムを組み合わせた「日本語作文検定」がリニューアル


●【重要】7月の新学期から作文用紙と封筒用紙の配布を廃止します――手書きの人は作文ノートの利用をおすすめします
●森からゆうびん2026年2月
●思考力を育てる作文教育

●本で最も進んでいるオンライン教育――少人数の対話と個別指導 無料体験学習 受付中。
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。小1から高3のオンライン少人数教育。
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育

●小学1、2年生は作文を始める適齢期です
●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です
●小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。

●高校入試につながる作文力を、中学生から
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(高校向け)
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(塾高校向け)

●学校のための日本語作文検定(学校向け)
●学年ごとの「書く力」が一目でわかる(学校向け)
●総合型選抜・小論文評価業務に関するご提案(大学向け)

●学習塾のための日本語作文検定(塾向け)
●「書ける」ことが塾の強みになる(塾向け)
● 小1からのオンライン作文で、「読む力・書く力・考える力」を一生ものにします(生徒向け)

全国初の本格的な日本語作文検定作文の客観的評価で、誰でも作文が好きになり実力がつく。特許取得の独自のアルゴリズムとAIによる対話型600字講評。(学校塾向け)
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育 言葉の森
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。

●小1から始める作文と読書
●本当の国語力は作文でつく
●志望校別の受験作文対策

●作文講師の資格を取るには
●国語の勉強法
●父母の声(1)

●学年別作文読書感想文の書き方
●受験作文コース(言葉の森新聞の記事より)
●国語の勉強法(言葉の森新聞の記事より)

●中学受験作文の解説集
●高校受験作文の解説集
●大学受験作文の解説集

●小1からの作文で親子の対話
●絵で見る言葉の森の勉強
●小学1年生の作文

●読書感想文の書き方
●作文教室 比較のための10の基準
●国語力読解力をつける作文の勉強法

●小1から始める楽しい作文――成績をよくするよりも頭をよくすることが勉強の基本
●中学受験国語対策
●父母の声(2)

●最も大事な子供時代の教育――どこに費用と時間をかけるか
●入試の作文・小論文対策
●父母の声(3)

●公立中高一貫校の作文合格対策
●電話通信だから密度濃い作文指導
●作文通信講座の比較―通学教室より続けやすい言葉の森の作文通信

●子や孫に教えられる作文講師資格
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●国語力は低学年の勉強法で決まる

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