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8月の受講料の金額が通常と異なるときは「請求内訳」でご確認ください as/4501.html
森川林 2022/08/09 16:18 


 4月~7月の間に受講を開始された方の初回の月の受講料で、まだご請求させていただいていないものを8月の受講料でご請求させていただきました。

 通常の月の受講料と金額が異なっている場合は、下記の「請求内訳」のページで、内訳をご確認くださるようお願いいたします。事務局までお電話でお問い合わせいただいても結構です。
https://mori7.com/paypal2/

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10月より作文個別指導の電話料有料化――ZOOMのご利用をお願いします as/4500.html
森川林 2022/08/05 12:29 


 作文指導の方法として、これまでは主に固定電話を使っておりましたが、今後は、ZOOMによる指導に切り替えさせていただきます。
 ZOOMを使う理由は、先生と生徒との対面による対話が深まり、必要に応じてウェブの情報を表示させることができるからです。

 ZOOMの利用は無料で、パソコンでも、タブレットでも、スマホでも利用することができます。ZOOMのカメラについては、差支えのある方はオフのまま参加していただいてかまいません。

 10月の指導分から、固定電話の利用による指導は、月額360円の有料とさせていただきます。
 携帯電話の場合は、従来どおり月額1100円の有料となります。
 接続方法などがわかりにくい場合は、いつでも事務局にお電話でお聞きください。

 利用の仕方は、授業の少し前の時間に、担当講師のZOOM会議室に入っていただくという形です。









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主な記事リンク
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●【重要】7月の新学期から作文用紙と封筒用紙の配布を廃止します――手書きの人は作文ノートの利用をおすすめします
●森からゆうびん2026年2月
●思考力を育てる作文教育

●本で最も進んでいるオンライン教育――少人数の対話と個別指導 無料体験学習 受付中。
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。小1から高3のオンライン少人数教育。
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育

●小学1、2年生は作文を始める適齢期です
●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です
●小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。

●高校入試につながる作文力を、中学生から
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(高校向け)
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(塾高校向け)

●学校のための日本語作文検定(学校向け)
●学年ごとの「書く力」が一目でわかる(学校向け)
●総合型選抜・小論文評価業務に関するご提案(大学向け)

●学習塾のための日本語作文検定(塾向け)
●「書ける」ことが塾の強みになる(塾向け)
● 小1からのオンライン作文で、「読む力・書く力・考える力」を一生ものにします(生徒向け)

全国初の本格的な日本語作文検定作文の客観的評価で、誰でも作文が好きになり実力がつく。特許取得の独自のアルゴリズムとAIによる対話型600字講評。(学校塾向け)
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育 言葉の森
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。

●小1から始める作文と読書
●本当の国語力は作文でつく
●志望校別の受験作文対策

●作文講師の資格を取るには
●国語の勉強法
●父母の声(1)

●学年別作文読書感想文の書き方
●受験作文コース(言葉の森新聞の記事より)
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●中学受験作文の解説集
●高校受験作文の解説集
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●小1からの作文で親子の対話
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●小学1年生の作文

●読書感想文の書き方
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●国語力読解力をつける作文の勉強法

●小1から始める楽しい作文――成績をよくするよりも頭をよくすることが勉強の基本
●中学受験国語対策
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