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記事 5076番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/19
5月保護者懇談会資料 as/5076.html
森川林 2024/05/22 07:35 

シラン



●学習グラフの見方
 学習グラフに、いろいろなグラフを載せました。
https://www.mori7.com/gs/
 これは、リアルタイムで更新されるので、時々見ておいてください。
 日本国内の生徒には、毎月、A4葉書で郵送します。
 海外の方には郵送ができないので、ウェブで見てくださるようお願いします。
▽学習グラフの見本についての記事
https://www.mori7.com/index.php?e=5063

●おすすめの本、「空想教室」
 これからの子育てに参考になる本です。
 amazonでは、
https://www.amazon.co.jp/dp/4801400191/

 youtubeでは、
記念講演「思うは招く」植松努氏
https://www.youtube.com/watch?v=vy4mBW7PL6U

 約1時間半の長い講演なので、途中で見るのを止めるときはそのときの動画の時間をブックマークに記録しておくといいです。
 例えば、14:05でいったん止める場合は、「1405記念講演……」という具合に、頭に経過時間を入れておきます。
 次に再開して、今度は30:20で止めるときは、「3020記念講演……」と書き直しておきます。

●子育ての目標は、自立した人間として将来社会で活躍する人間になること。大学合格はその手前の途中の過程
 人口減少社会では、これまでの価値観とは違う価値観で未来を考えることが必要です。
 幸い、日本には、教育的文化的な需要の可能性が広範に広がっています。
 物の需要の時代には、工業生産が必要でした。
 情報の需要の時代には、インターネットテクノロジーが必要でした。
 しかし、これからは、教育と文化の需要の時代です。
 新しい文化を作る仕事には、個性と創造性が必要です。
 ひとつの例は、さかなクンの生き方です。
▽さかなクンの一魚一会(いちぎょいちえ)
https://www.amazon.co.jp/dp/4065244455/
 しかし、ここで大事なのは、第二第三のさかなクンになることではなく、自分らしい生き方を新たに作ることです。

●これからの勉強の中心は、作文、創造発表、プログラミングと、基礎学力、総合学力、全科学力。そして、国語読解、算数数学、英語
 自分で自分らしいものを作るということが、これからの学習の基本になります。
 それは、総合選抜入試の時代の生き方にもつながります。
 作る勉強は、作文、創造発表、プログラミングなどです。
 しかし、基本となる教科の知識と技能は身につけておく必要があります。
 それをまとめて行うのが、基礎学力、総合学力、全科学力などです。
 特に伸ばしたい分野があるときは、それぞれ国語読解、算数数学、英語で勉強していきます。
 基本になるのは、毎日の家庭学習です。
 普通に成長する子供たちは、中学3年生ごろになれば、誰に言われなくても熱心に勉強するようになります。
 そのために大事なことは、小学生の低中学年のころは、勉強を煽らずに本人の好きなことができる時間を確保することです。
 その土台になるのが、読書と遊びです。
 高学年の読書には、説明文(伝記や歴史も含む)の読書も入れるようにしていってください。

●おまけの話――LINEスタンプ
 総合学力クラスの小学5年生が、創造発表の時間に、自分が作ったLINEスタンプを紹介してくれました(笑)。
 こういう子は、勉強もよくできるのです。
https://store.line.me/stickershop/product/26517237/en
「今日は何をしようかなあ」とワクワクする生き方が、これからの人生の基本になると思います。

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懇談会・個人面談(0) 

記事 5075番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/19
創造発表クラスの授業の様子――これからの勉強は、答えのある知識を再現する勉強ではなく、自分の興味と関心に応じて個性と創造性を伸ばし発表する勉強 as/5075.html
森川林 2024/05/21 13:46 

ニワゼキショウ



 創造発表クラスは、生徒が自分の興味関心に応じて研究したことを発表する授業です。
 その発表に対して、一緒にいる参加者が質問をしたり感想を述べたりします。

 現在、高校では、探究学習という授業が行われています。
 しかし、30人から40人のクラス単位で行われるため、個人が創意工夫をする余地は限られています。
 また、発表の機会も、年に数回と少なくなります。

 言葉の森の創造発表クラスは、毎週、全員が発表又は発表の準備の説明をします。
 発表は個人に任されているので、自分の好きなことを自由に発表します。

 今の日本の教育では、真面目な子ほど、教えられる授業に適応します。
 答えのある勉強をしっかり覚えて、テストで再現できることが勉強だと思ってしまうのです。

 社会に出たら、そういう勉強は役に立ちません。
 もちろん基礎学力は必要ですが、その基礎学力から先は、自分の創意工夫です。

 創造発表クラスの発表は、教科の枠を超えています。
 国語でも、数学でも、英語でも、理科でも、社会でもないような、あるいはそれらの融合のような発表になります。

 この創造発表の学習に、有効なツールが生まれています。
 それが、ChatGPTなどのAIテクノロジーです。

 昔は、参考書を調べたり、図書館で資料を探したり、インターネットで検索したりというようなことが必要でした。
 今は、AIでいくらでも資料を見つけられるます。
 だから、大事なことは、その調べたあとの個性と創造性です。

 探究学習という授業でも、ChatGPTを使えばすぐに資料をまとめることができます。
 同じことは、夏休みの宿題の読書感想文とか、人権とか税金とかの課題作文にもあてはまります。
 これらの学習は、もうすでに時代遅れになりつつあります。

 価値ある学習は、それらの資料の上に自分の創造性を付け加えることです。
 それは、探究学習のようなグループ学習ではできません。
 個人個人がそれぞれに発表することのできる創造発表クラスの学習でなければ、個性的創造的な学習はできないのです。

 先日の創造発表クラスの授業の発表の様子を動画にしました。
 カメラはオフにしてレコーディングしています。

▽奈良県について
https://youtu.be/naDfUcOmjMc

▽スピンランチ
https://youtu.be/ZFPXpdu7LTc

▽マレーシア航空
https://youtu.be/oRo_0eEdHwc

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記事 5074番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/2/19
作文クラスの体験学習受付中 as/5074.html
森川林 2024/05/20 06:37 


■作文を上手に書くためのわかりやすい目標は、小学生は字数、中学生高校生は森リン点。しかし、大事なのは、読む力をつけること

 上手な作文を書くという際の目標を決めておくことが大事です。
 小学生の場合、字数が目標の目安になります。小学6年生までに1200字書く力をつけておくことが必要です。
 中学生、高校生は、言葉の森の自動採点ソフトで86点以上取れるようになることです。
 いずれも、その根底にあるのは、読む力です。


■小学生の作文は、小学5年生から急に難しくなり、中学1年生から新しい書き方の意見文になり、高校生で小論文になる

 言葉の森のほかにも、いろいろな作文講座があります。それらの指導のほとんどは、小学生までです。
 小学生の作文は、生活作文という事実中心の作文です。
 小学4年生までは生活作文でいいのですが、小学5年生からは、事実ではなく説明や意見中心の作文になります。
 このときに、語彙力の差が出てくるのです。


■親が言わなければ始められない作文通信教育ではなく、子供が参加すればすぐに自主的に始められる対話式オンラインの作文教室

 通信教育では、子供が自分で勉強を始めなければなりません。
 漢字の書き取りや計算の練習のような作業的な勉強であれば、子供は、親に言われればすぐに始めることができます。
 しかし、作文の勉強は、書き出すためのエネルギーが必要です。だから、みんなと一緒に作文を書くオンラインクラスの勉強が生きてくるのです。


■作文の勉強は、中学生から新しい段階の意見文になる。作文力は、大学入試だけでなく社会人になってからも必要

 作文の勉強は、学年が上がるにつれて新しい段階に進みます。小学校低中学年の作文は出来事中心の作文ですが、小学校高学年の作文では、「友情とは」「読書とは」という抽象的な主題が要求されるようになります。中学生、高校生では、更に意見中心の文章になり、その意見に合わせて理由や方法や原因や対策を考える作文になります。文章力は、社会人になってからも必要です。


■言葉の森の作文は、43年の実績、提出率ほぼ100%、小1から高3までの一貫指導、毎週の読書紹介と対話のある授業

 作文の通信教育講座はいろいろありますが、最も古くから作文指導を行っているのは言葉の森で、43年以上の実績があります。
 オンラインクラスの作文の提出率は、ほぼ100%です。その場でみんなが作文を書き始めるので提出漏れがありません。
 そして、小学1年生から高校3年生まで作文の勉強を続ける生徒が何人もいます。


■言葉の森の生徒には、小学生から作文を始めて高3まで続け、東大、京大、早稲田大、慶應大、上智大などに……

 小学校低学年から作文の勉強を始めた子は、受験で作文があるからというのではなく、作文が面白そうだから始めたという子がほとんどです。
 そういう子供たちが、中学、高校と作文の勉強を続け、大学入試では、東大、京大、早稲田大、慶應大などに合格しています。作文は、単に文章を書く勉強ではなく、読む力と考える力をつけ頭をよくする勉強でもあるのです。


■作文クラスの体験学習ができます

 作文クラスは、平日及び土日の朝7:00から夜20:00まで参加できるクラスがあります。
 無料体験学習を希望される方は、お電話、又は、ホームページからお申し込みください。
 045-353-9061(平日10:00~17:00、土日10:00~12:00)


作文教育で43年の実績

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作文と創造発表とプログラミングが未来の勉強。しかし、今の学校の勉強をカバーするために、基礎学力、総合学力、全科学力も。又は、国語読解、算数数学、英語も as/5073.html
森川林 2024/05/19 12:15 

ノビル



 私は、小学5、6年生のころ、学校の勉強は本当に退屈していました。
 いつも、窓の外を見ては、「スズメは、自由でいいなあ」と思って眺めていました。
 授業中は、教科書の全ページに落書きをしていました。

 そのころは、不登校という概念がなかったので、いつも我慢して学校に通っていました。
 そのときに、自分を励ますが言葉が、「○○さんがいるから学校に通うんだ」ということでした。
 ○○さん、今ごろどうしているかなあ(笑)。

 もちろん、先生は、とてもいい先生で、のちに校長先生になりました。
 しかし、私は、授業を聞いているのが退屈で仕方なかったのです。
 唯一、ほっとするのがテストの時間でした。
 それは、自分のペースでやればよかったからです。

 これは、今の子供たちにも、多かれ少なかれ共通していると思います。
 だから、言葉の森のオンラインクラスは、先生が教える授業という時間はできるだけ少なくして、できるだけ子供たちが発表する時間を確保するようにしています。

 子供は、自分のペースで教科書や参考書を読んで勉強していればいいのです。
 たまに質問があったときだけ、それを聞くことのできる先生が必要です。
 しかし、先生に聞かなければわからないような質問は、滅多にありません。

 では、どういう勉強が大事かというと、それは、ひとつは自分のペースで進める勉強、もうひとつはみんなの前で発表する勉強です。

 大事でないのは、人に教えてもらう勉強です。
 人に教えてもらうのは、自分ではどうしてもわからないときだけでいいのです。

 言葉の森の、作文クラス、創造発表クラス、プログラミングクラスは、自分で進めて、みんなに発表する勉強です。
 これが、本当の勉強です。

 国語読解、算数数学、英語、基礎学力、総合学力、全科学力も、自分のペースでやる勉強です。

 しかし、小中学生は、勉強の自覚がないので、先生が家庭学習の進捗状況をチェックしないと、授業に参加するだけの勉強になってしまいます。

 そこで、「森からゆうびん」というアナログ葉書で、生徒の学習状況をデータやグラフとして毎月送ることにしました。
(海外の方は、ウェブで見られます。 https://www.mori7.com/gs/
 点数やランキングも表示するので、自分の学習の位置がわかります。

 しかし、本当は、こんなことはどうでもいいのです。
 勉強は、やる気になれば、すぐにできるようになります。

 数学や英語のような時間のかかる勉強でも、本気になれば、数ヶ月で見違えるように成績が上がります。

 ただし、そのための基礎は、読書力です。
 ある程度難しい説明文の本をばりばり読む力さえつけておけば、勉強は、すぐにできるようになるのです。

 そして、社会人になってから必要なのは、勉強の成績ではありません。
 読書によって育てた教養と、あとは、ほかの人とのコミュニケーションの力、共感力なのです。

 しかし、こういう一般論を言っても、多くの人がピンと来ないと思うので、当面、言葉の森では、次の勉強を進めていきます。

 まず、作文クラス、創造発表クラス、プログラミングクラスのいずれかに参加しておくといいです。

 次に、すでに塾に通っていて忙しい人は、基礎学力クラス、総合学力クラス、全科学力クラスに参加するといいです。

 塾に通っていない人、又は、特に力を伸ばしたい教科がある人は、国語読解クラス、算数数学クラス、英語クラスに参加するといいです。

 これからの世の中は、大きく変わります。
 目の前のわけのわからない習い事にとらわれることなく、本当の学力と個性を育てていってください。

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