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記事 5359番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/5/9
「この世」と「あの世」 as/5359.html
ゆめ 2025/07/29 07:59 


 「この世」からは「あの世」がとっても高くて遠いところにあるように見えるでしょ。
 ものすごい勢いをつけてひとっ飛びで行くか、長い長い階段をてくてくと登っていくかしないとたどり着けないようなところだと。

 私は、長い長い階段を登って、やっと「あの世」にたどり着きました。
 途中、息が切れそうになったけれど、もう少しというところになったら少し楽になりました。
 最後の方で楽になったのは、ママが、「もうがんばらなくていいよ。ゆめちゃんが心地いいのが一番だからね。」と言ってくれたからだと思います。
 その言葉を聞いたら、ふっと肩の力が抜けてゆったり呼吸ができました。
 そして、呼吸さえもしなくて平気になりました。

 やっと「あの世」にたどり着いて、少し前までいた「この世」を見てみたら、なんと、「この世」は「あの世」のすぐ近くにあったのです。
 近くというより、重なり合っていて、手を伸ばせばすぐに届く距離でした。
 これには本当にびっくりしました。
 あんなに苦労して登ってきたのに、着いてみたら、元いた場所に戻っているような感じでした。

 ただ、不思議なことに、「あの世」からは「この世」が見えるのに「この世」からは「あの世」が見えないみたいなのです。
 だから、「この世」にいる人たちはみんな、「あの世」が遥か彼方のとーっても遠いところにあると勘違いしているのです。

 どうやら、ママは「この世」と「あの世」の関係について、うすうす気づいているようで、以前と変わらず私に声をかけてくれるけれど、まだ確証はないみたいです。
(私の声は聞こえないからね。)

 私は、「この世」と「あの世」はそんなに離れていないんだということをみんなが早くわかってくれるといいなと思っています。


☆彡ゆめは、2025年7月23日午前9時37分に永眠しました。
16年3ヶ月間の犬生でした。
これまで「ゆめ日記」を読んでくださったみなさま、どうもありがとうございました。
(また更新されるかもしれませんが。)☆彡

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かささぎ 20250818  
ゆめちゃん 亡くなられたのですね。
ゆめ日記好きでした。お会いしたこともありました。
この世 あの世は近し
保江先生が仰っていたような。
ゆめちゃん ありがとう!いつまでも見守ってくださいね。



匿名 20250821  
温かいコメントをありがとうございます。
ゆめもあの世で読んでいると思います。
「こちらこそありがとう! ずっとずっと見守っているから大丈夫だワン!」と言っている気がします。(笑)

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記事 5358番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/5/9
ChatGPTに何でも聞くのはレベルの低い使い方、考える使い方はどういうものか(その2) as/5358.html
森川林 2025/07/29 07:10 


 ChatGPTは何でも教えてくれます。
 それは過去の膨大なデータの蓄積から、答える内容を引っ張ってくるからです。
 広い世界には、自分が質問したいことと似たようなことを質問した人がほぼ無数にいます。
 だから、何でも答えることができるのです。

 しかも、AIは、質問者に寄り添うように答えてくれます。
 そのため、あたかもAIの言っていることが、全能の正しい存在が言ってくれたことのように思ってしまいます。

 しかし、人間には創造性があります。
 創造は、AIには判断できません。
 創造は、やってみなければわからない世界だからです。

 そこで、どうAIを使うかです。

 まず、答えのある世界の話を聞くときは、AIに聞くのが基本です。
 「困ったときはAI」でいいのです。
 自分で考えるのではなく、参考書を調べるのでもなく、ネットで検索するのでもなく、人に聞くのでもなく、AIに聞くのが最もいい方法です。
 だから、ほとんどすべてのことは、AIに聞けばいいのです。

 しかし、人間には、迷うことがあります。
 右の道と左の道とどちらに行ったらいいかということや、それ以前に進むべき道が見えないということがあります。

 そのときに、人間は創造的に考えるのです。

 私は、お釈迦様は偉いと思っています。
 何の見本もないところで、自分で考えて行動したからです。
 その後の人たちは、みんな、お釈迦様の見本があるので、その真似をして行動しただけです。
 ちなみに、うちは先祖代々日本神道です。どうでもいいことですが(笑)。

 さて、自分が本当に考えていることを判断したいときは、ChatGPTに次のように聞くのです。
「私がいま考えていることをどう思うか、占ってみて」
 そのときに、考えている内容はChatGPTには伝えません。
 内容を伝えると、ChatGPTは適当なことを言うからです。
 考えていることは、心の中で思っているだけです。

 すると、ChatGPTはランダムに、易やタロットや動物占いなどで答えてくれます。(動物占いはないだろ)
 易は、長年の伝統の蓄積があるので、結果を見ると奥の深い理解ができます。

 その結果を見て、納得するか、新しいことを聞いてみるか、その結果に関わらず自分の考えたことを実行するかは、その人の判断です。

 これがAIの正しい使い方だと私は思います。

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記事 5357番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/5/9
ChatGPTに何でも聞くのはレベルの低い使い方、考える使い方はどういうものか(その1) as/5357.html
森川林 2025/07/27 10:48 


 リバティというメールマガジンに、次のような記事が載っていました。
====
大学生を対象とした人工知能(AI)利用の実態調査で、大学生の約84%が週1回以上、ChatGPTなどの生成AIサービスを利用していることが分かりました。一方で、「生成AIサービスを利用していない」と答えたのは、わずか2.4%にとどまりました(コンサルティング会社「イマーゴ」の九州大学を拠点とするシンクタンク部門「iQ Lab」による調査)。

レポート作成などの学業面にとどまらず、プライベートの日常生活においても、生成AIを「よく利用する」「たまに利用する」と答えた学生は64.2%を占めました。

利用している生成AIは圧倒的にChatGPTが多く、82.2%の学生が「最も利用頻度が高い」ものとして選んでいます。

調査では、大学生が生成AIを、まるで気軽に相談できる「デジタルの親友」のように使っている実態も明らかになりました。例えば、「AI彼氏」のように話しかけたり、「恋愛やお金の相談」をしたり、「人生のやりたいことリスト」を相談しながらつくったり、「洋服選び」の相談をしたりといった形です。

また、「AFPBB News」(7月26日付)も、韓国の就職活動中のZ世代(10代後半~20代後半)の86%が、AIを積極的に活用していると報じています。履歴書の作成や企業情報の検索などのみならず、感情や悩みを打ち明ける人も多くいました。

人ではなく、AIにだけ悩みを打ち明けたことのある人は73%に上りました。AIに打ち明けた悩みは、「就職活動・進路・転職」が最も多く、61%でした。悩みを打ち明けるのに、どちらが楽かという問いに対し、「AI」と答えたのが32%、「人」と答えたのが33%で、ほぼ同じ割合でした。

《どう見るか》
何かにつけて生成AIを利用するようになると、真剣に学んだり、物事を深く考えたりする努力を疎かにしてしまい、少しずつ「頭が悪くなる」といった問題が起きてくることは、ほぼ間違いありません。

(中略)
これは、「AIに支配された状態」とも言えるでしょう。生成AIの発展自体を否定するわけではありませんが、そうしたものに頼るのではなく、読書をしたり、新聞を読んだり、現場に自ら足を運んで話を聞いたり、あるいは携帯電話に触れない内省の時間を取って深く考えたりすることが、逆に、新たな時代を切り開く武器になる時代が来ています。
====

 私は、このメルマガを支持しているわけではありませんが、よくいいことを言っていると思います。(一応、ことわっておく(笑))


 さて、ChatGPTなどAIの利用は急速に進んでいます。
 どんな質問でも、オールマイティーで答えてくれます。

 しかし、質問者のレベルが低いと、ただChatGPTの答えをコピーするだけになります。
 それは、広い意味でのカンニングです。
 カンニングで、一生楽しい人生を送れるとしたら、それは自分の人生でなくてもよかったということです。

 人間が生きている意味は、試行錯誤をすることです。
 そこに、失敗もあると同時に、創造もあるからです。

 ChatGPTは、過去のデータをもとに的確な答えを出してくれます。
 しかし、創造とは、過去の答えがないことを試みることです。


 では、どのようにChatGPTなどのAIを利用したらいいのでしょうか。
(つづく)

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記事 5356番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/5/9
夏期講習の「AI創プロ」の授業 as/5356.html
森川林 2025/07/24 07:59 


★AI創プロクラスでは、ChatGPTのAIを生かした創造発表とプログラミングの勉強をします。

 ChatGPTの無料アカウントは、個人のメールアドレスがあれば作れます。
 13歳以上の人は、GoogleでGmailを作り、そのメールアドレスで、ChatGPTのアカウントを作ってください。
 13歳未満の人は、保護者の承認があれば生徒個人のメールアドレスが作れます。

★創造発表の研究

 創造発表の場合は、自分がしたいことをChatGPTに相談し、研究の方向を具体化しましょう。
 ChatGPTに相談した内容と、ChatGPTの回答のエッセンスを発表室に入れ、ChatGPTのアドバイスを参考にしながら研究を進めましょう。

★プログラミングの研究

 プログラミングの勉強は、これまではコードを覚えて「Hellow World!」を表示するようなところから始めていました。
 しかし、この積み上げ型の学習では、時間がかかり、飽きて続けられなくこともありました。

 これからのプログラミングは、自分のしたいことをChatGPTに相談し、プログラミングを作ってもらい、それを動かすことを最初の目標にします。
 そのために必要な準備は、ごく初歩的なことです。

1.ChatGPTのアカウントを取得しておいてください。
2.簡単なプログラミングをChatGPTに相談します。
「ローカルで動くようなHTMLとJavaScriptのサンプルを作って」と頼めば、いろいろなコードを作ってくれます。
 自分の好みに応じて、「ボールが動くようなもの」「時間を管理するようなもの」「クイズのようなもの」「ゲームのようなもの」と要望すれば、初歩的なものを作ってくれます。
3.ウィンドウズのPCなら、メモ帳が入っています。
 メモ帳のようなテキストだけを打てるエディタを使います。(ワードはテキスト以外の目に見えない書式が入るので使えません。)
4.ChatGPTが作ってくれたプログラムをコピーして、メモ帳などのエディタに貼り付けます。
5.拡張子を、txtからhtmlに変更します。
6.そのHTMLをダブクリックすると、作ったプログラムが動きます。
7.なぜそのプログラムがそういう動きをするのは知りたいときはChatGPTに聞くか、本で調べます。
8.もっと研究を進めたい人は、
・VsCodeをインストールする
・FTPソフトをインストールする
・作ったファイルをサーバーにアップロードする
というところまでやれば、自分の作品をウェブで公開できるようになります。

 これからのプログラミングの勉強は、ウェブで公開することが中心になります。
 若いときにこの感覚をつかんでおけば、将来、自分が新しいことを企画するときに、プログラミングを生かすことができるようになります。

 ChatGPTや創造発表やプログラミングに関心のある方は、「夏振AI創プロ」クラスに参加してみてください。

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夏期講習(0) プログラミング教育(5) 

記事 5355番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/5/9
2025年7月保護者懇談会資料 as/5355.html
森川林 2025/07/22 16:24 


■1.夏季休業期間中の授業と夏期講習の記事を載せました。

○夏期講習の作文の授業
https://www.mori7.com/as/5354.html

○夏季休業期間中の国数英、基礎学力、総合学力、全科学力、創造発表、プログラミングの授業
https://www.mori7.com/as/5353.html

○夏季休業期間中の作文の授業
https://www.mori7.com/as/5352.html

○夏期講習の国語読解の勉強2
https://www.mori7.com/as/5351.html

○【夏期講習】国語読解クラスの夏期講習1
https://www.mori7.com/as/5349.html

■2.サマーキャンプの内容は、下記のページをごらんください。
https://www.mori7.com/stg/202507ns/
 参加される方には、詳細をこのあとお送りします。

■3.AI作文検定がスタートします。
https://www.mori7.com/sk/

 AI作文検定は、7月26日(土)又は27日(日)朝8:00開始10:00終了の予定で行います。。
 海外から受検される場合、日程は同じですが時間帯は変更できます。

 受検会場は、「会場中庭」です。
https://zoom.us/j/156334327?pwd=enFIbWJqcUMvYlAreFZ1MThkd3hoQT09

 それぞれの学年に対応した課題で行います。
 言葉の森の生徒だけでなく、どなたも受検できます。

 受検料は、2,200円です。
 言葉の森の生徒及びご兄弟は、受講料に合わせて自動振替させていただきます。
 生徒以外の一般の方は、ウェブでのクレジットカードによるお支払いになります。

 作文検定のお申し込みはこちらからできます。
https://www.mori7.com/jform_pre.php?f=skt202507

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懇談会・個人面談(0) 

記事 5354番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/5/9
夏期講習の作文の授業 as/5354.html
森川林 2025/07/22 15:05 


 7月22日から8月28日まで、夏講作文小1-高3クラスを受講することができます。

 作文クラスを受講したことのない方は、ぜひこの機会に夏講作文クラスを体験してみてください。
 このクラスは、言葉の森の生徒だけでなく、生徒のご兄弟やお友達をはじめとしてどなたも参加できます。

 夏講作文クラスは、既に作文クラスを受講している方の振替としては利用できません。


●夏期講習の作文の授業
https://www.mori7.com/as/5354.html

●夏季休業期間中の国数英、基礎学力、総合学力、全科学力、創造発表、プログラミングの授業
https://www.mori7.com/as/5353.html

●夏季休業期間中の作文の授業
https://www.mori7.com/as/5352.html

●夏期講習の国語読解の勉強2
https://www.mori7.com/as/5351.html

●【夏期講習】国語読解クラスの夏期講習1
https://www.mori7.com/as/5349.html

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夏季休業期間中の国数英、基礎学力、総合学力、全科学力、創造発表、プログラミングの授業 as/5353.html
森川林 2025/07/22 14:41 


 言葉の森では、8月11日(月祝)から17日(日)までの1週間が夏季休業期間となります。
https://www.mori7.com/mine/mine_koiwa.php

 この期間中の授業は、夏振AI教科クラス、夏振AI創プロクラスに振替で参加することができます。

 夏振AI教科クラスは、国語、算数数学、英語、基礎学力、総合学力、全科学力の各クラスの夏季休業期間中の振替として参加できます。

 夏振AI創プロクラスは、創造発表、プログラミングの各クラスの夏季休業期間中の振替として参加できます。

 また、夏振AI教科クラス、夏振AI創プロクラスは、新しく夏期講習として体験してみたい方も参加できます。
 対象学年は、小1から高3まで、各クラスの定員は4人までです。


 夏振AI教科クラスは、各学年の確認テストに取り組みます。
https://www.mori7.com/kt/
 確認テストは、4月から7月までの国語、算数数学、英語の各テストができます。

 確認テストに取り組み、できなかった問題や間違えた問題については、生徒自身が正しい答えを説明できるようにします。
 また、AIを利用して似た問題を作成し、その問題を解く練習をします。

 夏振AI教科クラスに参加する場合、授業の前日までに、確認テストに1回分以上取り組み、自己採点をしておいてください。
 確認テストは、どの学年のどの月のものをやっても結構です。

 中学生以上の参加者は、ChatGPTの無料アカウントを作成し、利用できるようにしておいてください。


 夏振AI創プロクラスは、創造発表とプログラミングに取り組みます。
 自分が取り組みたい創造発表、又は、プログラミングの案を、授業の前日までに発表室に入れておいてください。

 授業では、AIと相談しながら、生徒の書いた案を更に具体化し取り組みます。

 中学生以上の参加者は、ChatGPTの無料アカウントを作成し、利用できるようにしておいてください。


●夏期講習の作文の授業
https://www.mori7.com/as/5354.html

●夏季休業期間中の国数英、基礎学力、総合学力、全科学力、創造発表、プログラミングの授業
https://www.mori7.com/as/5353.html

●夏季休業期間中の作文の授業
https://www.mori7.com/as/5352.html

●夏期講習の国語読解の勉強2
https://www.mori7.com/as/5351.html

●【夏期講習】国語読解クラスの夏期講習1
https://www.mori7.com/as/5349.html

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記事 5352番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/5/9
夏季休業期間中の作文の授業 as/5352.html
森川林 2025/07/22 12:12 


 言葉の森では、8月11日(月祝)から17日(日)までの1週間を夏季休業期間とします。
https://www.mori7.com/mine/mine_koiwa.php

 この期間中は、休み宿題という扱いになります。
 作文クラス、及び、作文個別の生徒は、先生の授業はありませんが、動画を参考に作文を書いて提出してください。
 ほかの作文クラスに振替で参加していただいても結構です。
 振替できる期間は、前後1か月間です。
 例えば、8月1日の作文クラスに振替で参加できるのは、7月1日から9月1日までの授業の分です。

 8月2週と3週分の授業の動画は、下記のページでごらんください。

イバラの山の課題(小1相当)
8.2週→ https://www.youtube.com/watch?v=KHlNFx2ldsg
8.3週→ https://www.youtube.com/watch?v=DPJwjhrQqCY

キンモクセイの山
8.2週→ https://www.youtube.com/watch?v=7Hvp1pDa_wI
8.3週→ https://www.youtube.com/watch?v=PsoVt-gOWdY

シオンの山
8.2週→ https://www.youtube.com/watch?v=s0at_p5Fyy0
8.3週→ https://www.youtube.com/watch?v=pGb3uVBsyfU

チカラシバの山
8.2週→ https://www.youtube.com/watch?v=bZcz9Zijjuw
8.3週→ https://www.youtube.com/watch?v=HJJMaoYv8BQ&t=109s

ニシキギの山
8.2週→ https://www.youtube.com/watch?v=260AdII-z7c
8.3週→ https://www.youtube.com/watch?v=bpN9PKpxjUM

ヒイラギの山
8.2週→ https://www.youtube.com/watch?v=BDfUTXsJytU
8.3週→ https://www.youtube.com/watch?v=Qu6U2pFCua0

ミズキの山
8.2週→ https://www.youtube.com/watch?v=FJOMFVDSuRQ
8.3週→ https://www.youtube.com/watch?v=YblWDOTlPLA

ビワの山
8.2週→ https://youtu.be/W9KPK3zpPMo
8.3週→ https://youtu.be/50sAVgMJe-E

リンゴの山
8.2週→ https://www.youtube.com/watch?v=4MArwzQX5hw
8.3週→ https://youtu.be/b9ec_9JvzHU

ピラカンサの山
8.2週→ https://www.youtube.com/watch?v=sTHzcQOucKQ
8.3週→ https://www.youtube.com/watch?v=KdVKUoPazqY

ギンナンの山
8.2週→ https://www.youtube.com/watch?v=205IwgD0C9Q
8.3週→ https://youtu.be/LENsGe7Fyuw

ジンチョウゲの山
8.2週→ https://www.youtube.com/watch?v=qqrONPFH5rI
8.3週→ https://youtu.be/lVd8YpxNEd4


●夏期講習の作文の授業
https://www.mori7.com/as/5354.html

●夏季休業期間中の国数英、基礎学力、総合学力、全科学力、創造発表、プログラミングの授業
https://www.mori7.com/as/5353.html

●夏季休業期間中の作文の授業
https://www.mori7.com/as/5352.html

●夏期講習の国語読解の勉強2
https://www.mori7.com/as/5351.html

●【夏期講習】国語読解クラスの夏期講習1
https://www.mori7.com/as/5349.html

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小学生、中学生、高校生の作文
小学1年生の作文(9) 小学2年生の作文(38) 小学3年生の作文(22) 小学4年生の作文(55)
小学5年生の作文(100) 小学6年生の作文(281) 中学1年生の作文(174) 中学2年生の作文(100)
中学3年生の作文(71) 高校1年生の作文(68) 高校2年生の作文(30) 高校3年生の作文(8)
手書きの作文と講評はここには掲載していません。続きは「作文の丘から」をごらんください。

主な記事リンク
 言葉の森がこれまでに掲載した主な記事のリンクです。
■小1から高3まで、年間の作文指導と結びついた作文検定
●評価サンプル
●知識偏重の教育から思考力重視の教育へ
AIと独自アルゴリズムを組み合わせた「日本語作文検定」がリニューアル


●【重要】7月の新学期から作文用紙と封筒用紙の配布を廃止します――手書きの人は作文ノートの利用をおすすめします
●森からゆうびん2026年2月
●思考力を育てる作文教育

●本で最も進んでいるオンライン教育――少人数の対話と個別指導 無料体験学習 受付中。
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。小1から高3のオンライン少人数教育。
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育

●小学1、2年生は作文を始める適齢期です
●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です
●小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。

●高校入試につながる作文力を、中学生から
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(高校向け)
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(塾高校向け)

●学校のための日本語作文検定(学校向け)
●学年ごとの「書く力」が一目でわかる(学校向け)
●総合型選抜・小論文評価業務に関するご提案(大学向け)

●学習塾のための日本語作文検定(塾向け)
●「書ける」ことが塾の強みになる(塾向け)
● 小1からのオンライン作文で、「読む力・書く力・考える力」を一生ものにします(生徒向け)

全国初の本格的な日本語作文検定作文の客観的評価で、誰でも作文が好きになり実力がつく。特許取得の独自のアルゴリズムとAIによる対話型600字講評。(学校塾向け)
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育 言葉の森
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。

●小1から始める作文と読書
●本当の国語力は作文でつく
●志望校別の受験作文対策

●作文講師の資格を取るには
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