ログイン ログアウト 登録
 Onlineスクール言葉の森/公式ホームページ
 
記事 3880番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/25
10月読解検定の問題を本日お送りします as/3880.html
森川林 2019/10/13 06:26 

 10月読解検定を現時点(10/12現在)でお申し込みいただいた方に、本日(10/13)読解検定の問題をお送りします。
 問題文は全部で4文章(各1500字程度)ありますから、あらかじめ読んでおいてください。

 なお、読解検定の申込み受付は10月20日(日)までですので、これから申し込まれる方は、お早めにお申し込みください。
 お申し込みいただいた方には、折返し読解検定の問題文をお送りします。

 10月読解検定の実施日は、10月25日(金)・10月26日(土)・10月27日(日)で、時間はいずれも、18:00~18:45・19:30~20:15です。
 対象学年は、小1~高3で、保護者の方も希望の学年で受検することができます。
 通常の毎月の読解検定は550円ですが、今回は無料で読解検定の体験受検ができます。
 国語力のつく読解検定の体験を希望される方は、ぜひお申し込みください。

▽お申し込みフォーム
https://www.mori7.com/jform_pre.php?f=dks201910

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

森川林 20191013  
 今夏の読解検定は、保護者の方も無料で受検できます。
 学年は小1から高3まで希望の学年で結構です。
 この読解検定で、理詰めに解く読解問題とはどういうものかを経験していただくと、入試の国語問題の解き方のコツがわかります。
 ただし、100点を取ることを目標にすることが大事で、半分以上できたからまあいいや(笑)というのでは実力はつきません。

nane 20191013  
 易しい読解問題は、合っていそうなものを選ぶ問題です。
 難しい読解問題は、必ずしも合っているとは言えないものを選ばない問題です。
 だから、理詰めに解く力が必要になるのです。


同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
読解力・読解検定(0) 

記事 3879番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/25
国語力はどのようにしてつくか as/3879.html
森川林 2019/10/11 08:52 

 国語力とは、国語というひとつの教科の学力ではなく、
 日本語で読み、書き、考えるという、すべての知的活動に伴って用いられる学力です。
 だから、国語のドリルをやっても国語力はつきません。
 優れた文章を読み、書き、考えることによって初めて国語力はつくのです。

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

森川林 20191011  
 国語の教科書を読んでも国語力はつきません。
 国語の授業を聞いても国語力はつきません。
 もちろん、国語の問題集をやっても国語力はつきません。
 これが、他の教科とは違う国語の特性です。


nane 20191011  
 国語力は、読んで、書いて、考えることによってつきます。
 しかし、そういう授業を行っているところはありません。
 それでは、授業にならないからです。
 今のところ、いちばん近い授業を行っているのが言葉の森の作文です。
 どうして、いちばん近いぐらいなのかというと、長文を適当に読み、あまり考えずに、解説を見て書いてしまう子もいるからです(笑)。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
国語力読解力(155) 
コメント331~340件
……前のコメント
基礎学力コース 森川林
幼長、小1、小2対象の基礎学力コースの無料体験学習は、1月1 12/19
記事 4383番
作文の上達度は 森川林
 作文力がどのくらいついたかということは、本人にはわかりませ 12/17
記事 4382番
幼長、小1、小 森川林
 基礎学力コースは、小1の子にはおすすめです。  国語と算 12/5
記事 4377番
即自存在、対自 森川林
 中学生のころは、たぶん子供が人生で最も打算的に生きる時期で 12/3
記事 4374番
できた君の算数クラブ
代表プロフィール
Zoomサインイン






小学生、中学生、高校生の作文
小学1年生の作文(9) 小学2年生の作文(38) 小学3年生の作文(22) 小学4年生の作文(55)
小学5年生の作文(100) 小学6年生の作文(281) 中学1年生の作文(174) 中学2年生の作文(100)
中学3年生の作文(71) 高校1年生の作文(68) 高校2年生の作文(30) 高校3年生の作文(8)
手書きの作文と講評はここには掲載していません。続きは「作文の丘から」をごらんください。

主な記事リンク
 言葉の森がこれまでに掲載した主な記事のリンクです。
●【重要】7月の新学期から作文用紙と封筒用紙の配布を廃止します――手書きの人は作文ノートの利用をおすすめします
●森からゆうびん2026年2月
●思考力を育てる作文教育

●本で最も進んでいるオンライン教育――少人数の対話と個別指導 無料体験学習 受付中。
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。小1から高3のオンライン少人数教育。
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育

●小学1、2年生は作文を始める適齢期です
●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です
●小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。

●高校入試につながる作文力を、中学生から
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(高校向け)
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(塾高校向け)

●学校のための日本語作文検定(学校向け)
●学年ごとの「書く力」が一目でわかる(学校向け)
●総合型選抜・小論文評価業務に関するご提案(大学向け)

●学習塾のための日本語作文検定(塾向け)
●「書ける」ことが塾の強みになる(塾向け)
● 小1からのオンライン作文で、「読む力・書く力・考える力」を一生ものにします(生徒向け)

全国初の本格的な日本語作文検定作文の客観的評価で、誰でも作文が好きになり実力がつく。特許取得の独自のアルゴリズムとAIによる対話型600字講評。(学校塾向け)
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育 言葉の森
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。

●小1から始める作文と読書
●本当の国語力は作文でつく
●志望校別の受験作文対策

●作文講師の資格を取るには
●国語の勉強法
●父母の声(1)

●学年別作文読書感想文の書き方
●受験作文コース(言葉の森新聞の記事より)
●国語の勉強法(言葉の森新聞の記事より)

●中学受験作文の解説集
●高校受験作文の解説集
●大学受験作文の解説集

●小1からの作文で親子の対話
●絵で見る言葉の森の勉強
●小学1年生の作文

●読書感想文の書き方
●作文教室 比較のための10の基準
●国語力読解力をつける作文の勉強法

●小1から始める楽しい作文――成績をよくするよりも頭をよくすることが勉強の基本
●中学受験国語対策
●父母の声(2)

●最も大事な子供時代の教育――どこに費用と時間をかけるか
●入試の作文・小論文対策
●父母の声(3)

●公立中高一貫校の作文合格対策
●電話通信だから密度濃い作文指導
●作文通信講座の比較―通学教室より続けやすい言葉の森の作文通信

●子や孫に教えられる作文講師資格
●作文教室、比較のための7つの基準
●国語力は低学年の勉強法で決まる

●言葉の森の作文で全教科の学力も
●帰国子女の日本語学習は作文から
●いろいろな質問に答えて

●大切なのは国語力 小学1年生からスタートできる作文と国語の通信教育
●作文教室言葉の森の批評記事を読んで
●父母の声

●言葉の森のオンライン教育関連記事
●作文の通信教育の教材比較 その1
●作文の勉強は毎週やることで力がつく

●国語力をつけるなら読解と作文の学習で
●中高一貫校の作文試験に対応
●作文の通信教育の教材比較 その2

●200字作文の受験作文対策
●受験作文コースの保護者アンケート
●森リンで10人中9人が作文力アップ

●コロナ休校対応 午前中クラス
●国語読解クラスの無料体験学習