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記事 5433番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/3/8
【合格速報】都立南多摩中学校 as/5433.html
言葉の森事務局 2026/02/10 10:27 
都立南多摩中学校 T.T.さん

<担当講師より>

 志望校合格おめでとうございます。

 受験コースでは、毎回、課題に真剣に向き合い、「作文100本」を目標に一本一本を大切に推敲を積み重ねてきました。

 自分の言葉で考え抜く力を身につけ、本番では最後のひとマスまで書き切ったと聞きました。それは、これまでの努力と自信がしっかりと形になった証です。

 中学校での学びの中でも、きっと作文で培った力がさまざまな場面で支えになってくれるはずです。

 これからのさらなる成長と活躍を心から楽しみにしています。本当におめでとうございました。

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記事 5432番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/3/8
【合格速報】実践女子学園中学校 東京家政大学附属中学校 as/5432.html
言葉の森事務局 2026/02/10 10:24 
実践女子学園中学校 東京家政大学附属中学校 S.K.さん

<担当講師より>

 合格おめでとうございます。
他の人の意見に左右されることなく、ご自分の考えをしっかりと持っている生徒さんです。入試の発表や面談でも落ち着いて対応できたとのこと。これからも実力に磨きをかけて、有意義な学生生活を送ってください。

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記事 5431番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/3/8
【合格速報】白梅学園高等学校 as/5431.html
言葉の森事務局 2026/02/10 10:22 
白梅学園高等学校 E.Y.さん

<担当講師より>

 合格おめでとうございます。
ご自分の意見をきちんと述べられる生徒さんです。特に受験前の課題では、鋭い意見を示し、展開部もなるほどと感心する内容で考えられていました。これからもさまざまな物事に対して、前向きに取り組んでいってください。

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記事 5430番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/3/8
毎日同じことを、楽しく続ける――低学年の家庭学習の考え方 as/5430.html
森川林 2026/02/08 16:57 



https://youtu.be/yOvAFiCXGoo

 保護者懇談会で、低学年のお子さんを持つお母さんから「集中して勉強しない」という相談を受けることがあります。
 この問題には家庭ごとにさまざまな事情がありますが、低学年の勉強について共通して大切な考え方があります。

●勉強量は少なく、負担にしない

 第一に大事なのは、勉強の量を多くしないことです。
 低学年の時期は、長い時間勉強する必要はありません。勉強をする習慣をつけることが目的なので、早く終わったからといって新しい勉強を追加する必要もありません。むしろ、それをすると勉強が負担になります。

●宿題を家庭学習の中心にしない

 第二に、学校の宿題を家庭学習の中心にしないことです。
 宿題があると勉強させやすく感じますが、宿題がないときに何もしない癖がついてしまいます。家庭学習の中心は、家庭で決めた毎日の勉強であるべきです。実際、進んでいる学校ほど宿題を出さない方針を取っていることもあります。

●親の指示に頼らず、習慣を作る

 第三は、親の指示で勉強させすぎないことです。
 勉強内容をあらかじめ決めておけば、子どもは迷わず取り組めます。そのつど親が指示を出す勉強の仕方では、勉強の習慣は身につきません。子どもが「毎日決まったことを決まったようにやる」状態を作ることが大切です。

●低学年で大切にしたい学習内容

 では、低学年の家庭学習で何を重点にするかというと、必要なのは音読・暗唱・読書・対話です。
 読書は日本語力の土台になりますが、家庭学習の最初にすると読書だけで終わってしまうことがあるため、最後に行うなど時間の工夫が必要です。また、説明的な文章に触れるために、親の読み聞かせも並行して行います。

●暗唱と読書を学習の柱にする

 暗唱は毎日続けることで定着します。朝ごはんの前に10分ほどの時間を取ると、無理なく続けやすくなります。
 算数も毎日の習慣として大切ですが、将来の数学力の中心になるのは考える力です。その意味では、算数よりも読書を優先します。忙しい日は「今日は読書だけ」という日があっても構いません。

●見落とされがちな対話の力

 中でも見落とされがちなのが対話の力です。
 ただのおしゃべりではなく、少し考えさせる、思索的で面白い会話を意識します。軽い対話が多すぎると、人の話を注意して聞かなくなり、考える力も育ちません。反対に、中身のある楽しい会話を重ねることで、聞く力と考える力が育ちます。

●習慣が崩れたときの親の役割

 習慣はすぐに崩れるものです。
 一日やらなかっただけで、そのままやらなくなることも珍しくありません。それを責めるのではなく、「また来週からやろうね」と声をかけて軌道修正するのが親の役割です。すぐにさぼるのは、人間らしく成長している証拠でもあります。

●親の笑顔が子どもの土台になる

 そして、親はいつも明るく楽しく子どもに接することが大切です。
 親の笑顔は、子どもの成長の基盤になります。時々鏡を見て、自分がどんな表情で接しているか確かめてみるのもよいと思います。

●低学年の学習は「しつけ」と考える

 低学年の学習は、教材を次々変えることでは力がつきません。
 通信教材や習い事は余裕があるときの補助で十分です。中心は、家庭で毎日続けられる単純な学習です。勉強というより、あいさつや歯磨きと同じ「しつけ」と考えるとよいでしょう。だから、特別な褒美も必要ありません。

●低学年の家庭学習の目標

 低学年の目標はひとつです。
 楽しく、毎日続けることです。
 この時期に家庭学習の習慣がつけば、その後の学習は自然につながっていきます。子どもの将来を支えるのは、成績ではなく、自分から学ぶ力なのです。

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小学校低学年(79) 家庭学習(92) 

記事 5429番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/3/8
【合格速報】香蘭女学校中等科 東京女学館中学校 立教女学院中学校 as/5429.html
言葉の森事務局 2026/02/05 11:09 
香蘭女学校中等科
東京女学館中学校
立教女学院中学校  U.Y.さん

<担当講師より>

 Yちゃん、第一志望の合格、おめでとうございます!
お母様からも連絡をいただきました。

香蘭女学校中等科
東京女学館中学校
立教女学院中学校
の3校に合格されたとのこと、すばらしいですね。
試験に作文はなかったようですが、受験直前まで作文の授業を受け、無理しない範囲で書いていました。
国語が得意とのことですし、きっと日々の積み重ねが合格につながったのでしょう。
今後も頑張っていきましょう。



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記事 5428番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/3/8
【合格速報】滝高校・鶯谷高校(特待生) as/5428.html
言葉の森事務局 2026/02/04 15:54 
滝高校・鶯谷高校(特待生)  Y.Y.さん

<担当講師より>

 小学生の頃から、作文クラスで毎回きちんと課題と向き合って思考力を磨いてきてくれました。クラスでは友だちの発表をよく聞いて、同じクラスの友達にも振替で来てくれた友達にも、分け隔てなくとても前向きなよい感想を伝えてくれる、思慮深く優しいところが本当に素敵です。塾に通わず、勉強の仕方とペースを自分で確立させてきた自立心溢れるYちゃん、受験直前でも読書を欠かさず、作文クラスも休むことなく出席してくれました。大好きな将棋では全国大会に連続出場の実力者、高校でも思う存分打ち込めるとよいですね!合格おめでとうございます!

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記事 5426番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/3/8
教育もDXからAXへ as/5426.html
森川林 2026/02/02 16:05 



https://youtu.be/FPakA54V0-o

●DXという考え方の登場

 一昔前にというほど前ではありませんが、DX(デジタルトランスフォーメーション)という言葉が流行りました。
 つまり、これまで人間が物事をアナログ的に捉えて長年の経験や考えで見ていたことを、デジタル化したデータに変えることによって、より能率的で客観的な判断ができるようにするという考え方とその運動でした。

●DXからAIトランスフォーメーションへ

 ところが、AIの登場によって、これが単なるデジタルトランスフォーメーションにとどまらず、これからは、AIトランスフォーメーションに移行していくというのが今後の流れです。

●教育分野で進むDXからAXへの移行

 教育の分野もアナログからDXへ、そしてDXからAXへと移り変わっていく途中の過程にあります。

●学習データを生かしたAIのアドバイス

 それはどういうことかというと、生徒の学習のデータをデジタル化するだけでなく、そのデジタル情報を基にしてAIが今後の学習の方向をアドバイスするというような形になっていくのです。

●一斉授業の限界と個別対応の難しさ

 現在の30人から40人を1クラスとする学校の運営では、一人の先生が個々の生徒に個別のアドバイスをすることはなかなかできません。

●AIによる一人ひとりに合わせた学習支援

 しかし、AIであれば、その生徒の個別の学習のデータを基にして、その生徒だけに当てはまる具体的なアドバイスもできるし、その生徒だけに対応した宿題を出すこともできるし、その生徒だけに必要な学習テストをすることもできます。

●AIが実現する低コストの個別指導

 つまり、優秀な家庭教師がその子の学習状況を見て、その子にあったアドバイスや指導をするようなことが、AIによって低コストで(というかほぼ無料で)できるようになるということです。

●AXがもたらす学習面での進歩と限界

 このように、学習の内容面に関しては、これからAXの進展によってより良い教育ができるようになります。
 ただし、教育とは学習面に関してのものだけではありません。

●人間的な成長に欠かせないリアルな交流

 友達と読書紹介で交流したり、発表会で他の人の考えを聞いたり、遠足やサマーキャンプで一緒に遊んだり寝泊まりしたりすることも、人間の成長には欠かすことができません。
 そのような個々の生徒が自分を活かせる場所は、4人から5人程度の気の合った仲間たちになると思います。

●オンライン少人数クラスという仕組み

 その少人数の気の合った仲間と共に勉強する仕組みを作るのが、オンライン少人数クラスです。

●言葉の森が目指すこれからの教育

 言葉の森は、これから教育のDXの先にある教育のAXと、さらに子どもたちの人間的な交流を支えるクラス作りをしていきたいと思っています。

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AI教育(0) 

記事 5425番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/3/8
全科学力クラスを中心とした自主学習クラスの体験学習のお知らせ as/5425.html
森川林 2026/02/01 16:59 



https://youtu.be/-UC15QMWYo0

■AI時代に、学び方はどう変わるのか

 AI時代の教育は、大きく変わろうとしています。
 これまでは、先生に教えてもらわなければ新しい内容が分からないため、学校で一斉に授業を受ける形が主流でした。

 しかし、この一斉指導の学び方には、いくつかの無駄な部分がありました。
 よく理解できている子にとっては、すでに分かっている内容を聞き続けることが退屈になります。
 一方で、分からないことがあっても個別に質問できず、理解できないまま授業が進んでしまうこともありました。

■一斉指導を補うための工夫と、その限界

 こうした問題を補うために、学校や塾では全員に一律の宿題を出したり、一斉のテストを行ったりしてきました。
 しかし、AIが利用できる時代には、必要な学習をAIが個別に支援してくれます。

 AIには、分からないことは何度でも質問でき、理解を深めるための問題を作ってもらうこともできます。
 これまで家庭で保護者が担ってきた「学校教育の不足を補う役割」は、これからはAIによる家庭学習が中心になっていくのです。

■勉強の本当の目的とは何か

 勉強の目的は、良い大学に入ることではなく、良い人生を送ることです。
 これまでは、良い大学から良い会社に入り、終身雇用と年功序列のもとで安定した生活を送るというモデルがありました。

 しかし現在、その前提は大きく崩れています。
 技術の進歩やグローバル化により、仕事の内容そのものが変わり、専門分野を変える必要が生じることもあります。
 さらにAIの進展によって、専門知識が必要とされてきたホワイトカラーの仕事も、今後は縮小していくと考えられます。

■これからの教育で大切にしたいこと

 このような時代だからこそ、教育の目的は「良い大学」ではなく、「良い人生」に置く必要があります。
 人生の形は人それぞれですが、大切なのは、自分の興味関心を持てる分野で社会に貢献することです。

 そのために重要なのは、次の三つです。

1. トータルな学力を身につけること
2. 幅広い読書をすること
3. 自分の好きなことに熱中すること

■トータルな学力と幅広い読書

 トータルな学力とは、中学・高校時代に国語・数学・英語・理科・社会をバランスよく身につけておくことです。

 また、幅広い読書とは、物語文だけでなく、理科や社会、人生に関する説明文や意見文を、教科の勉強と同じくらいの熱意で読むことを指します。

■「好きなことに熱中する」経験の価値

 自分の好きなことに熱中する経験は、どの分野であっても大切です。
 その興味が一生続くとは限りませんが、熱中して取り組んだ経験そのものが、その後の人生で何かに打ち込む際の土台になります。

■これからの学習の基本は家庭学習

 これからの勉強は、学校の授業だけで足りない部分を塾で補うという形ではなく、AIを活用した家庭学習が中心になります。

 一斉指導は一見安心感がありますが、実際には無駄な時間も少なくありません。
 教えてもらう時間をできるだけ減らし、その分を読書や自分の好きなことに使うことが、これからの学び方として重要になります。

■子どもに必要な「学びを共有する場」

 ただし、小中学生のうちは、まだ学習に対する自覚が十分ではありません。
 そのため、友達と一緒に学べる環境や、読書紹介や発表会を通して交流する場が必要です。

 言葉の森のオンライン少人数クラスは、そうした「学びを共有する場」として位置づけています。

■言葉の森・全科学力クラスの特徴

 言葉の森の全科学力クラスでは、小学1年生から中学3年生までを対象に、
 国語・数学・英語・プログラミング・創造発表を学びます。
 国語読解については、高校生まで対応しています。

 担当する先生によって、国語中心、プログラミング中心、全科目対応など、カバーできる範囲は異なります。

■先生の役割は「教える」から「支える」へ

 AIを基本とした学習のため、先生の役割は知識を教えることではありません。
 授業を活性化し、子ども一人ひとりのトータルな学力や可能性を見ながら、適切なアドバイスを行うことが主な役割になります。

■週1回の授業と毎日の家庭学習

 全科学力クラスは、週1回の授業で希望する全教科をカバーします。
 その学習を支えるのが、毎日の家庭学習です。

 小中学生の中には、家庭学習の習慣がまだ身についていない子もいます。
 そのため、24時間利用できるオンライン自習室を活用し、毎日の学習と週1回の授業によるチェックを連動させています。

■体験学習のご案内

 現在、全科学力クラスの体験学習を募集しています。
 対応科目は、国語・数学・英語・創造発表・プログラミングです。
 ただし、当面は担当する先生によってカバーする分野が異なります。

 能率のよい学習と幅広い学びを身につけるために、
 ぜひ全科学力クラスを積極的にご活用ください。

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手書きの作文と講評はここには掲載していません。続きは「作文の丘から」をごらんください。

主な記事リンク
 言葉の森がこれまでに掲載した主な記事のリンクです。
●【重要】7月の新学期から作文用紙と封筒用紙の配布を廃止します――手書きの人は作文ノートの利用をおすすめします
●森からゆうびん2026年2月
●思考力を育てる作文教育

●本で最も進んでいるオンライン教育――少人数の対話と個別指導 無料体験学習 受付中。
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。小1から高3のオンライン少人数教育。
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育

●小学1、2年生は作文を始める適齢期です
●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です
●小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。

●高校入試につながる作文力を、中学生から
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(高校向け)
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(塾高校向け)

●学校のための日本語作文検定(学校向け)
●学年ごとの「書く力」が一目でわかる(学校向け)
●総合型選抜・小論文評価業務に関するご提案(大学向け)

●学習塾のための日本語作文検定(塾向け)
●「書ける」ことが塾の強みになる(塾向け)
● 小1からのオンライン作文で、「読む力・書く力・考える力」を一生ものにします(生徒向け)

全国初の本格的な日本語作文検定作文の客観的評価で、誰でも作文が好きになり実力がつく。特許取得の独自のアルゴリズムとAIによる対話型600字講評。(学校塾向け)
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育 言葉の森
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。

●小1から始める作文と読書
●本当の国語力は作文でつく
●志望校別の受験作文対策

●作文講師の資格を取るには
●国語の勉強法
●父母の声(1)

●学年別作文読書感想文の書き方
●受験作文コース(言葉の森新聞の記事より)
●国語の勉強法(言葉の森新聞の記事より)

●中学受験作文の解説集
●高校受験作文の解説集
●大学受験作文の解説集

●小1からの作文で親子の対話
●絵で見る言葉の森の勉強
●小学1年生の作文

●読書感想文の書き方
●作文教室 比較のための10の基準
●国語力読解力をつける作文の勉強法

●小1から始める楽しい作文――成績をよくするよりも頭をよくすることが勉強の基本
●中学受験国語対策
●父母の声(2)

●最も大事な子供時代の教育――どこに費用と時間をかけるか
●入試の作文・小論文対策
●父母の声(3)

●公立中高一貫校の作文合格対策
●電話通信だから密度濃い作文指導
●作文通信講座の比較―通学教室より続けやすい言葉の森の作文通信

●子や孫に教えられる作文講師資格
●作文教室、比較のための7つの基準
●国語力は低学年の勉強法で決まる

●言葉の森の作文で全教科の学力も
●帰国子女の日本語学習は作文から
●いろいろな質問に答えて

●大切なのは国語力 小学1年生からスタートできる作文と国語の通信教育
●作文教室言葉の森の批評記事を読んで
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