ログイン ログアウト 登録
 Onlineスクール言葉の森/公式ホームページ
 
記事 1239番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/10
小学生のうちだけの作文ではなく、中学生、高校生と続けられる長期的な視野の作文指導(その7) as/1239.html
森川林 2011/04/19 02:50 



 言葉の森の作文指導の特徴は、小学生から始めて、中学生、高校生と一貫して作文の勉強を継続できるシステムになっていることです。実際に、小、中、高と休まずに続ける子もいますし、途中でいったん休会して、しばらくしてまた再開する子もいます。

 最近よくあるのが、小学生のとき受講していて、中学生になり塾や部活が忙しくなったためにいったん退会したあと、高校生で大学入試の小論文があるために再開するというケースです。「小学生のときに教わった○○先生で、また教えてほしい」などということがよくあります。

 言葉の森の作文指導は、小学校1年生(又は幼稚園年長)からスタートして、中学生、高校生へと進んでいきます。小学校低学年のころの課題は簡単なので、よくできる子供の保護者の中には、もっと難しいことを教えてほしいという人もいます。しかし、言葉の森では、低学年のころには難しいことはあまり指導しません。難しい課題は、あとでいくらでも出てくるからです。

 言葉の森の高校生の作文の課題は、そのまま、国立大学の後期の小論文試験や、早稲田大、慶応大、上智大などの小論文試験の課題と同じかそれ以上のレベルです。そして、そういう大学に毎年何人かが必ず合格しています。しかも、その小論文指導のわかりやすさとレベルの高さは、たぶんどこの予備校の指導よりも上回っていると思います。

 言葉の森の作文指導は、そういう将来の展望のある指導です。決して、小学生の時期に小学生レベルの作文が上手に書ければいいというのではありません。小学生が、中学生、高校生と続けていったときに、次第に思考力の必要な作文を書くということを念頭において小学生の段階から指導しているのです。

 小学生の作文の勉強を考える場合、そのように高校生までのつながりのある勉強ができるかどうかがひとつの基準になります。つまり、その作文教室、又は作文通信講座で、高校生まで勉強を続けられるかどうかということです。

 言葉の森では、子供たちが社会人になったときのことを考えて作文の指導を行っているので、小学生のころに上手に書かせる工夫をするよりも、将来に役立つ思考力の必要な作文を書かせるようにしています。



 言葉の森は、作文指導を、単なる教育としてではなく日本の文化のひとつとしてとらえています。だから、子供たちの作文は原則としてできるかぎりサーバーの中に蓄積しています。

 将来、小学生のころに受講していた子供が成長し、父親や母親になったときに、「うちの子も、小1になるから、そろそろ言葉の森でも始めようか」という話になることがあると思います。そのときに、ホームページをのぞくと、昔の自分のコードとパスワードで、父親や母親が小学1年生だったころに書いた作文が読めるという仕組みを考えています。

 こういう世代間のつながりが広がれば、日本が本当に知的な文化国家として世界に登場することになるでしょう。小1のときの作文を親子で共有できる国は、日本以外にはありません。小学1年生で作文が書けるのは、音声と文字の一致したひらがなという独特の言葉を持つ日本語だけの特長だからです。

 言葉の森が、小、中、高と一貫した作文指導を続けているのは、作文教育を日本の作文文化に発展させ、日本を、豊かな知性と創造性と、家庭での対話と共感のある国にしたいと考えているからでもあるのです。

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
言葉の森の特徴(83) 

記事 1238番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/10
最近のブームにのった作文通信講座ではなく、30年の伝統のある作文指導(その6) as/1238.html
森川林 2011/04/18 12:05 

かわいそうな本に感動しながら↓感想文を書いているところ。


 言葉の森がスタートしたのは1980年代ですが、それ以前に言葉の森の前身となる作文教室は1970年代に始まっていました。

 当時は、もちろん作文教室などというものが何もなかった時代です。そのころに、既に作文教育の可能性を考えて創設されたのです。「作文教室」という名前で、当時の雑誌に広告を出したのは言葉の森が初めてでしたから、日本でいちばん古い作文教室だと言ってもいいでしょう。言葉の森は、今のように入試で作文試験や小論文試験が出されるようになってからそれに間に合わせる形で作られたのではありません。

 しかし、言葉の森は、ただ年数が古いというだけではありません。言葉の森が、日本の作文教育の骨格となる概念を作り上げてきた面もあるのです。

 今、さまざまな作文通信講座や学校や学習塾で行われている作文指導の中で、言葉の森が作ったものがかなりあります。例えば、夏休みの読書感想文の指導法は、言葉の森が雑誌でくわしく発表するまでは、系統的な指導というものはほとんどありませんでした。

 また、作文の要素を、構成、題材、表現、主題、表記などと分け、それぞれについて指導する項目を指定するという指導も、言葉の森が独自に考案したものです。

 また、作文の自動採点ソフト「森リン」を独自に開発して特許を取得し、それを中学生、高校生の作文指導に活用しているのも言葉の森だけです。



 こういうさまざまなオリジナルな方法によって、それまでのただ書かせて添削する指導から、事前に説明して書かせる指導に作文教育の指導法が向上しました。

 言葉の森は、このほかに、構成の仕方に関する工夫、表現の仕方に関する工夫、題材の広げ方に関する工夫など、多くのノウハウを開発しています。そして、今も独自の指導法を開発し続けています。例えば、暗唱の方法、付箋読書の方法、問題集読書の方法、四行詩の方法など、新しいノウハウを独自に開発して、だれもが使えるようにオープンに提供しています。

 言葉の森の特徴は、ほかの教室に真似されることはあっても、決してほかの教室の真似はしないというところにあります。この独創性を大切にする教室文化が、作文というやはり独創性を大切にする学習を30年間も継続して指導してきた要因になっています。

 作文の需要があるから作文教室に取り組むという経営的な動機ではなく、需要があってもなくても、自分の目指すことを続けるという路線で、これからも作文指導を通して日本の教育を支える仕事をしていきたいと考えています。

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
言葉の森の特徴(83) 

記事 1237番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/10
顔の見えない赤ペン添削ではなく、親しみの持てる担任制の電話指導(その5) as/1237.html
森川林 2011/04/16 20:27 


 言葉の森の作文指導の特徴は、教える先生が担任として決まっていることです。そして、その先生が毎週生徒に電話で直接指導します。だから、子供の様子がよくわかります。

 先生というのは、生徒の書いた作文を意外とよく覚えているものなので、生徒が中学生になったときにその生徒を指導していてふと、その子が小学生のころ書いた作文を思い出すことがあります。すると、「ほら、小学生のときに、こういう話があったじゃない。それを実例として使えばいいでしょ」などという指導ができます。また、難しい課題を説明するときも、その子の理解度に応じて、易しくかみくだいて話したり、更に高度に話したりすることができます。こういうことが自然にできるのが、担任制の長所です。

 一方、学校や学習塾では、担任の先生がいる場合でもせいぜい1年か2年の間しか継続した指導しかできません。長期間継続してその子供の様子を見ることができるのは、親がもちろんいちばんですが、言葉の森の先生がそれについで長く見ているということもよくあります。

 言葉の森では、小学生のときに作文を教えた先生が、その子が中学生になっても、高校生になっても同じように教えることができます。

 他の作文通信講座では、よく有名な先生が教材を監修しています。しかし、それらの先生が、小学校1年生から高校3年生や社会人まで継続して作文を指導した経験があるかというと、そういうことはまずありません。ところが、言葉の森には、そういう経験のある講師が何人もいて、日々の指導にあたっています。

 言葉の森以外の作文通信講座では、担任という制度自体がないところがほとんどで、子供の実態を知らないまま、赤ペンだけがていねいに書かれてくるという形になっています。最初は、その赤ペンを見て参考にしようとしても、やがて、その赤ペンは書いている先生ががんばっているだけで、子供の実力の向上には結びついていないということがわかってきます。



 算数や英語の場合は、答えがひとつに決まっているので、赤ペン添削は効果がありますが、作文は答えがないので、赤ペンだけでは勉強を進めることができません。作文の赤ペンに意味が出てくるのは、その作文に対して事前の指導がある場合だけです。

 電話による直接の事前指導をもとに、その指導に沿ってできたかどうかを赤ペンで書くときに、初めて勉強が生きたものになります。その事前指導は、個々の生徒の実態に応じて行う必要があるので、一律の教材で指導することはできません。やはり担任の先生が直接電話でその子に指導するということが必要になります。

 では、そういう担任制の電話指導を、ほかの作文通信講座でできるかというと、よほど少人数の教室でないかぎりまずできません。言葉の森が、なぜこのようにほかの作文通信講座ではできない仕組みを作り上げたかというと、作文指導を形だけのものではない実質的な中身のあるものにしようとしているからなのです。

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
言葉の森の特徴(83) 

記事 1236番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/10
ほかの作文通信講座にはない、受験作文指導の独自のノウハウ(その4) as/1236.html
森川林 2011/04/15 19:19 


 言葉の森以外の、最近生まれた作文通信講座のほとんどは、公立中高一貫校の入試で作文の試験が出されるようになってきてから受験対策のひとつとして出てきました。しかし、受験作文対策とは言っているものの、どう書けば合格する作文になるのかということはあまり教えていません。

 作文通信講座や作文教室の多くは、ただ作文を書かせて、その中で上手に書けたものを紹介し、あとは、子供たちが自分でそのように上手な作文を書くようにがんばれと励ますだけです。しかし、もちろん、この方法で上手に書けるようになる子はいません。

 ところが、この上手な作文を見せるだけというのが、ほとんどの作文通信講座や作文教室の指導で行われていることなのです。

 言葉の森の指導法は、もちろんこういう方法ではありません。言葉の森では、受験の作文についても、「こう書いたら上手になる」ということをはっきり教えます。子供たちが書いた作文をみて、「この作文のここをこう書けたら合格圏内に入る」というアドバイスができれば、子供にも努力の方向がわかります。もちろん作文の上達には時間がかかりますが、少なくとも上手な作文の見本を見せるだけの指導よりも、目指す目標がよくわかります。



 それでは、言葉の森では、どのように教えているのでしょうか。

 言葉の森の指導では、作文を、構成、題材、表現、主題の四つに分けて考えます。このほかに、表記や字数の指導もありますが、作文の中身で大事なのは、構成と題材(実例)と表現と主題(意見)です。

 そして、その作文の四つの面について、どう書けば合格する作文になるかということを教えます。

 例えば、構成に関しては、複数の実例、理由、意見、方法、原因、対策の組み合わせが考えられます。その組み合わせを生かして、「第一段落ではこのように書き、第二段落ではこう続け、第三段落ではこう展開し、第四段落ではこうまとめる」というところまでを指導します。こういう勉強を続ける結果、言葉の森の子供たちは、入試の本番でも構成のしっかりした作文を書くことができるのです。

 また、題材については、個性、感動、挑戦、共感のある実例を盛り込むためにはどうするかという指導をします。表現については、自分の言葉で光る表現をどう作り出すかということを指導します。主題については、考えを深めるためには、どう書くかということを指導します。

 このような、合格する作文の指導法は、ほかの教室ではまずできません。



 言葉の森が、なぜこのように受験作文の合格のノウハウを豊富に持っているかというと、言葉の森は、大学入試の小論文の指導も本格的に行えるからです。大学の入試でも通用する、どの予備校の指導よりも優れたノウハウを持っているので、合格する作文を書かせるための指導ができるのです。

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
言葉の森の特徴(83) 公立中高一貫校(63) 
コメント241~250件
……前のコメント
未来の国際対話 森川林
 これからの英語教育は、英語を学ぶ教育ではなく、英語圏の人と 11/18
記事 4573番
実力をつけるた ガチャピ
中根先生、ありがとうございました。 単に勉強方法の話で 11/17
記事 4571番
幼長や小1から 森川林
 小1のころに大事なのは、勉強の中身よりも、読書や発表や友達 11/15
記事 4570番
勉強する意欲は 森川林
 子供たちの家庭学習でいちばん大事なのは、読書です。  中 11/14
記事 4569番
発表力を伸ばす 森川林
 発表力というのは、まだ成績の評価のような形になっていません 11/8
記事 4563番
偏差値を超える 森川林
 人に言われたことを言われたとおりにやっているだけなら、勉強 11/6
記事 4561番
田舎でこそでき 森川林
 資本主義の先にある新しい社会の中心となる理念は創造です。 11/6
記事 4560番
田舎でこそでき 森川林
 大きな歴史的枠組みで見ると、現代は、物の生産を中心とした資 11/6
記事 4560番
言葉の森が考え 森川林
 今の教育の諸問題のほとんどは、オンライン4人クラスで解決し 11/4
記事 4559番
暗唱の練習は、 森川林
 言葉の森の暗唱の方法が、いちばんやりやすいと思います。 11/3
記事 4558番
……次のコメント

掲示板の記事1~10件
2月分 よこやまりょう
高校二年生の読解検定について質問です。 問1と問2がわかり 2/4
国語読解掲示板
Glitchの 森川林
https://hnavi.co.jp/knowledge/ 1/22
森川林日記
2026年1月 森川林
●作文について  忙しい中学生高校生が作文を能 1/22
森の掲示板
読解検定のやり 森川林
====読解検定のやり方 1.オンラインクラス一覧表の「全 1/16
国語読解掲示板
小4の12月の 森川林
問3 ○B すずめは、見慣れみな ないものが立っている 1/9
国語読解掲示板
2025年12 森川林
 12月8日から、中根が休講してしまい、いろいろな連絡が遅れ 12/22
森の掲示板
3I/atla 森川林
日本にはかつて穏やかに何万年も続いた縄文文明があった。そのよ 12/12
森川林日記
Re: 11月 森川林
 これは、解き方の問題ではなく、読む力の問題です。  読解 12/5
国語読解掲示板
Re: ICレ 森川林
 ChatGPT、あまり文章うまくないなあ(笑)。  音声 12/5
森川林日記
ICレコーダと 森川林
AI時代に子どもが伸びる――全科学力クラスという新し 12/5
森川林日記

RSS
RSSフィード

QRコード


小・中・高生の作文
小・中・高生の作文

主な記事リンク
主な記事リンク

通学できる作文教室
森林プロジェクトの
作文教室


リンク集
できた君の算数クラブ
代表プロフィール
Zoomサインイン






小学生、中学生、高校生の作文
小学1年生の作文(9) 小学2年生の作文(38) 小学3年生の作文(22) 小学4年生の作文(55)
小学5年生の作文(100) 小学6年生の作文(281) 中学1年生の作文(174) 中学2年生の作文(100)
中学3年生の作文(71) 高校1年生の作文(68) 高校2年生の作文(30) 高校3年生の作文(8)
手書きの作文と講評はここには掲載していません。続きは「作文の丘から」をごらんください。

主な記事リンク
 言葉の森がこれまでに掲載した主な記事のリンクです。
●思考力を育てる作文教育
●本で最も進んでいるオンライン教育――少人数の対話と個別指導 無料体験学習 受付中。
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。小1から高3のオンライン少人数教育。

●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育
●小学1、2年生は作文を始める適齢期です
●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です

●小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。
●高校入試につながる作文力を、中学生から
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(高校向け)

●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(塾高校向け)
●学校のための日本語作文検定(学校向け)
●学年ごとの「書く力」が一目でわかる(学校向け)

●総合型選抜・小論文評価業務に関するご提案(大学向け)
●学習塾のための日本語作文検定(塾向け)
●「書ける」ことが塾の強みになる(塾向け)

● 小1からのオンライン作文で、「読む力・書く力・考える力」を一生ものにします(生徒向け)
全国初の本格的な日本語作文検定作文の客観的評価で、誰でも作文が好きになり実力がつく。特許取得の独自のアルゴリズムとAIによる対話型600字講評。(学校塾向け)
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育 言葉の森

●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。
●小1から始める作文と読書
●本当の国語力は作文でつく

●志望校別の受験作文対策
●作文講師の資格を取るには
●国語の勉強法

●父母の声(1)
●学年別作文読書感想文の書き方
●受験作文コース(言葉の森新聞の記事より)

●国語の勉強法(言葉の森新聞の記事より)
●中学受験作文の解説集
●高校受験作文の解説集

●大学受験作文の解説集
●小1からの作文で親子の対話
●絵で見る言葉の森の勉強

●小学1年生の作文
●読書感想文の書き方
●作文教室 比較のための10の基準

●国語力読解力をつける作文の勉強法
●小1から始める楽しい作文――成績をよくするよりも頭をよくすることが勉強の基本
●中学受験国語対策

●父母の声(2)
●最も大事な子供時代の教育――どこに費用と時間をかけるか
●入試の作文・小論文対策

●父母の声(3)
●公立中高一貫校の作文合格対策
●電話通信だから密度濃い作文指導

●作文通信講座の比較―通学教室より続けやすい言葉の森の作文通信
●子や孫に教えられる作文講師資格
●作文教室、比較のための7つの基準

●国語力は低学年の勉強法で決まる
●言葉の森の作文で全教科の学力も
●帰国子女の日本語学習は作文から

●いろいろな質問に答えて
●大切なのは国語力 小学1年生からスタートできる作文と国語の通信教育
●作文教室言葉の森の批評記事を読んで

●父母の声
●言葉の森のオンライン教育関連記事
●作文の通信教育の教材比較 その1

●作文の勉強は毎週やることで力がつく
●国語力をつけるなら読解と作文の学習で
●中高一貫校の作文試験に対応

●作文の通信教育の教材比較 その2
●200字作文の受験作文対策
●受験作文コースの保護者アンケート

●森リンで10人中9人が作文力アップ
●コロナ休校対応 午前中クラス
●国語読解クラスの無料体験学習