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これまでの英語と日本語関係の記事 as/2527.html
森川林 2016/02/10 11:35 


 今日は、英語と日本語に関するこれまでの記事を紹介します。
 ほかにも、ホームページの右上にある「HPの記事検索」で検索していただくと、多くの記事がごらんになれます。

「勉強の順番は、1に国語2に国語」2015/12/13 21:05
https://www.mori7.com/as/2493.html

「英語を学ぶのは小4以降――帰国子女の日本語教育の基本は家庭」2015/12/01 10:00
https://www.mori7.com/as/2482.html

「中学生の問題集読書の進め方――読解問題の選択肢の分析」2015/11/19 10:32
https://www.mori7.com/as/2472.html

「日本語が学力の中心――帰国子女の日本語教育と暗唱学習」2015/11/16 11:08
https://www.mori7.com/as/2469.html

「外国人と日本語――それぞれの関心に合わせた日本語の本の読書会を計画中」2015/11/08 10:51
https://www.mori7.com/as/2460.html

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新勉強シリーズ(4)作文力――低学年の楽しく書く習慣が作文力の土台 as/2526.html
森川林 2016/02/08 15:52 


 小学校低学年の作文の勉強の目的は、楽しく正しく書く力をつけることです。ところが、作文というものは欠点が目につきやすい勉強ですから、親や先生は、子供が書いた作文の欠点をつい注意して直してしまいます。それが作文嫌いを生み出す原因になっています。
 言葉の森の作文指導では、作文嫌いになる子はほとんどいません。それは、事後の評価よりも事前の指導に力を入れ、子供に何を目標にして書くか教えているからです。だから、多くの子が通信の先生との毎週の電話指導を楽しみに待っているのです。
 この低学年のときの楽しく書く習慣が、高学年の考えて書く作文力の土台になっています。


小1から楽しく書ける作文
毎週の電話指導の通信教育
自宅でできる無料体験学習
スマホアプリ無料提供中!

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小学生、中学生、高校生の作文
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中学3年生の作文(71) 高校1年生の作文(68) 高校2年生の作文(30) 高校3年生の作文(8)
手書きの作文と講評はここには掲載していません。続きは「作文の丘から」をごらんください。

主な記事リンク
 言葉の森がこれまでに掲載した主な記事のリンクです。
●森からゆうびん2026年2月
●思考力を育てる作文教育
●本で最も進んでいるオンライン教育――少人数の対話と個別指導 無料体験学習 受付中。

●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。小1から高3のオンライン少人数教育。
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育
●小学1、2年生は作文を始める適齢期です

●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です
●小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。
●高校入試につながる作文力を、中学生から

●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(高校向け)
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(塾高校向け)
●学校のための日本語作文検定(学校向け)

●学年ごとの「書く力」が一目でわかる(学校向け)
●総合型選抜・小論文評価業務に関するご提案(大学向け)
●学習塾のための日本語作文検定(塾向け)

●「書ける」ことが塾の強みになる(塾向け)
● 小1からのオンライン作文で、「読む力・書く力・考える力」を一生ものにします(生徒向け)
全国初の本格的な日本語作文検定作文の客観的評価で、誰でも作文が好きになり実力がつく。特許取得の独自のアルゴリズムとAIによる対話型600字講評。(学校塾向け)

●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育 言葉の森
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。
●小1から始める作文と読書

●本当の国語力は作文でつく
●志望校別の受験作文対策
●作文講師の資格を取るには

●国語の勉強法
●父母の声(1)
●学年別作文読書感想文の書き方

●受験作文コース(言葉の森新聞の記事より)
●国語の勉強法(言葉の森新聞の記事より)
●中学受験作文の解説集

●高校受験作文の解説集
●大学受験作文の解説集
●小1からの作文で親子の対話

●絵で見る言葉の森の勉強
●小学1年生の作文
●読書感想文の書き方

●作文教室 比較のための10の基準
●国語力読解力をつける作文の勉強法
●小1から始める楽しい作文――成績をよくするよりも頭をよくすることが勉強の基本

●中学受験国語対策
●父母の声(2)
●最も大事な子供時代の教育――どこに費用と時間をかけるか

●入試の作文・小論文対策
●父母の声(3)
●公立中高一貫校の作文合格対策

●電話通信だから密度濃い作文指導
●作文通信講座の比較―通学教室より続けやすい言葉の森の作文通信
●子や孫に教えられる作文講師資格

●作文教室、比較のための7つの基準
●国語力は低学年の勉強法で決まる
●言葉の森の作文で全教科の学力も

●帰国子女の日本語学習は作文から
●いろいろな質問に答えて
●大切なのは国語力 小学1年生からスタートできる作文と国語の通信教育

●作文教室言葉の森の批評記事を読んで
●父母の声
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