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記事 5216番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/4/10
【連絡】作文の丘の画像の送信がまだできません as/5216.html
森川林 2024/11/07 07:42 
本日11/7(木)10:00ごろ、こちらで送信を試してみたところ、画像の送信はもうできるようです。

 10月末に、サーバーの移転により、プログラムをすべて書き換えなければならなくなりました。
 11月1日の時点では、重要なページは一応全部直しておいたつもりでした。
 しかし、講師モードのときに直っていて、生徒モードではエラーになるところがあることがわかりました。
 ひとつのファイルを直すのに、早くても15分、遅ければ2時間ぐらいかかります。
 また、そのファイルが何千枚もあります。(^^ゞ
 そのため、現在、修理が遅れています。

 当面、できるだけ早く作文送信ができるようにしたいと思いますので、しばらくお待ちくださるようお願いいたします。

 新サーバーに移転したことに伴い、ほとんどのページが正しく表示されません。
 ひとつのファイルを直すのに15分から2時間ぐらいかかるので、必要なものから順に直していきます。


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記事 5215番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/4/10
【合格速報】フェリス女学院大学 グローバル教養学部 as/5215.html
 2024/11/06 11:12 
フェリス女学院大学 グローバル教養学部  T.Y.さん


<担当講師より>
 小学生から入会し、高3まで、毎週必ず提出、欠席連絡も必ずしてくれました。本当によく頑張られました。継続は力なりです。これから、培った力を発揮していってくださいね。

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記事 5214番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/4/10
【連絡】Error: missing parametersのエラーが出る場合 as/5214.html
森川林 2024/11/06 10:34 
 サーバーの更新に伴い、Error: missing parametersの表示が出て、先に進めない場合があります。

 このエラーが出る理由は大体わかりましたので、もし、このエラーが出て進めない場合は、そのURLのアドレスをご連絡ください。

 直すところが、ほぼ無数にあるので、これから順に直していきます。

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記事 5213番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/4/10
読書記録、直りました as/5213.html
森川林 2024/11/05 15:34 


 読書記録、
 学習記録、
 オンラインクラス一覧表、
 山のたより、
 教材注文フォーム
などは、直っています。

 うまく動かないところがあれば、個別れんらくから、又はお電話でお知らせください。
https://www.mori7.com/teraon/hkei.php

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記事 5212番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/4/10
【直りました】 オンラインクラス一覧表が、開けるようになりました as/5212.html
森川林 2024/11/04 15:06 
オンラインクラス一覧表、開けます。
発表室のアップロードもできます。
山のたよりも見られます。



 11月1日にサーバーは、新しく更新されましたが、オンラインクラス一覧表は、生徒のみなさんには開けない状態が続いていました。

 講師や事務局では開けるようになっていたので、事情がわからず、対応が遅れてしまいました。
 ご迷惑をおかけして、申し訳ありませんでした。

 現在、オンラインクラス一覧表は開けるようになっています。
 作文の送信もできますので、よろしくお願いします。


 原因は、次のようなことです。
 言葉の森が、ホームページを作ったのは、1996年とかなり早い時期でした。
 今回の新サーバーでは、プログラム言語がバージョンアップされていたため、昔の古いプログラムで使えない箇所が多数出てきました。
 一応、一括で直したのですが、手作業で直さなければならないところがまだかなり残っています。

 ただし、新しいサーバーと新しいプログラム言語にしたことによって、ChatGPTなどのAIが、ホームページの中で使えるようになりました。
 当面は、AI森リンを作りますが、そのあとは、教科の勉強にもAIを使えるようにしていく予定です。

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記事 5211番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/4/10
国語読解クラス、基礎学力クラス、総合学力クラスの生徒の読解検定のやり方 as/5211.html
森川林 2024/11/03 11:13 


 読解検定のページが直りました。
 上記の3クラスの生徒は、ウェブで読解検定を受けることができます。
 しかし、読解検定として申し込んでいない場合は、問題の郵送、結果の郵送はありません。

【読解検定のやり方】
1.オンラインクラス一覧表の「国語読解クラス」「基礎学力クラス」「総合学力クラス」のいずれかのタイトルをクリックする。

2.左上から2行目の「読解検定と長文」をクリックする。

3.自分の学年と月をクリックする。
 すると、問題文が4ページ表示される。
 画面で見るのでは読みにくいので、できるだけプリントするとよい。

4.左上の「読解検定送信フォーム」をクリックすると答えが入力できる。

5.点数はすぐ表示されるので、×だったところはその理由を考える。

6.考えてもわからないときは、国語読解の掲示板に書く。
https://www.mori7.com/ope/index.php?k=45

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記事 5209番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/4/10
直っているページ 11月3日 1303 as/5209.html
森川林 2024/11/01 11:09 
 新サーバーに移転したことに伴い、ほとんどのページが正しく表示されません。
 ひとつのファイルを直すのに15分から2時間ぐらいかかるので、必要なものから順に直していきます。
 以下、直ったページは随時お知らせします。

【直っているページ】(ただし表面だけの可能性もあり)
個別れんらく板
作文の丘
山のたより
オンラインクラス一覧表
検索の坂
発表室
個別れんらくの返信
確認テスト
読検の点数の表示
山のたよりの講評の送信11/2の0800に直した
オンライン新聞
課題の岩
振替の連絡
ユーフラシタイ川
言葉の森新聞
カレンダー
読解検定
教材注文フォーム
絵の実
読書記録

【これから直すページ】
初参加説明会
個別れんらくからのメールの文字化け
ふりがなのページ
過去の全記事のページ
森リンデータの表示
連絡船
峰の地図
言葉の森新聞の入力
国語読解クラスの読検

【事務局関連】
住所ラベル(済)
ネコポス(済)
sima
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記事 5198番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/4/10
勉強の種類――知識の勉強、理解の勉強、身体化の勉強 as/5198.html
森川林 2024/10/31 12:42 


 現代の勉強の性格は大きく変わりつつあり、従来の知識中心の学びから理解、そして身体化へとシフトしています。
 この変化は、時代のニーズやテクノロジーの進化によるものです。
 勉強には大きく3つの種類があります。
 それは「知識の勉強」「理解の勉強」、そして「身体化の勉強」です。
 これらは、それぞれの時代において異なる役割を果たしてきましたが、今後は身体化の勉強が中心となっていくと考えられます。

 まず、「知識の勉強」とは、従来の教育における基本的な学びの形態であり、単に情報や事実を記憶し、知識を蓄積することが目的です。
 かつては黒板と教室、そして教師がこの学びの中心でした。
 しかし、インターネットの発展により、知識の習得はより効率的かつ迅速に行えるようになりました。
 例えば、オンライン辞書や動画講義、Eラーニングプラットフォームなど、様々なツールを使うことで知識を手軽に得ることができる時代になっています。
 その結果、知識の勉強が個人の生活や仕事の基盤であった時代は終わりを迎えつつあります。

 次に、「理解の勉強」とは、単なる知識の暗記に留まらず、情報を自分の中で整理し、納得することを目指す学びです。
 特に、数学や理科のような科目では、理解が深まることで初めて応用力が身につきます。
 この理解の勉強において、重要なツールは詳しい解法の書かれた参考書や個別指導の先生です。
 しかし、近年ではAI(人工知能)の導入により、理解の学び方も変わりつつあります。
 AIは24時間365日対応可能で、初歩的な質問から高度な質問まで受け付けてくれるため、学習者が「分かったふり」をする必要がありません。
 さらに、AIはどれだけ同じ質問をしても、常に丁寧に答えてくれるという利点があります。
 このような環境での学びは、学習者の遠慮や恥ずかしさを軽減し、より深い理解を促進することが期待されています。

 最後に、「身体化の勉強」とは、知識や理解を超えて、習得したことを自然な行動や習慣として身につける学びです。
 スポーツや音楽、図工といった分野はこの身体化の勉強の代表例です。
 これらの分野では、知識や理解だけではなく、身体を使って経験を通じて学びます。
 ここで重要なのは、日本語力の身体化です。
 特に抽象的な概念を自然に使いこなすことができるようになることが、思考力の向上に繋がります。
 言い換えれば、日本語力を身体化することは、他の勉強をする上でも重要な基礎となります。

 このように、現代の勉強は「知識」から「理解」、そして「身体化」へと段階的に進化しています。
 知識を学ぶだけではなく、それを理解し、さらに自然に使いこなせるようになることが求められているのです。
 身体化の勉強は、反復練習と時間の積み重ねが欠かせません。
 具体的には、日々の読書や暗唱、発表、そして対話を通じて、自分の中に取り込んでいくことが大切です。
 これからの時代、勉強の中心となるのは身体化であり、日々の実践が重要な役割を果たします。
 したがって、これからの学習者は知識の蓄積に留まらず、理解を深め、さらにその理解を身体化することに努めていくことが必要になるのです。

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小学生、中学生、高校生の作文
小学1年生の作文(9) 小学2年生の作文(38) 小学3年生の作文(22) 小学4年生の作文(55)
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中学3年生の作文(71) 高校1年生の作文(68) 高校2年生の作文(30) 高校3年生の作文(8)
手書きの作文と講評はここには掲載していません。続きは「作文の丘から」をごらんください。

主な記事リンク
 言葉の森がこれまでに掲載した主な記事のリンクです。
■小1から高3まで、年間の作文指導と結びついた作文検定
●評価サンプル
●知識偏重の教育から思考力重視の教育へ
AIと独自アルゴリズムを組み合わせた「日本語作文検定」がリニューアル


●【重要】7月の新学期から作文用紙と封筒用紙の配布を廃止します――手書きの人は作文ノートの利用をおすすめします
●森からゆうびん2026年2月
●思考力を育てる作文教育

●本で最も進んでいるオンライン教育――少人数の対話と個別指導 無料体験学習 受付中。
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。小1から高3のオンライン少人数教育。
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育

●小学1、2年生は作文を始める適齢期です
●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です
●小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。

●高校入試につながる作文力を、中学生から
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(高校向け)
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(塾高校向け)

●学校のための日本語作文検定(学校向け)
●学年ごとの「書く力」が一目でわかる(学校向け)
●総合型選抜・小論文評価業務に関するご提案(大学向け)

●学習塾のための日本語作文検定(塾向け)
●「書ける」ことが塾の強みになる(塾向け)
● 小1からのオンライン作文で、「読む力・書く力・考える力」を一生ものにします(生徒向け)

全国初の本格的な日本語作文検定作文の客観的評価で、誰でも作文が好きになり実力がつく。特許取得の独自のアルゴリズムとAIによる対話型600字講評。(学校塾向け)
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育 言葉の森
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。

●小1から始める作文と読書
●本当の国語力は作文でつく
●志望校別の受験作文対策

●作文講師の資格を取るには
●国語の勉強法
●父母の声(1)

●学年別作文読書感想文の書き方
●受験作文コース(言葉の森新聞の記事より)
●国語の勉強法(言葉の森新聞の記事より)

●中学受験作文の解説集
●高校受験作文の解説集
●大学受験作文の解説集

●小1からの作文で親子の対話
●絵で見る言葉の森の勉強
●小学1年生の作文

●読書感想文の書き方
●作文教室 比較のための10の基準
●国語力読解力をつける作文の勉強法

●小1から始める楽しい作文――成績をよくするよりも頭をよくすることが勉強の基本
●中学受験国語対策
●父母の声(2)

●最も大事な子供時代の教育――どこに費用と時間をかけるか
●入試の作文・小論文対策
●父母の声(3)

●公立中高一貫校の作文合格対策
●電話通信だから密度濃い作文指導
●作文通信講座の比較―通学教室より続けやすい言葉の森の作文通信

●子や孫に教えられる作文講師資格
●作文教室、比較のための7つの基準
●国語力は低学年の勉強法で決まる

●言葉の森の作文で全教科の学力も
●帰国子女の日本語学習は作文から
●いろいろな質問に答えて

●大切なのは国語力 小学1年生からスタートできる作文と国語の通信教育
●作文教室言葉の森の批評記事を読んで
●父母の声

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●作文の通信教育の教材比較 その1
●作文の勉強は毎週やることで力がつく

●国語力をつけるなら読解と作文の学習で
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