ログイン ログアウト 登録
 Onlineスクール言葉の森/公式ホームページ
 
記事 2940番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/10
小3の思考発表クラブ4.4週の授業紹介 as/2940.html
森川林 2017/05/02 16:27 

△土星探査機について小3の生徒が書いた構想図。

●授業の動画
https://youtu.be/jS1FMNTvDh4

 5.1週の作文は、自分が今しているお手伝いの話を中心に、お父さんやお母さんが子供のころにしていたお手伝いの話を取材して書いてみよう。

▼4.4週
★清書

▽読み聞かせ
「理科好きな子に育つふしぎのお話365」より
・花と昆虫は助け合って進化した(P100)

▽見つめてみよう!植物の世界 (16)花と虫

https://youtu.be/-O6k6NhfsD0
(13分というやや長いyoutubeだが、内容は面白い)

▽杉花粉 Pollinosis of Cedar

https://youtu.be/YfIzCb1U9yk

▽かんぴょう成長記 受粉

https://youtu.be/gYg9_xw4zIY

▼5.1週
★お手伝い、星空を見たこと

 以下のyoutubeは特に見なくてもいいです。
 このようなお手伝いがあるという例として載せます。

▽Panasonic vacuum cleaner掃除機 でおそうじをしたよ!
https://youtu.be/8n-vYNHO9xU


▽子どもの自立心を育てる!上履きお手伝い術
https://youtu.be/7PtJeMCjQrU


▽446_6歳5ヶ月子供『皿洗いできるようになってた』6 years old
https://youtu.be/l7OwU2OaR9U


▽紹介します。子供が進んでお手伝い。かわいい服のたたみ方。
https://youtu.be/lxn7y7h7NTo


▽ごみ出しを愛犬がお手伝い 沖縄・国頭村
https://youtu.be/K_b8Qwuyy4k


▽お手伝い犬
https://youtu.be/FifhZ_uqbiY


▽三角形で小回り パナソニック、ロボ掃除機発売へ(15/01/22)
https://youtu.be/F_MK4KNny2M


▽ライフロボティクス【吉野家の店舗における食器洗浄工程へCOROを導入】
https://youtu.be/dF3OaVB_q00


●算数の似た問題

「これでわかる算数小3」P26-問題1
「これでわかる算数小4」P56-5


この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

森川林 20170502 1 
 小3のクラスは8人なので、いちばんにぎやかです。しかも、みんな力作を次々にアップロードしてくれるので、先生の授業はあとで自分で見てもらう形になっています。
 このころは、それぞれの個性も出て、しかもまだ学校はそれほど忙しくないといういちばん自由な勉強ができる時期なのかもしれません。
 本当は、高校3年生までこういう自分の好きな勉強を続けられれば、そのまま大学の特色入試や推薦入試に合格するのだと思います。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
発表学習クラス(0) 

記事 2939番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/10
家庭学習と学校の宿題がぶつかったとき as/2939.html
森川林 2017/05/02 05:47 


 家庭で決めた勉強と同じようなものが学校の宿題として出て、勉強がぶつかってしまうことがあります。
 よくあるのが音読の宿題です。

 昔は音読の宿題などはなかったので、言葉の森が音読の家庭学習の話をすると、「音読にどういう意味があるのですか」と質問を受けることがかなりありました。
 ところが、今は、「学校でも音読の宿題があるので、子供が両方やるのは嫌だと言うのです」というような相談をときどき受けます。

 勉強の中心は、あくまでも家庭で決めたものです。
 宿題を中心に勉強していると、その宿題がなくなったときに、その勉強自体をしなくなってしまうからです。
 勉強はひとつのことを継続することが大事なので、家庭で決めたやり方を、学校の宿題の有無にかかわらずやっていくのがいいのです。

 しかし、家庭学習を優先して、宿題を無視するというわけには行きません。
 そこで妥協案として話しているのが、家庭学習は朝、宿題は夕方というやり方です。

 朝ご飯の前の時間帯は、よほどくたびれて起きられないないというのでもないかぎり、確実に時間がとれます。
 夕方の時間帯は、ある程度習慣化することができますので、ときどき臨時に時間がとれなくなるときがあります。
 特に高学年になると、夕方の時間は、できたりできなかったりすることが多くなります。

 家庭学習のような、誰からもチェックされない勉強は、途中で例外的な中断があると、それをきっかけにやらなくなってしまうことがあります。
 音読のような勉強は、1日やらないとそのままやらなくなってしまうことが多いのです。

 だから、大事な勉強は朝やることにして、大事でない勉強、又は宿題のような強制的な勉強は夕方やるようにしておくといいのです。
 時間が離れていると、子供は同じ勉強であっても、抵抗なく取り組みます。

 ただし、今の世の中では、子供に要求されていることを全部やらせようとすると、時間がどんどん不足してきます。
 子供の時間管理をして、力を入れることと、ある程度手を抜くことをアドバイスすることが親の大事な役割になっていると思います。

 そして、子供には、世の中は、自分の原則を貫くことも大事だけど、周囲と妥協してやっていくこともあるということを肯定的に話してあげるといいのです。

====
学校からもらってきた成績表で作文のところだけCの場合
https://www.mori7.com/index.php?e=2378

 成績表をもらう時期になると、よくある話です。
 言葉の森の生徒の保護者から、「ほかの成績はいいのに、作文のところだけCなんです」という相談を時どき受けます。

 あるお母さんの話では、学校の家庭訪問のときに、習い事の話が出て、作文を習っていると言ったすぐ次の学期から、作文だけがCになったそうです(笑)。
 こちらは、またかと思って笑って聞いていますが、そういう成績をつけられた子供はたまりません。せっかく熱心に勉強しているその勉強だけがとりたてて駄目だと評価されるのですから結構傷つきます。
 しかも、そういう子たちが決まって明るく素直な性格のよい子なのです。

 算数、理科、社会などのほかの教科では、こういうことはありません。また、同じ国語でも、漢字力や読解力の評価ではこういうことはありません。
 それらは客観的に評価できることですし、誰かが特別の教え方をしているわけではないので、言わば誰でも教えられる勉強なので、先生の権威も傷つかないからです。

 国語の専門の先生は、国語という教科に対して思い入れのあることが多く、特にそれが作文という勉強には強く表れます。
 作文は、専門的なベテランの先生でなければ十分に教えることができないという思い込みがあるのです。

 どの世界にも、未熟な人はいます。学校の先生だから特別ということではありません。
 もちろん大多数の先生は、そんなことにヤキモチを焼いたりせず、むしろ子供をよいところを励ます接し方をしています。
 先生という仕事で最も大事な性格が、このいつでも子供のよいところを見て明るく励ますことがができるということなのです。

 では、子供がそういう「作文のところだけがC」という成績をもらってきたとき、お母さんはどうしたらいいのでしょうか。
 子供には、次のように言ってあげるといいのです。
 「作文というのは、いろいろな見方があるけど、お母さんはあなたの作文はとてもいいと思っているのだから大丈夫。いつか、あなたが大きくなったとき、この作文Cの評価が楽しい想い出話になると思うよ」
 このように明るく爽やかに、むしろその悪い評価を楽しむような気持ちで話してあげるといいのです。

 そして、こういう話し方によって、子供は不本意な悪い評価を受けたときに、どう対処していけばいいのかという人生の大事なコツも学んでいきます。

 「行蔵こうぞうは我に存す。 毀誉きよは人の主張」(勝海舟)
 他人の評価は過去のものとして明るく受け流し、自分は自分のよいと思ったことを実行していけばいいのです。
====

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

森川林 20170502 1 
 今の子供は、やらなければならないことが昔の子供より多い気がしています。
 自分で選んだ習い事も含めて、やれと言われたことを全部やっていると、傍から見るとうまくこなしているように見えても、内実はどれも密度薄くやるようになります。
 だから、重点は何で、重点でないものは何かということをある程度親が指示してあげる必要があります。
 私が思う重点はやはり読書で、次が音読又は暗唱で、そのあとは自由な遊び時間です(笑)。
 それで余力があったら、ほかのことをするといいのです。


nane 20170502 1 
 昔の子供は暇でした。年がら年中遊んでいました。
 宿題もなかったし、塾もなかったし、習い事などもほとんどありませんでした。
 それでもみんな、まともな社会人になっていきました。
 今は、何かそれが逆になっているような感じがします。
 たぶんそれは、重要でないことをやらされすぎているからではないかと思います。


同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
家庭学習(92) 

記事 2938番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/10
小5の思考発表クラブ4.4週の授業紹介 as/2938.html
森川林 2017/04/30 20:08 

△4.2週「私は小さい頃(感)」の構想図を書いた人の作品

 作文の勉強の特徴は、浅くも深くもを書けるところにあります。
 例えば小学校5年生の作文で、「大笑いしたこと」という題名課題が5.1週にあります。

 大笑いしたという実例は誰でもたくさん経験があります。
 だから、作文の材料は簡単に見つかります。

 しかし、笑いの本質とか、笑いが人生に対して持つ意味とか、笑いと社会というようなことを考えると、その作文をいくらでも深く考える作文にすることができます。
 ここで、考える力のつく作文になるか、ただ出来事を書くだけの作文になるかの違いが出てきます。

 では、どうしたら考える作文になるかというと、一つは生活時間の余裕です。
 勉強や宿題に追われている生活では、1時間作文を書くということになかなか集中できません。
 子供の成長には、自分の考えをじっくりまとめる時間が必要なのです。


 もう一つは家族の協力です。
 お父さんやお母さんと、「笑い」というものについていろいろな実例や感想を話し合う時間をとってもらうのです。
 これは無理に高度な話をする必要はありません。楽しい雑談のようなものでいいのです。
 こういう家族の対話の蓄積が、子供たちを成長させていきます。

 この親子の対話による作文の準備というのは、公立中高一貫校の受験作文のときは更に必要になります。
 しかし、受験に作文を使わない場合でも、親子の対話は高学年になるほど重要になってきます。

 とは言っても、何もないところで突然親子の対話をするのは難しいところがあります。
 思考発表クラブは、そういう親子の対話のきっかけを作るための予習の授業をしています。
 小5の授業は、毎週水曜日の19:00~19:45です。
 参加型の授業ですから、内容はやや高度ですが、普段の勉強でものたりなさを感じている人には面白いと思います。
 言葉の森の生徒以外の方も参加できます。

●授業の動画
https://youtu.be/FgraVxVbRc8


▼5.1週
★大笑いしたこと、家族でスポーツをしたこと

▽電車の中でつられ笑い!! 笑いの魔力 おもしろ動画 funny train
https://youtu.be/8ZmUZbwmxhw


▽6秒で笑える 爆笑おもしろ動画まとめ集
https://youtu.be/eODMPgGM7Dc


▽健康21 40 笑いと健康 その1
https://youtu.be/kksxtkbQVf4


▽平成23年 枚岡(ひらおか)神社 お笑い神事
https://youtu.be/tsmalOhDnTM

(2分30秒あたりから)

●算数の似た問題

「これでわかる算数小5」P32-問題2
「これでわかる算数小6」P14-問題2

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

森川林 20170430 1 
 小5の5.1週の作文課題は、「大笑いしたこと」ですが、高学年の作文は、半分は実例で、半分は主題です。
 低中学年のころは、実例だけで作文を書くのが普通ですが、高学年や中高生では、その実例を通してどういう主題を表しているかということが重要になります。
 この主題を充実させるために、事前の準備が大事になってきます。


nane 20170430 1 
 子供は、時間の余裕があれば、必ずよりよい作文を書こうとします。
 ときどき実力はあるのに、決められた字数ぎりぎりで、項目も一応全部入れただけという作文を書く子がいます。
 そういう子は、日常生活の勉強が忙しすぎるのです。
 実は、勉強が忙しい子は、今は成績がよくても、あとになるほど伸びなくなります。
 それは、考えるという最も大事な勉強を省略しているからです。


同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
発表学習クラス(0) 

記事 2937番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/10
夏休みの合宿の勉強の企画 as/2937.html
森川林 2017/04/30 15:46 


 言葉の森では、この夏に自然寺子屋合宿を行います。
 せっかくの合宿ですから、その中で行う勉強は普段できないことをやっていきたいと思っています。
 また、同じやるのであれば言葉の森独自の勉強をしたいと思っています。

 読書感想文の指導をするということも考えましたが、子供たちにとってはあまり面白く感じられないでしょう。
 何年か前、言葉の森で読書感想文の指導を夏休みに行ったところ、次々に学校代表に選ばれる子が出てかえって困惑したことがあります。
 そこで、読書感想文は普段の勉強の中で実力をつければ良いということにして、もっと別のユニークな勉強をしたいと思いました。

 第一は、漢字の読みです。
 書きは、これから次第に重要ではなくなります。
 しかし、読みができていないと、ふりがながふってある本しか読めなくなります。
 子供たちは自分の興味に応じて大人の読むような本を読みたいと思うようになるはずですから、小学生の間に小学6年生はもちろん中学3年生までの漢字、つまり常用漢字約2000字を全部読めるようにしていくことが目標です。
 教材には、言葉の森の漢字集を使います。

 第二は、長い作文を書く練習です。
 手書きの作文やパソコン入力の作文では、1200字書くのに1時間から1時間半かかります。
 それではとても長い作文は書けません。
 そこで構想図を書いたあと、音声入力をする形で1万字の作文を書くことを目標にします。
 1万字の作文であれば、夏休みの自由研究としても使えると思います。

 朝は漢字の勉強、夜は長い作文の勉強、そして日中は自然の中でたっぷり遊ぶというような夏合宿にしていきたいと思っています。

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
合宿(14) 
コメント121~130件
……前のコメント
「会話の書き出 森川林
「パターン化された手紙の書き方をするな」と批判する人はいませ 12/16
記事 4886番
言葉の森がオン 森川林
工業製品に関しては国境がなくていいのですが、教育や文化に関し 12/11
記事 4881番
合格しなくたっ 森川林
 英語辞書さん、その心意気が大事です。  本気で取り組む人 12/11
記事 4000番
合格しなくたっ 英語辞書
2024年度受験生です。私は偏差値59で都立国際高校を目指し 12/10
記事 4000番
読書力はすべて 森川林
「なぜ文系も理系も「東大現役合格」は現代文が得意なのか」とい 12/10
記事 4880番
受験勉強などは 森川林
 子供たちに、あとまで残る勉強は、読書と作文と対話です。 12/9
記事 4879番
創造発表クラス 森川林
中学生以上の子供たちは、ChatGPTを活用して探究学習を進 12/7
記事 4875番
小4~小6の 森川林
オンライン授業と対面式授業を比較する人がいますが、その発想は 12/4
記事 4871番
音読の宿題は、 森川林
ブンブンどりむの監修者である齋藤孝さんは、よく知りもしないで 12/3
記事 4870番
サービスの多い 森川林
「東京、カッペね」の広告。 https://www.mor 12/2
記事 4869番
……次のコメント

掲示板の記事1~10件
2月分 よこやまりょう
高校二年生の読解検定について質問です。 問1と問2がわかり 2/4
国語読解掲示板
Glitchの 森川林
https://hnavi.co.jp/knowledge/ 1/22
森川林日記
2026年1月 森川林
●作文について  忙しい中学生高校生が作文を能 1/22
森の掲示板
読解検定のやり 森川林
====読解検定のやり方 1.オンラインクラス一覧表の「全 1/16
国語読解掲示板
小4の12月の 森川林
問3 ○B すずめは、見慣れみな ないものが立っている 1/9
国語読解掲示板
2025年12 森川林
 12月8日から、中根が休講してしまい、いろいろな連絡が遅れ 12/22
森の掲示板
3I/atla 森川林
日本にはかつて穏やかに何万年も続いた縄文文明があった。そのよ 12/12
森川林日記
Re: 11月 森川林
 これは、解き方の問題ではなく、読む力の問題です。  読解 12/5
国語読解掲示板
Re: ICレ 森川林
 ChatGPT、あまり文章うまくないなあ(笑)。  音声 12/5
森川林日記
ICレコーダと 森川林
AI時代に子どもが伸びる――全科学力クラスという新し 12/5
森川林日記

RSS
RSSフィード

QRコード


小・中・高生の作文
小・中・高生の作文

主な記事リンク
主な記事リンク

通学できる作文教室
森林プロジェクトの
作文教室


リンク集
できた君の算数クラブ
代表プロフィール
Zoomサインイン






小学生、中学生、高校生の作文
小学1年生の作文(9) 小学2年生の作文(38) 小学3年生の作文(22) 小学4年生の作文(55)
小学5年生の作文(100) 小学6年生の作文(281) 中学1年生の作文(174) 中学2年生の作文(100)
中学3年生の作文(71) 高校1年生の作文(68) 高校2年生の作文(30) 高校3年生の作文(8)
手書きの作文と講評はここには掲載していません。続きは「作文の丘から」をごらんください。

主な記事リンク
 言葉の森がこれまでに掲載した主な記事のリンクです。
●思考力を育てる作文教育
●本で最も進んでいるオンライン教育――少人数の対話と個別指導 無料体験学習 受付中。
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。小1から高3のオンライン少人数教育。

●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育
●小学1、2年生は作文を始める適齢期です
●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です

●小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。
●高校入試につながる作文力を、中学生から
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(高校向け)

●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(塾高校向け)
●学校のための日本語作文検定(学校向け)
●学年ごとの「書く力」が一目でわかる(学校向け)

●総合型選抜・小論文評価業務に関するご提案(大学向け)
●学習塾のための日本語作文検定(塾向け)
●「書ける」ことが塾の強みになる(塾向け)

● 小1からのオンライン作文で、「読む力・書く力・考える力」を一生ものにします(生徒向け)
全国初の本格的な日本語作文検定作文の客観的評価で、誰でも作文が好きになり実力がつく。特許取得の独自のアルゴリズムとAIによる対話型600字講評。(学校塾向け)
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育 言葉の森

●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。
●小1から始める作文と読書
●本当の国語力は作文でつく

●志望校別の受験作文対策
●作文講師の資格を取るには
●国語の勉強法

●父母の声(1)
●学年別作文読書感想文の書き方
●受験作文コース(言葉の森新聞の記事より)

●国語の勉強法(言葉の森新聞の記事より)
●中学受験作文の解説集
●高校受験作文の解説集

●大学受験作文の解説集
●小1からの作文で親子の対話
●絵で見る言葉の森の勉強

●小学1年生の作文
●読書感想文の書き方
●作文教室 比較のための10の基準

●国語力読解力をつける作文の勉強法
●小1から始める楽しい作文――成績をよくするよりも頭をよくすることが勉強の基本
●中学受験国語対策

●父母の声(2)
●最も大事な子供時代の教育――どこに費用と時間をかけるか
●入試の作文・小論文対策

●父母の声(3)
●公立中高一貫校の作文合格対策
●電話通信だから密度濃い作文指導

●作文通信講座の比較―通学教室より続けやすい言葉の森の作文通信
●子や孫に教えられる作文講師資格
●作文教室、比較のための7つの基準

●国語力は低学年の勉強法で決まる
●言葉の森の作文で全教科の学力も
●帰国子女の日本語学習は作文から

●いろいろな質問に答えて
●大切なのは国語力 小学1年生からスタートできる作文と国語の通信教育
●作文教室言葉の森の批評記事を読んで

●父母の声
●言葉の森のオンライン教育関連記事
●作文の通信教育の教材比較 その1

●作文の勉強は毎週やることで力がつく
●国語力をつけるなら読解と作文の学習で
●中高一貫校の作文試験に対応

●作文の通信教育の教材比較 その2
●200字作文の受験作文対策
●受験作文コースの保護者アンケート

●森リンで10人中9人が作文力アップ
●コロナ休校対応 午前中クラス
●国語読解クラスの無料体験学習