ログイン ログアウト 登録
 Onlineスクール言葉の森/公式ホームページ
 
記事 4054番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/22
4月の読解検定は無料――東洋経済オンラインで読解力の本紹介 as/4054.html
森川林 2020/03/22 11:58 


 東洋経済オンラインで、「小学生のための読解・作文力がしっかり身につく本」が紹介されました。
 ↓
国語の「読解が甘い子」が激変する具体的な方法

 この記事をごらんになり読解問題の解き方のコツを知りたいという方も多いと思いましたので、4月の読解検定は、無料でどなたでも参加できるようにしました

 学年は、小学1年生から高校3年生までですが、お父様お母様などご家族の方もご希望の学年で受けられます。
 また、お知り合いのお友達などがいましたら、この機会にぜひご紹介ください。

 通常は、学校や学習塾などの団体受検も受け付けていますが、4月の読解検定に限り団体受検はなしとしますので、受検される方は個人別でお願いします。

 参加お申し込みは、こちらのフォームからお願いします。
 ↓
 読解検定4月(締切は4月15日)

 なお、3月に、「小学校最後の3年間で本当に教えたいこと、させておきたいこと」を出版しました。
 これは、小学4・5・6年生の勉強と生活について書かれたもので、小学生のお子様をお持ちの方には参考になると思いますので、併せてごらんいただけるとよいと思います。



この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

森川林 20200322  
 読解力をつける方法とか、国語力をつける方法とかいう記事は、あてにならないものが多いので、今回もどういう記事かと思って読んでみたら、なかなかいいことが書いてあります。
 まるで、自分が普段言っていることと同じようなことが書いてあるなあと思ったら、自分の本の紹介でした(笑)。
 東洋経済オンラインさん、ありがとうございます。
 紹介していただいた記念に、4月の読解検定は無料にしました。
 オンライン受検ですので、海外の方も受けられます。

nane 20200322  
 読解力をつける方法はただひとつ、理詰めに読むことです。
 そのコツがわかる読解検定4月を無料で受検できるようにしました。
 ぜひ記事をシェアしてくださるようお願いします。


同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
メディア(8) 読解力・読解検定(0) 

記事 4053番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/22
【合格速報】大正大学文学部人文科学科 as/4053.html
言葉の森事務局 2020/03/19 18:33 
大正大学 文学部人文科学科哲学・宗教文化コース A.T.さん

<担当講師より>
  学びたいと志してきた学科に進学です。小学校3年生からずっと言葉の森を継続されています。受験の時も、学校の試験の時も、大学受験の時も、欠かさず毎週電話で対話してきました。立派な小論文が書ける力を身に付けています。
 

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
合格情報(27) 
コメント331~340件
……前のコメント
基礎学力コース 森川林
幼長、小1、小2対象の基礎学力コースの無料体験学習は、1月1 12/19
記事 4383番
作文の上達度は 森川林
 作文力がどのくらいついたかということは、本人にはわかりませ 12/17
記事 4382番
幼長、小1、小 森川林
 基礎学力コースは、小1の子にはおすすめです。  国語と算 12/5
記事 4377番
即自存在、対自 森川林
 中学生のころは、たぶん子供が人生で最も打算的に生きる時期で 12/3
記事 4374番
できた君の算数クラブ
代表プロフィール
Zoomサインイン






小学生、中学生、高校生の作文
小学1年生の作文(9) 小学2年生の作文(38) 小学3年生の作文(22) 小学4年生の作文(55)
小学5年生の作文(100) 小学6年生の作文(281) 中学1年生の作文(174) 中学2年生の作文(100)
中学3年生の作文(71) 高校1年生の作文(68) 高校2年生の作文(30) 高校3年生の作文(8)
手書きの作文と講評はここには掲載していません。続きは「作文の丘から」をごらんください。

主な記事リンク
 言葉の森がこれまでに掲載した主な記事のリンクです。
●森からゆうびん2026年2月
●思考力を育てる作文教育
●本で最も進んでいるオンライン教育――少人数の対話と個別指導 無料体験学習 受付中。

●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。小1から高3のオンライン少人数教育。
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育
●小学1、2年生は作文を始める適齢期です

●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です
●小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。
●高校入試につながる作文力を、中学生から

●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(高校向け)
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(塾高校向け)
●学校のための日本語作文検定(学校向け)

●学年ごとの「書く力」が一目でわかる(学校向け)
●総合型選抜・小論文評価業務に関するご提案(大学向け)
●学習塾のための日本語作文検定(塾向け)

●「書ける」ことが塾の強みになる(塾向け)
● 小1からのオンライン作文で、「読む力・書く力・考える力」を一生ものにします(生徒向け)
全国初の本格的な日本語作文検定作文の客観的評価で、誰でも作文が好きになり実力がつく。特許取得の独自のアルゴリズムとAIによる対話型600字講評。(学校塾向け)

●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育 言葉の森
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。
●小1から始める作文と読書

●本当の国語力は作文でつく
●志望校別の受験作文対策
●作文講師の資格を取るには

●国語の勉強法
●父母の声(1)
●学年別作文読書感想文の書き方

●受験作文コース(言葉の森新聞の記事より)
●国語の勉強法(言葉の森新聞の記事より)
●中学受験作文の解説集

●高校受験作文の解説集
●大学受験作文の解説集
●小1からの作文で親子の対話

●絵で見る言葉の森の勉強
●小学1年生の作文
●読書感想文の書き方

●作文教室 比較のための10の基準
●国語力読解力をつける作文の勉強法
●小1から始める楽しい作文――成績をよくするよりも頭をよくすることが勉強の基本

●中学受験国語対策
●父母の声(2)
●最も大事な子供時代の教育――どこに費用と時間をかけるか

●入試の作文・小論文対策
●父母の声(3)
●公立中高一貫校の作文合格対策

●電話通信だから密度濃い作文指導
●作文通信講座の比較―通学教室より続けやすい言葉の森の作文通信
●子や孫に教えられる作文講師資格

●作文教室、比較のための7つの基準
●国語力は低学年の勉強法で決まる
●言葉の森の作文で全教科の学力も

●帰国子女の日本語学習は作文から
●いろいろな質問に答えて
●大切なのは国語力 小学1年生からスタートできる作文と国語の通信教育

●作文教室言葉の森の批評記事を読んで
●父母の声
●言葉の森のオンライン教育関連記事

●作文の通信教育の教材比較 その1
●作文の勉強は毎週やることで力がつく
●国語力をつけるなら読解と作文の学習で

●中高一貫校の作文試験に対応
●作文の通信教育の教材比較 その2
●200字作文の受験作文対策

●受験作文コースの保護者アンケート
●森リンで10人中9人が作文力アップ
●コロナ休校対応 午前中クラス

●国語読解クラスの無料体験学習