ログイン ログアウト 登録
 Onlineスクール言葉の森/公式ホームページ
 
記事 2705番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/5/23
どなたも参加できるオンエア教育懇談会のお知らせ――テーマは「家庭学習を進めるコツ」 as/2705.html
森川林 2016/10/06 12:32 


 インターネットを使ったオンエア教育懇談会を開催します。(参加費無料)
 言葉の森の生徒の保護者以外の方も含めて、どなたも参加できます。

 インターネットを利用して行いますが、パソコンでなくても大丈夫です。スマホでもタブレットでも参加できます。
 ハングアウトの参加にはGoogleアカウントが必要になりますが、Gmailを作っている人は既にアカウントを持っているので、それで入れます。
 もしアカウントがまだない場合でも、その場ですぐに作れます。

 詳細は、下記のとおりです。
 人数は7名程度に限定しますので、イベントの予約のページから予約をしてください。
 なお、このオンエア教育懇談会は、今後も継続して行う予定です。

■日時
 10月8日(土)10:30~10:55
(途中からの参加や、途中での退出もできます。)

▽当日の話の内容
 テーマは「家庭学習を進めるコツ」
 質問相談があれば受け付けます。テーマに関連しない質問でも結構です。
 また質問相談が多い場合は、その質問相談を中心に話を行います。

▽参加予約のページ
https://plus.google.com/events/crih954bseonlaatskq8mjamsq0
 もし質問したい内容が複雑で事前に説明が必要な場合は、イベントのコメント欄にその内容をお書きください。
 画像などのアップロードもできます。作文やテスト内容の相談などは画像としてアップしておくとわかりやすいと思います。

▽当日の教育懇談会のハングアウト会場
https://hangouts.google.com/call/kilszgjcf5futhvizwegl5vgpae
 このページにアクセスするとハングアウトの画面が立ち上がりますが、参加ボタンを押すまでは参加したことにはなりません。
 参加ボタンを押しても、ハングアウト会場にはまだ誰もいませんが、ハングアウト接続を試す人は下見として自由に参加してくださって結構です。
 事前に下見で参加すると、もしかすると、同じように下見に来ている方もいるかもしれませんが、そのときは挨拶でも交わしておいてください(笑)。トhttps://plus.google.com/events/crih954bseonlaatskq8mjamsq0" target="_blank">https://plus.google.com/events/crih954bseonlaatskq8mjamsq0
 もし質問したい内容が複雑で事前に説明が必要な場合は、イベントのコメント欄にその内容をお書きください。
 画像などのアップロードもできます。作文やテスト内容の相談などは画像としてアップしておくとわかりやすいと思います。

▽当日の教育懇談会のハングアウト会場
https://hangouts.google.com/call/kilszgjcf5futhvizwegl5vgpae
 このページにアクセスするとハングアウトの画面が立ち上がりますが、参加ボタンを押すまでは参加したことにはなりません。
 参加ボタンを押しても、ハングアウト会場にはまだ誰もいませんが、ハングアウト接続を試す人は下見として自由に参加してくださって結構です。
 事前に下見で参加すると、もしかすると、同じように下見に来ている方もいるかもしれませんが、そのときは挨拶でも交わしておいてください(笑)。

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

namura 20161007 10 
自宅にいながら懇談会に参加できるシステムは、保護者にとってありがたいですね。

jun 20161007 2 
シェアさせていただきます。

jun 20161007 2 
facebook「言葉の森保護者コミュ」にシェアします。

kira 20161007 52 
 家庭学習については、相談する場所がなかなか見つからず悩むことが多いですね。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
オンエア講座(41) 子育て(117) 

記事 2704番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/5/23
オンエア講座「受験作文アドバイス」の有料講座受付中 as/2704.html
森川林 2016/10/05 20:49 


 言葉の森では、現在「受験作文コース」に参加されている小学6年生の生徒と生徒の保護者の方を対象に、オンエア講座(有料)を募集します。
■名称
 「受験作文アドバイス」
■対象学年
 受験作文コースを受講している小学6年生の生徒及び保護者(生徒だけ、又は、保護者だけの参加もできます)
■内容
 googleハングアウトを利用して、6~7名の少人数で、毎週の書いた作文の講評を行います。
 同一クラスで同じ志望校の生徒が一緒にならないように配慮します。
 毎週の担当の先生の指導は、作文の事前指導が中心になりますが、この「受験作文アドバイス」では、事後評価を中心にアドバイスをします。
 昨年度まで、個別に数回行ったアドバイスが好評だったので、今回は毎週全員の作文を対象に行います。
 この講座に参加された方には、ふだんの作文の授業とは別に書く志望理由書があった場合、1回のアドバイスは無料で行います。(通常は有料1回5,400円。この講座参加者も2回目以降のアドバイスは有料となります。)
■期間
 10月4週から12月3週まで。
■費用
 全期間5,400円
■用意していただくもの
 用意していただくものはありませんが、作文の画像をウェブにアップロードできるようにしておいてください。
■利用環境
 ハングアウトは、スマホ、タブレット、ウェブカメラつきPCのいずれからでも参加できます。
 ハングアウトの利用には、Googleアカウントが必要ですが、ほとんどの人がgmailなどですでに取得していると思います。
 ハングアウトを初めて利用される方のためにテスト接続を受け付けています。
■曜日と時間
 いずれも時間帯も6~7名で行います。
 人数調整のため、ご希望の時間帯とは別の時間帯に調整していただく場合もあります。
 土曜日 10:00~10:20
     10:30~10:50
     11:00~11:20
     11:30~11:50
■欠席など
 欠席した場合のふりかえはありません。ただし、動画の記録をごらんいただけます。
 祝日及び5週目は休みとなります。
■お申し込み
 お電話でお申し込みください。
 10月14日(金)の時点で定員を超えた学年は抽選とします。

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

森川林 20161005 1 
 これは、言葉の森の受験作文コースを受講している方が対象ですから、一般の方にはあまり関係ありませんが、この事後講評のアドバイスがなかなか役に立つのです。
 文章というのは、書いている本人が気がつかない弱点がかなりあります。
 よくあるのが、意見を一生懸命書く人に多いのですが、同じ表現を何度も使ってしまうことです。
 ここは、別の表現を工夫するか、あるいは語彙力があまりないときは、意見の分量をぐっと短くしてその分を実例で増やしていくといいのです。
 感想文は感想を短く、意見文は意見を短く、というのが、上手な感想文、意見分を書くコツです。


nane 20161005 1 
 字数より中身だと思っている人が多いと思います。
 実際にそれは確かにそうなのですが、全体をならしてみると、字数の長さと内容のよさは相関が高いのです。
 字数とスピードを上げるコツはいくつかありますが、いちばん重要なのは、早く長く書くという目的意識です。


touko 20161006 77 
言葉の森の生徒ならではの特典ですね。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
オンエア講座(41) 受験作文小論文(89) 
コメント331~340件
……前のコメント
基礎学力コース 森川林
基礎学力コースの参加に際して準備していただくこと  昨日1 1/8
記事 4395番
子供はプログラ 森川林
 私は、プログラミングが好きです。  それは、新しい課題を 12/29
記事 4390番
言葉の森の作文 森川林
 久しぶりに作文発表会を行います。  日程は、1月29・3 12/21
記事 4385番
作文検定を実施 森川林
 作文検定を実施します。  今回は森リン点で進歩のあとがわ 12/20
記事 4384番
基礎学力コース 森川林
幼長、小1、小2対象の基礎学力コースの無料体験学習は、1月1 12/19
記事 4383番
作文の上達度は 森川林
 作文力がどのくらいついたかということは、本人にはわかりませ 12/17
記事 4382番
幼長、小1、小 森川林
 基礎学力コースは、小1の子にはおすすめです。  国語と算 12/5
記事 4377番
即自存在、対自 森川林
 中学生のころは、たぶん子供が人生で最も打算的に生きる時期で 12/3
記事 4374番
できた君の算数クラブ
代表プロフィール
Zoomサインイン






小学生、中学生、高校生の作文
小学1年生の作文(9) 小学2年生の作文(38) 小学3年生の作文(22) 小学4年生の作文(55)
小学5年生の作文(100) 小学6年生の作文(281) 中学1年生の作文(174) 中学2年生の作文(100)
中学3年生の作文(71) 高校1年生の作文(68) 高校2年生の作文(30) 高校3年生の作文(8)
手書きの作文と講評はここには掲載していません。続きは「作文の丘から」をごらんください。

主な記事リンク
 言葉の森がこれまでに掲載した主な記事のリンクです。
■小1から高3まで、年間の作文指導と結びついた作文検定
●評価サンプル
●知識偏重の教育から思考力重視の教育へ
AIと独自アルゴリズムを組み合わせた「日本語作文検定」がリニューアル


●【重要】7月の新学期から作文用紙と封筒用紙の配布を廃止します――手書きの人は作文ノートの利用をおすすめします
●森からゆうびん2026年2月
●思考力を育てる作文教育

●本で最も進んでいるオンライン教育――少人数の対話と個別指導 無料体験学習 受付中。
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。小1から高3のオンライン少人数教育。
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育

●小学1、2年生は作文を始める適齢期です
●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です
●小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。

●高校入試につながる作文力を、中学生から
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(高校向け)
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(塾高校向け)

●学校のための日本語作文検定(学校向け)
●学年ごとの「書く力」が一目でわかる(学校向け)
●総合型選抜・小論文評価業務に関するご提案(大学向け)

●学習塾のための日本語作文検定(塾向け)
●「書ける」ことが塾の強みになる(塾向け)
● 小1からのオンライン作文で、「読む力・書く力・考える力」を一生ものにします(生徒向け)

全国初の本格的な日本語作文検定作文の客観的評価で、誰でも作文が好きになり実力がつく。特許取得の独自のアルゴリズムとAIによる対話型600字講評。(学校塾向け)
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育 言葉の森
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。

●小1から始める作文と読書
●本当の国語力は作文でつく
●志望校別の受験作文対策

●作文講師の資格を取るには
●国語の勉強法
●父母の声(1)

●学年別作文読書感想文の書き方
●受験作文コース(言葉の森新聞の記事より)
●国語の勉強法(言葉の森新聞の記事より)

●中学受験作文の解説集
●高校受験作文の解説集
●大学受験作文の解説集

●小1からの作文で親子の対話
●絵で見る言葉の森の勉強
●小学1年生の作文

●読書感想文の書き方
●作文教室 比較のための10の基準
●国語力読解力をつける作文の勉強法

●小1から始める楽しい作文――成績をよくするよりも頭をよくすることが勉強の基本
●中学受験国語対策
●父母の声(2)

●最も大事な子供時代の教育――どこに費用と時間をかけるか
●入試の作文・小論文対策
●父母の声(3)

●公立中高一貫校の作文合格対策
●電話通信だから密度濃い作文指導
●作文通信講座の比較―通学教室より続けやすい言葉の森の作文通信

●子や孫に教えられる作文講師資格
●作文教室、比較のための7つの基準
●国語力は低学年の勉強法で決まる

●言葉の森の作文で全教科の学力も
●帰国子女の日本語学習は作文から
●いろいろな質問に答えて

●大切なのは国語力 小学1年生からスタートできる作文と国語の通信教育
●作文教室言葉の森の批評記事を読んで
●父母の声

●言葉の森のオンライン教育関連記事
●作文の通信教育の教材比較 その1
●作文の勉強は毎週やることで力がつく

●国語力をつけるなら読解と作文の学習で
●中高一貫校の作文試験に対応
●作文の通信教育の教材比較 その2

●200字作文の受験作文対策
●受験作文コースの保護者アンケート
●森リンで10人中9人が作文力アップ

●コロナ休校対応 午前中クラス
●国語読解クラスの無料体験学習