ログイン ログアウト 登録
 Onlineスクール言葉の森/公式ホームページ
 
記事 2726番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/10
言葉の森ワークショップ・懇親会のお知らせ as/2726.html
森川林 2016/10/23 13:54 


 ワークショップ・懇親会に参加を希望される方は、下記のフォームからお申し込みください。
https://www.mori7.com/kform.php?k=1029

 10月29日(土)13:00~の講演会が14:30に終了します。
 そのあと、15:00から同じ会場の別の部屋でワークショップ・懇親会を行います。
 遠方からはるばる来られる方も多いと思うので、この機会にできるだけ多くのものを持ち帰っていただければと思います。

 今回の講演会では、初めて会う人も多いので、ただの交流ではなく、ワークショップ形式で子供の勉強に役立つ教えるテクニックを練習するような場にしたいと思います。

 時間は、1時間半を予定していますが、長時間いられない人もいると思うので、30分ごとに休憩を取り、その休憩の時間に退出される方はそうしていただいて結構です。
 ですから、気軽に参加してください。

 また、講演会には参加できないが、ワークショップ・懇親会には参加できるという方も受け付けています。

 ワークショップ・懇親会の内容は次のものを予定しています。

○自作名言の作り方(受験作文に効果のある自作名言の作り方)
 受験作文では、結びの5行に自作名言を入れると、文章全体が引き締まります。
 同レベルの作文では、結びに光る表現が入っているかどうかが決定的な差になります。
 しかし、これはひらめきがないとなかなか出てこないものなので、普段の作文練習の中で、形だけ入れるようにして、その中でよく書けたものをストックしておくということが大事になります。
 親や先生が、この自作名言の書き方のコツを知っていることが大事なので、いくつかのテーマをもとに実際に自作名言を作ってみる練習をします。

○構想図の書き方(作文が全然書き出せない子に対する指導法)
 言葉の森では、構成図又は構想図という名前で、作文を書き出す前に書きたいことをランダムにメモ書きする方法を説明しています。これは、書きたいことが複雑な場合や、書くことがはっきり決まっていない場合に有効は方法です。
 しかし、この構想図は、それ以上に、作文が苦手な生徒や作文をなかなか書き出せない生徒に、親や先生が作文を書かせるときに役立つ方法なのです。しかも、時間はわずか10分ほどで、誰でも簡単にできます。
 ワークショップでは、構想図の書き方の実例を示したあと、2人1組で、作文が苦手な子供役と、作文を教える大人役に分かれて、構想図を書く練習を行いたいとます。

○絵を描く項目の指導(低学年で絵の苦手な子に対する指導)
 低学年の作文課題では、作文の中心を決めるために絵を描くという項目があります。
 ところが、この項目は、得意な子と苦手な子がはっきり分かれます。絵を描くのが好きな子はすぐに描き始めますが、絵を描くのが苦手な子は、ここでつまずいてしまうことがあります。
 体験学習で初めて来た生徒の場合は、あらかじめその子が絵を描くのが好きかどうかわかりませんから、絵を描く段階で止まってしまう生徒がいた場合、どうアドバイスしたらいいか困ることがあります。
 そこで、絵を描くのが苦手な子に、どうアドバイスするかという練習をします。これは、絵を描くのが苦手な大人の人でもできる練習ですからご安心ください。

○暗唱の仕方(初めて暗唱をする子に対する指導)
 子供に初めて暗唱の指導をする場合、その最初の指導で確実にできるようにさせることが大事です。
 そのための方法の一つが紙折り暗唱法です。
 これは、繰り返し音読するということを漠然と指導するのではなく、形に残る方法で回数を決めて音読する方法です。
 この暗唱の仕方を実際に味わうと、子供に対する暗唱指導も自信を持って行えるようになります。

○作文作りゲーム
 小学校3年生ぐらいの子は、語彙も豊富になっているので、作文作りゲームをすると盛り上がります。
 教室でちょっとしたイベントをするとき、又は、近所の子供が数人家庭に集まったときなど、簡単にできる知的なゲームとして楽しめます。
 この作文作りゲームの実習をします。

○五七五作り、連句作りゲーム
 これも、子供たちが何人か集まったときのイベントとして使えるゲームです。
 また、連句の場合は、場所や時間が離れている人どうしでも、作って楽しむことができます。
 その作り方を練習をします。

○これらの練習のほかに、
・森林プロジェクトや言葉の森の講師をしている人からの簡単なスピーチ
・テーブルごとの交流
・質問や相談の受け付け
なども行います。


 また、作文は、親が自分の子供に直接教えるよりも、ほかの人に教えてもらい、親がそれをフォローする方がうまく行く場合があります。
 今後、希望者の間で、期間を決めて、そういう教え合いをする機会なども作っていきたいと思っています。

■言葉の森ワークショップ・懇親会
▼会場
 ワークピア横浜 B1F ユーフォニー
(みなとみらい線 日本大通り駅から徒歩5分)
http://workpia.or.jp/
▼時間
 10月29日(土)午後3:00~4:30
(30分ごとに休憩タイムをとりますので、お時間のない方はその休憩タイムに退出していただいて結構です。)
▼費用
 1,000円

 ワークショップ・懇親会に参加を希望される方は、下記のフォームからお申し込みください。
https://www.mori7.com/kform.php?k=1029

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

森川林 20161023 1 
 言葉の森の作文指導法の一部を実際に体験してみる企画です。
 特に、理屈はわかるが実際の教え方がわかりにくい、自作名言の作り方、構想図の書き方、絵の描き方、暗唱の仕方などを中心に実習をします。
 講演会のあとの企画ですが、講演会に参加していない人も参加できます。


jun 20161024 2 
シェアします。

jun 20161024 2 
FBにシェアします。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
言葉の森のビジョン(51) 森林プロジェクト(50) 

記事 2724番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/10
公立中高一貫校の受験作文コースの「11.5保護者セミナー」のお知らせ as/2724.html
森川林 2016/10/22 12:50 

10.22保護者セミナーの講義(質疑略) https://youtu.be/hMfUnzCAamw

 セミナーの講義部分はホームページに公開しましたので、有料でご参加いただいた方は、12月までに行われる今後のセミナーについて1回分無料でご参加いただけるようにしました。(10/23追加)

 10.22の保護者セミナーは、「家庭での関わり方」の話をしました。
 これは、主に、作文を書く前にどういう姿勢で対話をしていくかという話でした。
 前半の講義の部分のみアップロードしましたのでごらんください。(約22分の動画)

 11.5のセミナーでは、作文が返却されたあとに、どういう関わり方をしていくかという話をします。
 また、生徒本人が書いた作文をアップロードしていたたければ、それをもとにしたアドバイスもします。

●テーマ
「公立中高一貫校の受験作文、作文返却後の関わり方」

●講師
中根克明(森川林 作文教室言葉の森代表)

●日時
11月5日(土)10:30~10:55(25分間)

●会場
googleハングアウトで行います。(スマホ、タブレット、PCのいずれからでも参加できます。)
ハングアウト会場のリンク先は、当日の15分前に、言葉の森のホームページの上部に表示します。
(10分前から入れます。入室する際は、マイクをミュートにしておいてください。ウェブカメラはオンでもオフでもどちらでもかまいません。ウェブカメラがなくても参加できます。)

●参加費
・言葉の森受験作文コース受講中の生徒の保護者………………無料
・受験作文コース以外の言葉の森の生徒の保護者…………500円(受講料と合わせての自動振替)
・言葉の森の生徒の保護者以外の方……………………2,000円(銀行口座からのお振込み)
▽銀行からお振込いただく場合の言葉の森の口座
三井住友銀行 港南台支店 普通 6599615 株式会社言葉の森

●定員
7名まで(先着順)

●お申し込み
参加予約は、下記のフォームからお願いします。
▼参加予約フォーム
https://www.mori7.com/kform.php?k=1105

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
オンエア講座(41) 公立中高一貫校(63) 受験作文小論文(89) 

記事 2722番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/10
暗唱力があれば、作文や国語ばかりでなく数学も英語も思いのまま(5) as/2722.html
森川林 2016/10/21 06:39 


 音読暗唱が効果的だという例は、身近にもあります。それが小学2年生で習う九九です。
 欧米では、九九を暗唱するという勉強法ではなく、掛け算の一覧表を渡されてそれを知識として覚えるという勉強法がとられているそうです。
 九九を暗唱するという方法と、掛け算の一覧表を渡されて覚えるという方法と、どちらが合理的な感じがするかというと、一覧表を覚える方です。そのやり方なら、誰でも納得するからです。

 九九を暗唱するという方法は、その暗唱文化を経験した人にしか受け入れられません。そのかわり、暗唱文化が受け入れられている社会では、親も先生も迷いなく子供に九九を暗唱させようとします。
 もし子供が、「こんなの覚えられない」「面倒だからいやだ」「紙に書いて覚える」などと抵抗しても、うまくなだめすかしてほぼ例外なくすべての子供が九九を言えるようにします。教える大人に迷いがないのは、九九を暗唱する文化が背景にあるからです。

 しかし、この九九の暗唱が効果的だということが十分にわかっていながら、インドの20×20までの九九を暗唱させようとする人は日本にはまずいません。それは、20×20までの暗唱文化が日本にないからです。

 文章の暗唱ということに関して言うと、戦前までの日本には、暗唱の文化がありました。江戸時代の寺子屋の素読のような組織だったものではありませんでしたが、それぞれの家庭で勉強の基本は暗唱だということが暗黙のうちに理解されていたようです。
 だから、昔の子供たちは、小学校しか出ていない学歴の人がほとんどでも、その人たちの学力の水準はかなり高かったのです。

 では、なぜ今、暗唱の文化が途絶え、また暗唱をしている人でも暗唱を勉強に結びつけるという発想がわかないかというと、これも戦後の教育の影響ですが、模倣や音読や暗唱や反復という勉強法よりも、理解の勉強法ということが優先されてきたからです。戦後の世代は、理解と知識の勉強法が最も普遍性があるという前提で教育されてきたのです。

 小2までは暗唱がよくできるが、小3になるあたりから暗唱が難しくなるというのも、そのころになると学校の勉強でも、「わかる」「覚える」という理解と知識と勉強が増えてくるからです。

 理解して身につけるという勉強法では、先生の説明が必要になります。
 しかし、理解には個人差があるので、すぐに理解できる生徒と理解できない生徒が分かれます。それを同じような水準にするために、テストとか競争とかいう欧米的な勉強スタイルが一般化してきます。理解の勉強には、先生と授業とテストと競争がセットになるのです。

 それに対して、模倣と反復の勉強には、先生も授業もテストも競争も必要ありません。
 精選された教材を決めて、それを自分のペースで繰り返し音読して身につければ、それだけで授業的な勉強の何倍も能率よく学力がつきます。
 唯一必要なのは、わからないところがあったときに質問できる人がいることだけです。しかし、そういう質問も解説が十分な教材があれば、実際にはほとんど必要ありません。

 日本には、九九を覚えるという形で暗唱文化がまだ残っています。
 この暗唱文化を、勉強全般に応用していけば、子供たちの学力はどの子ももっと簡単に高くなっていくのです。
(つづく)

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

森川林 20161021 1 
 戦後の日本の教育は、アメリカ的な合理主義で塗りかえられましたが、九九の文化や百人一首の文化は社会の中に残りました。
 この暗唱文化の活用を再考する時期に来ているのではないかと思います。


jun 20161021 2 
私の教室では、暗唱長文ではなく、塾の教科書を暗唱してくる受験生がいました。理科も社会も、ひたすら音読して覚えていたようです。

touko 20161103 77 
スペインの現地校に通う娘には、スペイン語と日本語、両方で暗記させました。スペイン語は日本語のようにリズミカルにはいきませんが・・・。おかげで、かけ算割り算だけでなく、四則計算の暗算がはやいです!

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
暗唱(121) 

記事 2721番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/10
10.29の講演in横浜に参加される皆様へ――講演会後の懇親会のお知らせ as/2721.html
森川林 2016/10/20 17:08 




最新の情報はこちらをごらんください。(10/23追加)
https://www.mori7.com/as/2726.html

▽「家庭で子供に作文を教えるライフワーク」(変更点はありません。)
https://www.mori7.com/k1029.php

 講演会の参加者は現在55名の予定です。(10/20現在)

 講演会は、10/29(土)の13:00~14:30で行いますが、そのあと同じ会場ワークピアの地階で懇親会を行い、参加された方の交流の機会を持ち、質問や相談などを受ける場も設けたいと思います。

■懇親会の詳細

▼内容
(1)テーブルごとに7、8人ずつグループになる形でワークショップ。
・作文ゲームの仕方
・構想図の書き方
・連句の作り方
・暗唱の仕方
・絵の描き方など
(2)林プロジェクトや言葉の森の講師から簡単なスピーチ
(3)中根が個々のテーブルを回って質問・相談の受け付け
(4)テーブルごとの交流。
▼会場
 ワークピア地階
▼時間
 10月29日(土)午後3:00~4:30
▼費用
 1,000円

 懇親会に参加を希望される方は、下記のフォームからご連絡ください。
https://www.mori7.com/kform.php?k=1029
(フォームにご入力いただくのは、必須の部分だけで結構です。)

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
言葉の森のビジョン(51) 森林プロジェクト(50) 
コメント181~190件
……前のコメント
読書感想文コン 森川林
 ChatGPT時代には、大勢の人数の中から一人を選ぶとか順 5/29
記事 4751番
声掛けは否定語 森川林
 あと、言わない方がいい言葉のひとつは、でも。  子供が何 5/27
記事 4748番
スマホの使用を 森川林
 時どき、「読書をしないので先生からも言ってください」と言わ 5/25
記事 4743番
40数年前、日 森川林
 言葉の森が作文教室を始めたころに来た子の多くは、「勉強はで 5/24
記事 4742番
壊れるものを見 森川林
 今、勉強の中心だと思われている数学、英語、国語などのほとん 5/23
記事 4740番
高校入試でも大 森川林
 昔、大学入試の改革で、国語に150字程度の記述問題が取り入 5/22
記事 4738番
ものたりない作 森川林
 勉強は、点数で成績がわかります。  作文は、点数ではなく 5/21
記事 4737番
創造力のある子 森川林
 自分自身を振り返ると、脱線の連続でした(笑)。  しかし 5/20
記事 4736番
生きがい 森川林
 昔の生きがい論は、世の中の役に立つことをすることと結びつい 5/19
記事 4735番
ChatGPT 森川林
 世の中は、ほとんどいい人だけで動いている、というのが大きな 5/19
記事 4734番
……次のコメント

掲示板の記事1~10件
2月分 よこやまりょう
高校二年生の読解検定について質問です。 問1と問2がわかり 2/4
国語読解掲示板
Glitchの 森川林
https://hnavi.co.jp/knowledge/ 1/22
森川林日記
2026年1月 森川林
●作文について  忙しい中学生高校生が作文を能 1/22
森の掲示板
読解検定のやり 森川林
====読解検定のやり方 1.オンラインクラス一覧表の「全 1/16
国語読解掲示板
小4の12月の 森川林
問3 ○B すずめは、見慣れみな ないものが立っている 1/9
国語読解掲示板
2025年12 森川林
 12月8日から、中根が休講してしまい、いろいろな連絡が遅れ 12/22
森の掲示板
3I/atla 森川林
日本にはかつて穏やかに何万年も続いた縄文文明があった。そのよ 12/12
森川林日記
Re: 11月 森川林
 これは、解き方の問題ではなく、読む力の問題です。  読解 12/5
国語読解掲示板
Re: ICレ 森川林
 ChatGPT、あまり文章うまくないなあ(笑)。  音声 12/5
森川林日記
ICレコーダと 森川林
AI時代に子どもが伸びる――全科学力クラスという新し 12/5
森川林日記

RSS
RSSフィード

QRコード


小・中・高生の作文
小・中・高生の作文

主な記事リンク
主な記事リンク

通学できる作文教室
森林プロジェクトの
作文教室


リンク集
できた君の算数クラブ
代表プロフィール
Zoomサインイン






小学生、中学生、高校生の作文
小学1年生の作文(9) 小学2年生の作文(38) 小学3年生の作文(22) 小学4年生の作文(55)
小学5年生の作文(100) 小学6年生の作文(281) 中学1年生の作文(174) 中学2年生の作文(100)
中学3年生の作文(71) 高校1年生の作文(68) 高校2年生の作文(30) 高校3年生の作文(8)
手書きの作文と講評はここには掲載していません。続きは「作文の丘から」をごらんください。

主な記事リンク
 言葉の森がこれまでに掲載した主な記事のリンクです。
●思考力を育てる作文教育
●本で最も進んでいるオンライン教育――少人数の対話と個別指導 無料体験学習 受付中。
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。小1から高3のオンライン少人数教育。

●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育
●小学1、2年生は作文を始める適齢期です
●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です

●小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。
●高校入試につながる作文力を、中学生から
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(高校向け)

●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(塾高校向け)
●学校のための日本語作文検定(学校向け)
●学年ごとの「書く力」が一目でわかる(学校向け)

●総合型選抜・小論文評価業務に関するご提案(大学向け)
●学習塾のための日本語作文検定(塾向け)
●「書ける」ことが塾の強みになる(塾向け)

● 小1からのオンライン作文で、「読む力・書く力・考える力」を一生ものにします(生徒向け)
全国初の本格的な日本語作文検定作文の客観的評価で、誰でも作文が好きになり実力がつく。特許取得の独自のアルゴリズムとAIによる対話型600字講評。(学校塾向け)
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育 言葉の森

●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。
●小1から始める作文と読書
●本当の国語力は作文でつく

●志望校別の受験作文対策
●作文講師の資格を取るには
●国語の勉強法

●父母の声(1)
●学年別作文読書感想文の書き方
●受験作文コース(言葉の森新聞の記事より)

●国語の勉強法(言葉の森新聞の記事より)
●中学受験作文の解説集
●高校受験作文の解説集

●大学受験作文の解説集
●小1からの作文で親子の対話
●絵で見る言葉の森の勉強

●小学1年生の作文
●読書感想文の書き方
●作文教室 比較のための10の基準

●国語力読解力をつける作文の勉強法
●小1から始める楽しい作文――成績をよくするよりも頭をよくすることが勉強の基本
●中学受験国語対策

●父母の声(2)
●最も大事な子供時代の教育――どこに費用と時間をかけるか
●入試の作文・小論文対策

●父母の声(3)
●公立中高一貫校の作文合格対策
●電話通信だから密度濃い作文指導

●作文通信講座の比較―通学教室より続けやすい言葉の森の作文通信
●子や孫に教えられる作文講師資格
●作文教室、比較のための7つの基準

●国語力は低学年の勉強法で決まる
●言葉の森の作文で全教科の学力も
●帰国子女の日本語学習は作文から

●いろいろな質問に答えて
●大切なのは国語力 小学1年生からスタートできる作文と国語の通信教育
●作文教室言葉の森の批評記事を読んで

●父母の声
●言葉の森のオンライン教育関連記事
●作文の通信教育の教材比較 その1

●作文の勉強は毎週やることで力がつく
●国語力をつけるなら読解と作文の学習で
●中高一貫校の作文試験に対応

●作文の通信教育の教材比較 その2
●200字作文の受験作文対策
●受験作文コースの保護者アンケート

●森リンで10人中9人が作文力アップ
●コロナ休校対応 午前中クラス
●国語読解クラスの無料体験学習