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新勉強シリーズ(3)読む力――難しい文章を読み取る力を無理なくつける as/2524.html
森川林 2016/02/08 06:26 


 これからの勉強は、知識を詰め込むだけでは対応できません。受験でも、思考力、表現力を問う問題が中心になってくるからです。これらの学力の根底にあるものは読む力です。
 読む力を育てるためには、低学年からの多読も大切ですが、学年が上がると多読だけでは通用しなくなります。高学年の読む力は、難しい文章を読み取る力になるからです。
 言葉の森では、低学年からの音読暗唱によって自然に学年に応じた読む力、書く力をつける学習をしています。
 また、家庭では続けにくい毎日の音読暗唱を、寺子屋オンエアというシステムで誰でも無理なく続けられるように工夫しています。


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スマホアプリのページを更新しました――「昔の作文」など as/2523.html
森川林 2016/02/07 20:57 


 言葉の森のスマホアプリは、現在928名の方にインストールしていただいています。ありがとうございました。
 まだ、一部にスマホ対応になっていないページがありますが、それはこれから修正していきます。

 今回は、次のページを追加しました。
■「昔の作文/作文の丘から」
https://www.mori7.com/okap/
■「森の長文/読解マラソン長文」
https://www.mori7.com/marason/marason_sample.php
■「寺子屋オンエア」
https://www.mori7.com/teraon/
■「森林プロジェクト」
https://www.mori7.com/

 この中で、「昔の作文/作文の丘から」は、これまでスマホ対応になっていなかったものを、スマホでも見やすくなるように改良しました。
 ここには、2002年から2010年までの生徒の作文が載っています。(2011年~2015年も、もうすぐアップする予定です。)

 このページの更に下のリンクを見ていただくと、1998年1月からの生徒の作文も載っています。もう18年前です。
 これは、すべて生徒が教室でパソコンで入力したものです。そのときの、パソコンはたぶんマックのクラッシクでした。

 こんな時代があったんだと思いながら作文を見ていると、うちの子が中1のころの作文もありました(笑)。

 スマホアプリ(無料)のページはこちらです。

■iPhone/iPad(Apple Store)
https://itunes.apple.com/jp/app/id1016833658


■Android(Google Play)
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.appcapsule.ac4200259001s


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手書きの作文と講評はここには掲載していません。続きは「作文の丘から」をごらんください。

主な記事リンク
 言葉の森がこれまでに掲載した主な記事のリンクです。
●思考力を育てる作文教育
●本で最も進んでいるオンライン教育――少人数の対話と個別指導 無料体験学習 受付中。
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。小1から高3のオンライン少人数教育。

●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育
●小学1、2年生は作文を始める適齢期です
●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です

●小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。
●高校入試につながる作文力を、中学生から
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(高校向け)

●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(塾高校向け)
●学校のための日本語作文検定(学校向け)
●学年ごとの「書く力」が一目でわかる(学校向け)

●総合型選抜・小論文評価業務に関するご提案(大学向け)
●学習塾のための日本語作文検定(塾向け)
●「書ける」ことが塾の強みになる(塾向け)

● 小1からのオンライン作文で、「読む力・書く力・考える力」を一生ものにします(生徒向け)
全国初の本格的な日本語作文検定作文の客観的評価で、誰でも作文が好きになり実力がつく。特許取得の独自のアルゴリズムとAIによる対話型600字講評。(学校塾向け)
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育 言葉の森

●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。
●小1から始める作文と読書
●本当の国語力は作文でつく

●志望校別の受験作文対策
●作文講師の資格を取るには
●国語の勉強法

●父母の声(1)
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●受験作文コース(言葉の森新聞の記事より)

●国語の勉強法(言葉の森新聞の記事より)
●中学受験作文の解説集
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●読書感想文の書き方
●作文教室 比較のための10の基準

●国語力読解力をつける作文の勉強法
●小1から始める楽しい作文――成績をよくするよりも頭をよくすることが勉強の基本
●中学受験国語対策

●父母の声(2)
●最も大事な子供時代の教育――どこに費用と時間をかけるか
●入試の作文・小論文対策

●父母の声(3)
●公立中高一貫校の作文合格対策
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●作文通信講座の比較―通学教室より続けやすい言葉の森の作文通信
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●国語力は低学年の勉強法で決まる
●言葉の森の作文で全教科の学力も
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●父母の声
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●作文の勉強は毎週やることで力がつく
●国語力をつけるなら読解と作文の学習で
●中高一貫校の作文試験に対応

●作文の通信教育の教材比較 その2
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