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記事 300番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/21
小3の体験学習の長文 as/300.html
森川林 2008/10/21 14:01 
 10月から体験学習をされた小3の生徒の長文のレイアウトが少しくずれていました。
 読むのに差し支えはありませんが、空白部分が多いので、おかしい感じがされた方もいらっしゃると思います。
 これは、文字の大きさが小3の学年サイズなのに、長文が小2用の大きい文字として設定されていたためです。
 該当する生徒のコードは、下記のとおりです。(順不同)

 かりひ  きいや  きうみ  おとそ  ききほ  たにし  きかい  ひたか  かめら  じおん  まさみ  きいい  きいけ  きうす  こうこ

 申し訳ありませんが、今学期はこの形のまま読んでくださるようお願いいたします。

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記事 299番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/21
またまた賞状送り漏れ<(_ _)> as/299.html
森川林 2008/10/10 19:19 
 月曜日と火曜日火曜日と水曜日の生徒の「山のたより」に、賞状がついていませんでした。
 印刷担当者との打ち合わせが不充分だったために二週続けて賞状が漏れてしまいました。
 火曜日と水曜日の生徒のみなさん、許してね。来週は必ず入れます。
 ウェブの山のたよりで、「賞状を表示する」にチェックを入れると見ることができます。
https://www.mori7.com/oka/iyama.php

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記事 298番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/21
不況に備えて奨学生制度を検討中 as/298.html
森川林 2008/10/10 11:04 
 不況の深化により、生徒のみなさんのご家庭で、倒産や失業まで行かなくても給料減少などの問題が今後起きてくることが考えられます。そこで、言葉の森では、受講料の支払が負担になった場合、奨学生制度を設けることを検討しています。
 不況は、長期化するといっても10年程度だと思われますで、その期間だけ受講料の納入を保留していただき、不況から回復して余裕ができてからその期間分の支払をしていただければよいという形です。これは、勉強の機会均等を保障するための措置です。
 ただし、コストはできるだけかけないようにしたいと思いますので、奨学生の場合、山のたよりや言葉の森新聞はウェブで見ていただくようになると思います。また、奨学生の場合は、作文の添削もウェブで見ていただくような形になると思います。したがって、奨学生となった方は、インターネットの接続だけは確保していただくようお願いします。(学期ごとの教材の郵送や、毎週の先生からの電話は、これまでどおり)
 事態はまだそれほど差し迫ってはいませんが、いつ大きな問題が来てもいいように、準備だけは進めておきたいと思っています。

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記事 297番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/21
作文問題貝のページが新しくなりました as/297.html
森川林 2008/10/10 11:04 
 作文問題貝のページは、これまでフラッシュで作成していました。新しいページは、縦書き表示のHTMLで作成しています。そのため新しいページは、今のところ縦書き表示のできるブラウザでなければ表示できませんが、今後横書きでも表示できるようにしていきたいと思います。
 これまでのページは、読む速さを測定するだけでしたが、今度のページは、穴埋め問題ができるようになっています。
https://www.mori7.com/kai/index.php

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記事 296番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/21
ススキ10.1週のヒントを一部訂正 as/296.html
森川林 2008/10/08 02:11 
 「『かみさまにききたいこと』も……」以下の文章は、昔の10.1週の課題が、「●秋を見つけたこと、かみさまにききたいこと」となっていたためです。
 「かみさまにききたいこと」は、実際の出来事が入りにくく長く書きにくいため、10.1週の課題は、現在の「●秋を見つけたこと、朝のできごと」に変わりました。しかし、ヒントだけが昔のままになっていました。
 また、「みなさんにとってもっと身近なものは、アメリカセンダングサやオナモミやイノコヅチなどでしょう。カラスウリなどの実も、野山に行くと見つかるかもしれませんね」の部分がよくわからないとの指摘がありました。今の子供には、あまり身近ではなかったのかもしれません。(^^ゞこれは、図鑑で調べていただくとわかると思います。

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記事 295番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/21
推奨ブラウザはインターネットエクスプローラ6 as/295.html
森川林 2008/10/06 14:12 
 言葉の森のホームページには、縦書きのページとルビつきのページがあります。
 しかし、この縦書きルビつきのページを表示できるブラウザは限られています。現在、こちらで確認しているのは、インターネットエクスプローラ5.5以上です。印刷も表示どおりにできるブラウザは、インターネットエクスプローラ6だけです。IE7は、微妙に印刷がずれます。
 現在の世界のブラウザシェアは、9月時点で、IE7(46%)、IE6(25%)、FireFox(20%)、Safari(7%)、GoogleChrome(1%)、Opera(1%)となっています。
 FireFoxやSafariの利用者も増えていますが、これらのブラウザが縦書きルビつきのページに対応する見通しは今のところ全くありません。縦書きでルビつきのページを作っているのは、日本人だけだからです。
 すべてのブラウザに対応したページ作りはできないので、言葉の森は当面インターネットエクスプローラ6を標準にし、できるだけほかのブラウザでも見ることのできるページを作っていきたいと思います。

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記事 294番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/21
新しい勉強法(構成作文と四行詩) as/294.html
森川林 2008/10/06 12:21 
 マインドマップ風の構成図で、作文の材料を広げる方法ができました。あとは、この材料を眺めて書く順番を決め、一気に書くだけです。
 このときに、与えられた構成にあてはめて書くというのが、構成作文という書き方です。これは、今、言葉の森で教えている項目表の作文と同じです。
 与えられた構成で書く作文指導というのは、欧米などでは広く行われているようですが、日本では一般的ではありません。それは、日本の作文指導が、事実中心の文章を書くこと中心に行われてきたためです。説明文や意見文を書くときになると、この構成をもとにして書く書き方が生きてきます。
 構成をもとにして書く方法の利点は、いくつかあります。第一は、教えやすく評価しやすいことです。第二は、考えを深める練習になることです。第三は、書きやすいことです。
 言葉の森の作文のヒントは、この構成に沿って書かれています。これは、受験コースのヒントも同様です。入試問題のヒントも、構成の仕方をもとにして説明すると、生徒はすぐに理解して書き出すことができます。
 構成に沿って書く書き方は、文章を書くスピードを向上させます。また、忙しいときは、構成の枠組みだけを書いておき、あとで時間があるときに間の中身を埋めていくという書き方もできるようになります。
 しかし、ここで一つ問題が出てきます。それは、どんなに速く書けるといっても、文章を書く作業というのは、読む作業に比べてやはり非常に時間がかかるということです。文章を読むだけであれば、普通は分速400字ぐらいです。意識的に速読をすれば分速1200字ぐらいまでは速く読むことができます。これに対して、文章を書くスピードは、手書きでもパソコン書きでも、普通は分速20字(時速1200字)ぐらいです。猛スピードで書いても、分速60字がやっとでしょう。書くというのは、それだけ時間がかかるのです。
 そこで、将来登場する書き方は、音声入力になってくることが予想されます。材料と構成が決まっているのであれば、音声入力で、読むのと同じぐらいのスピードで書けるようになるでしょう。
 ところが、ここでもう一つ考えなければならないことがあります。それは、たくさん書けばよいというのではないということです。特に、現代のように大量の情報に取り囲まれている時代には、たくさん書くよりも、価値あることを無駄なく美しく書くことが重要になってきます。
 そこで出てくるもう一つの作文の方法が四行詩です。
 日本には、ふとひらめいた考えを俳句や和歌にして書き表す文化があります。しかし、俳句や和歌は、情景や心情の描写には向いていますが、説明や意見を表現するにはあまり向いていません。それは、説明や意見はどうしても漢語が多くなり、漢語は五七五のリズムに乗りにくいからです。しかし、ちょっとしたひらめきのようなものは、制約がある方が形にして残しやすいことも確かです。そこで、四行詩には、次のような制約を設けています。第一は、四行に収めること(これは必ずしも四文でなくてもかまいません)、第二は、必ず新しい発見や創造があること、第三は、できれば美しい比喩や名言があること、です。
 この四行詩は、作文指導のシステムには入れにくいものですが、こういうノウハウを知っていれば、将来必ず役に立つと思います。

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四行詩(13) 構成図(25) 

記事 293番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/21
29日(月)朝7:56ごろ体験学習のファクスを送ってくださった方 as/293.html
森川林 2008/09/29 08:45 
 9月29日(月)朝7:56ごろ、体験学習のファクスを送ってくださった方にご連絡します。
 ファクスの画面が黒くてほとんど読めませんでしたので、メール又はお電話でお知らせくださるようお願いいたします。
メール: mori@mori7.com
電話: 0120-22-3987

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小学生、中学生、高校生の作文
小学1年生の作文(9) 小学2年生の作文(38) 小学3年生の作文(22) 小学4年生の作文(55)
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手書きの作文と講評はここには掲載していません。続きは「作文の丘から」をごらんください。

主な記事リンク
 言葉の森がこれまでに掲載した主な記事のリンクです。
●森からゆうびん2026年2月
●思考力を育てる作文教育
●本で最も進んでいるオンライン教育――少人数の対話と個別指導 無料体験学習 受付中。

●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。小1から高3のオンライン少人数教育。
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育
●小学1、2年生は作文を始める適齢期です

●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です
●小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。
●高校入試につながる作文力を、中学生から

●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(高校向け)
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(塾高校向け)
●学校のための日本語作文検定(学校向け)

●学年ごとの「書く力」が一目でわかる(学校向け)
●総合型選抜・小論文評価業務に関するご提案(大学向け)
●学習塾のための日本語作文検定(塾向け)

●「書ける」ことが塾の強みになる(塾向け)
● 小1からのオンライン作文で、「読む力・書く力・考える力」を一生ものにします(生徒向け)
全国初の本格的な日本語作文検定作文の客観的評価で、誰でも作文が好きになり実力がつく。特許取得の独自のアルゴリズムとAIによる対話型600字講評。(学校塾向け)

●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育 言葉の森
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。
●小1から始める作文と読書

●本当の国語力は作文でつく
●志望校別の受験作文対策
●作文講師の資格を取るには

●国語の勉強法
●父母の声(1)
●学年別作文読書感想文の書き方

●受験作文コース(言葉の森新聞の記事より)
●国語の勉強法(言葉の森新聞の記事より)
●中学受験作文の解説集

●高校受験作文の解説集
●大学受験作文の解説集
●小1からの作文で親子の対話

●絵で見る言葉の森の勉強
●小学1年生の作文
●読書感想文の書き方

●作文教室 比較のための10の基準
●国語力読解力をつける作文の勉強法
●小1から始める楽しい作文――成績をよくするよりも頭をよくすることが勉強の基本

●中学受験国語対策
●父母の声(2)
●最も大事な子供時代の教育――どこに費用と時間をかけるか

●入試の作文・小論文対策
●父母の声(3)
●公立中高一貫校の作文合格対策

●電話通信だから密度濃い作文指導
●作文通信講座の比較―通学教室より続けやすい言葉の森の作文通信
●子や孫に教えられる作文講師資格

●作文教室、比較のための7つの基準
●国語力は低学年の勉強法で決まる
●言葉の森の作文で全教科の学力も

●帰国子女の日本語学習は作文から
●いろいろな質問に答えて
●大切なのは国語力 小学1年生からスタートできる作文と国語の通信教育

●作文教室言葉の森の批評記事を読んで
●父母の声
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