記事 3491番  最新の記事 <一つ前の記事 一つ後の記事> 2019/8/23 
新しい推薦インターンシップ制で費用負担のない講座受講が可能に
森川林 2019/01/06 07:34 

 言葉の森のかつての講師採用は、作文試験と電話面接だけでした。
 採用の基準は、作文の場合は、誤字がないことと、雰囲気が明るいことで、電話面接の場合は、やはり明るいことと、話の中身にその人らしさがあることでした。

 ただ、ほとんどはこちらの側の印象ですから、すぐれた人が不採用になったことももちろんあったと思います。面接試験は水物で、私自身も面接でよく落とされたので、それほどあてになるものではないと思っています。

 誤字がないことは、作文試験では当然のことですが、800字程度の文章では、今の社会人の方のほとんどが1、2か所の誤字があると思います。
 そして、800字の文章で1,2か所の誤字がある人は、その誤字を直しても、毎回必ず同じような確率で誤字が出てきます。誤字のない文章を書けるようになるのは、とても大変なのです。
 これは、私自身も誤字が多かったので、その大変さがよくわかります。

 誤字があるかどうかというのは、頭のよさとは関係がありません。関係があるのは、真面目に勉強していたかどうかということです。
 だから、大体おいて真面目な人、しっかり勉強してきた人は誤字がありません。

 以上のような採用基準で、言葉の森の講師を採用してきました。倍率は10倍ぐらいでしたから、かなり難度の高い採用試験でした。
 私も昔、就職試験で何度も落とされたことがあるので、不採用の通知をするのはいつも心が痛みました。
 また、いったん不採用になった人を、再度採用して、その人がとてもよい先生で活躍していたということもあります。
 だから、採用試験などはある面であてにならないのです、ということを、不採用になった方には言っておきたいと思います。

 ところで、このようにして採用された講師は、みんな優れた人たちばかりでした。どの人も子供たちを教えることが好きで、親身になって指導にあたってくれたからです。また、どの人も仕事がよくできました。
 私が自分で教えているよりも、その人たちが教える方がずっと子供たちがよく成長したと思っています。

 さて、今の日本は就職率が上昇しているので、仕事をしようと思えばどこでも仕事ができるようです。2018年春の大学生の就職率は98.0%でした。
 ただ、それは仕事を選ばない場合であって、やはり自分のしたい仕事をしようと思えば、その仕事を探して就職するのはまだ難しいのが当然です。

 自分のしたい仕事ということを考えた場合、私は、教育の仕事は多くの人にとって魅力のある仕事になると思います。
 ただし、今の学校や学習塾で教育の仕事をするのは、かなりストレスがあるようです。

 学校は、教えること以外の仕事や行事が多すぎると思います。また、多くの学校は、教育の理想のようなことはあまり考えず、カリキュラムをこなす仕事が中心になっていると思います。

 学習塾の場合は、目的が成績を上げることや受験に合格させることですから、教育というよりも、ギブアンドテイクの教育サービスを販売しているような面があります。
 教えている先生は、みんな教育の理想というものを考えているのですが、現場ではそういうことは後回しにしなければならないという事情があると思います。

 もちろん、言葉の森にも似た状況はあります。しかし、言葉の森の場合は、点数や成績よりももっと先にあるものを目指しているので、教育の理想を実現する仕事に近いところにいます。
 先にあるものとは、作文を通して思考力、創造性、文化性を育てることです。まだ理想は先の方にありまますが、その理想を実現するために取り組んでいます。

 言葉の森が普通の学習塾と違うのは、学校の勉強などは普通にやっていればできて当然で、できないのはやっていないからだという考えを持っていることです。
 だから、勉強を教わるとか教えるということは、それほど重要視していません。聞かれれば教えるが、聞かれなければ特に教えないというという立場です。
 同じ理由から、私の子供も学習塾には行かずに学校と家だけで勉強していました。本当はそれで十分なのです

 ただし、受験に合格するということに関しては、勉強のやり方が合否を大きく左右するので、その点は受験指導を専門としている人に教わる必要はあります。

 言葉の森が今行っていて、またこれから行おうとしている教育は、多くの人にとって魅力のある仕事になると思います。
 特に、寺子屋オンラインの少人数クラスで、作文やそのほかの創造的な学習内容を教えることは、クラス運営が軌道に乗れば、教わる子供たちだけでなく、教える先生にとっても楽しい仕事になります。

 寺子屋オンラインクラスの今後のイメージは、子供たちが小学校低学年から始めて、小学校高学年、中学生、高校生と続け、その間、同じクラスの仲間と励まし合い学校の勉強もしっかりできるようにして、大学2年生ごろまで作文と読書の勉強を続けることです。
 そして、卒業したあとは、寺子屋オンラインの同窓生として年に何回か作文と読書の交流を行い、生涯の友達となることです。その生徒どうしの仲間に、クラスを指導していた先生も加わり、卒業後も同窓会で向上心のある交流を続けていくことです。

 こういう苦労もあるだろうがやりがいのある面白い教育の仕事に携わることを多くの人にすすめるために、言葉の森では、森林プロジェクトの作文講師資格講座や、寺オン講師育成講座を始めました。
 これらの講座が有料なのは、今の世の中は、有料なものでなければ回らないからで、どんな目標も回ることによって広がるものだからです。
 また、受講する人にとっても、この講座の受講料は費用ではなく将来回収できる投資と考えることができます。

 しかし、実際に、講座の費用負担があることにブレーキを感じる人も多いと思いましたので、受講料なしで講座の受講ができ、受講後にそのまま指導に携わることができる推薦インターンシップ制というものを作りました。

 推薦インターンシップ制は、既に森林プロジェクトの作文講師や寺オン講師になっている人から推薦された人に関しては、無料で講座の受講ができ、そのままインターンの講師として採用されるという仕組みです。
 そして、インターン講師の間は指導料はありませんが、講座受講料に相当する期間の指導後は、正式の講師として仕事ができます。
 もし、指導が続けられずに途中で辞める場合は、費用負担は何も発生しません。

 この推薦インターンシップ制による講座受講は、既に森林プロジェクトの講師をしている人か、寺子屋オンラインの講師をしている人か、いずれかからの推薦が必要になります。
 推薦を受けることを希望される方は、facebookグループ「森林プロジェクト」にその旨を投稿していただくか、又は言葉の森事務局にその旨をご連絡していただくかどちらかでお願いします。

 これから始まる未来に向けて、多くの寺オン講師の参加によって、日本に新しい教育を作っていきましょう。



■言葉の森の教室紹介
面白い勉強で実力がつくオンラインの学習【動画】

 言葉の森のかつての講師採用は、作文試験と電話面接だけでした。
 採用の基準は、作文の場合は、誤字がないことと、雰囲気が明るいことで、電話面接の場合は、やはり明るいことと、話の中身にその人らしさがあることでした。

 ただ、ほとんどはこちらの側の印象ですから、すぐれた人が不採用になったことももちろんあったと思います。面接試験は水物で、私自身も面接でよく落とされたので、それほどあてになるものではないと思っています。

 誤字がないことは、作文試験では当然のことですが、800字程度の文章では、今の社会人の方のほとんどが1、2か所の誤字があると思います。
 そして、800字の文章で1,2か所の誤字がある人は、その誤字を直しても、毎回必ず同じような確率で誤字が出てきます。誤字のない文章を書けるようになるのは、とても大変なのです。
 これは、私自身も誤字が多かったので、その大変さがよくわかります。

 誤字があるかどうかというのは、頭のよさとは関係がありません。関係があるのは、真面目に勉強していたかどうかということです。
 だから、大体おいて真面目な人、しっかり勉強してきた人は誤字がありません。

 以上のような採用基準で、言葉の森の講師を採用してきました。倍率は10倍ぐらいでしたから、かなり難度の高い採用試験でした。
 私も昔、就職試験で何度も落とされたことがあるので、不採用の通知をするのはいつも心が痛みました。
 また、いったん不採用になった人を、再度採用して、その人がとてもよい先生で活躍していたということもあります。
 だから、採用試験などはある面であてにならないのです、ということを、不採用になった方には言っておきたいと思います。

 ところで、このようにして採用された講師は、みんな優れた人たちばかりでした。どの人も子供たちを教えることが好きで、親身になって指導にあたってくれたからです。また、どの人も仕事がよくできました。
 私が自分で教えているよりも、その人たちが教える方がずっと子供たちがよく成長したと思っています。

 さて、今の日本は就職率が上昇しているので、仕事をしようと思えばどこでも仕事ができるようです。2018年春の大学生の就職率は98.0%でした。
 ただ、それは仕事を選ばない場合であって、やはり自分のしたい仕事をしようと思えば、その仕事を探して就職するのはまだ難しいのが当然です。

 自分のしたい仕事ということを考えた場合、私は、教育の仕事は多くの人にとって魅力のある仕事になると思います。
 ただし、今の学校や学習塾で教育の仕事をするのは、かなりストレスがあるようです。

 学校は、教えること以外の仕事や行事が多すぎると思います。また、多くの学校は、教育の理想のようなことはあまり考えず、カリキュラムをこなす仕事が中心になっていると思います。

 学習塾の場合は、目的が成績を上げることや受験に合格させることですから、教育というよりも、ギブアンドテイクの教育サービスを販売しているような面があります。
 教えている先生は、みんな教育の理想というものを考えているのですが、現場ではそういうことは後回しにしなければならないという事情があると思います。

 もちろん、言葉の森にも似た状況はあります。しかし、言葉の森の場合は、点数や成績よりももっと先にあるものを目指しているので、教育の理想を実現する仕事に近いところにいます。
 先にあるものとは、作文を通して思考力、創造性、文化性を育てることです。まだ理想は先の方にありまますが、その理想を実現するために取り組んでいます。

 言葉の森が普通の学習塾と違うのは、学校の勉強などは普通にやっていればできて当然で、できないのはやっていないからだという考えを持っていることです。
 だから、勉強を教わるとか教えるということは、それほど重要視していません。聞かれれば教えるが、聞かれなければ特に教えないというという立場です。
 同じ理由から、私の子供も学習塾には行かずに学校と家だけで勉強していました。本当はそれで十分なのです

 ただし、受験に合格するということに関しては、勉強のやり方が合否を大きく左右するので、その点は受験指導を専門としている人に教わる必要はあります。

 言葉の森が今行っていて、またこれから行おうとしている教育は、多くの人にとって魅力のある仕事になると思います。
 特に、寺子屋オンラインの少人数クラスで、作文やそのほかの創造的な学習内容を教えることは、クラス運営が軌道に乗れば、教わる子供たちだけでなく、教える先生にとっても楽しい仕事になります。

 寺子屋オンラインクラスの今後のイメージは、子供たちが小学校低学年から始めて、小学校高学年、中学生、高校生と続け、その間、同じクラスの仲間と励まし合い学校の勉強もしっかりできるようにして、大学2年生ごろまで作文と読書の勉強を続けることです。
 そして、卒業したあとは、寺子屋オンラインの同窓生として年に何回か作文と読書の交流を行い、生涯の友達となることです。その生徒どうしの仲間に、クラスを指導していた先生も加わり、卒業後も同窓会で向上心のある交流を続けていくことです。

 こういう苦労もあるだろうがやりがいのある面白い教育の仕事に携わることを多くの人にすすめるために、言葉の森では、森林プロジェクトの作文講師資格講座や、寺オン講師育成講座を始めました。
 これらの講座が有料なのは、今の世の中は、有料なものでなければ回らないからで、どんな目標も回ることによって広がるものだからです。
 また、受講する人にとっても、この講座の受講料は費用ではなく将来回収できる投資と考えることができます。

 しかし、実際に、講座の費用負担があることにブレーキを感じる人も多いと思いましたので、受講料なしで講座の受講ができ、受講後にそのまま指導に携わることができる推薦インターンシップ制というものを作りました。

 推薦インターンシップ制は、既に森林プロジェクトの作文講師や寺オン講師になっている人から推薦された人に関しては、無料で講座の受講ができ、そのままインターンの講師として採用されるという仕組みです。
 そして、インターン講師の間は指導料はありませんが、講座受講料に相当する期間の指導後は、正式の講師として仕事ができます。
 もし、指導が続けられずに途中で辞める場合は、費用負担は何も発生しません。

 この推薦インターンシップ制による講座受講は、既に森林プロジェクトの講師をしている人か、寺子屋オンラインの講師をしている人か、いずれかからの推薦が必要になります。
 推薦を受けることを希望される方は、facebookグループ「森林プロジェクト」にその旨を投稿していただくか、又は言葉の森事務局にその旨をご連絡していただくかどちらかでお願いします。

 これから始まる未来に向けて、多くの寺オン講師の参加によって、日本に新しい教育を作っていきましょう。



■言葉の森の教室紹介
面白い勉強で実力がつくオンラインの学習【動画】

コメント欄

nane 2019年1月6日 8時10分  
 新しいコンセプトの話が多いのでわかりにくいかもしれませんが、推薦インターンシップ制とは、要するに昔ながらの徒弟制です。仕事をしながら技術を身につけて独り立ちするという内容です。
 同様に、寺子屋オンラインとは、その名のとおりオンラインで寺子屋のような触れ合いのある授業をする教室という意味です。


nane 2019年1月6日 8時31分  
 これからの新しい教育には、多くの講師の参加が必要です。
 だから、誰でも、意欲のある人なら、自分のできる範囲で費用負担なく手軽に始められる推薦インターンシップ制を作りました。


kei 2019年1月9日 15時10分  
寺小屋オンライン講師育成講座を、私も受講できますか?


森川林 2019年1月9日 17時19分  
keiさん
 もちろん大丈夫。

kei 2019年1月10日 15時18分  
ありがとうございます。
インターシップ制寺小屋オンライン講師育成講座の受講を希望します。
よろしくお願いします。

ぴあの 2019年1月12日 11時56分  
初めまして!
私、福岡在ですが、育成講座受講や講師になる事はできますか?
受講には、どんな環境があればよろしいですか?

森川林 2019年1月12日 14時0分  
 ぴあのさん、もちろんできます。
 今、募集中ですので、ぜひやってください。
 環境として必要なのは、ウェブカメラのついたパソコンだけです。
 生徒はタブレットやスマホでもできますが、講師は動画を保存するようなこともあるので、パソコンの方がいいと思います。

コメントフォーム
新しい推薦インターンシップ制で費用負担のない講座受講が可能に 森川林 20190106 に対するコメント

▼コメントはどなたでも自由にお書きください。
ゆよらり (スパム投稿を防ぐために五十音表の「ゆよらり」の続く1文字を入れてください。)
 ハンドルネーム又はコード:

(za=森友メール用コード
 フォームに直接書くよりも、別に書いたものをコピーする方が便利です。
メルマガの配信
▼バックナンバー
○一般用 ダイジェスト版
○生徒用 完全版

Facebookページ
言葉の森作文ネットワーク
いいね! 17,226件
新着コメント4~6件
……前のコメント
作文の書き方— ひまわり
家庭の日の作文の内容教えてください。 8/22
内在化する勉強 nane
 言葉の森が暗唱の大切さを書いていると、 8/20
内在化する勉強 森川林
 暗唱については、まだ科学的な研究がほと 8/20
……次のコメント

オープン教育 1~3件
オープンの川
鳥の村 1~3件
鳥の村
虹の谷 1~3件
虹の谷
過去の記事

過去の1~30件目を表示
■昨日に引き続きサマーキャンプ参加中の生徒の保護者会8月23日(金)20:00~ 8月23日
■8/22(木)20:00から20:30、サマーキャンプ参加中生徒のZoom保護者会 8月22日
■内在化する勉強、表面に留まる勉強 8月20日
■小学1年生の生徒に読書感想文の宿題を出す愚 8月20日
■自主学習クラスの4週目の実力テスト、テスト用問題集の購入、勉強結果のアップロードのお願い 8月19日
■8月の発表交流会は、8月第4週 8月19日
■8月の読解検定は、8月31日(土)9:00~、18:00~ 8月19日
■算数の勉強は軽く何度も教えて解法に慣れること――同様のことは国語にも 8月18日
■「小学生のための読解・作文力がしっかり身につく本」の重版決まる 8月17日
■サマーキャンプ報告会を開催します 8月17日
■公中検模試9月の参加申し込み受付中 8月17日
■ハイパー作文8.3週「学ぶ喜び」の解説と動画を入れました 8月16日
■8.3週の授業の動画を「資料室」にアップロードしました 8月15日
■読書習慣が学力を決める――「致知」9月号を読んで 8月15日
■「サマーキャンプ掲示板」に画像と動画のリンクを載せました 8月13日
■9月2週から幼長、小学1、2年生の生徒向けの発表学習クラス(家庭文化コース)が始まります 8月12日
■言葉の森のフリーミアム教育(永年無料9月2週から) 8月11日
■合宿の様子は後日Googleフォトにアップロード 8月9日
■サマーキャンプ前半の話 8月9日
■算数の勉強と川遊び 8月2日
■那須の川遊び 7月31日
■未来の教育は紙ベースのオンライン教育 7月30日
■【重要】8月からの寺子屋オンラインクラスの担当交代等のお知らせ 7月29日
■8.1週の授業の動画をアップロードしました 7月29日
■音読の文章の種類について――子供が毎日自分でできる説明文の音読を中心に 7月29日
■子供の教育の目標は成績ではなく個性と実力と不屈の精神を育てること 7月28日
■書く力は読む力より遅れて成長する――書く語彙を増やす音読と対話 7月26日
■暗唱の新しいツール、数取り器 7月25日
■音読は文章を文脈の中で読む読み方 7月24日
■音読の学年 7月23日
……前の30件
HPの記事検索
ホームページの全記事

 言葉の森新聞

Twitter
言葉の森@kotomori

RSS
RSSフィード

代表プロフィール
森川林(本名中根克明)

講師ブログ
言葉の森の講師のブログ

算数の通信教育
できた君の算数クラブ

カテゴリー
全カテゴリー
ICT教育(1)
遊び(6)
新しい産業(23)
暗唱(121)
生き方(41)
息抜き(19)
いじめ(1)
インターネット(25)
英語教育(10)
オープン教育(24)
親子作文コース(9)
オンエア講座(41)
音声入力(10)
音読(22)
外国人と日本語(4)
科学(5)
学問コース(1)
学力テスト(2)
合宿(14)
家庭学習(92)
家庭で教える作文(55)
漢字(17)
帰国子女(12)
教育技術(5)
教育論文化論(255)
教室の話題(26)
行事と文化(1)
ゲーム的教育(4)
合格情報(27)
高校入試作文小論文(10)
構成図(25)
公立中高一貫校(63)
国語問題(15)
国語力読解力(155)
子育て(117)
言の葉クラブ(2)
言葉の森サイト(41)
言葉の森の特徴(83)
言葉の森のビジョン(51)
子供たちの作文(59)
作文教育(134)
作文検定試験(4)
作文の書き方(108)
算数・数学(22)
自習検定試験(10)
自習表(5)
自然災害(1)
実行課題(9)
質問と意見(39)
受験作文小論文(89)
小学校低学年(79)
森林プロジェクト(50)
政治経済(63)
生徒父母向け記事(61)
生徒父母連絡(78)
全教科指導(2)
センター試験(7)
創造力(9)
大学入試(14)
対話(45)
他の教室との違い(22)
知のパラダイム(15)
中学生の勉强(21)
中高一貫校(11)
寺オン作文クラス(2)
寺子屋オンライン(101)
読書(95)
読書感想文(19)
読書実験クラブ(9)
友達サイト(7)
日本(39)
日本語脳(15)
発達障害(1)
発表交流会(20)
東日本大震災(15)
facebook(29)
facebookの記事(165)
プログラミング教育(5)
勉強の仕方(119)
未来の教育(31)
MOOC(2)
無の文化(9)
メディア(8)
森の学校オンライン(2)
森リン(103)
問題集読書(33)
読み物(1)
四行詩(13)
未分類(378)

QRコード






 
小学生、中学生、高校生の作文(2007年4月まで)
小学1年生の作文(9) 小学2年生の作文(38) 小学3年生の作文(22) 小学4年生の作文(55)
小学5年生の作文(100) 小学6年生の作文(281) 中学1年生の作文(174) 中学2年生の作文(100)
中学3年生の作文(71) 高校1年生の作文(68) 高校2年生の作文(30) 高校3年生の作文(8)
手書きの作文と講評はここには掲載していません。続きは「作文の丘から」をごらんください。