ログイン ログアウト 登録
 Onlineスクール言葉の森/公式ホームページ
 
記事 5254番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/20
 as/5254.html
森川林 2025/01/07 16:27 

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
森リン(103) 作文教育(134) 

記事 5253番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/20
【合格速報】広尾学園中学校 as/5253.html
言葉の森 事務局 2025/01/06 16:05 
広尾学園中学校 T.E.さん

<担当講師より>
 
 Eちゃんは、作文と国語読解のクラスを受講し、いつどんな課題に対しても真摯にそして明るく楽しく取り組んできてくれました。読解問題の解説も丁寧、確認問題に関してはどの長文を選んでも「あ、これ。これはこういう内容で…」と、ほぼ見なくても説明できるほどしっかり理解しながら読めていて毎回感心していました。算数の点数を伸ばすためのアドバイスが欲しいということだったので「同じ問題集を5回繰り返してスラスラ解けない問題がないところまでもっていくこと」をお伝えしたところ、その通りに勉強して本番で全ての問題を解けたそうです。真摯な努力の積み重ねが嬉しい結果に結びついてよかったですね!合格おめでとうございます!!

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
合格情報(27) 

記事 5252番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/20
【合格速報】FC今治高校里山校 as/5252.html
言葉の森 事務局 2025/01/06 16:02 
FC今治高校里山校 O.T.さん

<担当講師より>

 Tくんは、作文を書くための事前準備と作品の完成に一度たりとも手を抜くことなく、いつも真摯に課題と向き合ってきてくれました。身近な題材は誰もが共感できるようなものであったり誰もがクスっと笑ってしまうような家族のエピソード、対照的に社会実例や伝記実例や歴史実例は教養を感じさせるもので、いつも読み手を惹きつけてくれます。表現にユーモアがありつつも結論部分の意見は思考力に支えられた非常にしっかりしたものです。
好きなことがはっきりと決まっているTくん、穏やかな人柄ながら周囲に流されることがなく、存分に好きなことに対する学びを深められる環境を選ぶことができて何よりです。
高校生活も、その先の生活も、ぜひ仲間と一緒にTくんらしく明るく前向きに楽しんでくださいね。
合格おめでとうございます!

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
合格情報(27) 

記事 5251番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/20
小学2年生の森リン点を直しました as/5251.html
森川林 2025/01/05 12:13 


★この記事は、現在修正中です。

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
森リン(103) 

記事 5250番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/20
 as/5250.html
森川林 2025/01/04 15:43 

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
森リン(103) 

記事 5249番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/20
【再掲】受験作文コースの冬休み1月アドバイス as/5249.html
森川林 2025/01/01 09:18 


 受験作文コースの生徒を対象に、冬休み1月アドバイスを行います。

●対象
 対象は、受験作文コースの受講生で、これから作文試験がある小6、中3、高3の生徒です。

●日時
 1月2日(木)8:00~8:45
   3日(金) 〃
   6日(月) 〃
   7日(火) 〃

●会場
 オンラインクラスの8:00の作文クラス
https://zoom.us/j/104606743?pwd=RjlRcGVyalVxT1ZId3gzNzNucGVJUT09

●内容
 これまでに書いた受験作文のうち1編~数編を、授業の前日までに発表室にアップロードしてください。
 これからのアドバイスをお伝えします。(1人10分程度)
 質問なども受け付けます。
 1人10分で順番に説明しますので、ほかの人へのアドバイスも聞けます。
 自分の話だけ聞いて退出されても結構です。

●アドバイスの内容
・作文へのアドバイス
・試験日までの準備
・試験当日の心構え
・保護者の方からの質問があればお聞きします。

●発表室での作文の送り方
・「発」をクリックします。
・「新規投稿」を選びます。
・「送信確認」ボタンを押します。(題名・本文は空欄でもいいです)
・次のページで、ファイルをアップロードして「送信決定」をします。
(ファイルは、jpg、png、pdfなどどれでもいいです)
・説明を聞いたあと、ファイルや投稿は削除することができます。

●定員
 5人
 クラスが満員になった場合は、別のクラスを開設します。

●費用
 無料

●申し込み方法
 オンラインクラス一覧表の1月2日・3日・6日・7日の8:00のクラスにお申込ください。

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
生徒父母連絡(78) 受験作文小論文(89) 

記事 5248番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/20
【再掲】新年遊び企画 as/5248.html
森川林 2025/01/01 08:56 


●対象
 言葉の森の生徒

●日時
 1月4日(土)8:00~8:45
   5日(日)8:00~8:45

●会場
 オンラインクラスの8:00の創造発表クラス
https://zoom.us/j/104606743?pwd=RjlRcGVyalVxT1ZId3gzNzNucGVJUT09

●定員
 5名
 クラスが満員になったら新しいクラスを開設します。

●申し込み方法
 オンラインクラス一覧表の1月4日8:00、5日8:00の創造発表クラスでお申し込みください。
 クラスの○にチェックを入れ、「生徒の受講確認」にコード・パスワードを入れて送信します。

●費用
 無料

●内容
・お茶菓子を食べながらやっていいです。

(1)作文づくりゲーム
 1回目は、次のようにします。
・いつどこで、
・だれがなにをしたら、
(「だれ」に中根先生は使わないでください。面白くないから(笑))
・どうなったので、
・こうしたら、
・こうなった
という5つの言葉で作った文を、発表室に入れておいてください。
 先生がシャッフルして、一人ひとりにチャットで伝えますから、それを読んでもらいます。

 2回目は、その場で文を作り、先生に電話で伝えてもらいます。
(電話045-353-9061)
 それらの文を先生がシャッフルしてみんなにチャットで伝えるので、それを読んでもらいます。

(2)ハイク大会(575の文を作ります)
 一人ひとりに、、3文字の言葉を提案してもらいます。
 その言葉を頭文字にして575を作って発表してもらいます。
 例えば、「あさひ」という3文字の言葉だったら、
・あさがきた
・さっさっとおきて
・ひるねしろ
とか。(意味不明)
 子供さんがひとりで考えつかないときは、もしお母さんが近くに入れば手助けをしてください。

(3)ぬいぐるみ紹介(自分の好きなぬいぐるみ、又は、ペットを紹介します)
 自分が持っているぬいぐるみやペットを持ってきて、紹介してもらいます。

(4)質問感想の時間
 一人ひとりに、ほかの人のぬいぐるみ紹介などについて質問や感想を言ってもらいます。

(5)お母さんやお父さんからの質問の時間
 何か、ご質問があれば聞いてください。

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
遊び(6) 生徒父母連絡(78) 

記事 5247番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/20
新年の挨拶 as/5247.html
森川林 2025/01/01 05:58 

(庭に咲いていたセンリョウ)

 令和七年、あけましておめでとうございます。

 日本の今後の課題は、
縄文文化、平安文化、江戸文化の長所を
現代の科学技術によって再生し、
オンライン教育で日本と世界に広げることです。

 日本文化の要になるものは日本語です。
 日本語の中心となる教育は、読書と作文と暗唱です。

 言葉の森は、昨年、作文のAI化に着手しました。
 今年は、読書のAI化に取り組みます。
 暗唱教育はもうできているので、将来は暗唱文集のページ数を増やす予定です。

 人間の生きる目的は、幸福、向上、創造、貢献です。
 教育の中心となる目標は、思考力、創造力、共感力を育てることです。
 将来は、ここに心身力を育てることを入れたいと思いますが、まだそれは先の課題です。

 今年も、よりよい日本を作るために頑張っていきましょう。

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
挨拶(0) 
コメント331~340件
……前のコメント
基礎学力コース 森川林
幼長、小1、小2対象の基礎学力コースの無料体験学習は、1月1 12/19
記事 4383番
作文の上達度は 森川林
 作文力がどのくらいついたかということは、本人にはわかりませ 12/17
記事 4382番
幼長、小1、小 森川林
 基礎学力コースは、小1の子にはおすすめです。  国語と算 12/5
記事 4377番
即自存在、対自 森川林
 中学生のころは、たぶん子供が人生で最も打算的に生きる時期で 12/3
記事 4374番
できた君の算数クラブ
代表プロフィール
Zoomサインイン






小学生、中学生、高校生の作文
小学1年生の作文(9) 小学2年生の作文(38) 小学3年生の作文(22) 小学4年生の作文(55)
小学5年生の作文(100) 小学6年生の作文(281) 中学1年生の作文(174) 中学2年生の作文(100)
中学3年生の作文(71) 高校1年生の作文(68) 高校2年生の作文(30) 高校3年生の作文(8)
手書きの作文と講評はここには掲載していません。続きは「作文の丘から」をごらんください。

主な記事リンク
 言葉の森がこれまでに掲載した主な記事のリンクです。
●森からゆうびん2026年2月
●思考力を育てる作文教育
●本で最も進んでいるオンライン教育――少人数の対話と個別指導 無料体験学習 受付中。

●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。小1から高3のオンライン少人数教育。
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育
●小学1、2年生は作文を始める適齢期です

●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です
●小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。
●高校入試につながる作文力を、中学生から

●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(高校向け)
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(塾高校向け)
●学校のための日本語作文検定(学校向け)

●学年ごとの「書く力」が一目でわかる(学校向け)
●総合型選抜・小論文評価業務に関するご提案(大学向け)
●学習塾のための日本語作文検定(塾向け)

●「書ける」ことが塾の強みになる(塾向け)
● 小1からのオンライン作文で、「読む力・書く力・考える力」を一生ものにします(生徒向け)
全国初の本格的な日本語作文検定作文の客観的評価で、誰でも作文が好きになり実力がつく。特許取得の独自のアルゴリズムとAIによる対話型600字講評。(学校塾向け)

●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育 言葉の森
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。
●小1から始める作文と読書

●本当の国語力は作文でつく
●志望校別の受験作文対策
●作文講師の資格を取るには

●国語の勉強法
●父母の声(1)
●学年別作文読書感想文の書き方

●受験作文コース(言葉の森新聞の記事より)
●国語の勉強法(言葉の森新聞の記事より)
●中学受験作文の解説集

●高校受験作文の解説集
●大学受験作文の解説集
●小1からの作文で親子の対話

●絵で見る言葉の森の勉強
●小学1年生の作文
●読書感想文の書き方

●作文教室 比較のための10の基準
●国語力読解力をつける作文の勉強法
●小1から始める楽しい作文――成績をよくするよりも頭をよくすることが勉強の基本

●中学受験国語対策
●父母の声(2)
●最も大事な子供時代の教育――どこに費用と時間をかけるか

●入試の作文・小論文対策
●父母の声(3)
●公立中高一貫校の作文合格対策

●電話通信だから密度濃い作文指導
●作文通信講座の比較―通学教室より続けやすい言葉の森の作文通信
●子や孫に教えられる作文講師資格

●作文教室、比較のための7つの基準
●国語力は低学年の勉強法で決まる
●言葉の森の作文で全教科の学力も

●帰国子女の日本語学習は作文から
●いろいろな質問に答えて
●大切なのは国語力 小学1年生からスタートできる作文と国語の通信教育

●作文教室言葉の森の批評記事を読んで
●父母の声
●言葉の森のオンライン教育関連記事

●作文の通信教育の教材比較 その1
●作文の勉強は毎週やることで力がつく
●国語力をつけるなら読解と作文の学習で

●中高一貫校の作文試験に対応
●作文の通信教育の教材比較 その2
●200字作文の受験作文対策

●受験作文コースの保護者アンケート
●森リンで10人中9人が作文力アップ
●コロナ休校対応 午前中クラス

●国語読解クラスの無料体験学習