ログイン ログアウト 登録
 Onlineスクール言葉の森/公式ホームページ
 
記事 2706番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/10
公立中高一貫校の入試問題をもとに、考える勉強を楽しむ思考国算講座 as/2706.html
森川林 2016/10/06 21:09 


 思考国算講座は、ハングアウトを利用したオンエア講座で、生徒は自宅のパソコンから参加しています。
 対象学年は小4から小6で、小4や小5の生徒にはかなり難しい内容のものもあるので、別途、ハイクラステスト算数の小4、小5からも問題を選べるようにしています。

 勉強と言っても、先生が説明したり、教えたり、テストをしたりするものではなく、生徒が自分なりに似た話を考えたり、自分なりに似た問題を作るような勉強です。
 だから、○×がつく勉強ではなく、全員がそれなりに参加できる勉強です。

 生徒が何人か集まって行う形の勉強だと、学習塾のようなものを連想する方もいると思いますが、そうすると、先生にお任せする形の勉強になってしまいます。
 真に学力がつくのは、家庭で勉強をしているときですから、この講座も基本は親子の対話を勉強の中心にしています。
 親子で一緒に勉強すれば、その生徒の実態にあった練習が、ある意味で楽しくできます。

 小学生の勉強は特に、無理なく楽しくできる範囲でやっていくことが大切です。
 楽しくやれば、考えることの好きな子は、自分なりに高度なことまでやろうとします。
 勉強を嫌がる子がいるのは、無理に難しいことを長時間やらせるからだと思います。

 以下は、思考国算講座の記録の一部です。
 勉強の内容と雰囲気が大体わかると思います。

 この思考国算講座はまだ1、2名空きがあります。
 小4~小6の生徒で、こういうちょっと難しい考える勉強に興味のある方は、詳細を言葉の森までお問い合わせください。
 言葉の森の生徒以外の方も参加できます。

 私は、小学校時代の勉強は、できてもできなくても、その子の将来の人生に全く影響しないと思っています。
 影響するものがあるとしたら、小学校時代をいかに楽しく過ごしたということだけです。
 勉強も、遊びも、子供が楽しくやっているかどうかだけを基準にしていくといいと思います。

https://youtu.be/RDeb0OTATVU


この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

森川林 20161006 1 
 本文にも書きましたが、長い人生のことを考えたら、小学校時代に勉強ができるとかできないとかいうことはどうでもいいことです。
 勉強よりも大事なことは、生きる姿勢とか、家庭の文化というようなことです。
 
 もちろん勉強はしてもいいのですが、その子が楽しくやれる範囲にまでとどめておくことです。
https://www.mori7.com/index.php?e=2706


nane 20161006 1 
 将来伸びる子というのは、読書をしている子、親子のお喋りを楽しめる子、勉強に飽きていない子です。
 だから、小学校時代は特に、子供が楽しく暮らせることを中心に家庭生活を行っていくといいのです。
 楽しさが第一で、ほかのことはすべて二義的なことなのです。


同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
オンエア講座(41) 公立中高一貫校(63) 

記事 2705番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/10
どなたも参加できるオンエア教育懇談会のお知らせ――テーマは「家庭学習を進めるコツ」 as/2705.html
森川林 2016/10/06 12:32 


 インターネットを使ったオンエア教育懇談会を開催します。(参加費無料)
 言葉の森の生徒の保護者以外の方も含めて、どなたも参加できます。

 インターネットを利用して行いますが、パソコンでなくても大丈夫です。スマホでもタブレットでも参加できます。
 ハングアウトの参加にはGoogleアカウントが必要になりますが、Gmailを作っている人は既にアカウントを持っているので、それで入れます。
 もしアカウントがまだない場合でも、その場ですぐに作れます。

 詳細は、下記のとおりです。
 人数は7名程度に限定しますので、イベントの予約のページから予約をしてください。
 なお、このオンエア教育懇談会は、今後も継続して行う予定です。

■日時
 10月8日(土)10:30~10:55
(途中からの参加や、途中での退出もできます。)

▽当日の話の内容
 テーマは「家庭学習を進めるコツ」
 質問相談があれば受け付けます。テーマに関連しない質問でも結構です。
 また質問相談が多い場合は、その質問相談を中心に話を行います。

▽参加予約のページ
https://plus.google.com/events/crih954bseonlaatskq8mjamsq0
 もし質問したい内容が複雑で事前に説明が必要な場合は、イベントのコメント欄にその内容をお書きください。
 画像などのアップロードもできます。作文やテスト内容の相談などは画像としてアップしておくとわかりやすいと思います。

▽当日の教育懇談会のハングアウト会場
https://hangouts.google.com/call/kilszgjcf5futhvizwegl5vgpae
 このページにアクセスするとハングアウトの画面が立ち上がりますが、参加ボタンを押すまでは参加したことにはなりません。
 参加ボタンを押しても、ハングアウト会場にはまだ誰もいませんが、ハングアウト接続を試す人は下見として自由に参加してくださって結構です。
 事前に下見で参加すると、もしかすると、同じように下見に来ている方もいるかもしれませんが、そのときは挨拶でも交わしておいてください(笑)。トhttps://plus.google.com/events/crih954bseonlaatskq8mjamsq0" target="_blank">https://plus.google.com/events/crih954bseonlaatskq8mjamsq0
 もし質問したい内容が複雑で事前に説明が必要な場合は、イベントのコメント欄にその内容をお書きください。
 画像などのアップロードもできます。作文やテスト内容の相談などは画像としてアップしておくとわかりやすいと思います。

▽当日の教育懇談会のハングアウト会場
https://hangouts.google.com/call/kilszgjcf5futhvizwegl5vgpae
 このページにアクセスするとハングアウトの画面が立ち上がりますが、参加ボタンを押すまでは参加したことにはなりません。
 参加ボタンを押しても、ハングアウト会場にはまだ誰もいませんが、ハングアウト接続を試す人は下見として自由に参加してくださって結構です。
 事前に下見で参加すると、もしかすると、同じように下見に来ている方もいるかもしれませんが、そのときは挨拶でも交わしておいてください(笑)。

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

namura 20161007 10 
自宅にいながら懇談会に参加できるシステムは、保護者にとってありがたいですね。

jun 20161007 2 
シェアさせていただきます。

jun 20161007 2 
facebook「言葉の森保護者コミュ」にシェアします。

kira 20161007 52 
 家庭学習については、相談する場所がなかなか見つからず悩むことが多いですね。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
オンエア講座(41) 子育て(117) 

記事 2704番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/10
オンエア講座「受験作文アドバイス」の有料講座受付中 as/2704.html
森川林 2016/10/05 20:49 


 言葉の森では、現在「受験作文コース」に参加されている小学6年生の生徒と生徒の保護者の方を対象に、オンエア講座(有料)を募集します。
■名称
 「受験作文アドバイス」
■対象学年
 受験作文コースを受講している小学6年生の生徒及び保護者(生徒だけ、又は、保護者だけの参加もできます)
■内容
 googleハングアウトを利用して、6~7名の少人数で、毎週の書いた作文の講評を行います。
 同一クラスで同じ志望校の生徒が一緒にならないように配慮します。
 毎週の担当の先生の指導は、作文の事前指導が中心になりますが、この「受験作文アドバイス」では、事後評価を中心にアドバイスをします。
 昨年度まで、個別に数回行ったアドバイスが好評だったので、今回は毎週全員の作文を対象に行います。
 この講座に参加された方には、ふだんの作文の授業とは別に書く志望理由書があった場合、1回のアドバイスは無料で行います。(通常は有料1回5,400円。この講座参加者も2回目以降のアドバイスは有料となります。)
■期間
 10月4週から12月3週まで。
■費用
 全期間5,400円
■用意していただくもの
 用意していただくものはありませんが、作文の画像をウェブにアップロードできるようにしておいてください。
■利用環境
 ハングアウトは、スマホ、タブレット、ウェブカメラつきPCのいずれからでも参加できます。
 ハングアウトの利用には、Googleアカウントが必要ですが、ほとんどの人がgmailなどですでに取得していると思います。
 ハングアウトを初めて利用される方のためにテスト接続を受け付けています。
■曜日と時間
 いずれも時間帯も6~7名で行います。
 人数調整のため、ご希望の時間帯とは別の時間帯に調整していただく場合もあります。
 土曜日 10:00~10:20
     10:30~10:50
     11:00~11:20
     11:30~11:50
■欠席など
 欠席した場合のふりかえはありません。ただし、動画の記録をごらんいただけます。
 祝日及び5週目は休みとなります。
■お申し込み
 お電話でお申し込みください。
 10月14日(金)の時点で定員を超えた学年は抽選とします。

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

森川林 20161005 1 
 これは、言葉の森の受験作文コースを受講している方が対象ですから、一般の方にはあまり関係ありませんが、この事後講評のアドバイスがなかなか役に立つのです。
 文章というのは、書いている本人が気がつかない弱点がかなりあります。
 よくあるのが、意見を一生懸命書く人に多いのですが、同じ表現を何度も使ってしまうことです。
 ここは、別の表現を工夫するか、あるいは語彙力があまりないときは、意見の分量をぐっと短くしてその分を実例で増やしていくといいのです。
 感想文は感想を短く、意見文は意見を短く、というのが、上手な感想文、意見分を書くコツです。


nane 20161005 1 
 字数より中身だと思っている人が多いと思います。
 実際にそれは確かにそうなのですが、全体をならしてみると、字数の長さと内容のよさは相関が高いのです。
 字数とスピードを上げるコツはいくつかありますが、いちばん重要なのは、早く長く書くという目的意識です。


touko 20161006 77 
言葉の森の生徒ならではの特典ですね。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
オンエア講座(41) 受験作文小論文(89) 

記事 2703番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/10
オンエア講座「作文国語と勉強全般」の無料モニターを募集中 as/2703.html
森川林 2016/10/05 11:37 


 言葉の森では、毎週の作文の電話指導をより充実させるために、オンエア講座の無料モニターを募集します。
■名称
 「作文国語と勉強全般」
■対象学年
 小学3年生~中学2年生(言葉の森の生徒、及び、森林プロジェクトで授業を受けている生徒。前半の作文の話は、作文課題集が必要なため)
 googleハングアウトを利用して、学年別に6~7名の少人数で、主に作文の予習と算数数学の勉強を行います。
■内容
 作文については、学年ごとの次の週の課題を、担当の先生の電話指導とは別に説明します。
 この話をもとに、次の週に作文に書くことを準備すると書きやすくなります。
 清書の作文をもとにした、書き方のアドバイスを行います。
 また、参加する生徒の学年に応じた、算数数学を中心にした勉強全般のアドバイスもします。
 算数数学の勉強に関しては、市販の教材をもとにした授業と質問受け付けを行います。
 週に1回このオンエア講座に参加して、普段は寺子屋オンエアで自学自習をしていれば、学習塾に行かなくても自宅で勉強ができるという状態を目標にしています。
■期間
 10月3週から12月3週まで。
■費用
 無料。
■用意していただくもの
 書く練習をしますので、ノートをご用意ください。
 また、算数数学の勉強については、下記の教材をご用意ください。
 「ハイクラステスト算数○年」(受験研究社)(該当学年のもの。中学生の場合は「数学」)
 この教材に沿って、授業と質問受け付けを行います。
■利用環境
 ハングアウトは、スマホ、タブレット、ウェブカメラつきPCのいずれからでも参加できます。
 ハングアウトの利用には、Googleアカウントが必要ですが、ほとんどの人がgmailなどですでに取得していると思います。
 ハングアウトを初めて利用される方のためにテスト接続を受け付けています。
■曜日と時間
 (  )内は対象学年。45分の授業のうち、前半は作文と国語、後半は算数数学と勉強全般を行います。
 火曜日 18:00~18:45(既に小1~3の読書実験クラブを運営中)
 〃   19:00~19:45(小5)
 〃   20:00~20:45(中1)

 水曜日 18:00~18:45(小3)
 〃   19:00~19:45(既に小4~6の思考国算講座を運営中。あと1~2名空きあり)
 〃   20:00~20:45(中2)

 木曜日 18:00~18:45(小4)
 〃   19:00~19:45(小6)
 〃   20:00~20:45(既に中1~3の先行国数講座を運営中。あと1~2名空きあり)
■欠席など
 欠席した場合のふりかえはありません。ただし、動画の記録をごらんいただけます。
 祝日及び5週目は休みとなります。
■お申し込み
 お電話でお申し込みください。
 10月14日(金)の時点で定員を超えた学年は抽選とします。

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
オンエア講座(41) 
コメント1~10件
【合格速報】東 ふつ
合格おめでとうございます。 毎週真剣に取り組み、どんどん上 1/7
記事 5403番
国語力、読解力 森川林
読検の解答は個別れんらくでお送りください。 12/29
記事 4331番
国語力、読解力 すみひな
本日の読解検定を受け忘れてしまいました。回答をどちらに送れば 12/27
記事 4331番
森リン大賞が示 森川林
作文力を上達させるコツは、褒めることでも直すことでもなく、書 12/13
記事 5398番
作文コンクール 森川林
 子供たちの教育で大事なのは、知識の詰め込みではなく、読書と 12/10
記事 5395番
読書と作文が子 森川林
 小学生時代は、勉強よりも読書。  中学生以上は、勉強と同 12/9
記事 5394番
子どもの文章力 森川林
今の受験は知識の詰め込みの勉強になっています。 考える問題 12/8
記事 5392番
作検研究。森リ 森川林
作文は、褒められても注意されても、そこに客観的な基準がなけれ 12/7
記事 5391番
「作文検定」「 森川林
 今は、AI社会の前夜。  昔は新聞やテレビが中心だった。 12/7
記事 5390番
AI時代に子ど 森川林
AI時代には、先生の役割は「教えること」ではなくなります。 12/6
記事 5389番
……次のコメント

掲示板の記事1~10件
2月分 よこやまりょう
高校二年生の読解検定について質問です。 問1と問2がわかり 2/4
国語読解掲示板
Glitchの 森川林
https://hnavi.co.jp/knowledge/ 1/22
森川林日記
2026年1月 森川林
●作文について  忙しい中学生高校生が作文を能 1/22
森の掲示板
読解検定のやり 森川林
====読解検定のやり方 1.オンラインクラス一覧表の「全 1/16
国語読解掲示板
小4の12月の 森川林
問3 ○B すずめは、見慣れみな ないものが立っている 1/9
国語読解掲示板
2025年12 森川林
 12月8日から、中根が休講してしまい、いろいろな連絡が遅れ 12/22
森の掲示板
3I/atla 森川林
日本にはかつて穏やかに何万年も続いた縄文文明があった。そのよ 12/12
森川林日記
Re: 11月 森川林
 これは、解き方の問題ではなく、読む力の問題です。  読解 12/5
国語読解掲示板
Re: ICレ 森川林
 ChatGPT、あまり文章うまくないなあ(笑)。  音声 12/5
森川林日記
ICレコーダと 森川林
AI時代に子どもが伸びる――全科学力クラスという新し 12/5
森川林日記

RSS
RSSフィード

QRコード


小・中・高生の作文
小・中・高生の作文

主な記事リンク
主な記事リンク

通学できる作文教室
森林プロジェクトの
作文教室


リンク集
できた君の算数クラブ
代表プロフィール
Zoomサインイン






小学生、中学生、高校生の作文
小学1年生の作文(9) 小学2年生の作文(38) 小学3年生の作文(22) 小学4年生の作文(55)
小学5年生の作文(100) 小学6年生の作文(281) 中学1年生の作文(174) 中学2年生の作文(100)
中学3年生の作文(71) 高校1年生の作文(68) 高校2年生の作文(30) 高校3年生の作文(8)
手書きの作文と講評はここには掲載していません。続きは「作文の丘から」をごらんください。

主な記事リンク
 言葉の森がこれまでに掲載した主な記事のリンクです。
●思考力を育てる作文教育
●本で最も進んでいるオンライン教育――少人数の対話と個別指導 無料体験学習 受付中。
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。小1から高3のオンライン少人数教育。

●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育
●小学1、2年生は作文を始める適齢期です
●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です

●小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。
●高校入試につながる作文力を、中学生から
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(高校向け)

●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(塾高校向け)
●学校のための日本語作文検定(学校向け)
●学年ごとの「書く力」が一目でわかる(学校向け)

●総合型選抜・小論文評価業務に関するご提案(大学向け)
●学習塾のための日本語作文検定(塾向け)
●「書ける」ことが塾の強みになる(塾向け)

● 小1からのオンライン作文で、「読む力・書く力・考える力」を一生ものにします(生徒向け)
全国初の本格的な日本語作文検定作文の客観的評価で、誰でも作文が好きになり実力がつく。特許取得の独自のアルゴリズムとAIによる対話型600字講評。(学校塾向け)
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育 言葉の森

●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。
●小1から始める作文と読書
●本当の国語力は作文でつく

●志望校別の受験作文対策
●作文講師の資格を取るには
●国語の勉強法

●父母の声(1)
●学年別作文読書感想文の書き方
●受験作文コース(言葉の森新聞の記事より)

●国語の勉強法(言葉の森新聞の記事より)
●中学受験作文の解説集
●高校受験作文の解説集

●大学受験作文の解説集
●小1からの作文で親子の対話
●絵で見る言葉の森の勉強

●小学1年生の作文
●読書感想文の書き方
●作文教室 比較のための10の基準

●国語力読解力をつける作文の勉強法
●小1から始める楽しい作文――成績をよくするよりも頭をよくすることが勉強の基本
●中学受験国語対策

●父母の声(2)
●最も大事な子供時代の教育――どこに費用と時間をかけるか
●入試の作文・小論文対策

●父母の声(3)
●公立中高一貫校の作文合格対策
●電話通信だから密度濃い作文指導

●作文通信講座の比較―通学教室より続けやすい言葉の森の作文通信
●子や孫に教えられる作文講師資格
●作文教室、比較のための7つの基準

●国語力は低学年の勉強法で決まる
●言葉の森の作文で全教科の学力も
●帰国子女の日本語学習は作文から

●いろいろな質問に答えて
●大切なのは国語力 小学1年生からスタートできる作文と国語の通信教育
●作文教室言葉の森の批評記事を読んで

●父母の声
●言葉の森のオンライン教育関連記事
●作文の通信教育の教材比較 その1

●作文の勉強は毎週やることで力がつく
●国語力をつけるなら読解と作文の学習で
●中高一貫校の作文試験に対応

●作文の通信教育の教材比較 その2
●200字作文の受験作文対策
●受験作文コースの保護者アンケート

●森リンで10人中9人が作文力アップ
●コロナ休校対応 午前中クラス
●国語読解クラスの無料体験学習