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記事 4424番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/24
書く力、読む力の基礎は、幼児期の話す力、聞く力 as/4424.html
森川林 2022/02/17 20:53 


●動画:https://youtu.be/snLI3_qQRI4

 作文を書く力、文章を読む力のそもそもの土台は、幼児期の話す力、聞く力です。
 それは、どうやって身につくかというと、身近なお母さんが子供と話をすることによってです。
 昔は、今のように本も豊富にはなかったので、親は自分の知っている昔話の桃太郎などを何度も聞かせていました。それが、読み聞かせの代わりになっていたのです。

 この方法は、今でも使えます。
 子供に読み聞かせをするというのは、親にとって負担の大きいものです。
 特に、子供は、同じ本を何度も読み聞かせしてもらおうとします。
 親が読むのに飽きている本を、何度も聞きたがるのです。

 そのときの対応法のひとつは、親がアドリブでオリジナな作り話を話してあげることです。
 私がよくやったのは、「おもしろい話」です。「あるところに、真っ白な犬がいました。……その犬は、耳も白い、鼻も白い……」という話です。
 何度、聞いていると、子供はそのオチがわかるので、途中でいろいろなつっこみを入れてきます。
 すると、こちらも、話の展開を変えて、「しかし、尾だけは黒かったのです」などと話を急に変えるのです。
 こういう読み聞かせなら、親も子も飽きません。

 中学入試や高校入試で、面接や集団討論のあるところが増えてきました。
 子供たちの中には、どんなことを聞いても、自分なりに考えて答える子がいます。
 一方、すぐに、「わからない」と言ってすませてしまう子もいます。
 この差は、かなり大きいと思います。

 現在の入試は、結局知識の詰め込みで優劣が決まります。
 考える問題であっても、考え方の方法をどれだけ詰め込んでいるかで差が出ます。
 しかし、その考えの中身は、パズルのようなもので、それが何かの役に立つということはありません。
 ただの頭の体操のような面白さなのです。

 だから、いずれ今のような知識詰め込み型入試に対する見直しが起こります。
 その見直しのあとにくるものは、面接による口頭試問と作文小論文になると思います。
 その方が、本人の実力がはっきりわかるからです。

 ただし、口頭試問はある程度時間をかける必要があります。
 作文小論文は、1本だけの試験ではなく、複数のテーマで複数の作文の試験をする必要があります。
 そうでないと、誤差が出てくるからです。

 しかし、今の試験制度では、こうい時間をとることは難しいと思います。
 そこで、使えるのが森リンという自動採点ソフトです。
 数秒で採点するので、時間の負担ということはありません。

 アメリカでは、すでにe-raterという自動採点ソフトが、高校生の作文評価にかなり広範に使われています。
 しかし、こういうのを見ると、必ず批評する人が出てきて、この場合も、AIで高得点を取るが無意味な文章を綴る装置を開発した人がいたという話が出ていました。

 ところが、これは、文章の自動採点というものを誤解しているのです。
 森リンやe-raterが評価しているのは、作文ではなく、作文力です。
 もし、無意味な文章を高得点で綴ることができる人がいたら、その人は、その作文の中身とは別に、かなり作文力があるということがわかります。
 自動採点が評価しているのは、作文という作品ではなく、その作文を書いた人の作文力なのです。

 いずれ、日本でも、こういう自動採点をベースにした評価が出てくると思います。
 そのために大事なことは、受験のためのパズルのような知識を詰め込むことではなく、自分の個性を生かし、多様な読書をし、思考力を深めていくことなのです。

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記事 4423番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/24
金曜19:00の中根先生の国語読解クラスは、新中学生以上が対象 as/4423.html
森川林 2022/02/17 17:49 


 前回、3月からの中根先生の担当クラスを載せました。
 その中で、金19:00は、当初、新高校生以上としていましたが、これを新中学生以上とします。

 中学生は、読解検定の100点を連続3回以上取れるようになることを目標にします。
 高校生は、大学入試共通テスト現代文の満点を取れることを目標にします。
 高い目標ですが、頑張ってやっていきましょう。

 なお、中学生の数学と英語のクラスは、学校の定期テストを目標にするとともに、中2の終わりごろまでに、中3勉強を先取りで全部終わらせることを目標にします。
 これも、高い目標ですが、元気にやっていきましょう。

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記事 4422番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/24
中根が担当するオンラインクラスの講座を増やします as/4422.html
森川林 2022/02/16 09:38 


 3月から、中根(森川林)が担当するオンラインクラスの講座を増やします。
 理由は、それぞれ講座の改善点を研究するためです。

 当面、3月からの担当講座を下記のようにします。

 現在、受講している同じ講座からの移動はできません。
 いずれも無料体験学習が1回できます。
 体験学習の受け付けは、下記のオンラインクラス一覧表で行っています。
 https://www.mori7.com/teraon/shlist.php?ks=nane
 体験学習のお申し込みは、お電話でも受け付けています。

●基礎学力クラス……火・水1700,月~金1800
 対象学年は、現在の、幼長・小1・小2です。小3になっても継続できます。
 子供たちの発表や質問感想に力を入れるので、参加生徒が2人以上で開講します。

●親子作文クラス……月・木・金1700
 対象は、現在の、幼中・幼長・小1です。小2になっても継続できます。
 親子で作文を書くので、保護者の方も一緒に参加していただきます。
 子供たちの発表や質問感想に力を入れるので、参加生徒が2人以上で開講します。

●算数数学クラス……月1900
 新中学生(現小6を含む)が対象です。定期テスト90点以上を目指します。

●公中受験クラス……火1900
 公中文系、公中理系の両方を指導します。
 新小6(現小5)の生徒を優先します。

●英語クラス……水1900
 新中学生(現小6を含む)が対象です。定期テスト90点以上を目指します。

●プログラミングクラス……木1900
 新小3(現小2)の生徒が対象です。初歩から高度まで指導します。

●国語読解クラス……金1900
 主に新中学生以上(現小6を含む)、新高校生以上(現中3を含む)が対象です。
 中学生は読解検定80点以上、高校生は大学入試共通テスト現代文100点を目指します。
(2月16日追加)

●作文クラス……土0900
 新小6(現小5)の生徒が対象です。

 それから、これは、講座ではありませんが、毎週日曜日8:00から30分程度、森林プロジェクトの説明会を行います。
 これまで、お問い合わせのあった方に、個々にご連絡します。

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記事 4421番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/24
作文は直して上手になるものではなく、膨らませて上手になるもの as/4421.html
森川林 2022/02/14 21:09 


 作文は、直せば、ほんの少しは上手になります。
 しかし、上手になるのは、元の作文の土台までです。
 土台以上に上手にする直し方はありません。
 だから、作文の勉強法は、赤ペン添削ではなく、土台を育てることなのです。

 土台を育てる方法は、第一に読書、第二に予習です。
 予習とは、与えられたテーマについて、自分の体験ばかりでなく、身近な両親に取材してみることです。
 取材をしっかりしてきた子は、文章を書くときの姿勢が変わってきます。
 この作文に取り組むときの姿勢が、上達の大きな要素になるのです。

 作文を、数学や英語の勉強と同じように考える人は、間違いを直せば正しい答えになると思いがちです。
 しかし、作文は、答えのない世界なので、数学や英語の勉強法はあてはまりません。
 逆に、作文の間違いを直され続けた子は、どんどん作文が苦手になっていきます。
 作文は、外側から間違いを直す勉強ではなく、内側からふくらませていく勉強なのです。

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記事 4420番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/24
【合格速報】千葉工業大学工学部 as/4420.html
言葉の森 事務局 2022/02/14 11:44 
千葉工業大学工学部 R.E.さん

<担当講師より>

 森リンで何度も一位を獲得している優秀な生徒さんです。

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記事 4419番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/24
基礎学力コースのオンライン学習で、友達と一緒にする勉強の楽しさを学ぶ as/4419.html
森川林 2022/02/14 07:24 


●動画:https://youtu.be/mTZY3N34hEE

 基礎学力コースは、幼長、小1、小2の生徒を対象にしたオンラインクラスで、現在、平日の17:00と18:00に開講しています。
 現在小2で受講している生徒は、小3になっても継続することができます。

 このクラスの特徴は、国語、算数、理科実験と発表、暗唱、読書など、小学生の学力のもとになるものを満遍なく学習するとともに、それを友達との交流の中で行うことです。

 この友達との交流や発表や質問感想ができるところが、オンライン4人クラスの利点です。
 例えば、一人ひとりが読書紹介をしたあと、それに対して他の生徒が質問や感想を言う時間があります。
 最初のうちは慣れないので、何も言うことがないという子もたくさんいますが、そういう子たちも、次第に自分から発言することに慣れてきます。

 ほかの人の話に対して質問や感想を言うためには、話を注意深く聞き、それに対して自分がどんなことを言えるか、頭をフル回転させる必要があります。
 もしこれが、先生の講義を聞いているだけの授業であったら、そのように頭を使うことはまずありません。
 この前向きに授業に参加するという姿勢が、勉強に取り組む姿勢全体につながってくるのです。

 今、アクティブラーニングという授業形態が話題になっていますが、本当のアクティブラーニングができるためには、1クラスの人数が5人かせいぜい6人以内である必要があります。
 10人や20人のクラスで、一人ひとりが発表と質問感想言うとしたら、1時間から2時間が必要です。
 それでは、勉強の中身がなくなってしまいます。

 低学年のころの勉強は、難しいことは何もありません。
 このころは、勉強そのものよりも、勉強に取り組む姿勢と勉強の習慣を作る時期です。
 また、勉強以上に大事なのは、毎日の読書の習慣を作ることです。
 毎回の読書紹介によって、どの子も、それまで以上によく本を読むようになります。
 この読書が、将来の学力のいちばんの土台になっていくのです。

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記事 4418番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/24
作文個別指導を受けている人は、オンラインクラスでの作文、国語、算数数学、英語などの体験を as/4418.html
森川林 2022/02/14 07:05 


 作文の個別指導は、担当の先生との一対一の話ができるというよい面がありますが、その一方で、友達との読書紹介などの勉強面でのやりとりがないという面があります。
 毎週の読書紹介の機会があると、それだけで読書の量も質も高まります。これが、友達と一緒に勉強する際の大きなプラス面です。

 オンラインのクラスでは、読書紹介があるとともに、みんなで一緒に45分間の授業に参加し、その中で作文を書くので、自然に意欲的に取り組めるようになります。

 現在、作文の個別指導だけを受けている人は、オンラインクラスでの国語や算数数学の授業を体験し、オンラインクラスの雰囲気を味わってみてください。
 また、作文個別指導の授業の振替をする形で、オンラインクラスの作文の授業を体験することもできます。

 現在、オンラインクラスでの無料体験学習を受け付けています。
 参加を希望される方は、言葉の森までお電話でお問い合わせください。個別れんらく板からご連絡いただいても結構です。

 初めてオンラインクラスに参加される方には、平日又は土曜日の朝8:30からの初参加説明会で勉強の仕方を説明します。

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記事 4417番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/24
コミュニティの中で学ぶ――新しい教育のスタイル as/4417.html
森川林 2022/02/13 23:33 


 これまでの教育は、先生が生徒に教える教育だった。
 それは、決して普遍的な教育の姿ではなく、教材と、教場と、教師が限られている中で生まれた歴史的な教育の形態だった。
 しかし、それは、学校と教室と黒板と教科書とセットになっているので、あたかも教育の本来の形式のように思われていた。

 この集団一斉指導の教育は、無駄が多いので、それをカバーするために、宿題とテストと競争を必要とした。
 そして、やがて、教育は、子供の成長のための教育ではなく、テストのための教育になった。
 そのテストのための教育で最も恩恵を受けたのは、教師だ。

 集団一斉指導の効率の悪さをカバーするために生まれたのが、動画配信授業と一対一個別指導だった。
 動画を見る授業は、自分のペースでできるから、勉強の目的が明確な生徒であれば効果はある。それは、動画でなく、参考書による自主学習でも同じだ。
 一対一個別指導は、その場で勉強をせざるを得ないという意味で、誰にとってもそれなりの効果はある。問題は、多くの先生が教えすぎてしまい、子供に自分で考えさせる時間を持たせないことだ。これは、教えてくれるのが「いい先生」と考える親にも子にも原因がある。

 動画配信授業にも、一対一個別指導にも欠けているのは、勉強を通しての子供たちの交流だ。
 その交流とは、時々お楽しみ会をやるというようなものではなく(やってもいいが)、一緒に同じ問題を考えるとか、ほかの友達の答え方を聞くとかいう知的な交流のことだ。

 そもそも、小中学生の勉強は、それほど面白いものではない。それは、山登りの前の長い単調なアプローチのようなもので、その先に気持ちのいい尾根と山頂があるということは、話には聞いていても子供たちには実感がない。だから、往々にして、賞罰や競争が突出して勉強の意欲付けになる。

 それに対して、江戸時代の寺子屋は、なぜ、受験競争もない時代に、優れた教育を続けられたかというと、そこに子供たちの知的な交流があったからだ。
 この教育が、コミュニティの教育だ。

 コミュニティの教育の中には、作文の実例の一部を保護者に取材するという、家庭も含めたコミュニティもある。
 しかし、より大事なのは、一緒に勉強する子供たちどうしが、勉強を通して親しくなることだ。
 勉強の意欲は、親や先生の褒め言葉だけでなく、それ以上に、子供たちどうしの暗黙の交流の中で生まれる。
 例えば、ある子の読書紹介の翌週に、他の子が、その子が読んでいたのと同じ本を自分も読んだということ紹介する。そのとき、その二人の子供たちの間に伝わる連帯感は、学ぶことに対する感動とも言える。
 競争でも、賞罰でもなく、この感動が、勉強を続ける意欲になる。

 オンラインクラスで一緒に学んだ子供たちは、遠足やサマーキャンプで、自然に一緒に参加することが多い。勉強を通して知り合った子供たちだから、初対面でも気心が知れている。
 そこで生まれた学友意識が、卒業してからも続けられるように、ある先生のもとで学んだ子供たちが、いつでも好きなときに立ち寄れる場所を、それぞれの先生ごとにウェブ上に作っている。まだ、公開していないが(笑)。FacebookやTwitterやYouTubeのような既成のメディアは、もちろん使わない。

 人間の生きる目的のひとつは、幸福に生きることだ。
 そのほかに、向上すること、創造すること、貢献することがあるが。
 幸福に生きるための大きな要素が、コミュニティの中で生きることだ。
 言い換えれば、幸福な気持ちで勉強することが、コミュニティの教育である。

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手書きの作文と講評はここには掲載していません。続きは「作文の丘から」をごらんください。

主な記事リンク
 言葉の森がこれまでに掲載した主な記事のリンクです。
●森からゆうびん2026年2月
●思考力を育てる作文教育
●本で最も進んでいるオンライン教育――少人数の対話と個別指導 無料体験学習 受付中。

●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。小1から高3のオンライン少人数教育。
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育
●小学1、2年生は作文を始める適齢期です

●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です
●小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。
●高校入試につながる作文力を、中学生から

●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(高校向け)
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(塾高校向け)
●学校のための日本語作文検定(学校向け)

●学年ごとの「書く力」が一目でわかる(学校向け)
●総合型選抜・小論文評価業務に関するご提案(大学向け)
●学習塾のための日本語作文検定(塾向け)

●「書ける」ことが塾の強みになる(塾向け)
● 小1からのオンライン作文で、「読む力・書く力・考える力」を一生ものにします(生徒向け)
全国初の本格的な日本語作文検定作文の客観的評価で、誰でも作文が好きになり実力がつく。特許取得の独自のアルゴリズムとAIによる対話型600字講評。(学校塾向け)

●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育 言葉の森
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。
●小1から始める作文と読書

●本当の国語力は作文でつく
●志望校別の受験作文対策
●作文講師の資格を取るには

●国語の勉強法
●父母の声(1)
●学年別作文読書感想文の書き方

●受験作文コース(言葉の森新聞の記事より)
●国語の勉強法(言葉の森新聞の記事より)
●中学受験作文の解説集

●高校受験作文の解説集
●大学受験作文の解説集
●小1からの作文で親子の対話

●絵で見る言葉の森の勉強
●小学1年生の作文
●読書感想文の書き方

●作文教室 比較のための10の基準
●国語力読解力をつける作文の勉強法
●小1から始める楽しい作文――成績をよくするよりも頭をよくすることが勉強の基本

●中学受験国語対策
●父母の声(2)
●最も大事な子供時代の教育――どこに費用と時間をかけるか

●入試の作文・小論文対策
●父母の声(3)
●公立中高一貫校の作文合格対策

●電話通信だから密度濃い作文指導
●作文通信講座の比較―通学教室より続けやすい言葉の森の作文通信
●子や孫に教えられる作文講師資格

●作文教室、比較のための7つの基準
●国語力は低学年の勉強法で決まる
●言葉の森の作文で全教科の学力も

●帰国子女の日本語学習は作文から
●いろいろな質問に答えて
●大切なのは国語力 小学1年生からスタートできる作文と国語の通信教育

●作文教室言葉の森の批評記事を読んで
●父母の声
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