ログイン ログアウト 登録
 Onlineスクール言葉の森/公式ホームページ
 
記事 2648番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/11
新しい勉強のスタイル(3)――家庭で行う国語と算数数学の勉強法 as/2648.html
森川林 2016/09/01 06:45 


 勉強は、自分のペースでやっていくのがいちばん能率がよいのですが、難点は自分でやると強制力がないので、ついさぼってしまうことがあることです。

 小学生のころは、お父さんやお母さんが、
「もう、勉強したの」
と、頻繁に聞くので、子供は自然に勉強をします。

 しかし、小学校高学年になり、中学生になると、親もだんだん口うるさくは言わなくなり、また、子供も言われてもすぐにはやらないようになってきます。

 子供が自分の意志で勉強するようになるのは、中学3年生ごろからです。
 このころになると、自分の人生という意識が目覚めるので、誰でも勉強を自分の問題として受け止めるようになります。
 また、高校を受験する生徒は特に、誰にも言われなくても勉強するようになります。

 しかし、それまでの間は、特に小学4年生ごろの自己主張が出てくるようになる時期は、スムーズに勉強をさせることが難しくなるのです。

 そこで、言葉の森が今行っているのが、寺子屋オンエアというシステムです。
 これは、自宅での自学自習を、オンエアで、先生が1時間見ているという仕組みで、最後の10分間に先生から電話があるので、自分の勉強と先生のチェックが結びつきます。

 また、ほかの生徒がそれぞれの自宅で勉強している様子が見えるので、特にほかの生徒のことを見ることはないのですが、そういう雰囲気の中で勉強できるので、自然に勉強がはかどるようになります。

 この寺子屋オンエアシステムに、言葉の森でなければできない問題集読書を組み合わせているのが特徴です。
 国語の実力をつけるには、難しい文章を音読しそれを繰り返すのがいちばんよいのですが、家庭でそういう勉強を続けられる人はなかなかいません。
 寺子屋オンエアの場合は、その音読に対して先生が質問をするようにしているので、自然に問題集読書が続けられるようになるのです。

 この問題集読書の音読を毎日続けている生徒は、国語の成績が目立って向上します。
 それは、当然と言えば当然です。
 その学年で読むには少し難しい文章を毎日音読するのですから、語彙力も、読解力も、表現力もついて当然なのです。

 ところで、これまでこの国語の勉強に関しては順調に進んでいましたが、他の教科、特に算数数学の勉強は、わかりやすい参考書兼問題集があるとしても、やや難しいところがありました。

 それは、小学校中学年あたりで、少し込み入った問題が出てくると、自分で解法を読んだだけでは理解しくにいことがあるからです。
 その質問は、一応掲示板でできることにしていますが、掲示板という形ではやや敷居が高いので、今後はリアルに答えられるオンエアの場所も作っていきたいと思っています。

 それはともかく、算数数学は、1年間分先取りをして勉強していると、受験のときに余裕を持った受験勉強ができます。しかし、解法を自分で読んで理解する形では、1年間分の先取りはなかなか難しい面がありました。

 そこで、考えたのが、スタディサプリというビデオの授業を併用して行っていくことです。
(つづく)

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
寺子屋オンライン(101) スタディサプリ(0) 

記事 2647番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/11
読書実験クラブ0826のあとの雑談 as/2647.html
森川林 2016/08/31 16:12 


 先日の8.4週の読書実験クラブは、ちょうどパソコンにソフトのインストールが行われている途中だったため、全体の記録がうまくできませんでした。

 45分の全体の話が終わったあとの雑談だけ、記録できました(笑)。
 雑談の中身は、みんなの趣味の話です。(動画はその一部)

 レゴを作っている子がとても多いので驚きました。
 しかも、それらの作品が結構力作でした。

 今度、こういう趣味の発表会をやっても面白いと思いました。

https://youtu.be/ynagRKVFMnA

(動画は、全体の記録だとみんなの顔が入ってしまうため、中根のぼやけた顔だけ拡大して入れてあります。)

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

森川林 20160831  
 読書実験クラブの話のあとの雑談の動画です。
 パソコンの調子が悪く、雑談の部分しか録画できませんでした(笑)。
 本当は、格好よく構想図か何かを書いているところをアップロードしたかったのですが。
 参加者は、小2の生徒が多く、みんなのびのびとやっています。


森川林 20160831  
 こういう楽しそうな子供たちを見ていると、勉強なんていいから、もっと遊んでいな、と言いたくなりますね。
 勉強は、自分の人生の自覚が始まる中3あたりから本格的にやればいいので、それまでは苦手にならない程度に普通にできていればいいのです。
 ただし、読書と対話はたっぷりやっていくといいと思いますが。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
オンエア講座(41) 読書実験クラブ(9) 

記事 2646番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/11
新しい勉強のスタイル(2)――成績急上昇は自学自習から as/2646.html
森川林 2016/08/31 03:19 


 世の中には、受験勉強で大逆転を果たした例がいくつもあります。

 最近では、偏差値を40上げて慶應大学に合格した話、偏差値29だった人が東大に合格した話、暴走族だった人が大学に合格して予備校講師になった話、などです。

 この「暴走族だったオレが……」の本はもう絶版になっていますが、著者の吉野敬介さんの短期間の受験勉強は壮絶です。
 最後は受験会場で力を出し尽くして倒れるまでの話が書いてあります(笑)。しかし、内容は感動的です。

 もう少しまともな話では、と書くと上の例があまりまともではないようですが、ナイトー式学習法の内藤勝之さんの次のような例があります。

 内藤さんは、5歳のとき木から落ちて怪我をしたことがもとで、小6の夏まで学校に通えませんでした。
 しかし、小6の秋ごろストレプトマイシンという薬が開発されたために、症状が回復し、秋から急に学校に行けることになりました。

 自宅で療養しているときは、漫画を読んでいるだけで何も勉強していなかったので、学校の勉強の基礎はほとんど何もありません。
 しかし、父親から、わずか2ヶ月の間に、算数の九九、整数と分数の四則計算、ローマ字、漢字の書き方を教えてもらい、小6にそのまま編入させてもらいました。
 そして、その状態で小6の勉強は、何も困らなかったというのです。

 その後、中学生のときに病状がいったん再発し1年休学しますが、教科書を繰り返し読んで覚えるという単純な勉強法で、中3のとき滋賀県全体の模擬試験で一位の成績になります。

 高校に進学したあとも、高3からの短期間の勉強で、それまでの勉強法で身につけた、薄い1冊の教材を繰り返し徹底して覚えるという勉強法で京都大学に合格します。

 この内藤さんの例を見るとわかるように、勉強法の基本は、1冊を完璧にというやり方で、それを自分のペースで進めていくことなのです。

 もうひとつの例を挙げます。
 これは、渡部由輝(わたなべよしき)さんという、数学の勉強法の著書が多数ある人の例です。

 渡部さんは、浪人時代、大手のマンモス予備校の難関クラスに通いますが、そこで出された試験問題が手も足も出ません。第一回目の模試では後ろから数えた方が早いような順位でした。

 そこで、一ヶ月でその予備校をやめ、自宅で参考書を1冊に絞り、その中の問題をすべて解けるようになることを目標に秋まで勉強しました。すると、その後、予備校に復帰後の模試で、数千人の受験者中ベストテンに入る成績を収めたのです。

 ここにあるのも、1冊を完璧に、自分のペースでやりきるという勉強法です。

 もうひとつ、かなり昔の例ですが、本多静六氏の話があります。
 本多静六(林学博士。一八六六~一九五二)は、現在の東京大学農学部に入学しますが、最初の数学のテストで赤点を取り落第をします。

 一念発起した静六は、数学の例題集一千題を三週間で完璧に覚え切ります。
 すると、次の学期のテストから百点が続き、数学の先生からはもう授業に出なくてもよいと言われるようになり、最後は成績優秀者に与えられる銀時計をもらうまでになるのです。

 ここにあるのも、1冊を完璧に、自分のペースでやり遂げるという勉強法です。

 これらの人々が、もし、「数学が苦手だから、数学をわかりやすく教えてくれる塾にでも行こう」という発想で、他人に教えてもらう道を選んでいたら、苦手な数学が少しずつわかるようになるという勉強はできたでしょうが、上に述べたような大逆転はなかったと思います。

 では、なぜ多くの人は、大逆転の可能な自学自習の方法を選ばずに、そこそこにできるようになる見込みがあるという程度の、人に教えてもらう勉強法を選ぶのでしょうか。

 それは、自学自習で勉強を進めることに不安があるからだと思います。
 だから、この不安のない状態で、自学自習の勉強を進めることができれば、それが最良の勉強法になるのではないかと思います。(つづく)

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

森川林 20160831  
 勉強でも、仕事でも、確実な成果を上げるためには、ひとりで取り組むことが大切です。
 みんなと一緒に仲よく楽しくということでは、そこそこの成果しか上げることはできません。
 だから、受験勉強のような勝負をかけた勉強では、本人か、親か、家庭教師が、その子だけの勉強をするという体制で取り組むのがいちばんの理想です。
 ただ、実際にはなかなかそういうことはできません。
 そこで、今考えているのは、オンエア講座による生徒の独学のアドバイスです。


同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
公立中高一貫校(63) オンエア講座(41) 

記事 2645番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/11
新しい勉強のスタイル――受験よりももっと楽で価値ある選択肢 as/2645.html
森川林 2016/08/30 04:22 


 公立中高一貫校の入試問題は、年々難化しています。
 志望者が多いことに加えて、記述式の採点に時間がかかるので、難度を高くして受験を希望する生徒を減らす方向に進んでいるのだと思います。

 その結果、小学6年生の生徒が普通に受験したのでは、到底受からないような試験内容になりつつあります。
 解き方のコツを身につけなければ、短時間で対応できないような問題が増えているのです。
 それは、ちょうど私立中学の入試問題と同じで、塾で受験対策をしなければ、実力だけで合格することは難しいというかほぼ不可能というレベルになっているのです。

 受験勉強のマイナス面は、解き方のコツを詰め込むことが中心になることです。演習問題を大量にこなすことによって、短時間で解答できるような訓練をする勉強になっているので、その勉強に対応するためには、勉強以外のほかの時間を削らなければなりません。
 小学校高学年という、読書も経験も多様にできる時期に、受験勉強の単調な生活をしなければならなくなるのがいちばんの大きな問題です。

 確かに、子供はそれなりに、その受験勉強に適応します。一緒に勉強する友達がいて、両親が応援していれば、その生活に疑問を感じることなく、成績や点数の上がり下がりをゲームのような感覚で受け止めるようになります。

 ところが、この受験勉強のためにつけた学力は、その後の中学、高校の勉強に生きてくるわけではありません。受験勉強は、パズルの解き方を身につけるような勉強ですから、受験に役立つだけで、その後の学力には結びつかないのです。

 受験勉強が子供の役に立つのは、高校受験や大学受験の段階になってからです。中学3年生になれば、子供は自分の意志で受験勉強に取り組みます。だから、志望校に合格できてもできなくても、いずれの場合もその経験がプラスになります。

 大学受験の場合は、それに加えて、高校までに学んだ知識を確実に身につけ直すという役割が受験勉強にはあります。だから、本当はAO入試のような方向に行かずに、しっかり受験する方が本人のためにはいいのです。

 ところが、中学受験はそうではありません。自分の意志ではなく詰め込み勉強をした子供の中には、勉強とは人に言われたことをただ詰め込むものだという考えになってしまう子も多いのです。

 すると、学年が上がるにつれて、勉強というものに飽きてきます。
 本当は、高校生、大学生になって、考える勉強の楽しさに目覚めていかなければならないのに、大学での勉強もただ単位を取るためだけの勉強になってしまうのです。

 では、なぜ中学受験をするのでしょうか。
 それは、中高一貫の教育によって、効率のよい学習ができるからです。

 中学生の間に高校の授業の先取りをし、高校2年生までに高校の全課程を終わらせれば、高校3年生では、大学受験に対応した勉強に専念することができます。
 受験勉強は、1年かければ十分ですから、高校3年生で受験勉強だけする生徒と、高校3年生で高校3年生用の勉強をする生徒とでは、大きな差がつきます。

 だから、多くの親は、小学校時代の詰め込み勉強のマイナス面を理解しつつも、中学受験を選択するのです。

 しかし、私はこういうジレンマを脱却する、もっといい方法があると思っています。(つづく)

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

森川林 20160830  
 今の中学受験の勉強は、かなり不自然なものになっています。
 実力をつけるための勉強ではなく、特殊なパズルの解き方を身につけるような勉強で、しかも短時間で解く力を身につけるために、長時間の演習を必要とするようになっているのです。
 更に、小学校3、4年生からやらなければ間に合わないという話をする塾も増えています。
 常識で考えておかしいと思うぐらいですから、実際はそれ以上にかなりおかしい勉強の仕方をしているのだと思います。


同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
公立中高一貫校(63) 
コメント91~100件
……前のコメント
創造発表クラス 森川林
創造発表の勉強は、知識的にやるのではなく、実験的にやることが 2/5
記事 4966番
齋藤孝さんへの 森川林
私は、ブンブンどりむのようなレベルの低いものは誰もやらないだ 2/4
記事 4964番
作文力の土台は 森川林
齋藤孝さんは、「齋藤孝先生が選ぶ 高校生からの読書大全」など 2/4
記事 4963番
言葉の森は、オ 森川林
今、小123年生対象の基礎学力クラスと、小456年生対象の総 2/4
記事 4962番
言葉の森の作文 森川林
私は、人を批判するのは好きではありません。 大事なことは、 2/3
記事 4961番
自習室の利用を 森川林
ごめん、ごめん。 うっかりブレークアウトルームの設定を忘れ 1/29
記事 4940番
自習室の利用を aeka
ブレークアウトルームが表示されないです^^;確認お願いします 1/28
記事 4940番
自習室の利用を 森川林
 自習室は、ほぼ24時間開いています。  ブレークアウトル 1/24
記事 4940番
自習室の利用を aeka
自習室はどんどんと進化していきますね!!助かります。ありがと 1/24
記事 4940番
塾が忙しくなる 森川林
子供たちの成長の過程で、最後に残る自信は、忙しくても続けたも 1/24
記事 4946番
……次のコメント

掲示板の記事1~10件
2月分 よこやまりょう
高校二年生の読解検定について質問です。 問1と問2がわかり 2/4
国語読解掲示板
Glitchの 森川林
https://hnavi.co.jp/knowledge/ 1/22
森川林日記
2026年1月 森川林
●作文について  忙しい中学生高校生が作文を能 1/22
森の掲示板
読解検定のやり 森川林
====読解検定のやり方 1.オンラインクラス一覧表の「全 1/16
国語読解掲示板
小4の12月の 森川林
問3 ○B すずめは、見慣れみな ないものが立っている 1/9
国語読解掲示板
2025年12 森川林
 12月8日から、中根が休講してしまい、いろいろな連絡が遅れ 12/22
森の掲示板
3I/atla 森川林
日本にはかつて穏やかに何万年も続いた縄文文明があった。そのよ 12/12
森川林日記
Re: 11月 森川林
 これは、解き方の問題ではなく、読む力の問題です。  読解 12/5
国語読解掲示板
Re: ICレ 森川林
 ChatGPT、あまり文章うまくないなあ(笑)。  音声 12/5
森川林日記
ICレコーダと 森川林
AI時代に子どもが伸びる――全科学力クラスという新し 12/5
森川林日記

RSS
RSSフィード

QRコード


小・中・高生の作文
小・中・高生の作文

主な記事リンク
主な記事リンク

通学できる作文教室
森林プロジェクトの
作文教室


リンク集
できた君の算数クラブ
代表プロフィール
Zoomサインイン






小学生、中学生、高校生の作文
小学1年生の作文(9) 小学2年生の作文(38) 小学3年生の作文(22) 小学4年生の作文(55)
小学5年生の作文(100) 小学6年生の作文(281) 中学1年生の作文(174) 中学2年生の作文(100)
中学3年生の作文(71) 高校1年生の作文(68) 高校2年生の作文(30) 高校3年生の作文(8)
手書きの作文と講評はここには掲載していません。続きは「作文の丘から」をごらんください。

主な記事リンク
 言葉の森がこれまでに掲載した主な記事のリンクです。
●思考力を育てる作文教育
●本で最も進んでいるオンライン教育――少人数の対話と個別指導 無料体験学習 受付中。
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。小1から高3のオンライン少人数教育。

●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育
●小学1、2年生は作文を始める適齢期です
●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です

●小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。
●高校入試につながる作文力を、中学生から
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(高校向け)

●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(塾高校向け)
●学校のための日本語作文検定(学校向け)
●学年ごとの「書く力」が一目でわかる(学校向け)

●総合型選抜・小論文評価業務に関するご提案(大学向け)
●学習塾のための日本語作文検定(塾向け)
●「書ける」ことが塾の強みになる(塾向け)

● 小1からのオンライン作文で、「読む力・書く力・考える力」を一生ものにします(生徒向け)
全国初の本格的な日本語作文検定作文の客観的評価で、誰でも作文が好きになり実力がつく。特許取得の独自のアルゴリズムとAIによる対話型600字講評。(学校塾向け)
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育 言葉の森

●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。
●小1から始める作文と読書
●本当の国語力は作文でつく

●志望校別の受験作文対策
●作文講師の資格を取るには
●国語の勉強法

●父母の声(1)
●学年別作文読書感想文の書き方
●受験作文コース(言葉の森新聞の記事より)

●国語の勉強法(言葉の森新聞の記事より)
●中学受験作文の解説集
●高校受験作文の解説集

●大学受験作文の解説集
●小1からの作文で親子の対話
●絵で見る言葉の森の勉強

●小学1年生の作文
●読書感想文の書き方
●作文教室 比較のための10の基準

●国語力読解力をつける作文の勉強法
●小1から始める楽しい作文――成績をよくするよりも頭をよくすることが勉強の基本
●中学受験国語対策

●父母の声(2)
●最も大事な子供時代の教育――どこに費用と時間をかけるか
●入試の作文・小論文対策

●父母の声(3)
●公立中高一貫校の作文合格対策
●電話通信だから密度濃い作文指導

●作文通信講座の比較―通学教室より続けやすい言葉の森の作文通信
●子や孫に教えられる作文講師資格
●作文教室、比較のための7つの基準

●国語力は低学年の勉強法で決まる
●言葉の森の作文で全教科の学力も
●帰国子女の日本語学習は作文から

●いろいろな質問に答えて
●大切なのは国語力 小学1年生からスタートできる作文と国語の通信教育
●作文教室言葉の森の批評記事を読んで

●父母の声
●言葉の森のオンライン教育関連記事
●作文の通信教育の教材比較 その1

●作文の勉強は毎週やることで力がつく
●国語力をつけるなら読解と作文の学習で
●中高一貫校の作文試験に対応

●作文の通信教育の教材比較 その2
●200字作文の受験作文対策
●受験作文コースの保護者アンケート

●森リンで10人中9人が作文力アップ
●コロナ休校対応 午前中クラス
●国語読解クラスの無料体験学習