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記事 4069番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/4/30
新年度からのオンラインスクールを新方式で運営――オンライン講師説明相談会を開催 as/4069.html
森川林 2020/04/01 14:30 


 新型コロナウイルスによる休校対策としての「春のオンラインスクール」は、4月5日で終了しますが、都市部では休校を延長するところもあるようです。

 そこで、春オンと従来のオンラインスクールを結びつけるために、新しい方式を提案します。
 その説明会を下記の日程で行いますので、オンライン講師、及びこれから講師を希望される方はできるだけご参加ください。
 生徒の保護者の方もご参加いただいて結構です。

 簡単に内容を説明すると、
(1)春オンまでは、1コマごとの自由参加の授業でしたが、それと並行して、新年度の森オンからは担任制の固定参加の授業を行います。
(2)また、学年別に、無料で自由に使える自習室を設置します。
(3)毎回の学習記録を徹底し、指導する先生が前回までの学習記録をもとに固定参加生徒の個別指導ができるようにします。

▼説明相談会の日程
4月2日(木)20:00~
4月3日(金)20:00~
4月4日(土)10:00~
(いずれの日程に参加いただいても結構です。

▼参加フォーム
https://www.mori7.com/jform_pre.php?f=sks202004

▼以前の動画の説明は削除し、新しい動画の説明を「お手伝い掲示板」にいれました。
https://www.mori7.com/ope/index.php?k=104

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森川林 20200401  
 4月6日以降も都市部での学校では休校が続く可能性があるので、これまでの春オン方式の自由参加型の授業と、従来の担任固定制の授業を並行して行っていきます。
 その新しいやり方を説明しますので、講師、及び講師をしてくださる予定の方は、ご都合のよい日程で説明相談会にご参加ください。


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記事 4068番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/4/30
【重要】作文画像のアップロードの仕方の変更――やりやすくなりました as/4068.html
森川林 2020/03/31 08:18 

 言葉の森では、先生に作文を送る場合の方法は、二つあります。

 ひとつは、昔からの手書き作文を郵送する方法です。
 しかし、この方法は、郵便が先生のもとに到着するのに時間がかかること、年に数件郵便物が紛失する事故が発生すること、封入して切手を貼りポストに投函する手間がかかること、海外の生徒は郵送を利用できないこと、などの弱点がありました。

 もうひとつの方法は、作文を写真に撮りその画像を「作文の丘」にアップロードする方法です。
 この方法は、便利ですが、画像が読みにくかったり、横に回転してしまったりという問題がありました。

 そこで、これまで、画像のアップロードには、大きく表示でき、送信後の回転もできるGoogleフォトを利用することをすすめてきました。
 しかし、Googleフォトの問題は、共有リンクを作る操作が、初めての人にはかなり難しいということでした。

 そこで、今回、作文の丘にアップロードした画像も、(1)大きく表示でき、(2)画像の回転もできるように改良しました。
 そのかわり、画像の上の赤ペン添削はできなくなりますので、赤ペン添削は、画像の上ではなく、講評として書いていくことになります。

 これで送信の仕方はかなり楽になると思いますので、これから画像アップロードを始める方は、下記の動画を参考にアップロードの練習をしていただけるといいと思います。

▼動画
https://youtu.be/ci3fzky0Bgo



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森川林 20200331  
 昔は、手書きの作文を郵送してくる方がほとんどでしたが、今は、早くて紛失等の事故がない作文の画像アップロードをする方が増えています。
 その作文アップロードの仕方を改良し、どなたでも直感的に操作できるように改良しました。
 これで、画像の送信はやりやくなると思います。


nane 20200331  
 20年以上も前に作ったプログラムなので、ちょっと手直しするだけでもかなり時間がかかります(笑)。
 しかし、そんな昔にこういうプログラムを動かしていたというのは、言葉の森は昔からかなり先進的なことをしていたということです。
 今は時間がないので、どんどん遅れていますが。



ひよこ 20200426  
作文をアップロードして送信、はできました。先生方の講評はどのようにして拝見すればよいのでしょうか?

森川林 20200427  
ひよこ様
 講評は、生徒関係リンクの「13.山のたより」でごらんください。
https://www.mori7.net/oka/iyama.php

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手書きの作文と講評はここには掲載していません。続きは「作文の丘から」をごらんください。

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AIと独自アルゴリズムを組み合わせた「日本語作文検定」がリニューアル


●【重要】7月の新学期から作文用紙と封筒用紙の配布を廃止します――手書きの人は作文ノートの利用をおすすめします
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●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育

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全国初の本格的な日本語作文検定作文の客観的評価で、誰でも作文が好きになり実力がつく。特許取得の独自のアルゴリズムとAIによる対話型600字講評。(学校塾向け)
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育 言葉の森
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。

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