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 作文検定 | 言葉の森 | 作文教室【公式】
 
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全く書けなかった記述の問題が楽に書けるようになった――作文の教え方2 as/3949.html
森川林 2019/12/17 09:57 
修 削

 褒める指導の要点は、事前の項目指導です。
 例えば、感想各指導の場合も、子供が作文の感想を書いたあとに、「感想がありきたりだ」とか、「物足りない」とか言っても、子供はどうしていいかわかりません。
 「物足りない」という評価をするのではなく、事前に、「『人間にとって』という大きい言葉で考えてみよう」という指導していくのです。
 そして、「人間」という言葉が入っていれば、それが内容的に物足りないものであっても、そういう表現をしたことを褒めるというのが事前指導です。

 低学年の場合は、「感想がありきたりだ」というのではなく、事前に、「感想は2行以上になるよう長く書いていこう」と言うのです。
 すると、子供は、「長く書く」という目標は努力によってできることなので、安心して書くことができます。
 長く書けば、自然に感想に自分らしさが出てきます。
 そして、長く書いたことだけを評価して、その内容については注意などはしないのです。

 先日、保護者懇談会で、こういう質問がありました。
 子供が、「それで」という言葉を何度も使って書くというのです。

 この場合、子供が書いたあとに、「同じ言葉を何度も使っていたらおかしい」というのでは、子供はどう書いていいか迷うようになります。
 というのは、「それで」という言葉が必要な場合もたまにあるからです。

 この場合はどうしたらよいかというと、「作文用紙1枚に『それで』という言葉はひとつだけなら使っていいが、二つ以上あったらその二つ以上のところはあとで消しておく」と言うのです。
 こういう客観的な説明であれば、子供は迷わずに書くことができます。

 子供の作文を見る人は、自分の感覚で作文を批評するのではなく、子供が明らかにわかるような言葉で事前指導をしてその事前指導ができた場合に褒めるというやり方をしていけばいいのです。

 このような作文指導を行っていると、書くことに迷いがなくなります。
 すると、記述問題も楽に書くことができるようになるのです。

 また、言葉の森では、記述問題の書き方のコツとして、「物事を対比して書く」という方法を教えています。
 この方法がわかると、中学生や高校生の記述も書き方がかなりしっかりとしてくるのです。

 この「対比して書く」という書き方は、作文指導の場合は、「反対意見に対する理解」や「自作名言」という項目にあたります。

 記述問題というのは、作文の問題を短くしたものと考えていけばよいのです。

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森川林 20191217  ▽
 子供が作文を書いたあとに直すのは、誰でもできます。
 難しいのは、子供が作文を書く前に、どう書いたらいいか指導をすることです。
 事前指導なしにただ書かせて、そのあとたっぷり注意をするから、子供は書くことが嫌いになるのです。
 記述問題が書けないというのも、この作文が苦手の延長にあります。


nane 20191217  ▽
 作文を直して上手になるのは、最初のうちだけです。
 直す指導では、それ以上は上手になりません。
 しかし、それでも直す指導を続けていると、子供は作文が苦手になっていくのです。


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自主学習クラス12月保護者懇談会資料 as/3948.html
森川林 2019/12/16 18:43 
修 削

1.2020年教科書改訂に伴い、2月から、自主学習クラスの教材も大幅に変更することにしました。
(1)小学校中高学年
https://www.mori7.com/izumi/gazou/2019/12161638000.jpg
(2)公立中高一貫校受験対策
https://www.mori7.com/izumi/gazou/2019/12161638001.jpg
(3)中学生
https://www.mori7.com/izumi/gazou/2019/12161638002.jpg
※教材は、1月15日ごろに確定しますので、上記のものと異なる場合があります。

2.上記の問題集をもとに、1日に何ページやるか、週に何回やるかの目安を提示します。
 それで、1冊の問題集を5回反復する予定でやっていきます。

3.月に1回の確認テストは、同じ問題集の延長で出すので、普段の勉強とテストが一致するようになります。

4.時間の目安は、学年の10~20倍分で、週に5回やるペースで考えていきます。

5.家庭では、自主学習クラスのない日も同じように勉強するようにしてください。
 その週の分が間に合わなかった場合は、土日で調整してください。
 毎回、授業に参加する日には、その日にどの教材の何ページをやるか入力しておいてください。

6.発表室の利用の仕方については、今後検討します。

7.家庭では、子供さんに、次のように聞くといいです。
「今日は、どの辺までやったか教えて」
「この問題はどういうふうに解くか教えて」(主に算数・数学)
 小5以上の課題は、聞いてもすぐに理解できないものも多くなりますが、それはそれでかまいません。

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オンラインクラスの12.4週の発表会について as/3947.html
森川林 2019/12/16 18:00 
修 削

 12.4週の作文読解クラスと創造発表クラスの発表会は、次のようにします。

1.原則として、自分のいつもいるクラスに参加してください。
 したがって、参加フォームはありません。

2.他のクラスに参加して発表する場合は、振替として参加してください。
 その際、6人以上になるクラスには振替として参加できません。

3.他のクラスに見学だけで参加する場合は、人数に関係なく参加できます。

 それぞれのクラスで行うようにしたのは、前回までの発表会で、人数が混み合ってしまうところがあったためです。

 1月からは、通常の授業とは別の時間帯に発表会を行うようにする予定です。

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個別の電話指導がある通信の作文 as/3946.html
森川林 2019/12/16 09:04 
修 削

個別の電話指導がある通信の作文

 一斉授業で作文の書き方を説明する授業では、それぞれの子の作文の得意や苦手に対応できません。
 一人ひとり個別の電話指導があるから、個人個人の力に応じた作文の勉強ができます。
 作文の勉強の基準は、単なる赤ペン添削ではなく、口頭による直接の個人指導があることです。

国語読解力がつく作文感想文指導

 国語読解力は、国語のドリルをいくらやっても身につきません。
 文章を読み、その文章に対する感想文を書くことによって、書かれている内容を深く理解し自分の言葉で考えることができるようになります。
 国語読解力は、感想文を書くことによってつくのです。

Zoomオンライン作文は提出率99%

 通信教育の作文は、提出率が低くなるものですが、オンライン作文はそうではありません。
 提出率は、全員が毎回ほぼ100%です。
 それはオンラインクラスで、みんなのいる中で一斉に作文を書き始めるので、誰でも書けるようになるからです。

小1から高3まで一貫指導の作文

 小学生で書く作文が、小学生の間しか通用しないのでは、もったいない勉強の仕方です。
 小学生のときにつけた作文の力が、中学生にも高校生にもつながり、大学入試の小論文にもつながるような一貫した作文指導が本当の作文指導です。
 小学1年生から始めて高校3年生まで作文の勉強が続けられるのが言葉の森の特徴です。

作文の勉強は実力がつく専門塾で

 出来合いの作文教材で勉強しても、最新の作文の傾向はつかめません。
 言葉の森の作文教材は、すべてオリジナルのものなので、その時代にあった最新の作文指導ができます。
 作文は、作文指導の専門塾で学ぶのが最も力のつく勉強の仕方です。

添削より予習で力がつく受験作文

 赤ペン添削では、作文は上達しません。
 どれだけくわしく添削されても、その添削を生かす指導がないからです。
 作文の力は、事前の予習によって身につきます。
 一人ひとりに合った事前指導ができる作文の勉強でなければ受験対応の作文を書く力はつかないのです。

高い合格実績のある通信作文教室

 言葉の森の受験作文指導は、全国の志望校の過去問に合わせた指導をしています。
 受験作文は、一般的な作文の力をつけても対応できません。
 さまざまな傾向に合わせた1,500題以上の作文の模範解答をもとに個別対応の作文指導をしています。

読書が好きになるオンライン作文

 読書の習慣は、友達と一緒に読書紹介をする中で身につきます。
 オンライン作文では、毎週全員が読んでいる本の紹介をする時間があります。
 友達の前で読書の紹介をし、質問や感想を述べるだけで自然に読書の習慣がついてくるのです。

作文が苦手な子でもすぐに書ける

 言葉の森の作文指導は、とんなに作文が苦手な子でも書き出すことができます。
 それは独自の事前指導を行っているからです。
 どうしても書けない場合でも、教室に電話をすればその対応の仕方を説明します。

国語力がつく小1からの読解検定

 読む力があっても解く力がなければ、国語の点数は上がりません。
 国語の問題は感覚で解くのではなく、理詰めに解く必要があるのです。
 言葉の森の小1から高3までの読解検定を利用すると、国語の読解問題を解くコツが確実にわかります。
 参考図書は、「小学生のための読解・作文力がしっかり身につく本」。

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森川林 20191216  ▽
 言葉の森の作文指導は、担当の先生による電話の個別指導が特徴です。
 担当の講師が、口頭で一人ひとりの生徒に説明をするような作文教室はあまりないと思います。
 オンラインクラスは、口頭での個別説明の時間が短くなりますが、その代わり全員の予習発表と作文実習と読書紹介の時間があります。
 このオンラインクラスのような作文教室は、今のところどこにもないと思います。


nane 20191216  ▽
 言葉の森の作文指導の特徴は、事後の添削よりも、事前の指導に力を入れていることです。
 よく、「先生の添削や講評を見ようとしないのですが」という質問を保護者の方から受けますが、それは特に見なくてもいいのです。
 添削や講評は、先生が電話指導の中で、その週の作文を書くときの説明として行うからです。


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全く書けなかった記述の問題が楽に書けるようになった――作文の教え方1 as/3945.html
森川林 2019/12/15 02:53 
修 削

 小学校高学年の生徒の保護者から、塾の記述の問題で以前はほとんど書けなかったものが、言葉の森で作文の勉強始めてから楽に書けるようになったという話を聞くことがあります。

 これは、ある意味で当然のことです。
 というのも、記述問題を書く力と作文を書く力は同じですから、作文が書けるようになると記述問題も同じように書けるようになるからです。

 言葉の森の作文指導では、これまで作文をほとんど書けなかった子が、言葉の森で勉強することによって初めて楽に書けるようになったという話をよく聞きます。
 なぜそういうことができるかというと、それは作文の勉強の仕方が違うからなのです。

 通常の学習塾などでの作文指導や通信教育での作文指導は、まず子供に作文を書かせてから、その良いところや悪いところを添削するという形で勉強が進みます。
 この添削というのが、良いところを褒めるよりも悪いところを直すことに重点が置かれるのは容易に想像できます。

 本人がせっかく一生懸命書いた作文を、欠点だけ毎回指摘していれば、真面目な子ほど作文が書けなくなっていきます。
 低学年の子は、さらにその傾向が強くなります。
 このため、作文指導に熱心な先生に教えられるほど作文の苦手仲間増えるという逆説が生まれているのです。

 言葉の森の作文指導は、添削して直す指導ではなく良いところを褒める指導です。
 と言っても、漠然と良いところを褒めていたのでは、子供たちの実力が伸びません。
 作文を書く前にどういうところに注意して書いていくのかを事前に指導し、その指導した項目ができたことを褒めると言う手法なのです。
 こういう指導を行っている作文教室は、言葉の森以外にはありません。

 この事前に項目を指導して褒めるという指導すると、どんなに作文が書けない子もすぐに書き出すことができるようになります。
 それは、自分が何を求められているのかが分かり、その求められていることができれば褒められることがわかっているからです。


 事前指導のない作文の教え方では、子供は、自分が何を求められているのかわかりません。
 そして、とりあえず一生懸命書いたとしても、その書いた作文の欠点をあれこれ直されるだけだという予測ができます。
 そのために、作文が書けなくなっていくのです。

 これは、家庭で作文の勉強している場合にも当てはまります。
 子供が書いた作文をお母さんやお父さんが見る場合、最初のひとことは必ずと言っていいほど注意のひとことです。
 特に、自分の子供の作文の場合は欠点だけが先に見えるので、どうしても最初に注意をしてしまうのです。

 子供は作文を書いている間も、書き終えたあと親に注意されることが予想できるので、低学年の子の場合は書くたびに親にどう書いたらいいか聞くようになります。
 よく、子供が聞いてばかりいてなかなか自分の力で書かないという相談を受けることがありますが、それはお母さんが直す指導を続けていたために、何でも親に聞く書き方をするようになったのです。

 親がいつも作文の良いところを褒めていれば、子供は本当に必要なことしか聞きません。
 子供が書くたびに質問するのは、褒める指導ではなく、注意する指導をしているからなのです。
(つづく)


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受験作文コースの生徒対象――志望理由書1回無料添削(再掲) as/3944.html
森川林 2019/12/14 19:55 
修 削

 受験作文コースを受講している方は、学校に志望理由書を提出することがあると思います。
 その添削を1回無料で行います。
(無料添削は、申し訳ありませんが1回だけとさせていただきます。)

 書き方の大事なポイントは、3つあります。
(1)字数を調整しやすくするために、パソコンで下書きをすること
(2)裏付けとなる数字や固有名詞のデータを入れること
(3)子供本人に任せずに必ず親が見てあげること

 書き方の見本を希望される方は、保護者掲示板からご連絡ください。
https://www.mori7.com/teraon/hkei.php

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森川林 20191214  ▽
 志望理由書というと、ただ志望の理由を書けばいいと考えている人が多いと思いますが、志望理由書の内容だけで合否が決まるところもあります。それぐらい重要なものなのです。
 生徒が最初に持ってくる志望理由書は、ほとんどがボツレベルです。
 ですから、全面書き直しが必要になります。
 こちらが、書き方を説明すると、次からは見違えるほどしっかりしたものを書いてきます。
 要するに、書き方がよくわかっていない人がほとんどなのです。


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12.2週、及び12.3週の授業の資料をアップロードしました  as/3943.html
森川林 2019/12/13 17:08 
修 削

 鳥の村の資料室に、12.2週、12.3週の授業の資料をアップロードしました。
 12.2週は、動画だけです。
 ご連絡が遅くなり申し訳ありませんでした。

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学校に行かない子も活用できる自主学習クラス as/3942.html
森川林 2019/12/13 09:35 
修 削

 自主学習クラスは、オンラインの少人数で自学自習の勉強を行うクラスです。
 この自主学習クラスの勉強で、国語・算数数学・英語・理科・社会の全教科の学習が能率よくできます。
 また、子供どうしの読書紹介や暗唱発表などの交流があります。

 自宅にいながらにして全教科の勉強ができ、他の生徒とのつながりもあるという点で、自主学習クラスは、学校に行かない不登校の子にとっても、勉強するのに最適な学習環境になっていると思います。

 この自主学習クラスは、これまで、子供たちの生活時間に合わせて夕方の5時から8時の範囲で行なっていました。
 しかし、午前中の早い時間から自主学習クラスを開いてほしいという希望もありました。

 そこで、2020年度に教材の切り替わる来年2月から、午前中の早い時間帯の9時か10時ごろから自主学習クラスを開くことを考えています。

 1クラスの生徒数が3人以上になった時点で、その時間帯のクラスをスタートさせます。
 この午前中のクラスへの希望される方があれば、希望の曜日や時間帯をご連絡ください。
 生徒数が確定した時間帯から、順次午前中の自主学習クラスをスタートさせていきます。

 また、森林プロジェクトの先生で、午前中からの授業がができる方も併せて授業担当のできる時間帯をご連絡ください。

 ご連絡は、下記の要望受付のページからお願いします。
▽要望受付
https://www.mori7.com/mori/youbou.php

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森川林 20191213  ▽
 不登校の子が増えているのは、本人の問題ではありません。
 学校に行くことと、学校で勉強する内容のいずれもが、時代に合わなくなっているのです。
 オンラインのクラスなら、学校に行く必要はありません。
 また、自主学習なら、教科書をもとに自分のペースで勉強できます。
 「教科書をもとに」ということは、興味のわかない勉強は軽く済ませ、自分の好きな勉強は教科書を超えてするということです。


nane 20191213  ▽
 学校がつまらないのは、決まりきったことを教えるからです。
 また、それを、決まりきったやり方でさせるからです。
 だから、自由で創造的な子ほど、学校の勉強は退屈になります。
 しかし、必要な勉強はしなければなりません。
 だから、自主学習で勉強をしていくのが、いちばん能率がよく負担の少ない方法になります。
 ただし、子供に自覚がないうちは外見だけの勉強になります。
 したがって、強制はしないが、結果をチェックできるという仕組みを作っておくことが必要になります。


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手書きの作文と講評はここには掲載していません。続きは「作文の丘から」をごらんください。

主な記事リンク
 言葉の森がこれまでに掲載した主な記事のリンクです。
■小1から高3まで、年間の作文指導と結びついた作文検定
●評価サンプル
●知識偏重の教育から思考力重視の教育へ
AIと独自アルゴリズムを組み合わせた「日本語作文検定」がリニューアル


●【重要】7月の新学期から作文用紙と封筒用紙の配布を廃止します――手書きの人は作文ノートの利用をおすすめします
●森からゆうびん2026年2月
●思考力を育てる作文教育

●本で最も進んでいるオンライン教育――少人数の対話と個別指導 無料体験学習 受付中。
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。小1から高3のオンライン少人数教育。
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育

●小学1、2年生は作文を始める適齢期です
●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です
●小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。

●高校入試につながる作文力を、中学生から
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(高校向け)
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(塾高校向け)

●学校のための日本語作文検定(学校向け)
●学年ごとの「書く力」が一目でわかる(学校向け)
●総合型選抜・小論文評価業務に関するご提案(大学向け)

●学習塾のための日本語作文検定(塾向け)
●「書ける」ことが塾の強みになる(塾向け)
● 小1からのオンライン作文で、「読む力・書く力・考える力」を一生ものにします(生徒向け)

全国初の本格的な日本語作文検定作文の客観的評価で、誰でも作文が好きになり実力がつく。特許取得の独自のアルゴリズムとAIによる対話型600字講評。(学校塾向け)
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育 言葉の森
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。

●小1から始める作文と読書
●本当の国語力は作文でつく
●志望校別の受験作文対策

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●国語の勉強法
●父母の声(1)

●学年別作文読書感想文の書き方
●受験作文コース(言葉の森新聞の記事より)
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●中学受験作文の解説集
●高校受験作文の解説集
●大学受験作文の解説集

●小1からの作文で親子の対話
●絵で見る言葉の森の勉強
●小学1年生の作文

●読書感想文の書き方
●作文教室 比較のための10の基準
●国語力読解力をつける作文の勉強法

●小1から始める楽しい作文――成績をよくするよりも頭をよくすることが勉強の基本
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