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小学生のときに大事なのは勉強の習慣作りだけ as/4315.html
森川林 2021/08/18 22:07 


●動画:https://youtu.be/c5sWn8NgCcw

 小学生の子供たちの勉強の仕方を見ていて、よく疑問に思うのは、小学生なのに勉強をやりすぎている子と、小学生なのに勉強をやりなさすぎている子がいることです。ちょっとややこしいですが。

 やりすぎている子の問題はよく書くので、今回はやりなさすぎている子の問題を中心に話します。

 その前に、簡単に、やりすぎている子の問題を言うと、小学生のころの勉強はどんなに先に進んでいるように見えても、それはみんなの学年が上がればすぐに追いつかれてしまうことです。
 それなのに、小学生のころの貴重な時間に読書とか自分の好きな遊びとかを制限して勉強に時間をかけるのは、本当にもったいないと思います。

 そして、もうひとつ、小学生のころに勉強をやりすぎている子の問題は、中学生になっても、高校生になっても、自分のための勉強ではなく、人に見せるための勉強になりがちなことです。
 例えば、自分にとって簡単にできる問題を難題も解いて時間を費やすような勉強の仕方を、中学生や高校生になっても続ける子がいるのです。
 それは、たぶん机に向かって座っている時間を長くすることが勉強だと思っているからです。

 しかし、やりすぎている子の問題はこれだけにして、今回はやりなさすぎている子の問題です。
 オンライン夏期講習で、オンラインの授業のある日は勉強するが、それ以外の日は問題集のページが進んでいないという子が時々いました。

 勉強の基本は自学自習の家庭学習ですから、毎日自分で決めた勉強の時間を持っていることが大切です。
 その毎日の勉強を、1週間に数回かオンラインクラスの授業に出ることによって、チェックしてもらうというのが、オンラインの授業の本来の姿です。

 ところが、オンラインクラスの授業に出たときだけ勉強をして、あとは何もしないという子もたまにいます。
 それでは、もちろん力はつきません。
 作文の勉強でも、その日に頑張って書くことが大事なのではなく、事前の準備を準備してくることが大事だということと同じです。
 授業に出たときと、次の授業に出るときの間に何をするかということが大事なのです。
 その毎日の勉強の仕方の基本になることをオンラインクラスで行っているのです。

 小学生のころに勉強の習慣をつけておけば、受験期になっても、その勉強の習慣を強化するだけでいいので、特別な負担はありません。

 しかし、そのためには、毎日の勉強時間は、子供が普通にやればすぐに終わるぐらいの量に限定しておく必要があります。

 世間のお母さんにきわめてよくある考え方は、勉強は短い時間よりも長い時間やった方がいいという考えです。
 時には、子供がその日の課題を早く終わらせると、もったいないからと言って、勉強を更に追加させるお母さんがいます。
 そういうお母さんは、想像力と共感力が不足していると思います。
 もし、自分が子供だったとしたら、早く勉強を終わらせたときに追加の勉強をさせられてどう思うかということです。
 そういう追加の勉強をさせられた子は、そのときはしぶしぶやると思いますが、次回からは、だらだら勉強をして時間をかけて終わらせようと思うはずです。
 こうして、能率の悪い勉強の仕方が身についてくるのです。

 実は、こういう家庭は意外と多くて、言葉の森の通学教室に通っていた子の中にも、作文を時間をかけて書いている子に聞くと、「だって早く帰ると勉強させられるから」という子が時々いました。

 家庭学習の勉強は、子供が、「これなら早く終わらせてあとは遊ぼう」と思えるぐらいの短時間にして、しかし、そのかわり毎日同じようにやるというのが基本です。

 こういう毎日の家庭学習の習慣がついていない子は、算数数学や英語が苦手になりがちです。
 なぜかというと、算数数学と英語は、その場の知識と理解だけで済む勉強ではなく、比較的長い期間の積み重ねが必要な勉強だからです。
 そのかわり、毎日の勉強の習慣として取り組めば、誰でもできるようになる勉強なのです。

 家庭学習の習慣をつけるためには、子供の小学1年生からの最初の方向付けが大事です。
 短い時間でいいので、毎日の勉強の時間を決めることと、それを子供がすぐに取り組めるくらいの量にとどめておくことです。

 また、これは私の個人的な考えですが、何かの理由があって勉強を休んでしまった場合、それを翌日に持ち越して皆勤賞を目指すなどということはやらない方がいいと思っています。
 私は、自分自身も、また子供に対しても、休んだ分をあとで取り戻すということはしたことがありません。
 休んだのはもう過去のことなので、それはそれでおしまいにすればいいと思っていたからです。

 ただ、世の中には、そういう考え方とは正反対に、皆勤賞を目指し、しかもそれを楽しくやっている人がいることは認めます。
 自分の人生観に合ったことをやるというのが大事なのかもしれません。

 しかし、何度も言いますが、私は皆勤賞を目指したことは一度もありませんが、結果として40年近く仕事を1日も休んだことがありませんでした。
 インフルエンザで高熱のときも、平気で授業をしていたぐらいです。
 しかし、昨年は無理矢理に入院させられて(笑)、強制的に休まされましたが。

 ということで家庭学習の基本は、毎日やること、しかし、無理をしたり長時間やったりしないということで、特に大事なのは、毎日ということになると思います。

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記事 4314番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/10
あだ名 as/4314.html
森川林 2021/08/18 21:03 


 犬の世界にあだ名という概念はありません。なぜなら、名前そのものがあだ名のようなものだからです。

 動物病院の診察券には、社長さんの名字をつけて「中根ゆめ」と書かれていますが、名字は取ってつけたようなもので、ほとんど意味はありません。

 私の名前は、明るい希望を感じられるような名前がいいという社長さんの要望により、ママが考えてつけてくれました。

 でも、中には私のことを「ゆめ」と呼ばない人もいます。

 この前亡くなったおじいちゃんは、私のことを「クロ」と呼んでいました。

 M先生は、私のことを「こいぬくん」と呼びます。

 二人とも、私が女の子だということを完全に忘れています。

 それはともかく、この「クロ」とか「こいぬくん」とかという呼び名が犬にとってのあだ名になるのでしょうが、こんなふうにあだ名がついている犬はほかにはあまりいないのではないかと思います。

 もしかしたら、二つもあだ名があるのは、私がちょっとしたゆーめー人(犬)だからかもしれないなあなどと考えているうちに、今日もまた夢の世界へと入っていくのでした。おやすみなさい。

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記事 4313番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/10
優れた人の話を聞くよりも、自分で手足を動かすことによって人間は成長する as/4313.html
森川林 2021/08/17 22:09 


●動画:https://youtu.be/F9_xYTWUxFA

 人生論的な話のようなタイトルになりましたが、これは勉強の話です。
 というか、勉強にも共通する人生の話と言えるかもしれません。

 優れた先生の優れた講義を聴くと、すごく得したような、何かを得たような気がします。
 しかし、そこで得るものは多くはありません。
 もし、ただ見たり聞いたりするだけで人間が成長するならば、世の中にはいい映画もいい動画もたくさんあります。
 それを見るだけで、みんなが立派な人になると言えればいいのですが、そういうことはまずありません。・

 では、どこで人間が成長するかというと、それは自分で手足を動かすことによってです。
 自分で動き出せば、必ずうまく行かないところが出てきます。
 そこを切り抜けることによって人間は成長していくのです。

 自学自習とは、そういう勉強法です。
 先生の講義を聴くだけよりも、自分で問題を解くことによって、わかるところとわからないところが明確になり、そのわからないところをわかろうと努力することによって、学習は進歩していきます。
 ただし、途中でどうしてもわからない問題にぶつかるときはあります。
 そのときだけは、先生に聞けばいいのです。

 実は、こういう自学自習の勉強をすると、能率がきわめてよくなります。
 よく、受験生でごく短期間に、成績を急上昇させる人がいます。
 それは、自学自習を中心とした勉強をした場合です。

 受験生でなくても、自学自習を中心にした勉強をしていると、勉強時間は短くても、学校の進度はすぐに追い越すようになります。

 では、なぜこういう勉強法が普及していないかというと、多くの人は自分でやることに不安を感じるからです。
 その不安を乗り越え、自分の考えで勉強を進めることによって、勉強の能率が上がるとともに、自分自身の精神も成長していくのです。

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記事 4312番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/10
【重要】言葉の森オンラインサロンを8月22日(日)朝10:00からスタートします as/4312.html
森川林 2021/08/16 21:15 


●動画:https://youtu.be/C7iMJByy-Lw

 言葉の森では、これまでときどき保護者懇談会をしたり、読解検定の説明会をしたりという形で、代表である中根がみなさんの前で話をする機会を持ってきました。
 しかし、私自身がもともと話し好きではないこともあって、全体の話はその程度で終わっていました。

 ところが、こういうコミュニケーションの場が、意外に重要であると思ったのは、参加される方がそれぞれ独自のいい意見を持っていると知ったからです。
 だから、そういう人たちの発言と交流の場として、中根が最初の話をするというのはいいことではないかと思いました。

 当面は、オンラインサロンは、全体会中心に行っていきますが、そのうちに、分科会を作り、その分科会で話を深め、そこに私も参加するという形を取りたいと思っています。


 言葉の森のやっていることは、どの分野もかなり先進的です。
 人の真似で始めたところはほとんどなく、すべてオリジナルに考えて作ったものです。
 だから、言葉の森主催の会合というのは、同じように物事をオリジナルに考える人にとっては大きな参考になると思います。

 このオンラインサロンは、毎月第2土曜10:00~と第4日曜10:00~に行います。
 その2週間の間に載せたホームページの記事を中心に、現代の教育の問題について話をする予定です。
 土日に分けたのは、生徒や講師の中には、土日の午前中にクラスを持っている人もいるからです。
 ただし、第2土曜と第4日曜の内容は、それぞれ新しい内容です。

 第1回目のオンラインサロンは、8月22日(日)午前10;00から行います。
 時間は、話す内容が盛りだくさんですが、できるだけ30分以内にまとめ、あとは質疑応答の時間に充てたいと思います。

 オンラインサロンの参加には、事前の予約が必要ですので、下記のページから申し込み予約をお願いします。 言葉の森オンラインサロン8月予約
https://www.mori7.com/jform_pre.php?f=osl202108

 オンラインサロンの詳細は、言葉の森オンラインサロン掲示版に載せます。
https://www.mori7.com/ope/index.php?k=osl

 8月のテーマは、ひとつは夏期講習の話で、もうひとつは、8月の言葉の森のホームページの記事をもとにした話です。

 参加のお申込みは、言葉の森オンラインサロン8月予約のページからお願いします。

 8月の主なテーマは、
・夏期講習の経過
・志望校別受験作文
・小1の作文読書
・読書感想文
・森林プロジェクトについて、などです。

 8月のホームページの記事(8/15現在)
言葉の森の作文講師資格講座の受講生を募集中――森林プロジェクトのページ更新2021年8月15日(日)11時3,468字
読書感想文のまとめ方――結びの「大きい感想」は親と一緒に考える2021年8月14日(土)11時1,043字
オンライン五人クラスの特徴を生かす作文クラス、創造発表クラス、プログラミングクラス2021年8月12日(木)22時1,510字
言葉の森の作文の構成の指導――中学生高校生は本格的に考える作文に2021年8月11日(水)22時1,762字
作文を書くスピードを上げるには(作文の書き方・受験作文)2021年8月11日(水)08時916字
文章の三類型――事実文、説明文、意見文2021年8月9日(月)21時1,137字
志望校別の受験作文対策――複数の文章を読ませる形が主流に。しかし将来の作文入試は2021年8月8日(日)10時1,477字
セミをつかまえたこと2021年8月8日(日)10時369字
小1からの作文教室――国語力、読書力がつく小1の作文2021年8月6日(金)09時2,632字
ことわざ2021年8月6日(金)09時415字
言葉の森の今後のこと――「オンラインクスクール」から「Online作文教室」へ2021年8月5日(木)21時2,176字
山椒の葉っぱがなくなった訳2021年8月4日(水)19時512字
発表と対話がある、自主学習と個別指導のオンライン5人クラス2021年8月4日(水)13時1,212字
お風呂2021年8月3日(火)16時305字
オンライン五人クラスの本当のよさはこれから――日本一のオンラインスクールを目指して2021年8月日(火)16時877字


 記事の詳細は、全記事からもごらんいただけます。

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手書きの作文と講評はここには掲載していません。続きは「作文の丘から」をごらんください。

主な記事リンク
 言葉の森がこれまでに掲載した主な記事のリンクです。
●思考力を育てる作文教育
●本で最も進んでいるオンライン教育――少人数の対話と個別指導 無料体験学習 受付中。
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。小1から高3のオンライン少人数教育。

●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育
●小学1、2年生は作文を始める適齢期です
●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です

●小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。
●高校入試につながる作文力を、中学生から
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(高校向け)

●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(塾高校向け)
●学校のための日本語作文検定(学校向け)
●学年ごとの「書く力」が一目でわかる(学校向け)

●総合型選抜・小論文評価業務に関するご提案(大学向け)
●学習塾のための日本語作文検定(塾向け)
●「書ける」ことが塾の強みになる(塾向け)

● 小1からのオンライン作文で、「読む力・書く力・考える力」を一生ものにします(生徒向け)
全国初の本格的な日本語作文検定作文の客観的評価で、誰でも作文が好きになり実力がつく。特許取得の独自のアルゴリズムとAIによる対話型600字講評。(学校塾向け)
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育 言葉の森

●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。
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