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記事 3807番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/18
【重要】8月からの寺子屋オンラインクラスの担当交代等のお知らせ as/3807.html
森川林 2019/07/29 10:38 

■■■寺子屋オンライン通信2019年7月号
(7月28日にメール便でお送りしました。)

■■8月からのクラス変更について
 8月から、寺子屋オンラインの作文クラス、発表学習クラス、自主学習クラスのクラス編成を行います。
 担当講師が代わる場合がありますので、新しいクラスを確認しておいてくださるようお願いいたします。

 クラス全体の一覧表は、下記のページをごらんください。
https://www.mori7.com/teraon/shlist.php

■■新しい「寺子屋オンライン案内」
 新しい「寺子屋オンライン案内」のページができています。
https://www.mori7.com/teraon/
 Googleフォトの利用の仕方を5分の動画で載せていますので、これからGoogleフォトを利用される方はぜひごらんください。
 Googleフォトの利用は、共有リンクなどの仕方が最初はわかりにくいと思いますので、操作に関する質問はご遠慮なくお電話でお聞きください。

■■遅刻や欠席は必ず事前の連絡を――連絡なしの遅刻欠席の場合は先生から電話が行くことがあります
 遅刻や欠席の場合は、必ず事前に連絡をしてください。
 連絡は、言葉の森事務局への電話が確実ですが、今後検索の坂からもできるようにする予定です。
 検索の坂からの連絡は、担当の先生に直接メールが行きます。
(なお、検索の坂からの連絡には、先生からの返信はありませんので、返事が必要なことは書かないようにしてください。)
 連絡なしの遅刻や欠席の場合は、担当の先生からの確認のために電話が行きます。
 ただし、連絡の行き違いで、欠席連絡をしているのに、先生から確認の電話が行く場合もあると思いますが、その点はご容赦ください。

■■保護者懇談会は、月1回の予定で、鳥の村のカレンダーに
 今後、定期的に保護者懇談会を行います。
 保護者懇談会を行うのは、作文クラス、発表学習クラス、自主学習クラスすべてです。
 日程は、事前に先生から連絡したあと、鳥の村のカレンダーにも掲載します。
 保護者懇談会への参加は自由ですが、できるだけご参加くださるようお願いします。

■■自主学習クラスは、発表室に1週間分のノートのアップロードを
 自主学習クラスの人は、鳥の村の発表室に、自主学習に使っているノート(1週間分)、実力テストの結果、中学生は定期テストの問題と解答と正解をアップロードしてください。
 自主学習クラスの発表室は、本人と先生だけが見られるようになっています。
 Googleフォトへのアップロードの仕方は、「寺子屋オンライン案内」の動画を参考にしてください。
 ただし、アップロードと共有リンクの方法は最初はわかりにくいと思いますので、いつでもお電話でお聞きください。

■■パソコンの環境について
 パソコンを使っていて、次のような問題が起きる場合があります。
・音が聞き取りにくいと言われる。
・よく途中でZoomから退出してしまう。
・兄弟で1台のパソコンを使うので不便。
 これらの場合の対処法です。
1)メモリが不足すると動作が遅くなったり途中で落ちたりするので、その場合は、Zoomを始める前にパソコンを再起動しておくといいです。また、できるだけ他のアプリを同時に使わないようにしておいてください。
2)マイクの横の「山型のマーク」から、「オーディオ設定」を開き、マイク音量を「自動」ではなく手動にし、音量を最大にまで高めておくとマイク音が大きくなる場合があります。
3)内臓のシステムマイクのほかに、ヘッドセットなど外付けのマイクを使うと音がクリアになる場合があります。
4)新しい端末を購入される場合、クロームブックという端末は、動作が軽く設定のトラブルも少ないのでおすすめです(例えば、ASUS Chromebook C101PA など。価格は4万円弱。acer、hp、レノボ、dellなども出していますが、今のところASUSがいちばん使いやすいと思います)。
 ただし、クロームブックは、Zoomのアプリの表記がまだ英語なので、recording、leavingなど、保護者の方が最初だけアイコンの意味を生徒に教えておく必要があります。
 また、クロームブックは容量が少ないのでレコーディングはできません。しかし、現在は担当講師が動画をクラウド保存しているので、それがあとか見られるようになっています。
 また、クロームブックは、オフィスなどをインストールして使う設定になっていません。ソフトをインストールしないようになっているので、動作も軽く、ウイルスの危険もないという設計になっています。オフィスのワードやエクセルに似たソフトは、今後はクラウドサービスとして利用できるようになるので、仕事で使うのでないかぎりそれほど不便はありません。
 ただし、テキストを入力するアプリがtextというものが中心で、これがウインドウズのメモ帳のように低機能のソフトなので、使いにくい面があります。テキスト入力をする場合は、Googleドキュメントなどを併用していくといいと思います。

▼生徒別担当クラス一覧表
https://www.mori7.com/teraon/tera_new_class.php

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記事 3806番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/18
8.1週の授業の動画をアップロードしました as/3806.html
森川林 2019/07/29 10:07 

 8.1週の授業の動画、ハイパー作文の授業の動画をアップロードしました。
 「鳥の村」の「資料室」をごらんください。

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生徒父母連絡(78) 

記事 3805番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/18
音読の文章の種類について――子供が毎日自分でできる説明文の音読を中心に as/3805.html
森川林 2019/07/29 06:49 

 音読の文章の種類について、小学1年生の生徒の保護者の方から相談がありました。
 それは、課題フォルダに載っている難しい説明文の文章よりも、学校の教科書にあるような読みやすい文章を音読した方がよいのではないか、というとことでした。

 音読の長文については、読みやすさや内容の面白さというものももちろん大切です。
 しかし、もっと大切なのは音読の習慣をつけるということです。

 言葉の森の課題フォルダの音読の長文には、小学1年生から高校3年生までの長文が載っています。
 小学3年生になると、その音読した文章をもとに感想文を書く練習をするようになります。
 すると、毎日の音読の習慣が、そのまま感想文の課題の週の準備になります。

 音読を毎日の習慣として行うようにするためには、お父さんやお母さんが工夫して学年に応じた音読の文章を探すような手間をかけない方がやりやすいということなのです。

 教科書の文章は、必ずしも音読のために作られているわけではありません。
 中には、音読に適さない章もあります。
 それをそのつどお父さんやお母さんが判断して、子供に指示をしてあげるようになると、お父さんやお母さんに聞かないと音読ができなという場合が出てきます。
 すると、習慣をつけることが難しくなるのです。

 小学1年生のころは、お父さんお母さんが子供の勉強の仕方について、いろいろな工夫をすることができます。
 しかし、習慣化したいものについては、できるだけ毎日のルーティンワークとして、子供が誰にも聞かず自分でやれるようなものにしていくことが必要なのです。

 また、今の子供たちの読書環境は、読みやすい物語文が中心で、説明文の文章を読む機会が少ないという傾向にあります。
 読書に必要な二つの要素は多読と精読で、精読とはゆっくり読むことではなく繰り返し読むことです。
 その繰り返して読む文章として必要なのが、やや難しい説明文の文章なのです。

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森川林 20190729  
 子供が音読をするときにいちばん大事なのは、親が読み方を注意しないことです。
 注意をすれば、そのときは読み方が正しくなってよくなったように見えるかもしれませんが、やがて音読を親の前ですることを嫌がるようになります。
 正しい読み方をさせて、勉強が長続きしないとなれば、そのマイナスの方がずっと大きいのです。


nane 20190729  
 家庭学習は、軽く毎日続けるようにすることが大事です。
 グラフをつけたり、シールを貼ったりすれば、子供は喜びますが、そういう特別なこととしてやっていくと、親の都合でできなくなる日が出てきます。
 「お母さんがいないから、今日はできない」とならないように、親が手をかけなくてもできる体制にしておく必要があります。


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音読(22) 

記事 3804番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/18
子供の教育の目標は成績ではなく個性と実力と不屈の精神を育てること as/3804.html
森川林 2019/07/28 12:18 

 昨日の保護者懇談会で、小学1年生の生徒のお母さんから、将来の勉強の方向について質問がありました。

 「今の受験の仕組みだと、どうしても子供に詰め込みの勉強をさせざるをえない。私(そのお母さん)は中学受験を経験をしてそのマイナスの面も感じているから、子供にはそういう勉強をさせたくないとは思っている。しかし、将来はどうなるかは分からない」というものでした。
 これは、小学生の子供を持つ多くの人が迷っていることだと思います。

 中学受験をするためには、小学校高学年で受験用の詰め込みの勉強をする必要があります。
 受験というのは、もともとそういうもので、詰め込みの勉強しなければいい成績は取れないようになっています。

 だからこそ、この受験によって基礎的な学力がつくとも言えます。
 中学入試の場合の場合、漢字の書き取りの力などが完成します。
 しかし、そのために費やす時間は大きすぎるというところに問題があると多くの人が感じているのです。

 ところで、今の社会では職業は卒業した大学によって決まるところがあります。
 大企業に入るためには、高学歴が必要です。
 安定した大企業に入ることが、その後の安定した生活を支える土台となります。

 しかし、ここで大きく考えを変えていく必要があるのです。
 人生のゴールとして大企業に入るという選択は、今の時点では福利厚生も充実しているし、研修制度も充実しているので、待遇もよくやりがいもある仕事のように見えます。

 しかし、大きな安定したところほど、組織が細分化されていて、全体を見るような仕事がしにくいところがあります。
 また、大企業といえども、今の技術革新の変化の速さの中では安泰ではいられません。
 今すぐどうということはなくても、子供の社会人生活の数十年の間には必ず大きな変化があるはずです。

 すると、中学で受験をするか、高校で受験をするか、大学で受験をするかということはむしろ二の次で、将来子供が自分の力で何事かを成し遂げていくための実力をどうつけていくかということが大きな目標になってくるのです。

 自分で何かをするためには、学ぶ力はもちろん必要ですが、それ以上に、個性があること、決めたことを続ける力があること、他の人と協力ができること、幸福に生きる力があることなどが重要になってきます。

 ですから、受験も、その子を成長させるものとして意味があるかどうかということが大事なのです。
 そのためには、塾に丸投げにせずに、家庭で志望校の研究と子供の得意不得意の分析をして、宿題なども取捨選択してやらせるようにすることです。
 少なくとも、あまり早い時期から塾漬けにするのではなく、できるだけ短期間で集中的な受験勉強をすることです。
 また、受験勉強中にもかかわらず、読書生活は一定の時間を必ず確保しておくことです。

 受験は人間にとって大きな勝負の機会ですが、それはこれから数多くある勝負の一つでしかありません。
 受験で大きな方向が決められてしまうように思う人もいると思いますが、それよりももっと大きな方向というものが本人の個性と実力と不屈の精神というところで決まってきます。

 だから、親は子供にそういう本当の実力と個性と、どんなことにも負けない精神を養うように育てていくことを第一の目標と考えていくといいのです。

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森川林 20190728  
 昔は、いい学校に入り、いい会社に入り、いい生活を送ることが教育の目標でした。
 しかし、時代の変化が速い今の時代には、そういう構図は崩れつつあります。
 今の教育の目標は、どこにいこうが自分で花をさかせられる人間になることです。


nane 20190728  
 受験に突入した人は、それを第一の目標として取り組んでいくことです。
 しかし、親は常にその先にある本当の目標を考えておくことです。
 長い目で見れば、合否は人生のひとつのエピソードにしかすぎません。
 そういう親の姿勢が、子供の教育にもなるのです。


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