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全科学力クラスの説明会と体験学習の募集 as/5439.html
森川林 2026/02/13 16:23 



https://youtu.be/YIYWvKNh6Ds

■これからの全科学力クラスの概要

 全科学力クラスは、AIを生かした新しい教育です。

 週1回45分で、国数英・暗唱・創造発表の学習ができます(プログラミングのできるクラスもあります)。

 自宅で国数英、暗唱、創造発表ができるワンストップサービスで総合的な学力を伸ばします。

 読書紹介、創造発表の授業で、テストの点数だけでなく読書力、創造力、発表力を育てます。

 教科の選択は自由で、全教科受けることも、指定した教科だけを受けることもできます。
 ただし、4週目の創造発表は全員参加です。
 また、毎月の国数英の確認テストは、学力レベルをチェックするために全員が受けます。

 対象学年は、小1から中3で、国語に関しては高3まで受講できます。

 学習の中心はAIを利用した家庭学習で、AIの利用の仕方を講師がアドバイスし、生徒の自立学習を促します。

 教材は、教科別の指定問題集を希望により別途購入していただきます。

 家庭での勉強を続けやすくするために、24時間運営のオンライン自習室をいつでも無料で利用できます。

 担当講師とコミュニケーションは、オンライン掲示板利用していつでもできます。

 全科学力クラスに関心のある方向けに説明会を行っています。平日土日の朝8:30から(約20分)。
 無料体験学習も受けられます。

■全科学力クラスの教科と学年

 勉強する教科は、小学123年生は国語、算数、暗唱の3教科です。
 小学456年生は国語、算数、英語で、英語には英文暗唱の授業があります。
 中学123年生の教科は国語、数学、英語です。

 週によって授業の重点が変わります。
 1週目は国語、2週目は算数数学、3週目は英語又は暗唱、4週目はプログラミングの発表も含めた自由な創造発表の授業を行います。

 4週目の授業は、そのクラスの生徒全員に共通ですが、1週目、2週目、3週目の勉強は、自分の好きな教科を選ぶことができます。

■教材の種類

 小学123年生の国数の教材は「ウィンパス」という標準的な問題集です。

 小学456年生の国数英の教材は「標準新演習」という標準問題なので学校のレベルと同じです。
 その代わり、学年を先取りして小学6年生のうちに中学生の勉強まで進めるようにします。

 中学123年生の国数英の教材は「標準新演習」と「発展新演習」のどちらの問題集を選ぶこともできます。
 標準新演習は学校のレベルと同じですが、公立トップ校の受験にも十分対応できます。
 中学生の場合もできるだけ学年を先取りして勉強を行い、中学2年生のうちに中学3年生の勉強まで進むことを目標にします。

 高校生の国の教材は「プログレス現代文」(高12)と「スタンダード現代文」(高3)です。
 高校生で数英を希望される方は、担当の講師とご相談ください。

■授業の進め方

 授業の流れは、最初にクラスの生徒全員で読書紹介を行います。
 その後、個別に学習を進め、先生がそれぞれの生徒の学習状況をチェックし質問や相談を受け付けます。
 最後に、一人一言の時間で、それぞれの生徒が自分の近況報告を発表して終了です。

 勉強は授業の中でやるだけでなく、毎日の家庭学習として行っていきます。
 授業の中では、家庭学習の進捗状況をチェックします。

 家庭で勉強を続けやすくするために、24時間稼働のオンラインの自習室をいつでも利用できます。


■AIを利用した学習

 家庭で勉強をしている際に、分からないことが出てきた場合は、ChatGPTやGeminiなどのAIに質問して理解するようにします。
 AIの利用の仕方はそのつど先生がアドバイスします。

 ChatGPTやGeminiは、中学生以上は自分のメールアカウントでアカウントを取得して使うようにしますが、小学生の場合は、保護者がAIと相談して勉強を進めるようにしてください。

 AIの利用の仕方については、生徒・保護者の質問や相談に応じて先生がアドバイスをします。
 また、AIでカバーできないものについては、先生が対応します。

■全科学力クラスの学年と教科の表示

 全科学力クラスの学年や教科の範囲は、担当する講師によって異なります。
 オンラインクラス一覧表の全科学力クラスの説明に、
小学生のみの受付は「小」
中学生のみの受付は「中」
小学生中学生共に受け付ける場合は「小中」
高校生の国語を受け付ける場合は「高国」
という表示をします。

 教科に関しては、
国語を受け付ける場合は「国」
算数数学を受け付ける場合は「数」
英語を受け付ける場合は「英」
プログラミングを受け付ける場合は「プ」
暗唱と創造発表は全クラスで行うので特に表示はしません。

 休んだ場合の振替は、オンラインクラス一覧表を見て、自分の希望する学年と教科を担当しているクラスに振替をしてください。

■未来の学習と教育

 全科学力クラスの特徴は、自分のペースで能率よく学習を進めることです。
 また、人に教わる勉強ではなく、自分で計画的に勉強する習慣をつけることです。

 これまでの勉強は、国語、数学、英語などの教科ごとに塾に通い、その教科の先生に教えてもらう形でしたが、そういう勉強は過去のものになります。

 これからはAIを利用して家庭で自学自習で進める勉強になります。
 ただし、自分ひとりで家庭で勉強するのでは、張り合いがなかったり、チェックしてもらう人がいなかったりするために学習を進めにくい場合があります。
 全科学力クラスは、学習チェックと生徒どうしの知的な交流を確保する場所として運営していきます。

■受講料、体験学習、初参加説明会

 受講料は現在1ヶ月8,800円ですが、4月から11,000円になります。

 必要な教材は、教材一覧表をもとに注文してください。
https://www.mori7.com/teraon/jgkyouzai.php

 現在の、国語読解、算数数学、英語、創造発表、プログラミングの各クラスは、しばらくはその名称のまま続けますが、将来的には全科学力クラスに統合する予定です。

 国語読解、算数数学、英語、創造発表、プログラミングの各クラスの受講料も、4月分から11,000円になります。

■各教科の教材について(2026年度より一部変更)

国語算数数学英語暗唱
小1小学ウィンパス小学ウィンパス言葉の森の暗唱文集
小2小学ウィンパス小学ウィンパス言葉の森の暗唱文集
小3小学ウィンパス小学ウィンパス小学ウィンパス言葉の森の暗唱文集
小4中学受験新演習上下標準新演習小学ウィンパス英会話ぜったい音読
小5中学受験新演習上下標準新演習標準新演習英会話ぜったい音読
小6中学受験新演習上下標準新演習標準新演習英会話ぜったい音読
中1発展新演習標準新演習標準新演習英会話ぜったい音読
中2発展新演習標準新演習標準新演習英会話ぜったい音読
中3発展新演習標準新演習標準新演習英会話ぜったい音読
高1プログレス現代文1
高2プログレス現代文2
高3スタンダード大学受験現代文


■教材の説明

  1. 暗唱練習をすると知能指数が上がります。また、英語暗唱で英語が得意になります。したがって、暗唱の練習は毎日行うようにしていきます。
  2. 小2小3のジュニア新演習はそれなりの難問があるのでよい面もありましたが、中に不必要に難しいと思われる問題もありました。
  3. 小2小3のウィンパスは標準的な問題ですが、昔からある問題集のため内容が充実しているので、新しい教材として採用しました。
  4. 小学生の英語暗唱で使っていた「英語好きな子に育つたのしいお話365」の中の英語童話はよい内容でしたが、本の全体のページ数が400ページ以上あるので廃止しました。
  5. 小4-中3の英文暗唱は、「英会話ぜったい音読」の入門編、続入門編、標準編、続標準編、挑戦編、続挑戦編を順に進めていくようにします。この本は、「同時通訳の神様」とも呼ばれた故國弘正雄氏が中学で習う文法を盛り込んだ英文として編集したもので定評のある教材です。
  6. 小456の算数は標準新演習で教科書レベルの問題です。例題をもとに1学年先取りの学習を目指します。
  7. 中123の数学は標準新演習で教科書レベルの問題ですが、完成させれば公立トップ校の受験に十分対応できます。
  8. 数学は得意教科にしておくと大学入試にも役立つので、中学生で数学の定期テスト90点以上、標準新演習の確認テスト毎月95点以上取れる人は発展新演習に切り替えることができます。
  9. 高3の国語の「プログレス大学受験現代文」は解答がウェブ表示になっていて利用しにくいので「スタンダード大学受験現代文」とします。
  10. 高校生の数学・英語の指導は言葉の森では行いませんが、担当講師によっては指導する場合があります。
  11. プログラミングは、小学生の間はScratchを中心にします。中学生以降はコードプログラミングでHTML作成を中心に行いますが、担当する講師によってJavaScriptなどの指導も行います。

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小学生のうちから育てたい、これからの入試に必要な記述力 as/5438.html
森川林 2026/02/13 12:03 



https://youtu.be/2iriK4KqPvI

●これからの入試は記述力が中心に

 これからの入試で評価の中心となるものは、主に記述力です。また、自分の考えをひとまとまりの文章として書き表すことのできる作文力、小論文力も重要になってきます。ひとことで言えば、記述力、文章力が、これからの学力の中心になってくるということです。

●選択式中心の入試とその限界

 これまでの入学試験は、多数の受験生を短期間で採点する必要があったため、選択式の問題が中心でした。選択式の問題の多くは、考える力よりも、知識を正確に再現する力を測る問題です。そのため、学校や塾でも、知識を覚えることを重視した勉強が主流になっていました。

●入試制度の変化と長期的評価

 しかし、入試制度は大きく変わりつつあります。東大や京大で導入された特色入試や推薦入試では、高校3年生の秋ごろから評価が始まり、その生徒の関心や思考力、表現力を長い時間をかけて見ていく形になっています。今後は、短時間のテストだけで学力を測るのではなく、その生徒がどのように考え、どのように表現するかを重視する入試へと移行していくのです。

●すでに進む記述式への移行

 実際、現在の国公立大学の入試問題は、すでに多くが記述式です。こうした流れを考えると、記述力や小論文力を育てることが、これからの小学生の勉強の重要な方向性であることがわかります。

●記述力はどのように育てるか

 では、記述力、文章力はどのようにして身につけていけばよいのでしょうか。

●第一の柱――実際に書くこと

 第一に、最も基本となる「書く力」は、実際に文章を書くことによって育ちます。文章の書き方を知っているだけでは不十分で、何度も書くことによって、手と目と頭脳が自然に連動する状態をつくる必要があります。文章を書き慣れること自体が、小学生にとっての大切な基礎学習なのです。

●学年が上がるほど書く機会は減る

 ところが、学年が上がるにつれて、家庭で子どもに文章を書かせる機会は少なくなりがちです。低学年では比較的取り組みやすくても、中学年、高学年になると、意識的に工夫をしなければ、書く練習の場が失われてしまいます。

●第二の柱――親子の対話で思考力を育てる

 第二に重要なのは、考える力の土台となる親子の対話です。子どもの思考力は、主に対話と読書によって育ちますが、小学生が自分から進んで難しい本を読むことは簡単ではありません。無理に読ませようとすると、かえって読書嫌いになることもあります。そこで、小学生のうちは、まず親子の対話の中で思考力を育てていくことが大切になります。

●作文課題が対話を深めるきっかけに

 この親子の対話に役立つのが、作文の課題です。特に高学年になると、考えるテーマが増えてくるため、事前に家族で話し合う時間を持つことで、書く材料が見つかりやすくなります。作文を通して思考力を育てると同時に、家族の団欒や対話の時間を豊かにすることができるのです。

●第三の柱――読書による語彙力と表現力

 第三に、記述力を支えるものとして、読書による語彙力、表現力の向上があります。作文がなかなか書けない、書くのに時間がかかる、何を書けばよいかわからないという子どもに共通して見られるのは、読書量の不足です。反対に、日頃から読書をしている子どもは、文章を書くスピードが速く、表現も自然で、書くことを苦にしません。さらに力がついてくると、文章を書くこと自体を楽しめるようになります。

●毎日読む習慣をつくる

 読書は、易しくて面白い本から始め、徐々に読み応えのある本へ進んでいくことも大切ですが、それ以上に重要なのは、毎日読む習慣をつけることです。

●小学生からの積み重ねが未来をつくる

 記述力、文章力は、特別な訓練だけで身につくものではありません。書き慣れること、作文を通して親子で対話をすること、毎日読書をする習慣を積み重ねることによって、少しずつ育っていきます。
 大学入試改革に対応する学力は、受験直前の短期間の勉強で身につけられるものではありません。小学生のうちから、日々の家庭生活の中で、時間をかけて育てていくことが大切なのです。

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