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記事 4131番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/7
ポストコロナ時代の子育てに必要な新しい学力とは as/4131.html
森川林 2020/09/12 12:22 

https://youtu.be/zV5PaS2BVHg

 これまで、学校の成績が重視されてきたのは、いい学校→いい会社→終身雇用という流れがあったからです。
 しかし、今、終身雇用という前提は、急速に失われつつあります。
 しかも、これまで基準としてきた学校の成績のかなりの部分は、記憶力を中心と学力でした。
 これからの社会で求められるものは、基礎学力とともに、創造力、思考力、共感力、基礎技能という、よりトータルなものになっていくのです。


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森川林 20200912  
 誰もがうすうす気づいていたこれまでの教育のムダの多さを、コロナウイルスが明らかにしました。
 これからは、一人ひとりが自分の人生設計のひとつとして学ぶことを選択していく必要があります。
 決まった時間だけ椅子に座っていれば卒業できるような学力ではなく、未来の自分の仕事のために学ぶ学力を個性的に選んでいく必要があるのです。


nane 20200912  
 大人は、つい自分の歩んできた人生にあてはめて、子供の人生を考えようとします。
 しかし、これからの時代は、江戸時代に生きた親が、明治時代に生きる子供の教育を考えるような、大きなギャップがあります。
 しかし、だからこそ、創造力や思考力や共感力という基本が必要になってくるのです。


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記事 4130番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/7
受験作文のコツ2「構成の仕方を身につけよう」 as/4130.html
森川林 2020/09/11 18:42 

https://youtu.be/2d85cZWTGnM

 小学校低学年のころの作文は、朝起きてから寝るまでの時系列の書き方がほとんどです。
 構成も何も考える必要はありません。
 だから、ちょっと書いては考え、またちょっと書いては考えるという、「書きながら考える」書き方になります。

 しかし、そのまま、小学校高学年になっても、中学生になっても、高校生になっても、「書きながら考える」書き方を続けていると、受験などで、時間や字数の制限があり、テーマが決まっている作文を書くときに困ることがあるのです。

 「書きながら考える」作文は、うまく書けるときもあるし、うまく書けないときもあるという当たりはずれの差が大きいからです。


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森川林 20200911  
 受験作文のコツは、構成をあらかじめ考えて書くことです。
 すると、大きな失敗がありません。
 しかし、大抵の生徒は、その場で考えたことをいきあたりばったりで書くのです。


nane 20200911  
 教科の試験は、実力相応の点数が取れるのが普通です。
 しかし、作文の試験は、当たり外れがあります。
 それは、構成を考えずに、その場で考えて書く書き方をしているからです。


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記事 4129番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/7
【連絡】プログラム講師研修の第1回会合 as/4129.html
森川林 2020/09/10 14:58 


 プログラム講師研修(プロ講研、又は、PKK)にご参加いただいたみなさん、その後の連絡が遅れて申し訳ありませんでした。
 初回の会合を下記の日程で行います。
 参加できない方は、あとで会合の動画を見ておいてください。

 プログラミングは初めてという方も多いと思いますが、何も心配いりません。
 始めてしまえば、何とかなります。

 プログラミングの学習は、子供たちにとって、対話と創造のある新しい学習になります。
 また、言葉の森は、将来子どもたちが成長して社会人になったときに役立つようなプログラミング学習を目指しています。
 これから、みんなで新しいプログラミング教育を作っていきましょう。

●日時:
 9月14日(月)18:15~
 又は、
 9月17日(木)20:15~
(いずれも30分程度。)
参加できない方は動画を見ておいてください。動画は前半の説明だけで、後半の質疑応答部分は略。)
質問、提案などは、プロ講研の掲示板に自由に書いてください。)
https://www.mori7.com/ope/index.php?k=134

●会場:
 会場中庭(生徒関係リンクの「8.」から行けます)
https://zoom.us/j/156334327(Zoom会場)

●会合の内容:
 今後の運営方法の説明

●準備するもの:
 特に必要ありません。

●掲示板:
 連絡は、プロ講研の掲示板で行います。
 掲示板への投稿がメールで受信できるように、掲示板上部にある「メールの受信登録」を設定しておいてください
 掲示板への投稿で、【重要】となっているタイトルの記事は必ず目を透しておいてください

●コードとパスワード
 参加者のコードとパスワードを決めます。(既に森プロなどでコードを決めている方は、同じコードでいいです。)
 まだコードのない人、又は、あるかどうかわからない人は、下記の空きコード一覧表を見て、自分のコードを決めておいてください
https://www.mori7.com/sima/aki_tori.php

●その他:
 教材は、各自で用意しておてください。
 プロ講研には参加できないが、掲示板の情報などは見たいという講師の方は、コメント欄に書いておいてください。(10月ごろから、プロ講研の掲示板は限定掲示板にする予定なので。)


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記事 4128番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/7
受験作文のコツ「書き出しの意見をどう書いたらいいか」 as/4128.html
森川林 2020/09/09 12:00 

https://youtu.be/V_F3f9_JUus

 これから連続で、受験作文のコツについて説明していきます。
 受験生の方は、書き方の参考にしてください。

 書き出しで大事なことは、単刀直入に明確な意見を書くことです。
 考える力のある子は、往々にして、深く考えた複雑な意見を書こうとします。
 すると、展開部分が進まなくなります。
 個性や独創性は、意見で出すのではなく、実例と表現で出していけばいいのです。


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森川林 20200910  
 受験作文にはコツがあります。
 それは、限られた時間で、特定のテーマで書かなければならないからです。
 そのコツを、何回かに分けて投稿します。

nane 20200910  
 書き出しの意見は、単純に、最初に思いついた意見にすることが大事です。
 意見の部分で自分らしさを出そうとして考えると、意見の明確さがなくなり、かえってその後の展開がしにくくなるからです。

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記事 4127番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/7
ひらがなのまだ十分に書けない1年生にどう作文を書かせるか as/4127.html
森川林 2020/09/09 10:01 

https://youtu.be/GuACODGGx_k

 作文がうまく書けない、いつも同じ間違いをする、そういう子の問題は作文にあるのではありません。
 だから、作文をいくら直しても、書けるようにはなりません。
 作文力は、書く力からではなく、読む力から来ています。
 読む力を育てるコツは、国語のドリルをすることではなく、まず読むことなのです。


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森川林 20200909  
 書けない子に書かせることはできません。
 無理に書かせたあと、間違いを直しても、上達することはありません。
 「わ」と「は」の区別、会話の改行を毎週教えて、1年間近くできない小1の子もいます。
 書き方をいくら直しても、正しく書けるようにはなりません。
 書く力をつけるためには、遠回りのように見えても、まず読む力をつけることです。


nane 20200909  
 正しく書けていない作文を直して上達するのは、書く力のかなりある子だけです。
 ほとんどの子は、直しているうちに、書くことが嫌になってきます。
 直す指導は、作文の勉強を長続きさせないいちばんの原因です・。
 直すよりも、まず読む力をつけることなのです。


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【合格速報】同志社国際高校(編入) as/4126.html
miri 2020/09/07 16:41 
同志社国際高校(編入) Y.H.さん

<保護者の方より>

 担当の先生には、我慢強くいつも娘を励ましていただき、とてもありがたく思っております。

 補習校に通わず、日本語教育は言葉の森だけでしたが6年半の長期の海外生活の間、あまり日本語が崩れなかったのは作文
のお陰だったと思います。

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【募集】(9/5追加)初級プログラミング講師養成研修、参加者募集 as/4125.html
森川林 2020/09/04 16:53 

 

初級プログラミング講師養成研修、参加者募集

 言葉の森のプログラミングコース初級の講師養成研修を行います。
 プログラミング経験のない方でも大丈夫です。

・Scratch、Micro:bitの研修を行います。
・初期費用は、教材費実費約8,000円。研修費はかかりません。
・週1回の研修で質問等を受け付け、テキストをもとにプログラミングの勉強を進めます。
・研修会の日程は、毎週月曜18:15~18:45、又は、木曜20:15~20:45。(9/5更新)
 (参加できない場合は、研修会の動画をごらんください。)
・全テキストを終了後、簡単な認定試験を行います。合格した人は初級プログラミング講師として認定します。
▽言葉の森プログラミングコースで生徒を指導する場合の講師料
 1コマ45~60分の授業です。
 最初の96コマまでは、1コマ1,000円(時給1,000円程度)。
(例えば週2コマの授業の場合、96コマは4週×12か月)
 授業96コマ以降は、1コマ1,500円(時給1,500円程度)。
▽お申し込み条件
 学歴経験不問、年齢20歳以上。
 第1期募集は先着5名程度。
 要望受付のページからお申し込みください。(要「氏名、性別、住所、電話、メールアドレス」)
https://www.mori7.com/mori/youbou.php


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森川林 20200904  
 プログラミングコースの講師養成研修を行います。
 参加費用は、テキストとキットの実費のみ(8,000円程度)です。
 学歴経験不問。ただし20歳以上。
 第一次募集は先着5名までです。

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【連絡】(9/4追加)プログラミングコースのご案内 as/4124.html
森川林 2020/09/03 19:48 

 

初級プログラミングコースのご案内

 このページのURLは、https://www.mori7.com/as/4124.htmlです。

■場所:オンラインZoom会場、又は、横浜港南台教室
・通信での受講を希望される方は、オンラインクラス一覧表の月1700又は火1800のZoom会場からお入りください。 オンラインクラス一覧表は→https://www.mori7.com/teraon/shlist.php
・通学での受講を希望される方は、港南台教室に直接おいでください。港南台教室でZoom会場に参加します。
 港南台教室のgoogleマップは→https://tinyurl.com/y6mr4unx

■曜日と開始時刻:月曜17:00、水曜16:00火曜18:00(いずれも時間は45~60分)
・9月第2週から始まります。
・いつからでも参加できます。

■対象学年:小4~高3(小学生優先)
(保護者が一緒に取り組める場合、初級は小1から)

■受講料:5,500円/月(月4回。5周目は休み)
(言葉の森の生徒以外の方は、別途入会金11,000円、生徒のご兄弟の方は入会手数料3,300円が必要になります。)
 初期教材費:約8,000円
(体験学習の際に、後述の教材[1][2][3]が必要になります。通信で体験を希望される方は、各自でご用意ください。)
 その後の教材費:書籍費が主なものになりますが、学習の進展に応じてご連絡します。

■体験学習
・オンライン生、通学生とも、無料体験学習が1回できます。(ただし、初期教材費が必要になります。)
・体験学習を希望される方は、お電話でお申し込みください。
 電話0120-22-3987(平日9:00~20:00。ただし毎月29.30.31日は休み)
・体験学習1回目は無料です。2回目以降も体験学習される場合は、1コマ990円となります。(9/4追加)

■ご準備いただくこと
・通信生は、後述の教材[1][2][3]を、体験学習の前までにご用意ください。
 通学生は、教室で教材をお渡ししますが、事前にご用意いただいても結構です。
・通信生、通学生とも、教材[3]の「使って遊べる!Scratchおもしろプログラミングレシピ」のP6~P9を参考に、お子様のScratchアカウントを作っておいてください。
▽アカウントの作り方

https://www.mori7.com/izumi/gazou/2020/9031852050.jpg


https://www.mori7.com/izumi/gazou/2020/9031852051.jpg

■講座の内容
▼初級の内容(6か月~)
○Micro:bitプログラミングによる手づくり工作
・ビジュアルプログラミングで手づくり工作を行います。
○スクラッチによるプログラミング
・スクラッチでいろいろな画面やゲームを作ります。

▼中級、上級の内容(予定)
○Pythonによるプログラミング
・スクラッチ+Pythonのプログラミングを学習します。

○JavaScript+HTML+CSSによるウェブアプリ
・JavaScriptのテキストプログラミングでウェブアプリを作ります。

○PHP又はrubyによるウェブページ
・サーバーサイドスクリプト言語を利用してウェブページを作ります。
・データベースMySQLの操作も学習する予定です。

■教材
▼初級の教材

○教材[1]
「手づくり工作をうごかそう! micro:bitプログラミング」(翔泳社)1,980円
 https://tinyurl.com/y6xwrntr


○教材[2]
「手づくり工作をうごかそう!micro:bitプログラミング」キット 4,125円
(Micro:bit本体を含みます。Micro:bit本体を既にお持ちの方は、書籍で紹介されている必要な部品だけを別途購入されても結構です。)
 https://switch-education.com/products/microbit-craft-book-kit/


○教材[3]
「使って遊べる!Scratchおもしろプログラミングレシピ」(翔泳社)1,980円
 https://tinyurl.com/y4umwjkh


○パソコンをご家庭でご用意ください
(通学生はパソコンは不要ですが、ご家庭に持ち帰ってプログラミングの続きをされる方はご用意ください)
・パソコンはネットに接続できるもの。ウィンドウズを基準にして書かれているテキストが多いので、ウィンドウズがおすすめですが、マックでも学習できます。スマホ、タブレット、iPad、クロムブックは機能が限られているため使えません。
・パソコンは1台あれば、Zoom画面とプログラミング画面を随時切り替えて同時に使えます。(9/5追加)
(推奨:ウィンドウズ10、メモリ8GB。4~5万円台から)
https://tinyurl.com/y6bxoylh(参考)

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森川林 20200903  
 プログラミング学習の面白さは、自由に創意工夫ができること、友達と協力ができること、自分の作品を発表できること、です。
 2019年から2020年にかけて、子供向けの優れた教材が次々と出てきました。
 プログラミング学習は、これからも進化を続けると思いますが、当面、今の最先端の学習をしていきたいと思っています。

nane 20200903  
 オンラインのプログラミングコースは、Zoomを使った、少人数オンラインクラスとしてやっていきます。
 共通のテキストをもとに、実習中心の対話のあるクラス運営をしていきたいと思います。
 Scratch、Micro:bitなどの経験のある方の講師募集も行っています。


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手書きの作文と講評はここには掲載していません。続きは「作文の丘から」をごらんください。

主な記事リンク
 言葉の森がこれまでに掲載した主な記事のリンクです。
●思考力を育てる作文教育
●本で最も進んでいるオンライン教育――少人数の対話と個別指導 無料体験学習 受付中。
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。小1から高3のオンライン少人数教育。

●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育
●小学1、2年生は作文を始める適齢期です
●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です

●小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。
●高校入試につながる作文力を、中学生から
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(高校向け)

●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(塾高校向け)
●学校のための日本語作文検定(学校向け)
●学年ごとの「書く力」が一目でわかる(学校向け)

●総合型選抜・小論文評価業務に関するご提案(大学向け)
●学習塾のための日本語作文検定(塾向け)
●「書ける」ことが塾の強みになる(塾向け)

● 小1からのオンライン作文で、「読む力・書く力・考える力」を一生ものにします(生徒向け)
全国初の本格的な日本語作文検定作文の客観的評価で、誰でも作文が好きになり実力がつく。特許取得の独自のアルゴリズムとAIによる対話型600字講評。(学校塾向け)
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育 言葉の森

●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。
●小1から始める作文と読書
●本当の国語力は作文でつく

●志望校別の受験作文対策
●作文講師の資格を取るには
●国語の勉強法

●父母の声(1)
●学年別作文読書感想文の書き方
●受験作文コース(言葉の森新聞の記事より)

●国語の勉強法(言葉の森新聞の記事より)
●中学受験作文の解説集
●高校受験作文の解説集

●大学受験作文の解説集
●小1からの作文で親子の対話
●絵で見る言葉の森の勉強

●小学1年生の作文
●読書感想文の書き方
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●国語力読解力をつける作文の勉強法
●小1から始める楽しい作文――成績をよくするよりも頭をよくすることが勉強の基本
●中学受験国語対策

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●最も大事な子供時代の教育――どこに費用と時間をかけるか
●入試の作文・小論文対策

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