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記事 3866番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/10
家庭学習講演会へのご参加ありがとうございました as/3866.html
森川林 2019/10/01 06:38 

 昨日9/30の家庭学習についての講演会にご参加いただいたみなさん、ありがとうございました。

 説明のほとんどがモノクロの構想図でかなり単調でしたので、眠くなった方も多かったと思います。
 身内の人から、もっとカラフルに説明しろと言われました(笑)。
 どうもすみませんでした。

 しかし、ここで話した内容は、こちらで言うのも何ですが、きわめて密度の濃いもので、この中の一つでも子供の勉強にあてはめて改善することができれば、学力は大きく変わると思います。

 特に中心になるのが、繰り返しの勉強の方法論というところで、1年間を通して1冊を5回繰り返すという勉強法をシステム的に行っていくことです。

 勉強というものはもともと答えのある世界の話ですから、誰でもやればできるようになるものです。
 それがなかなかできないという場合は、その子の努力や能力の問題ではなく、単にやり方と時間の問題なのです。

 お父さんお母さん方は、勉強というもののこういう本質を理解して、できるだけ楽に能率よく密度の濃い勉強していくことをいつも考えていってくださるとよいと思います。


 話は変わりますが、月曜から金曜の19時に自主学習クラスを新たに開設します。
 今回開設するクラスは、特に小学5、6年生と中学生の受験や定期試験に向けた成績を上げることを目標にしたクラスにしていきます。
 勉強に対する志のある人で、今よりももっと密度の濃い勉強したいと思う人はぜひ参加されると良いと思います(定員制です)。
▽新規開設の自主学習クラスのお申し込みは、こちらから。(下の方に、自主学習クラスのページがあります)
https://www.mori7.com/jform_pre.php?f=tkg2019zn

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森川林 20191001  
 自主学習プラス過去問プラス模試という勉強法が、受験に関しては最強の勉強法です。
 小学生の間は、子供にまだ自覚がないので、親が手助けをしてあげなければなりませんが、それでも塾の宿題を言われたとおりにこなすだけでなく、独自に強化する勉強を絞っていくといいのです。


nane 20191001  
 実力をつけるための勉強と勝つための勉強は、明らかに違います。
 受験期には、実力をつけるよりも、まず勝つことが大切です。
 しかし、受験期に入る前は、勝つための勉強は逆にしない方がいいのです。


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記事 3865番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/10
創造発表クラス・せいかつ文化コースの説明会【動画】――明日は「家庭学習の計画の立て方」説明会 as/3865.html
森川林 2019/09/29 13:48 

 29日の朝、創造発表クラス・せいかつ文化コースの説明会を開催しました。

 当日、参加できなかった人のために、説明会動画(一部)を掲載します。
https://youtu.be/_bALVBVXX6g


 これからの勉強は、個性を伸ばす勉強になります。
 個性というと、音楽とかスポーツとか趣味の分野を思い浮かべる人が多いと思いますが、これから大事になるのは学問の分野での個性です。

 勉強のある分野に特に関心を持ち、その分野を学校の教科書の範囲を越えて勉強するような意欲がこれから求められるようになります。

 これまでの勉強は、主に義務感で行われていましたが、これからは自分が好きで行う勉強になります。
 そういう勉強に対する姿勢を小学校低学年のうちからつけることを目的として、創造発表クラスに低学年向けの教材を追加しました。

 詳しくを動画をごらんください。

 次のような本のページを紹介しています。







 森オンラインの作文読解、創造発表、自主学習の各クラスの体験学習は、下記のページで受付けています。
https://www.mori7.com/jform_pre.php?f=tkg2019zn

 明日9月30日(月)は、20:15より、「自主学習クラス・公立中高一貫対策全科コース」の勉強計画の立て方の説明会を行います。
 家庭学習で公立中高一貫校受験を目指す小4、小5の生徒の保護者の方はぜひご参加ください。
https://www.mori7.com/jform_pre.php?f=hog2019jg

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森川林 20190929  
 理想的な勉強とは、さかなクンのように、おさかなが好きでいろいろ関わっているうちに、いつの間にかその分野の第一人者のようになっていたという勉強です。
 もちろん、その過程には、いろいろな試行錯誤や挫折があったということは、さかなクンの本を見るとわかります。
 しかし、好きなことを追究していたからこそ、失敗や挫折もすべて自分の身になったのです。


nane 20190929  
 これからの世の中で求められる人は、面白い人です。
 学力が普通にあれば、あとは個性的であることが、その人の最も大きな強みになります。
 その個性を学問的に高めていくことが、これから大事になってくるのです。


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思考力をつけるパズルなんてない as/3864.html
森川林 2019/09/28 05:56 

 先日、インターネットで、「思考力をつける○○」という記事があったので読んでみました。
 すると、算数の図形のパズルを解くような問題の解説でした。

 図形の問題は、確かに見ただけではわかりそうでわからない問題が多く、答え方のコツがわかると一気にわかるというところがあります。
 その一気にわかるというところが、発見の喜びに似ていて、あたかも考える力がついたような気がします。

 しかし、このような勉強で思考力がつくわけではありません。
 算数のパズルですから、面白いことは面白いのでやってみるのはもちろんいいのですが、思考力がつくと思ってやっていると努力の方向が違ってきます。

 先日、小学校低学年の保護者の方からも、思考力をつけるために算数の図形の問題をやらせているという話がありました。
 図形の問題は面白いから、やることはいいと思いますが、図形の問題を解いて思考力がつくわけではありません。

 また、図形のセンスが養われるということもよく言われるようですが、入試に必要な図形のセンスは、入試の図形の問題を解くことによって身につくものです。

 では、思考力はどこでつくかというと、それは言葉によってつくのです。
 具体的には、難しい文章を理解することによってつくのです。

 小学校低学年で難しい文章を理解するというのはどういうことかというと、お母さんやお父さんが子供と楽しく難しい話をすることによってです。
 難しいといっても、長い文と複雑な文で話を進めるという程度のことですから、特に難しく考える必要はありません。

 思考力とは本質的に言葉を駆使する力です。
 深い言葉を使うことによって深い考えが育ち、浅い言葉を使うことによって浅い考えが育ちます。

 図形の問題を解く練習では、図形の問題を解く力はつきますが、そこで言葉を使った思考力が育つわけではありません。
 一見平凡に見えることですが、小さいころは、家族の対話が子供の思考力を最も育てるのです。


 その家族の対話のきっかけとなるのが、ひとつは作文の勉強で、もうひとつは創造の勉強です。
 作文の勉強では、子供が似た話を親に取材する場面があります。
 そこで親子の対話が自然に生まれます。

 創造の勉強とは、子供が自分の好きなテーマで自由に研究したことをみんなの前で発表する勉強です。
 既に用意されている答えを見つける勉強ではなく、自由な研究に自分らしい創造を付け加える勉強ですから、そこで自然に考えたり相談したりする場面が出てきます。

 こういう親子の対話の機会に、お父さんやお母さんが楽しく考えながら話をすると、その話の中で子供の語彙力が育ち、思考力が育ちます。
 机上の勉強によってではなく、日常生活の中の知的な対話によって子供の思考力は育つのです。


 この創造発表の勉強の説明会を、9月29日(日)9:00から行います。
 関心のある方はぜひご参加ください。
https://www.mori7.com/jform_pre.php?f=hog2019hg


 思考力を育てることは、これからの学力の中心になります。
 覚えた知識を再現することは、AIに次々と移行されるようになります。

 これまでの勉強は、その覚えた知識を再現することがほとんどでしたから、多くの人はそれ以外の勉強というものを実感できません。
 例えば、「漢字の書き取りが苦手なのでどうしたらよいか」という相談をよく受けますが、漢字書き取りの勉強はもちろんしていいのですが、本当に力を入れるのは、漢字を書くことではなく、読書を通して漢字を読む力を育てることの方です。
 そして、読む力が育てば、書く力はわずかの時間の練習で身につくようになるのです。

 明治維新の直前に、馬術や剣術の練習に力を入れているのと同じようなことが、今の勉強の中で行われています。
 馬術や剣術の練習はもちろんしてよかったのですが、本当に力を入れるのは、当時は、西洋の学問を学ぶことでした。
 そこに早く気がついた人と、そうでない人とがいたのです。

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森川林 20190928  
 本当の学力は、読み、書き、話し、実行することを通して育ちます。
 その目指すところが難しいものか易しいものかというのが違いで、外見の上では勉強と遊びは似たような形をしています。
 それに対して、机の前に座って問題を解いたり、教室で先生の話を聞いたりすることは、誰の目にも勉強として映ります。
 本当は、お母さんやお父さんと難しい話を楽しくお喋りすることが子供の学力を最も育てているのです。


nane 20190928  
 これからの勉強は、一見勉強らしい外見を持っていません。
 だから、多くの人はそこに気づかずに、勉強らしい外見を持った、例えばプリント学習のようなところで思考力や創造力をつけようとします。


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記事 3863番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/10
言葉の森の「オンライン案内」が新しくなり、オンラインクラスが参加しやすくなりました as/3863.html
森川林 2019/09/27 08:37 

 言葉の森の「オンライン案内」を新しくしました。
 かなりシンプルになりました。
https://www.mori7.com/teraon/

 シンプルになった大きな理由は、googleフォトの利用をしなくてもいいようにしたからです。

 言葉の森のオンラインクラスは、発表する作品のアップロードで保護者の協力を必要としましたが、これまでGoogleフォトを利用する形にしていたので操作がかなり複雑でした。

 Googleフォトは、画像も動画も無制限に入れられ、自分でファイルをすべて管理できるので便利ですが、操作に慣れるまでのハードルが高いため途中で諦めてしまう人もかなりいました。

 そこで、発表室にもともとある画像のアップロード機能のサイズを大きくして、作品を直接アップロードできるやり方を中心にしました。
 このやり方であれば直感的にできるので難しいことは何もありません。

 既にgoogleフォトを利用している人はそのままで結構ですし、動画のアップロードに関しては、これまでどおりGoogleフォトやYouTubeの利用で対応していただくようにします。

 これで、オンラインクラスでの勉強がかなりやりやすくなると思います。


 また、自主学習クラスについては、カリキュラムの計算ができるようにしたので、年間の勉強の予定が立てやすくなりました。

 ただし、自主学習だけでは学力の客観的な評価という面が弱いので、今後は、学力テストや模擬試験を併用して自主学習だけで確実に実力がつくようにしていく予定です。

 この自主学習については、塾に通ったり、通信教育の教材で勉強したりするよりも、確実に早く実力がつくと自信を持って言えます。
 それは、何人もの生徒が、この自主学習のやり方で驚くほど成績を向上させてきたことがあるからです。

 今後、この自主学習の学力を土台にして、作文読解クラスで読む力書く力考える力をつけ、創造発表クラスで個性的創造的な学力をつける教育を行っていきたいと思います。


 なお、自主学習クラスについての説明会は、9月30日(月)20:15からで、どなたでも参加できます。
https://www.mori7.com/jform_pre.php?f=hog2019jg

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森川林 20190927  
 自主学習というやり方が、最も早く確実に実力がつきます。
 そこに客観的な目標を作るために、年間カリキュラムを計画し、全国学力テストを受けられる形にしました。



nane 20190927  
 オンラインのクラスは、作品をアップロードするのが難しかったために、勉強を開始できない人がかなりいました。
 しかし、今度は、もともとあったシンプルな画像アップロードのやり方を中心にしたので、誰でも直感的にできるようになりました。


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